ラクスマリーナの温泉祭りのついでに寄れるスポットを
幾つか掲載してきた。
ここで、他県民である俺が、
茨城のB級グルメを食べたり、温泉に寄ったりして
日帰りで行ったコースを紹介しよう。
行った日は1月14日の土曜だった。
自宅を朝9時に出発、
土浦には10時半過ぎに到着
ここで下調べの為に30分程滞在し、11時に出発。
温泉祭り当日なら12時過ぎに出ることになるだろう。
次に、車で5分のどら焼きの名店志ち乃で
どら焼きを購入
土浦名物である蓮とカレーのどら焼きを
1つずつ買った。
感想は、そのうち個別記事にして書いてみるが、
味は、思ったより美味(^^)
これは意外だった。。。
午後12時半過ぎ、
那珂湊お魚市場に到着
海の駅の市場寿司は、
日曜よりも土曜の方が幾らか空いている。
駐車場は待時間は10分程度。
回転寿司の待時間は、20分程度だった。
ここは、とにかく寿司がデカイ(^^)
10皿平らげる人も6皿位で満腹になるだろう。
価格はチェーン回転寿司の2倍たが、
大きさも最低倍はある。
那珂湊お魚市場は、茨城の地魚を狙えば、
量はハンパ無いが、かなり安く魚を買える。
氷は貰えるんで、発泡スチロールは持参しておこう。
午後2時、那珂湊発。
さて、お隣の大洗には、
めんたいパークなるかねふくの工場兼ショップがある。
ここでは滅多食べれない生の明太子の試食がある他、
この生明太子がたっぷり入ったオニギリが
400円以下で買える。
オニギリにしてはチョイと高いかもしれんが、
食えば誰もが納得出来る味だ。
ここでは少しだけ工場見学も可能。
ここで休憩がてら、1時間近く時間を潰した。
ここの他に、大洗アウトレットに寄るのも良いだろう。
寿司、明太子と辛いモノをか食えば甘いモノも欲しくなる。
そこで、大洗の代表的なB級グルメ、
みつだんごを食う。
売っている店は少ないが、
「たかはし」という店なら間違いは無い。
小麦粉を固めた団子に、
みたらしときな粉が乗っている。
1本60円とリーズナブルだ。
ここを出たのが午後3時半過ぎ…
寒いのでここらでひとっ風呂入って温まりたい。
今回は、小美玉市の茨城空港北インター近くの、
小美玉温泉ことぶきに寄る。
ここは入浴料600円。大洗から30分だ。
鉾田と同じ黒湯温泉だが、
こちらの方がツルツル感がある。
しかもこの時期は強烈に温まり、湯冷めしにくい。
湯使いが少々難ありたが、源泉はかなりのモノだ。
ここを夕方5時半過ぎに出ても、
ストレートで帰っても、自宅に着くのは8時位
大体二時間チョイで着いた。
少々慌ただしく、
参考にはならないかもしれないが、
自宅からは高速を使わずとも、
充分日帰り圏内だった。
温泉祭りに寄るなら、
土浦以降は1時間プラスするといいだろう。
けっこう盛り沢山な旅が楽しめる。
さて、温泉祭り開催日は、
偕楽園で開かれる
水戸の梅まつり
の初日でもある。
駐車場は500円だが、
初日は渋滞して停めるのが大変かもしれない(--;)
が、1泊するなら、多少の混雑は大丈夫でしょう。
梅まつり期間中は少しだけ宿は高くなるが、
それでも宇都宮などの他県の県庁所在地よりは
安く泊まれる。
偕楽園では、梅ソフトや
以前このブログでも取り上げた
印籠弁当が良いな…
黄門サマも登場するゾ!!
ラーメン好きなら、
黄門サマのレシピを似せてつくった
「水戸藩ラーメン」や
鶏レバー等のモツ系がイッパイ入った
茨城名物「スタミナラーメン」を
狙うのもアリだろう。
1泊旅なら欲張って
18日
自宅→土浦の雛祭り(+遅めの朝メシ)→温泉祭り→大洗又は那珂湊(早めの晩飯)→水戸のホテル
19日
水戸のホテル→梅まつり→真壁の雛祭り→自宅
など、少々無茶な行程でも可能でしょうな。。。
行程に温泉が抜けているが、
寄れる温泉については、明日まとめて記載するんで、
上手く行程に組み入れてみてください。

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幾つか掲載してきた。
ここで、他県民である俺が、
茨城のB級グルメを食べたり、温泉に寄ったりして
日帰りで行ったコースを紹介しよう。
行った日は1月14日の土曜だった。
自宅を朝9時に出発、
土浦には10時半過ぎに到着
ここで下調べの為に30分程滞在し、11時に出発。
温泉祭り当日なら12時過ぎに出ることになるだろう。
次に、車で5分のどら焼きの名店志ち乃で
どら焼きを購入
土浦名物である蓮とカレーのどら焼きを
1つずつ買った。
感想は、そのうち個別記事にして書いてみるが、
味は、思ったより美味(^^)
これは意外だった。。。
午後12時半過ぎ、
那珂湊お魚市場に到着
海の駅の市場寿司は、
日曜よりも土曜の方が幾らか空いている。
駐車場は待時間は10分程度。
回転寿司の待時間は、20分程度だった。
ここは、とにかく寿司がデカイ(^^)
10皿平らげる人も6皿位で満腹になるだろう。
価格はチェーン回転寿司の2倍たが、
大きさも最低倍はある。
那珂湊お魚市場は、茨城の地魚を狙えば、
量はハンパ無いが、かなり安く魚を買える。
氷は貰えるんで、発泡スチロールは持参しておこう。
午後2時、那珂湊発。
さて、お隣の大洗には、
めんたいパークなるかねふくの工場兼ショップがある。
ここでは滅多食べれない生の明太子の試食がある他、
この生明太子がたっぷり入ったオニギリが
400円以下で買える。
オニギリにしてはチョイと高いかもしれんが、
食えば誰もが納得出来る味だ。
ここでは少しだけ工場見学も可能。
ここで休憩がてら、1時間近く時間を潰した。
ここの他に、大洗アウトレットに寄るのも良いだろう。
寿司、明太子と辛いモノをか食えば甘いモノも欲しくなる。
そこで、大洗の代表的なB級グルメ、
みつだんごを食う。
売っている店は少ないが、
「たかはし」という店なら間違いは無い。
小麦粉を固めた団子に、
みたらしときな粉が乗っている。
1本60円とリーズナブルだ。
ここを出たのが午後3時半過ぎ…
寒いのでここらでひとっ風呂入って温まりたい。
今回は、小美玉市の茨城空港北インター近くの、
小美玉温泉ことぶきに寄る。
ここは入浴料600円。大洗から30分だ。
鉾田と同じ黒湯温泉だが、
こちらの方がツルツル感がある。
しかもこの時期は強烈に温まり、湯冷めしにくい。
湯使いが少々難ありたが、源泉はかなりのモノだ。
ここを夕方5時半過ぎに出ても、
ストレートで帰っても、自宅に着くのは8時位
大体二時間チョイで着いた。
少々慌ただしく、
参考にはならないかもしれないが、
自宅からは高速を使わずとも、
充分日帰り圏内だった。
温泉祭りに寄るなら、
土浦以降は1時間プラスするといいだろう。
けっこう盛り沢山な旅が楽しめる。
さて、温泉祭り開催日は、
偕楽園で開かれる
水戸の梅まつり
の初日でもある。
駐車場は500円だが、
初日は渋滞して停めるのが大変かもしれない(--;)
が、1泊するなら、多少の混雑は大丈夫でしょう。
梅まつり期間中は少しだけ宿は高くなるが、
それでも宇都宮などの他県の県庁所在地よりは
安く泊まれる。
偕楽園では、梅ソフトや
以前このブログでも取り上げた
印籠弁当が良いな…
黄門サマも登場するゾ!!
ラーメン好きなら、
黄門サマのレシピを似せてつくった
「水戸藩ラーメン」や
鶏レバー等のモツ系がイッパイ入った
茨城名物「スタミナラーメン」を
狙うのもアリだろう。
1泊旅なら欲張って
18日
自宅→土浦の雛祭り(+遅めの朝メシ)→温泉祭り→大洗又は那珂湊(早めの晩飯)→水戸のホテル
19日
水戸のホテル→梅まつり→真壁の雛祭り→自宅
など、少々無茶な行程でも可能でしょうな。。。
行程に温泉が抜けているが、
寄れる温泉については、明日まとめて記載するんで、
上手く行程に組み入れてみてください。
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