関東B級ご当地グルメドライブ 

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。 R5年4月より不定期更新となります。 ご意見・ご質問は、 Instagramの方にていただければ幸いです。

2024年08月

さて、姉ヶ崎袖ヶ浦エリアから南下。

わくわく広場鴨川店の検証に向かいます。

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ここは、地魚に関しては、
木更津の清見台店に準ずるラインナップを誇りますが
大抵午前中に売り切れてしまうので、
観光客にとっては買い難い店なんです。

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運良く、かいわりという魚の、最後の一袋をゲット

危ない危ない、、、あやうくロストするとこでした

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このかいわりという魚、鯵の親戚。
つぅか、丸っきり鯵、、、

ただ、鯛の仲間にも似ているビジュアルなので、
青魚といっても、やや白身っぽさもあるような…


ほかに鯖も売っていましたが、
ヲラは刺身に出来ない魚には一切興味無いんですよ


ちなみにわくわく広場で買いそびれたら、
おどやというスーパーに寄りましょう。



さて、鴨川の海水浴場で脚を冷やし、
向かうは鴨川の無料温泉スタンドですが、、、

なんと残念な事に、、、
廃止になってしまいました😢

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これは痛いなぁ~😖

ここ10年で、こはら荘さんと、とある鉱泉と、
大山千枚田にある某鉱泉と、ここの温泉スタンド、
計4ヵ所の鴨川市内の温泉を汲めるスポットが、
すべて絶滅した事になりますね~

まぁ薄いけど、某神社の御神水は現役なんで、
それだけが救いですかね~


つぅ訳で、南房総市に向かい、
山奥の増間鉱泉跡地で汲ませてもらいました。

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滑りやすいし、蛇や蜂に要注意。
ポリタンクは❌焼酎ボトルで汲みましょう。
リュックは必須。両手をフリーにしなきゃケガするよ

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ここもここ2年で、かなり薄くなりました。
硫化水素臭がほぼ消えていますし、、、


最後、道の駅富楽里とみやまに寄りましょう。

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改装を終えて、元通りになっていますが、
フードコートが以前より充実しています。

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ここでは、サンガ焼きの握り寿司におにぎり、
そして名物のつみれ汁をいただきます。

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さんが焼きは、生姜と大葉が効いた、鯵フレーク…
と言った感じでしょうか、、、
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いかメンチも食べたかったのですが、
すでに売り切れ、、、😢



1階の魚売り場では、地魚を格安で販売。

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鴨川でかいわり買っちゃったから買わなかったけど
ここも道の駅にしては、かなり良心的な価格。

残暑はまだまだ続きます。
とりあえず9月いっぱいは、避暑ネタは必要性かと。

今回はからは千葉県ネタを少しだけ載せますね。。。



姉崎袖ヶ浦インターから鴨川へ向かう道路沿いには
なかなか面白い直売所が点在しています。


今回はJA君津さんの直売所、みらいさんに寄りました

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まず、この農産物直売所には、
表に井戸があり、、、
お水を貰いに来る方々が沢山いらっしゃいます。

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ヲラも飲んでみましたが、かなりクリアな味。
こういっちゃなんですが、
硫化水素っぽい匂いのする久留里の水よりも、
こちらの方が好きです。

これでコーヒー作ると美味いですね~


さて、ここはお手洗いがやや広め。
しかもきれい。休憩にもってこいです。

店内に入ると、野菜も安いモノが幾つかあり、、、

惣菜コーナーでは、太巻き祭り寿司も販売。

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ここ数年で、太巻き祭り寿司を打っている店、
かなり増えてきましたね~

ちなみに焼きそばは、
木更津君津エリアによく見られる、
ストレート麺。

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その隣には、お馴染み千葉県名物の代表格、
落花生を使用した混ぜご飯がありました。



まぁウチらは、『富分スーパーいとう』さんで、
昼飯買ってしまいましたが、、、
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この日は運良く地魚の刺身が店に並んでいたので、
思わず買っちゃったんだよな~

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富分系は、普段あまり地魚は売って無いんだけど、
こうして入荷してくる時は良いモノが入ってくるので
無視出来ないんですよ、、、


あ、なんた最近、
ブログに絵呂な広告ばかり出てくるけど
ヲラのせいじゃないよ😭😭

少しずつ形になってきたので、
神奈川のご当地グルメ一覧を、
リライトしてみようかと。

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上記の表の様に、
神奈川ケンミン様の間には東京トミン様たち同様に
カースト制度が『充実』しており、、、(笑)

その為か、どこ出身かと聞かれると、
『ヨコハマ』『カマクラ』『ヲダワラ』など
県名よりも市町村名や区名やエリア名で答えるようで

もっと言うと『ヨコハマの中区』『ヨコハマの鶴見』など、
市内の地名で返す方々もいらっしゃるようで、
あまり神奈川って言葉は使わない傾向があるとか…


でもまぁ他ケンミンからすれば、
同じ神奈川県である事に変わりは無い訳でして、

現地民の方々には大変申し訳けないのですが、
神奈川県のご当地グルメ一覧として、
ひとくくりにさせていただきます。

(こうしないと、一覧が作れないんですよ😢特にカースト上位の偉~い偉~いヨコハマ市民の方々にとっては一緒にされるのは不本意でしょうけど…)


さて、神奈川県のご当地グルメは、
埼玉などでよく見られる、
『街おこし新規開発系ご当地グルメ』は一部しか存在せず、
歴史ある伝統的なモノが多いように見受けられますが
『B級ご当地グルメ問題の縮図』の様な現象が見られるアイテムがあったり、多種多様です。


       
尚、今回の記事には、
神奈川県という性質上、
我々グンタマチバラギ民の、
妬み、僻み、被害妄想が少しだけ含まれておりますが
そこは寛大な心で見逃していただけます様、
よろしくお願いいたします(爆)




では、、、いざ、、





目次

①平塚タンメン

②小田原の練り物

③小田原おでん

④湯河原たんたんたぬきの坦々焼きそば


⑤鯵の押し寿司

⑥江ノ丼・えの丼

⑦シラス丼 しらす料理 

⑧チェリーチーズケーキ

⑨ヨコスカネイビーバーガー

⑩よこすか海軍カレー


⑪ポテチパン

⑫川崎餃子

⑬川崎タンタンメン

⑭サンマー麺

⑮横浜の洋食


⑯崎陽軒のシウマイ

⑰厚木とん浸け

⑱厚木シロホルモン

⑲横浜家系ラーメン

⑳ハングリータイガー


21-箱根の蕎麦

22-鯛めし

23-三崎のマグログルメ

24-カマス棒 鯵フライ

25-神奈川の海鮮


26-葉山(牛)コロッケ

27-かんこ焼き(絶滅種)

28-バーグのスタミナカレー

29-横浜牛鍋


30-三浦カレー焼きうどん

31足柄まさカリー-

32-番外編・神奈川のご当地スーパー






①平塚タンメン


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平塚市民のソウルフードらしい。
普通のタンメンとは違い、酢の味が効いたアッサリとした味わいで、具はワカメが中心。
ラオシャンと名のつく店で食べられます。

特に花水ラオシャンは行列が凄かった‼️
あ、駐車場はほぼ無いものと考えておいてください。


②練り物(かまぼこ含む)


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小田原や箱根にて食べられる練り物料理。
かまぼこが有名だけど、様々な種類があります。
スーパーでも現地でしか流通していないものが、
格安で買えたりします。


③小田原おでん


上記の練り物を中心としたおでん。
但し、はんぺんならここ、さつまあげならこの業者といった具合に、種類毎に製造担当業者が指定されている様なので、
それ以外のモノを使うと小田原おでんでは無くなってしまうそうです。

静岡に近いからか黒っぽい出汁で黒いはんぺんなど
やや黒っぽいおでんも存在したりします。
梅ジャムみたいなモノを付けて出すのも、条件とのこと。
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市街地では小田原おでんをうたっている居酒屋を数件見掛けた事がありますが、車なので断念😢
私は材料買って宿で自作。 。。
(まぁ厳密には小田原おでんじゃなくなってます、、、梅ジャムみたいなのも載せていないし💦)


④たんたんたぬきの坦々焼きそば


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説明不要の湯河原町公式B級ご当地グルメで、
まだまだ現役。
意外に攻略がしやすく、昼休憩も短め、かつ駅から近くでしかも駐車場付きの店舗も多いので、電車組マイカー組両方に対応。
味はタンタンメンのような混ぜそばのような感じではなく、焼きそばをスパイシーにした味付け。


⑤鯵の押し寿司



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(画像出典元・東華軒さんのHP)
駅弁としても有名ですが、
湘南エリアのご当地スーパー各社にも卸しています。
東華軒や大船軒のモノがメジャーですね、、、


⑥江ノ丼 えの丼


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江ノ島の観光客向けの飲食店複数にて、似たようなメニューが置いてあるので、ご当地グルメとしてカウントしました。
いずれもサザエの玉子とじスタイルの丼で、
江ノ島神社の参道を歩いていれば出会えます。


⑦シラス丼 しらす料理  


江ノ島の近くで食べられますが、生シラス丼に関しては運に左右されます。
上記同様、参道やその周囲、又は国道沿い、
腰越にあるシラスやさんなどで食べられます。

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又、生シラス自体はスズキヤさん鵠沼店で売っている事があるので、自分で丼にするのも良いかも。
釜揚げシラス丼やしらすのかき揚げも美味です。


⑧ヨコスカチェリーチーズケーキ


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何故かポテチパンを公式ご当地グルメに認定したがらない横須賀市が、新たな公式グルメとして売り出しているご当地グルメ。
やはり米海軍経由のレシピらしい。
横須賀イオンのグルメ艦隊で食べられます。


⑨ヨコスカネイビーバーガー


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大きくて厚い、アメリカンなハンバーガー。
市内数店舗で食べられますが、
横浜グルメ艦隊では上記チーズケーキと下記の海軍カレーとセットになっているぐるかんMAXとうメニューがお得です。
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⑩よこすか海軍カレー


もう説明不要の超有名公式B級ご当地グルメ
サラダと牛乳が添えられた黄色いカレーが本式だけど
そこまで拘っている店は多くないみたい。

船の中でガスは貴重なので、ホンモノはあまり煮込まないのだとか、、、


⑪ポテチパン


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横須賀出身の某政治家が発信したのにも関わらず、
何故か横須賀市が公式として認めたがらないという
不思議な名物グルメ。。。

でも横須賀市民にとって、真のソウルフードは、
まさにこれ一択なんだとか、、、


サラダの中にポテチを混ぜ柔らかくしたモノを、
パンの中に挟むスタイル。
現地のパン屋だと売り切れになる。
以前はイオンスタイルのベーカリーでも販売されていたが2025年6月上旬現在、見掛けていないので、
どうしても食べてみたい方は北原ベーカリーさん等に
午前中に行ってゲットするしか無い訳でして…
観光客にはかなり難易度が高い品になりました



⑫川崎餃子


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餃子を味噌だれで食べるのが川崎スタイル。
川崎市内で食べられる他、ニュータンタンメンの店舗ならどの店でもいただけます。


⑬川崎タンタンメン


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川崎市民のソウルフードらしい。

近年はそのひとつ『元祖ニュータンタンメン本舗』が
関東一円にチェーン展開しています。

更にはカップ麺やインスタント麺も販売されており、誰でも手軽に楽しめます。
ニンニクたっぷりの辛いスープに溶き卵を加えて仕上げるスタミナ抜群のラーメンです。

尚、ニュータンタンメン本舗さんの店舗には、
一部店舗をのぞき駐車場がありません。
駐車場代がかかるのは覚悟しときましょう。
店舗は都市部に点在しているので、
客が並んでいたらラーメン代と同額の駐車料金を覚悟


⑭サンマー麺



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元は中華街の賄い飯らしい。
何れも1000円以下で食べられ、
その出目から、中華街では最安値の値段設定である事が多いとのこと。
大きい店よりも、中華街の裏通りにあるような小さい店で食べたいかな~

店によって味もビジュアルも全然違うのが面白いし、
店の方向性だって見えてくるようです。
基本、もやしや木耳、豚肉が入ります。


⑮横浜の洋食



文明開化の街・横浜において、
洋食メニューの発祥であるケースが多く、
ナポリタンなどはその代表格。

値段は1000円超えしてしまう場所も多いけど、
少しだけ内陸部にはいれば1000円以下で食える本家本元の老舗洋食を味わえる店も存在します。

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やはり代表格はセンターグリルかな、、、

雰囲気で何食っても文明開化の味に感じるから不思議

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カツ類とスパゲッティー、デミグラ&ハッシュドビーフ系、カレーやオムライス系は欠かせない。


⑯崎陽軒のシウマイ


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もはやどこでも手に入る、
ヨコハマ市民サマのソウルフード。

市内の崎陽軒の工場で食べてみたいんだけど、、、
後、中華街の一番海に近い方に、崎陽軒直営の食堂があります。
又、新横浜からそう遠く無い場所に崎陽軒横浜工場があり
イートイン専門で安く食べられたりします

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⑰あつぎとん浸け


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厚木シロコロホルモンを置いてある店には、大体置いてあるらしいローカルフード。
白味噌ベースでタレを作るケースが多いような、、、
炭で焼くので甘さが引き立ちます。


⑱厚木シロホルモン


神奈川も西湘あたりは養豚農家も多いから、
当然といえば当然なんだけど、
カナガワケンミン様ともあろう方々が『放るモン』なんて食うとは意外だな!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚

ま、それは冗談として(^_^;)
本厚木の駅近辺に多いみたいで、、

厚木シロホルモンを名乗っていなくとも、
ホルモンは現地民のソウルフードらしいです。

但し電車じゃなきゃダメかな、、、駐車場代高いし、酒飲めないし、、、😅

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筒状のままのビジュアルと、鮮度が命なんだそうな

※2020年4月、商標権サイドと厚木市の間で商標権の売却に折り合いがつかず、厚木シロコロホルモンという名称が使えなくなり、シロホルモンや厚木ホルモンを名乗っています。これからどう推移していくか、ご当地B級グルメ界から注目が集まっているとか、、、


⑲横浜家系ラーメン


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写真は、その辺で食べたモノ。
本家本元じゃなくてチョイと勘弁😅
(武蔵家という、血脈を受け継ぐ系列店ですけどね…)

○○家と名乗る形態が多い家系ラーメンだけど、
本物は極僅からしいですね、、、

とても俺には語れない奥深い世界。
ホンモノとパチモノの見分け方が書いてあるサイトを参考に。

https://biz-journal.jp/i/amp/2016/07/post_15781.html

一般的には、
豚骨醤油、やや太い麺、硬さ濃さ脂の多さを選択、
ホウレン草のトッピング、青系の色の器、ライス無料などが特徴とされます。


⑳ハングリータイガー


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画像出典 公式サイトより

お金持ちの神奈川ケンミンらしいソウルフード
ランチでも最低2000円以上するので、
ヲラみたいな卑民は近寄れません。。。

これがソウルフードかと言われれば、
価格的にも正直微妙ですが、
『絶対的正義?』である秘密のケンミンshowで取り上げられたということは、そういう事なのでしょう💦


21箱根の蕎麦


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箱根は水が良いから蕎麦が名物なんだそうな。
駅前行けば確かに蕎麦屋は沢山ありますが、、、

俺は小田急系の『箱根そば』でいいや💦

つぅか、箱根の蕎麦は、とろろ蕎麦が多いような…
駅そばの箱根そばにも置いてあるし、
何か関連があるのかな、、、、(-ω- ?)


22鯛めし


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先述した鯵の押し寿司と同じ会社で作られている、
看板メニューの1つ。
現地のご当地スーパーで売っていたりします。
白い『でんぶ』が甘くて美味く、鯛の味を引き立てます。

23三崎のマグログルメ





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左端の様なピンぼけ画像しか残っていないのが残念ですが、三崎港には商業施設が併設され、
様々なマグログルメに出会う事が可能。
マグロ文化が地域に根付いている事を強く感じる事が出来ます
後日、マグロソースカツ丼を食べに行きました

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小田原の海鮮の1つですが、あえて独立したグルメとして載せておきます。

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小田原あたりはカマスの産地。
鯵も美味いですが、他所にはあまり出回りません。
鮮度の良いカマスや鯵は、市内あちらこちらでいただけますが、ヲラが勧めるのは『漁港の駅』


25神奈川の海鮮


相模湾の海鮮は、脂の乗りが良い割に臭みも無く、
引き締まっているのが特徴です。
特に鯵を食べれば、
その美味さが良く分かるかと思います。

悔しいけど、千葉県産の鯵は敵わない。。。
スーパーで相模湾産や小田原産と表示された鯵刺を見掛けたら、是非買ってみてください。
味の違いが分かるかと思います。

ご当地回転寿司『まさのすけ』は無くなってしまいましたが、その遺伝子は独楽寿司というチェーンに引き継がれています。

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26葉山(牛)コロッケ



複数の精肉店で必然的に生まれた名物コロッケ
(なんせ揚げ物は精肉店では必須てすからねぇ~)

合挽、牛挽の違いはあれど、
葉山牛の端材や脂を使用しているのは同様。

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一番行きやすいのは、葉山ステーションにある精肉店
ここ行けば、ロストする確率は減ります。


27かんこ焼き(絶滅種)


相模原あたりの郷土料理で、グンマー帝国やサイタマの『おやき』や『じり焼き』を彷彿させるアイテムだったけど、既に絶滅してしまったとの噂があります。

一時復活したとの事でしたが、
作って販売している団体が解散した為に、
再び絶滅種リスト入りとなりました。

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28バーグのスタミナカレー



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横浜&川崎に数店舗を展開する洋食チェーン
ヨコハマ市民様のソウルフードなんだけど、
駐車場が無い店舗が殆どなので、マイカーでは行きにくい

提供時間がすこぶる早いので、テイクアウトして移動し
車の中で食べるしか無いか、、、

豚バラの生姜焼きの入ったスパイシーなカレーに、
生玉子を乗せたのが正式なスタイルらしいけど、
ウチらはテイクアウトなので、目玉焼きに変更



29横浜牛鍋



文明開化の街らしく、牛鍋の発祥の地の1つに数えられる
(※諸説あり)
その出地からして高目だけど、
大黒PAでは、割とリーズナブルに味わえる

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30三浦カレー焼きうどん



このエリアで伝統的に食べられていたソウルフードらしい
生玉子を載せ、かき混ぜて食べるのがマスト

まるい食堂さんは、
焼きうどんの他にマグロソースカツを味わえるので、
シェアして両方味わうにはもってこい

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31足柄まさカリー



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下記サイトより どうやらまだまだ現役みたい
↓↓
https://www.kanagawa-kankou.or.jp/features/359
かんこ焼きの検証と、御殿場のみやくりそば捕獲と共に
巡ってみたいかな〜

32神奈川のご当地スーパー



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神奈川県はご当地スーパーの縄張りが、
市町村単位で区切られる傾向にあるようです。
例えば湘南エリアなら、
藤沢市から東はスズキヤさん、
平塚市近辺はしまむらさん、
小田原から東はヤオマサさん、
小田原から西は小田原百貨店(パントリー)さんのテリトリーになっており、
栃木のオータニさんや長野のツルヤさんみたいな、
中小企業により1県内を網羅する様なタイプの
広域ご当地スーパーは存在しません。

…というか、その役目は小田急 相鉄 京急 東急など
大手私鉄系のスーパーが受け持っている結果、
ご当地スーパーが大きくならない傾向のようです。

(その中でも、昔ならマルエツの母体の1つのスーパーや、近年はオーケやロピアなどが伸びてきた会社も幾つかあるのですが、、、)

各社僅か10店舗程度の小規模な展開になっており、
やや千葉県北西部に似た傾向にありますが、
神奈川のご当地スーパーは千葉県北西部のそれに比べて個性的です。

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例えば鮮魚が強いといえばヤオマサさん、
惣菜自慢はスズキヤさん、
練り物が充実して、
尚且つ品揃えのバランスも良いのが小田原百貨店さん…などなど、それぞれに強味があります。
何を買いたいかによって、決めるのも良いでしょう。

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とりあえずこれくらいで…

それにしても、紹介しておいて、
読者に下調べを促すのはいかがなものか、、、?

読者が下調べをせずとも、
苦労しないで食べられる方法を載せるのが
ブロガーの役割じゃないかと思うのですが、、、


あ、ヲラ?
いえいえ、ヲラはブロガーのなり損ないですから、
第一、信用が無い、、、
その証拠にアクセスも少ないし、、、笑

でもなるべく、性格な情報を提供出来る様、
日々努力はしております。





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さて、太田に寄った後は、
どこか温泉にでも浸かって帰ろうと思っていましたが
興味ある場所はいずれも、
帰りに寄るにはやや微妙な距離でして…


そこで、少し遠回りして南下し、
利根川を渡り埼玉県内へ。

おいなりさんで有名なお寺の脇の裏道を経由し、
以前から気になっていた行田市内の温泉に寄って帰ることにしました。

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行田の市街地より、更に南下した場所にあるこの温泉
旅館も併設しているようで、
更には、演劇にも力を入れている施設という事でも有名みたいですね~

演劇観賞は2000円するらしいので、
泣く泣く諦める(;_;)/~~~

入場料750円のところ、
かみさんが50円引きクーポンを見つけてきて、
二人1400円で入場。。。
ありがたやありがたや

さて、入口には、源泉モニュメントが


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汲めそうで汲めない、
こういう歯がゆさが良いなぁ~笑


さて、浴室内は撮影禁止📵の為、
なんとなく浴室をイメージできせそうな画像をば

まずは入口。
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誕生日の人は、身分証明書を持参しましょう

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浴室の図

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左の浴室の方が、泉質の良い浴槽があるようで…

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成分は、そこらのアル単に近い感じだけど、
炭酸水素を多く含み、ごくごく僅かな青みのある白濁

これはこれで、皮膚には良さそう。


さて、ここで特筆すべき点は、
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なんと食堂のメニューに、
行田名物のフライと、
B級ご当地グルメである、ゼリーフライがあること。


温泉施設でご当地グルメが食べられる機会は、
ほぼゼロと言って過言じゃ無いと思います。。。
(栃木の高根沢ちゃんぽんや、伊那のローメンくらいかな~)

ここは2回くらい寄った事があるんだけど、
久しぶりだから忘れてたわ~


朝からちょくちょくモノ食べてるし、
まだ腹が満タン🈵なので、今回は無し。


温泉入ってご当地グルメまで食べられるという
一挙両得の施設は、ありがたいですね~

でも、どうせなら
熊谷うどんやおっきりこみ、
カレーのイモフライや、
長いおいなりさんでも食べさせてくれれば良いのに…
と、思ってしまうヲラは、やはり変態かなぁ~?




さて、ここからR125~122経由で直帰するも、
岩槻でうっかりして渋滞に捕まり、、、


三郷市あたりを過ぎる頃には、
すっかり空腹に、、、🈳


どこぞのフードコートに適当に寄り、
うどんをシェア。

おいおい、あれだけ偉そうな事書いておいて、
今更丸亀製麺かよ、、、😅

しゃ~ないやん💦
毎月1日は釜揚げうどんが安いんだから、、、


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今回は麺で始まり麺で終わる旅となりました。

さて、ここからは完全なるパクリネタ。

大御所サマ、及びそのファンの方々、
パクってしまい、誠に申し訳ございません。

しかも今のうちにB級グルメカテゴリーに、
数日だけ戻る事をお許しください。




群馬県のご当地グルメ一覧の記事を、
最新版に書き換えて更新する為には、
パクリも必要になってくるのですよ。。。

ブロガーは言うまでもなく、
ヲラみたいなブロガー未満の者、ブログを書く者は
なるべく新しく正確な情報を届けられてナンボなんで


倉賀野から少し遠回りして、
太田市に足を伸ばします。


さて今回紹介するのは、
『ぎゅうてん』なる名のグルメ

種をギュツと鉄板に押し付けることから、
その名がついたとかなんだとか、、、

群馬県東毛エリアは、
かつて熊谷県として埼玉県の熊谷や行田市と一体。

名は違えど、似たようなコナモノ料理が目立ちます。


今回取り上げた『ぎゅうてん』は、
ほぼ絶滅しかけていたらしいのですが、
太田市内の焼き鳥の屋台が復活させたとの噂があり…

万が一メニュー落ちして消えてしまう前に、
行ってみることにしました。

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目指すは、焼鳥のテイクアウト専門店・吾助さん。

太田市八王子公園の下、
細い路地があって入りにくい場所にある。



店の方に聞いてみると、ぎゅうてんは現存。

先にお金を払い、待つこと7分。
いよいよ御対麺、、、


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真ん中にマヨネーズが別添えになっているのが、
このぎゅうてんのスタイルみたい。

サイズは、かなり大きいのよ、、、
1枚が、女性の掌くらい。
それが何と、4枚も入ってらっしゃる

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さて、御解剖タイム⏰

具はキャベツだけでなく、焼き鳥屋らしく鶏肉も。
ネギがたっぷり入っているのは、
行田のフライと似ていたりしますが、
こちらの方がお好み焼きに近いような感じです。


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焼き鳥屋だからか、かなりスモーキー感あり。
これはくせになりそう。

とりあえず捕獲できてヨカッタっす。

〒373-0018 群馬県太田市丸山町1729
月曜日休み。月曜日が祝日の際は翌日。


ちなみに、ここに寄る前に、
百石温泉で足湯を楽しみ、
温泉スタンドで温泉を買いました。

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ここの足湯、半端ナイ、、、!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
ツルツル感が凄い。

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湯船に20Lじゃ足りない。
素性楽しむなら40は入れないと。


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前回は、高崎のご当地グルメ・バンズパンを探しに、
倉賀野のご当地スーパーへ行きましたが、
今回はその話の続きです。


倉賀野で最も交通の便の良い、
R17沿いのとりせん倉賀野店さん。

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とりせんさんは、フレッセイ、ベイシアと並ぶ、
群馬県ご当地スーパー。



但しフレッセイが群馬県でほぼ完結の、
内向きなご当地スーパーなのに対し、
とりせんさんは北関東全域に展開。

但しその出店が強気過ぎた為、
閉鎖する店舗もダントツに多いようで。。。。

まぁそれはともかく、、、

倉賀野のとりせんさんには、
群馬名物のみそパンやバンズパンが売っていたました

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惣菜コーナーには、鳥めしやソースカツ丼、
そしていも串、、、いや、佐野のいもフライも販売。
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特筆すべき点は道の駅川場の『ライブの山賊焼き』
を販売していること。。。

土産に向きますね~

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山賊焼きは、
埼玉県内なら結構あちらこちらで買えるけどね、、、


ここはR17沿いだからか、
イートインコーナーがかなり大きい。

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給茶サービスは無いものの、休憩に使えそう。

ちなみに関東一円に麺や豆腐などを製造し卸しているマック食品は、このとりせんさんの関連企業。

よって、
とりせんさんは、
マック食品の直売所としての機能を持っています。

よく調べれば、群馬にしか流通していないアイテムも存在したのかもしれませんね、、、



さて、同じ倉賀野地区にて、
フレッセイの倉賀野店があるので、
そちらも見てみます。

フレッセイさんは、観光客目線から見たら、
アタリハズレの差が激しいけど、
この店舗はどうなんだろ、、、


(最悪、売っていなければ、帰りに先程のとりせんに寄ればいいし)
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早速覗いてみましょう。


ひとつ気がついた傾向だけど、
アタリフレッセイさんでは、
例外無くベーカリーに力を入れている傾向にあります

そこらへんが、識別ポイントかな、、、


ここ倉賀野の店舗では、ベーカリーコーナーを併設。
どうやらこの店舗は、アタリみたいです。


数種類のみそパンを販売。
そして、やはりありました、バンズパン。




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惣菜コーナーには、群馬県名物鳥めしの他に、
ヒレを使ったソースカツ丼を販売。

更には、ひもかわも惣菜で販売。
これは珍しい。。
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惣菜コーナーでの販売、初めて見ました。

どうやら地元の製麺所さんが納入しているようです。

他のご当地スーパーも、
この手のアイテムに力を入れて欲しいですね、、、


一部店舗には、焼きまんじゅうも販売。
倉賀野店も例に漏れず。
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ちなみに精肉コーナーでは、
モツ煮が複数アイテム販売。

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グンマー帝国民はきっと、
モツ煮に関してはどこのメーカー推しか別れているのかもしれません。。。
やはり正真正銘のソウルフードなんだな~


ちなみに、地酒やうどんのアイテムも豊富でした。

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最後、パワーマートうおかつという、
ディスカウント系スーパーに。
(残念ながら2025年に閉業したようです)
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ここの特徴として、モツ類のアイテムが多目な事と、
『ハンプティバンプティ』や『さくらみくら』で販売している、シャンゴ監修のパスタソースが売っていることと、

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(画像は別会社のモノですが、、、)

もう一点の特筆すべき事は、
なんと、
あの有名な長井食堂のモツ煮も買えちゃうのよ、、、

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他はややグンマー色は薄目。


(結論)
とりあえず、フレッセイを中心に、
倉賀野のスーパーには3件とも顔出してみましょう。
それぞれ個性がありますし、
こうした楽しみ方もたまには面白いでしょう。

保冷バッグ持って行くのと、
氷を貰うのは忘れずにね~✋





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フレッセイさんは、
とりせんさんより小さいけど、
それでも席数の多い立派なイートインを併設。
しかも給茶サービスあり。

これは助かります。。。


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こうして幾つかのスーパーに寄って、
買い食いしすぎたせいで、
朝から腹がはち切れそうです、、、🈵


こうして、倉賀野で二時間以上滞在する観光客は、
ウチらくらいなモノかと、、、💦

さっさと次の目的地に移動しましょう、、、


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グンマー帝国民、とりわけ高崎市民には、
みそパンの他に、もうひとつご当地パンがあるらしく



その名はバンズパン。

ルーツは給食に出されていた甘いパンらしく、
高崎をはじめグンマー帝国西側では、
お馴染みのソウルフードなのだとか、、、


同じグンマー帝国の国民食のみそパンがスーパーで売っているならば、
きっとバンズパンもある筈。

逆言えば、スーパーで買えないなら、
ソウルフードとは言えない訳でして、、、


そう読んで、
あえてパン屋ではなく、
スーパーのベーカリーを覗いてみる事にしました。

フレッセイさんに行ってみたら、、、
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やはりありました、、、
やはりソウルフードはこうでなきゃ、、、
って事で、楽々捕獲成功。
みそパンもバンズパンも、複数種販売。

とりあえず買って食べてみることに。

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ズバリ単純にイメージするなら、
メロンパン-メロン風味+表は卵ボーロの味、、、


ちなみにフレッセイさんのバンズパンには、
マーガリンを塗っているタイプもあり、
これがとりせんさんになると、
多少値を上げて、バターになります。

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ここの他に、
倉賀野のとりせんでも販売してるのを見かけました

次回は、激戦区である、
倉賀野エリアのご当地スーパーについて、、、




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