今回も食ったなぁ~😋
どれくらい金使ったかなぁ、、、??
さっ、精算精算👛‼️
どんどん焼き+ジュース@600円
なすしおばらサンド@250円
湯の花(入浴剤)@1000円
とてやき@400円
ちたけそば単品&蕎麦とキノコ飯のセット@2400
夕食@4100円
宿&駐車場@5250円
朝食@600円
ビルマ汁@300円
下館ラーメン@680円
高菜おにぎり@250円
市貝町の日帰り入浴施設@1100
ガソリン@2000
トータルで、約18000円チョイといった所か、、、
まぁ、あちらこちらで色々なモノをちょくちょく食べるので、1人前をシェアする形になっているが、
お陰で胃を休める暇も無い訳で、、、
最近は宇都宮に幾つか安い宿が出てきたから助かる。
千葉からなら群馬よりも安く行ける。。。
だが、宇都宮は塩原や日光あたりからそれなりに時間がかかり、多少中途半端な場所にあるので、
旅行の行程を上手く組まなきゃならない。
今回の旅は、
塩原の無料入浴イベントと、
栃木部に載っていた、ちたけそばとビルマ汁、
そして昨年ロストしたとて焼きと、春に食べられなかった下館ラーメンの4つを攻略する事だけを考えていた。
晩ご飯は、一昨年&数ヶ月前に宇都宮餃子をクリアしたばかりなので、
正直餃子にはそれほどこだわらずに、
激安居酒屋にて、なるべく予算を抑えて飲み食いし、
その激安居酒屋チェーンのレポを兼ねる予定であったのだが、、、
このように、何故か営業しておらず、、、
(※2019年9月時点の話です)
天下のGoogle先生だけじゃなく、
養老の瀧のHPを見ても営業中になっていたのに…
一体どうした!!( ; ロ)゚ ゚何があったのだ⁉️
やはり人手不足なのか、、、⁉️
大幅に予定変更で、
宇都宮駅の中にあるギョーザ屋で少し飲み食いし、
後はサイゼリヤでツマミ3品とワインで晩酌…
結果、+500円程のオーバーで事無きを得たが、
サイゼリヤが無かったら、、、と思うと冷や汗だ😓
JR宇都宮駅前は、割安を謳う居酒屋は、
ミライザカ位しか無く、、、
本当はバーでカクテルを飲んでみたいのだが、
さすがに俺の今の小遣いじゃあ無理、、、😢
行くなら予算沢山用意して、バーに特化しなきゃならんでしょ、、、
他には良さげなロンドンパブもあったが、
ウチらは8月に静岡旅で大分金を使ったので旅行積み立てが底をつき、予算的に厳しかったのでこれもパス!
東武宇都宮駅近くの方が、居酒屋さんは色々あるようだけど、歩くとかなり離れているしなぁ、、、
昨年も書いたが、
宇都宮駅前でギョービ―三昧に浸るには、
夜7時過ぎには行かないと厳しい。
どこも何故か閉店が早いからね、、、
ちなみに、宇都宮のコンビニやスーパーでは、
宇都宮カクテルを買える場所があったので、
土産に買うのも良いかもしれない。
------------------------
ま、とりあえずは、
これで栃木に関しては、それなりにデータは揃った。
ついでに、、、
折角なので、今まで行った栃木の一部を、
聖地順礼方式で復習してみよう。
また温泉ネタが入ってしまいます。
ゴメンナサイm(_ _)m
なんせ栃木と温泉は切り離せないからなぁ~
まずはここ。。。

ピラミッド元気温泉、、、
栃木の方々にも、不思議に見える温泉らしい、、、
ここはなかなかエキゾチックで不思議な施設だが、
湯の使い方は悪くない。
泉質は良い。
しかも宿泊も激安な野田!!( ; ロ)゚ ゚
安い部屋はトイレは廊下にしか無いが、ちゃんとキレイに掃除されているので恐怖は無いよ。。。
ただ、風呂の終了は早い
そこはご了承を、、、
日帰り入浴もあるので、気分は味わえるかと。
土日は700円。。。
温泉といえば、喜連川も捨てがたい。
オススメの場所は、この第二浴場。
通称、露天風呂だ!!
完全かけ流し。しかも300円台と激安‼
第一浴場『もとゆ』より湯使いは良いが、露天風呂しか無い。
設備はもとゆの方が整っているが、こちらは循環。
料金は同様に300円台だ。。。
ちなみに喜連川には温泉パンなるものがあり、
栃木部でも触れられている。
温泉パンは、道の駅きつれかわ他、
栃木ご当地スーパー『オータニ』でも売っている。
行程上、喜連川温泉まで行けない方は、
栃木県内のオータニを覗いてみても良いでしょう。
俺が昔よくお世話になった鬼怒川もネタになっていた
ここの過去と今についても言及あり、、、
おいおい、、、自虐的な地元ディスかい、、、😧
確かに一時は寂れていたが、
ここ数年は、インバウンドの影響もあり、
幾らか客足が戻っていたようにも見えるが、、、
現にホテルや温泉宿も、ここ4年でかなり値上げしているし、
これだけ強気に出られるって事は、それだけ需要が戻ってきたんだろう。。。
(コロナウイルス騒動でインバウンドはもとより国内需要も再度心配になってきたが、、、)
鬼怒川の宿の1つは、値上げ前の数年間は、気分転換でよく使っていた。
なんせ大人2人素泊まりで6000円以下だったからなぁ
(今じゃ11000円だけど)
ボロいけどかなり格安だったし、循環だけどこの宿は温泉の質も悪くない。
当時はご当地スーパーのオータニやらリオンドールなどで色々買い込んで、風呂あがりに楽しんだなぁ…
いい思い出だぁ~( ω-、)
鬼怒川には残念ながら、大々的にオススメ出来る格安な日帰り入浴施設は無い。。。
(鬼怒川公園岩風呂が510円で入浴可だし、仁王尊プラザとか、他にも幾つかあるにはあるが、、、)
自然湧出、完全掛け流し、何も足さない何も引かない『ピュアモルト山崎』みたいな温泉を求めるならば
車で20分先にある川治温泉の『薬師の湯』を勧めたい
勿論外風呂だけじゃなく、内風呂もあるので、
女子も安心だ‼
(ただ、700円と、相当値上げされたが、、、😢)
薬師の湯には、コレがあるしなぁ~
宇都宮迄戻るなら、宇都宮インターから程近い、
ただおみ温泉もかなりオススメ。
ここは単純泉ながら濃厚な浴感だ。
足利ネタもあったなぁ、、、
確かにこのエリアは、グンマと区別がつかん。
足利といえば、
フラワーパークのイルミネーションは、確かに凄い
ただし、、、
寒い‼️🐧

規模は三大イルミネではダントツ‼️

なんせ、トイレへの表示までイルミネだ(^^)
ジャガイモ入りの焼そば文化は、
この足利と栃木市に根付いているが、
お隣グンマにも多いのは確かだ。
あちらはポテト入り焼きそばと名乗っている。
おまグンでも同様のネタが…
このじゃがいも入り焼きそばを手っ取り早く食いたいなら、栃木市の大豆生田商店に行くといい。
ただ、人気店だから、並ぶ事もあるかな、、、
お隣佐野市の『いでい焼そば店』は、
いもフライを販売。
この2つを一緒に食えば、
1回で3回分美味しい。。?
佐野といえば、耳うどんも佐野ラーメンも登場。
実際に食べられる店は、野村屋さんかな、、、
佐野のラーメン店は、全体的に休憩時間を長くとる傾向にあるので、旅行者としては行程に組み込み難い。
そこで、手軽に道の駅で食べるのも手だ。
どまんなかたぬまでも食べられるが、
利便性では、道の駅みかもで食べるのが良い。
ここの佐野ラーメンは、少し味が濃い目なので、
佐野ラーメン初心者にも馴染みやすいかも、、、
栃木部では、
この佐野ラーメンにまつわるウンチクも詳細に語られているが、
さすがにここは見せ場なので自粛。。。
実際手にとって読んで貰いたいかと、、、
栃木といえば『イチゴ』だが、
栃木県内でしか買えない『とちひめ』は希少らしい
さぞかし高級品と思いきや、
道の駅にのみやで、安く買えるのだ!!( ; ロ)゚ ゚
特に小さいサイズは、ありえない価格で販売❗
栃木じゃここが一番安いんじゃないかな、、、
尚、ここにはイチゴカレーもレストランで食えるし、
表ではイチゴカレーパンも買える。
最後、しもつかれに関しては、
栃木部もおまグンも、何故かモザイクが.....( ´∀`)

ちなみに俺はこれを試食して以降、
鮭と大根が食えなくなってしまった。。。😓
ま、これは個人的な感想なので、
栃木のしもつかれ愛好家の方、ゴメンナサイm(__)m💦
まぁ、いい歳こいたオッサンがこの手の漫画を買うのは、正直、激恥だった、、、(///∇///)
でもこの『ススメ!栃木部』は、結構面白いローカル情報が詰め込まれており、旅先に持参してチョロッと読むと、観光雑誌とはまた違った『新しい発見』が出来る、まさにそんな漫画だ。
ネタにしてしまった情報は極一部。
まだまだ色んな情報が面白おかしく満載されているので、機会あれば是非とも御一読を、、、
さて、この栃木部は連載が終了したが、
最近、一葵さやか先生は、
新しい漫画を執筆している。

栃木とは関係の無い漫画だけどね、、、
ネタにしてしまった、せめてものお詫びとして宣伝しておきます。
…という訳で、
気になった方は電子書籍でも本でも買ってみてください。
ちなみにDMMでも、先生の電子書籍が数多く購入可能なようです。。。
↓↓
https://book.dmm.com/author/244463/?sort=date
どれくらい金使ったかなぁ、、、??
さっ、精算精算👛‼️
どんどん焼き+ジュース@600円
なすしおばらサンド@250円
湯の花(入浴剤)@1000円
とてやき@400円
ちたけそば単品&蕎麦とキノコ飯のセット@2400
夕食@4100円
宿&駐車場@5250円
朝食@600円
ビルマ汁@300円
下館ラーメン@680円
高菜おにぎり@250円
市貝町の日帰り入浴施設@1100
ガソリン@2000
トータルで、約18000円チョイといった所か、、、
まぁ、あちらこちらで色々なモノをちょくちょく食べるので、1人前をシェアする形になっているが、
お陰で胃を休める暇も無い訳で、、、
最近は宇都宮に幾つか安い宿が出てきたから助かる。
千葉からなら群馬よりも安く行ける。。。
だが、宇都宮は塩原や日光あたりからそれなりに時間がかかり、多少中途半端な場所にあるので、
旅行の行程を上手く組まなきゃならない。
今回の旅は、
塩原の無料入浴イベントと、
栃木部に載っていた、ちたけそばとビルマ汁、
そして昨年ロストしたとて焼きと、春に食べられなかった下館ラーメンの4つを攻略する事だけを考えていた。
晩ご飯は、一昨年&数ヶ月前に宇都宮餃子をクリアしたばかりなので、
正直餃子にはそれほどこだわらずに、
激安居酒屋にて、なるべく予算を抑えて飲み食いし、
その激安居酒屋チェーンのレポを兼ねる予定であったのだが、、、
このように、何故か営業しておらず、、、
(※2019年9月時点の話です)
天下のGoogle先生だけじゃなく、
養老の瀧のHPを見ても営業中になっていたのに…
一体どうした!!( ; ロ)゚ ゚何があったのだ⁉️
やはり人手不足なのか、、、⁉️
大幅に予定変更で、
宇都宮駅の中にあるギョーザ屋で少し飲み食いし、
後はサイゼリヤでツマミ3品とワインで晩酌…
結果、+500円程のオーバーで事無きを得たが、
サイゼリヤが無かったら、、、と思うと冷や汗だ😓
JR宇都宮駅前は、割安を謳う居酒屋は、
ミライザカ位しか無く、、、
本当はバーでカクテルを飲んでみたいのだが、
さすがに俺の今の小遣いじゃあ無理、、、😢
行くなら予算沢山用意して、バーに特化しなきゃならんでしょ、、、
他には良さげなロンドンパブもあったが、
ウチらは8月に静岡旅で大分金を使ったので旅行積み立てが底をつき、予算的に厳しかったのでこれもパス!
東武宇都宮駅近くの方が、居酒屋さんは色々あるようだけど、歩くとかなり離れているしなぁ、、、
昨年も書いたが、
宇都宮駅前でギョービ―三昧に浸るには、
夜7時過ぎには行かないと厳しい。
どこも何故か閉店が早いからね、、、
ちなみに、宇都宮のコンビニやスーパーでは、
宇都宮カクテルを買える場所があったので、
土産に買うのも良いかもしれない。
------------------------
ま、とりあえずは、
これで栃木に関しては、それなりにデータは揃った。
ついでに、、、
折角なので、今まで行った栃木の一部を、
聖地順礼方式で復習してみよう。
また温泉ネタが入ってしまいます。
ゴメンナサイm(_ _)m
なんせ栃木と温泉は切り離せないからなぁ~
まずはここ。。。

ピラミッド元気温泉、、、
栃木の方々にも、不思議に見える温泉らしい、、、
ここはなかなかエキゾチックで不思議な施設だが、
湯の使い方は悪くない。
泉質は良い。
しかも宿泊も激安な野田!!( ; ロ)゚ ゚
安い部屋はトイレは廊下にしか無いが、ちゃんとキレイに掃除されているので恐怖は無いよ。。。
ただ、風呂の終了は早い
そこはご了承を、、、日帰り入浴もあるので、気分は味わえるかと。
土日は700円。。。
温泉といえば、喜連川も捨てがたい。
オススメの場所は、この第二浴場。
通称、露天風呂だ!!
完全かけ流し。しかも300円台と激安‼
第一浴場『もとゆ』より湯使いは良いが、露天風呂しか無い。
設備はもとゆの方が整っているが、こちらは循環。
料金は同様に300円台だ。。。
ちなみに喜連川には温泉パンなるものがあり、
栃木部でも触れられている。
温泉パンは、道の駅きつれかわ他、
栃木ご当地スーパー『オータニ』でも売っている。
行程上、喜連川温泉まで行けない方は、
栃木県内のオータニを覗いてみても良いでしょう。
俺が昔よくお世話になった鬼怒川もネタになっていた
ここの過去と今についても言及あり、、、
おいおい、、、自虐的な地元ディスかい、、、😧
確かに一時は寂れていたが、
ここ数年は、インバウンドの影響もあり、
幾らか客足が戻っていたようにも見えるが、、、
現にホテルや温泉宿も、ここ4年でかなり値上げしているし、
これだけ強気に出られるって事は、それだけ需要が戻ってきたんだろう。。。
(コロナウイルス騒動でインバウンドはもとより国内需要も再度心配になってきたが、、、)
鬼怒川の宿の1つは、値上げ前の数年間は、気分転換でよく使っていた。
なんせ大人2人素泊まりで6000円以下だったからなぁ
(今じゃ11000円だけど)
ボロいけどかなり格安だったし、循環だけどこの宿は温泉の質も悪くない。
当時はご当地スーパーのオータニやらリオンドールなどで色々買い込んで、風呂あがりに楽しんだなぁ…
いい思い出だぁ~( ω-、)
鬼怒川には残念ながら、大々的にオススメ出来る格安な日帰り入浴施設は無い。。。
(鬼怒川公園岩風呂が510円で入浴可だし、仁王尊プラザとか、他にも幾つかあるにはあるが、、、)
自然湧出、完全掛け流し、何も足さない何も引かない『ピュアモルト山崎』みたいな温泉を求めるならば
車で20分先にある川治温泉の『薬師の湯』を勧めたい
勿論外風呂だけじゃなく、内風呂もあるので、
女子も安心だ‼
(ただ、700円と、相当値上げされたが、、、😢)
薬師の湯には、コレがあるしなぁ~
宇都宮迄戻るなら、宇都宮インターから程近い、
ただおみ温泉もかなりオススメ。
ここは単純泉ながら濃厚な浴感だ。
足利ネタもあったなぁ、、、
確かにこのエリアは、グンマと区別がつかん。
足利といえば、
フラワーパークのイルミネーションは、確かに凄い
ただし、、、
寒い‼️🐧

規模は三大イルミネではダントツ‼️

なんせ、トイレへの表示までイルミネだ(^^)
ジャガイモ入りの焼そば文化は、
この足利と栃木市に根付いているが、
お隣グンマにも多いのは確かだ。
あちらはポテト入り焼きそばと名乗っている。
おまグンでも同様のネタが…
このじゃがいも入り焼きそばを手っ取り早く食いたいなら、栃木市の大豆生田商店に行くといい。
ただ、人気店だから、並ぶ事もあるかな、、、
お隣佐野市の『いでい焼そば店』は、
いもフライを販売。
この2つを一緒に食えば、
1回で3回分美味しい。。?
佐野といえば、耳うどんも佐野ラーメンも登場。
実際に食べられる店は、野村屋さんかな、、、
佐野のラーメン店は、全体的に休憩時間を長くとる傾向にあるので、旅行者としては行程に組み込み難い。
そこで、手軽に道の駅で食べるのも手だ。
どまんなかたぬまでも食べられるが、
利便性では、道の駅みかもで食べるのが良い。
ここの佐野ラーメンは、少し味が濃い目なので、
佐野ラーメン初心者にも馴染みやすいかも、、、
栃木部では、
この佐野ラーメンにまつわるウンチクも詳細に語られているが、
さすがにここは見せ場なので自粛。。。
実際手にとって読んで貰いたいかと、、、
栃木といえば『イチゴ』だが、
栃木県内でしか買えない『とちひめ』は希少らしい
さぞかし高級品と思いきや、
道の駅にのみやで、安く買えるのだ!!( ; ロ)゚ ゚
特に小さいサイズは、ありえない価格で販売❗
栃木じゃここが一番安いんじゃないかな、、、
尚、ここにはイチゴカレーもレストランで食えるし、
表ではイチゴカレーパンも買える。
最後、しもつかれに関しては、
栃木部もおまグンも、何故かモザイクが.....( ´∀`)

ちなみに俺はこれを試食して以降、
鮭と大根が食えなくなってしまった。。。😓
ま、これは個人的な感想なので、
栃木のしもつかれ愛好家の方、ゴメンナサイm(__)m💦
まぁ、いい歳こいたオッサンがこの手の漫画を買うのは、正直、激恥だった、、、(///∇///)
でもこの『ススメ!栃木部』は、結構面白いローカル情報が詰め込まれており、旅先に持参してチョロッと読むと、観光雑誌とはまた違った『新しい発見』が出来る、まさにそんな漫画だ。
ネタにしてしまった情報は極一部。
まだまだ色んな情報が面白おかしく満載されているので、機会あれば是非とも御一読を、、、
さて、この栃木部は連載が終了したが、
最近、一葵さやか先生は、
新しい漫画を執筆している。

栃木とは関係の無い漫画だけどね、、、
ネタにしてしまった、せめてものお詫びとして宣伝しておきます。
…という訳で、
気になった方は電子書籍でも本でも買ってみてください。
ちなみにDMMでも、先生の電子書籍が数多く購入可能なようです。。。
↓↓
https://book.dmm.com/author/244463/?sort=date

























コメント
コメント一覧 (2)
栃木の板室温泉は行ったことありますでしょうか?
湯治場として栄えて今はめちゃくちゃ廃墟も多いですがお湯が好きでこの近辺の宿によく泊まります。
(大黒屋のお湯がめちゃくちゃオススメなのですが、日帰り入浴やってないという。。。)
近くにグリーングリーンという共同浴場があるのですが綱に捕まりながら入るお湯など当時の共同浴場を再現しているそうです。
板室温泉で道が行き止まりのため、凄く落ち着いているかと思います。
奥に行けば行くほど廃墟の旅館等あってちょっと不思議な雰囲気はあります。
お時間のある時に是非探検?してみて下さい。
周りには何にも無いですが自然がとても素敵です。
おおっ‼️
いい情報、ありがとうございます。。。
板室は以前泊まる予定でしたが、キャンセルすることになった事があります、、、😭
以降約7~8年、再度調査・挑戦する事、すっかり忘れていました。
そのうち絶対いきたいです、、、が、もう少しガマンですかねぇ~🤤
コメント、ありがとうございましたm(__)m