俺は、さほどラーメンに拘りが無い、、、
食ったラーメンの出汁や返しの材料や配分なんてまるっきり疎いし麺の材料も解らない。
こんな俺がラーメンについて書くのは、全国にウン百万居るラーメン教の信者の方々に失礼だ。
彼らは舌も観察力も優れている。
彼らの手にかかれば、食べたいラーメンの麺や醤油や出汁、あるいは液体スープ等をセレクトして、ある程度のモノを自宅で作れてしまう。それ位凄い野田…
なのでラーメンに関しては、
俺は大した記事は書けないのが実情。、、、
でもね、、、
ご当地チェーンやB級ご当地グルメとしてのラーメンとなったら話は別だ(`Д´)ノ!!!
無視する訳にはいかない。
例えば千葉では勝浦タンタンメンや竹岡式、船橋ソースラーメンやホワイトガウラーメン、もばらーめん、
東京なら八王子ラーメン、
神奈川ならサンマーメンや三崎マグロラーメン(※家系ラーメンに関してはご当地の域を越えて、いちジャンルになっているので入れられず)
埼玉ならスタカレータイプのスタミナラーメンや岩槻豆腐ラーメン、
茨城なら餡掛けタイプのスタミナラーメンや水戸潘ラーメンなとが、B級ご当地グルメとしての類に入る。
いずれもラーメンマニアが拘るラーメンとは一線を画
しているものばかりであり、ラーメン教信者からはあまり信仰されていない。
これなら彼らの聖域を侵す事が無いので、俺の出番になるかと。。。😅
で、関東地方は別として、
近畿地方のご当地ラーメンって、なかなか食べられる機会は無いんだよね、、、
しかし先日、
税込み価格でお馴染みのディスカウントストア『トライアル』を覗いてみたら、
ケンミンshowでお馴染みの、
あのラーメンが売っているではないか‼
そう、天理ラーメン
出逢いは一期一会。このチャンスを逃す訳にゃいかない。これは早速買ってみるしか無い‼️
って事で速攻『捕獲』した。
さて、ルンルン💃気分で自宅に帰り速攻調理だ‼️
天理ラーメンには、豚肉、ニラ、白菜を合わせた炒めモノが必須。
ラーメンの汁の他に、これらを炒める油入りの調味料が付いている。
これをフライパンに入れ、早速材料を炒めていく。
これに270mLの水を加えて煮たたせる。
水を入れ、煮たたせている間、お湯を沸かして麺を茹でるが、麺が細いので約75秒で茹で上がる。
茹でている間、野菜炒め+汁の中に、もう1つの袋スープを加えて、
即麺を湯切りして入れる。
完成品がこちら。
味は関東民の好みである醤油の辛さとは無縁かな。
強いて言えば、醤油を控えた薄味のラーメンにキムチ炒めを入れた感じだ。
少し濃い味が好みなら、水を少しだけ減らすといいだろう。
普通のチルド袋麺よりも難易度が高く、
やや手間がかかる様に感じたが、最近にはこの手間が必須らしい。
タイミングに左右されやや難易度が高いが、
よく出来たラーメンだと思う。
個人的には水を少し減らして、モヤシを入れたいかな
手間がかかる分、アレンジ次第でオリジナリティが出せそう。
拡張性のあるラーメンの様に感じた。
生のニンニクを擦って炒めたら、もっと面白いかもしれないなぁ、、、
それにしても最近は、
店の中など、あちらこちらで小競り合いや口論しているのが目につく。
精神的に蝕まれていくな、、、
食ったラーメンの出汁や返しの材料や配分なんてまるっきり疎いし麺の材料も解らない。
こんな俺がラーメンについて書くのは、全国にウン百万居るラーメン教の信者の方々に失礼だ。
彼らは舌も観察力も優れている。
彼らの手にかかれば、食べたいラーメンの麺や醤油や出汁、あるいは液体スープ等をセレクトして、ある程度のモノを自宅で作れてしまう。それ位凄い野田…
なのでラーメンに関しては、
俺は大した記事は書けないのが実情。、、、
でもね、、、
ご当地チェーンやB級ご当地グルメとしてのラーメンとなったら話は別だ(`Д´)ノ!!!
無視する訳にはいかない。
例えば千葉では勝浦タンタンメンや竹岡式、船橋ソースラーメンやホワイトガウラーメン、もばらーめん、
東京なら八王子ラーメン、
神奈川ならサンマーメンや三崎マグロラーメン(※家系ラーメンに関してはご当地の域を越えて、いちジャンルになっているので入れられず)
埼玉ならスタカレータイプのスタミナラーメンや岩槻豆腐ラーメン、
茨城なら餡掛けタイプのスタミナラーメンや水戸潘ラーメンなとが、B級ご当地グルメとしての類に入る。
いずれもラーメンマニアが拘るラーメンとは一線を画
しているものばかりであり、ラーメン教信者からはあまり信仰されていない。
これなら彼らの聖域を侵す事が無いので、俺の出番になるかと。。。😅
で、関東地方は別として、
近畿地方のご当地ラーメンって、なかなか食べられる機会は無いんだよね、、、
しかし先日、
税込み価格でお馴染みのディスカウントストア『トライアル』を覗いてみたら、
ケンミンshowでお馴染みの、
あのラーメンが売っているではないか‼
そう、天理ラーメン
出逢いは一期一会。このチャンスを逃す訳にゃいかない。これは早速買ってみるしか無い‼️
って事で速攻『捕獲』した。
さて、ルンルン💃気分で自宅に帰り速攻調理だ‼️
天理ラーメンには、豚肉、ニラ、白菜を合わせた炒めモノが必須。
ラーメンの汁の他に、これらを炒める油入りの調味料が付いている。
これをフライパンに入れ、早速材料を炒めていく。
これに270mLの水を加えて煮たたせる。
水を入れ、煮たたせている間、お湯を沸かして麺を茹でるが、麺が細いので約75秒で茹で上がる。
茹でている間、野菜炒め+汁の中に、もう1つの袋スープを加えて、
即麺を湯切りして入れる。
完成品がこちら。
味は関東民の好みである醤油の辛さとは無縁かな。
強いて言えば、醤油を控えた薄味のラーメンにキムチ炒めを入れた感じだ。
少し濃い味が好みなら、水を少しだけ減らすといいだろう。
普通のチルド袋麺よりも難易度が高く、
やや手間がかかる様に感じたが、最近にはこの手間が必須らしい。
タイミングに左右されやや難易度が高いが、
よく出来たラーメンだと思う。
個人的には水を少し減らして、モヤシを入れたいかな
手間がかかる分、アレンジ次第でオリジナリティが出せそう。
拡張性のあるラーメンの様に感じた。
生のニンニクを擦って炒めたら、もっと面白いかもしれないなぁ、、、
それにしても最近は、
店の中など、あちらこちらで小競り合いや口論しているのが目につく。
精神的に蝕まれていくな、、、






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