今年も我が家に、
ボジョレー・ヌーボーがやってきた🍷
今回は、例年よりもやや価格が高め。
まぁ、コロナだし燃料代や人件費などもかかるので
多少の値上げはシャア無いかな、、、
今回は味も色も、
何だか昔のボジョレー・ヌーボーに近いような…
ちなみに飲んだのは、
某ディスカウントショップで売られている、
798円のボジョレー・ヌーボーです。。。
(ジョルジュなんて高級品、買えないよ💦)
近年のヤツは、
なんだか無理矢理作り込まれている印象がある。
ヌーボーながらの華やかさや、
いい意味での薄っぺらさが少なかいモノが多かったが
今年に限っては、
昔のヌーボーらしい味だったかな、、、
さて、ボジョレー・ヌーボ飲むならば、
当然つまみは必要。
スーパーでは、普通の赤ワイン向けの食材を、
広告の品にしているのを見掛けるけど、
ヌーボに限っては、やや白ワイン向けの食材が合う。
ガッツリした谷津だと、食材に負ける。
となると、
やはり魚、それも白身が合うかな、、、と。
という事で、何か面白い食材が無いか、
いつものタイヨーさんに行ってみたら、
一匹150円以下で生のカレイが買えた。
今回はこれで何か作ってみましょう。
最近インスタを見ていると、
自宅メシで物凄い美味そうな料理を作る方々が、
多々がいらっしゃる。。。
特に、フォローさせて戴いている、
この方の料理が半端ない。
↓↓
https://instagram.com/massan0713?utm_medium=copy_link
ため息が出るくらいの、美し過ぎるビジュアル、
まるで本職!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚、、、
こんなの観ちゃうと、
ヲラの汚いメシを載せるのも気が引ける。
変な例えだが、
人サマの前でパンツ脱ぐようなモノだ🤪
つぅ訳で、今回はインスタには上げず、
ブログのみで、、、とも思ったけど、
やっぱり『パンツ脱ぐ覚悟』で、
あちらにも少しだけ上げようかな😅
今回は自分なりに頑張ってみようかと、
カレイさんにもひと工夫。
ウロコを削ぎ落とし内臓やエラを取り除いた後、
今回は表じゃなく、裏を下ろすことにします。
真ん中に切れ目を入れ、骨沿いに削ぎ、
皮を引いてから塩水で軽く洗い、水気を拭き取り、
オリーブオイルとバジルと岩塩を混ぜ、
冷蔵庫で少し寝かせましょ、、、
さて、のこりはどうしましょか、、、
アラやバラバラになった部位は、
ブイヤベースにでもしますかね、、、
ブイヤベースは、南フランスの郷土料理だから、
ボジョレー・ヌーボーにはもってこいでしょ、、、
とりあえず、トマトソースから手作り。
(画像左上はブイヤベースの材料)
トマト缶、バジル、ニンニク、タマネギ、
セロリの葉と茎、塩コショウ、
時々水を入れかき混ぜながら、20分煮るだけ。
とりあえず今日使う分以外はタッパーに入れて冷凍
これで暫くはトマトソースには困らないっす。
さて、ブイヤベースの材料はこんな感じ。
少し前に買っておいた、イカやエビ、
そして冷凍庫に眠っていたムール貝、カニカマ。
野菜は適当。
ハーブはタイムやローズマリーなど。
野菜や魚介をオリーブオイルで炒め、
白ワインを適量入れた後、先程のトマトソースと、
コンソメと水を足して、20分程煮込んで完成。
ジャガイモ、人参は、
予めレンジで2分位チンしておいた方がいいかと…
さてさて、カレイの本体は、
オーブントースターを使い、ムニエルに。
香草をかけ、軽く塩胡椒。
カレイに切れ目を入れ、そこにバターを入れる。
下はクッキングペーパーに、
バターとオリーブオイル少量をひき、
プチトマトとブロッコリーを添え、
上から白ワインふって蓋をして、
オーブントースターにて蒸し焼き。
5分×2、インターバル各3分。余熱もうまく利用。
最後3分は蓋をせず焦がします。。。
ちなみにローストビーフは、
牛ブロックが安い時に買い、
5回分まとめて作って冷凍してあるのよ、、、
今回は一番多いい部分を奮発し、
30分自然解凍してスライス。
食パンは値引き品を冷凍しておいた谷津だ。
わざと焦がし、削ってをチーズの上にかける。
こうすると、クリーミーなチーズなら風味が上がる
さて、いよいよ完成。
が、しかし、、、
こうして気を使って作ったのにも関わらず…
やはりグロくなった(・・;)
やはり俺には才能が無い、、、💦
つぅか、ガサツな性格は隠せないよな⤵️
それはともかく、
今週末、出掛ける予定が無い方々、、、
この手の料理にチャレンジしてはいかが?
俺でも作れるので簡単。
カルパッチョは、安いマグロで代用してもよし。
ブイヤベースは、鍋物用を代用し、
市販のトマトソースに、白ワインとコンソメで可。
具を中心に食べ、残った汁は、
翌朝冷凍ご飯を混ぜて少しだけ煮込み、
リゾットにすれば、朝飯代が浮く。
ムニエルは白身魚じゃなくても、
青魚以外なら何でもいい。
いつもと違うメニューで、
ワイン🍷すすみまくりです。
業務スーパーで安価に手に入る乾燥ハーブは、
ローズマリー、オレガノ、タイム、パセリ。
バジルはよく使うから、
大きい袋で買って、冷蔵庫で保存おります。
又、夕方近くにスーパー行けば、
生のハーブが半額処分、モノによっては60円位に
になっている事がたまにあるので、
それを使えば、よりらしい仕上がりになります。
ボジョレー・ヌーボーがやってきた🍷
今回は、例年よりもやや価格が高め。
まぁ、コロナだし燃料代や人件費などもかかるので
多少の値上げはシャア無いかな、、、
今回は味も色も、
何だか昔のボジョレー・ヌーボーに近いような…
ちなみに飲んだのは、
某ディスカウントショップで売られている、
798円のボジョレー・ヌーボーです。。。
(ジョルジュなんて高級品、買えないよ💦)
近年のヤツは、
なんだか無理矢理作り込まれている印象がある。
ヌーボーながらの華やかさや、
いい意味での薄っぺらさが少なかいモノが多かったが
今年に限っては、
昔のヌーボーらしい味だったかな、、、
さて、ボジョレー・ヌーボ飲むならば、
当然つまみは必要。
スーパーでは、普通の赤ワイン向けの食材を、
広告の品にしているのを見掛けるけど、
ヌーボに限っては、やや白ワイン向けの食材が合う。
ガッツリした谷津だと、食材に負ける。
となると、
やはり魚、それも白身が合うかな、、、と。
という事で、何か面白い食材が無いか、
いつものタイヨーさんに行ってみたら、
一匹150円以下で生のカレイが買えた。
今回はこれで何か作ってみましょう。
最近インスタを見ていると、
自宅メシで物凄い美味そうな料理を作る方々が、
多々がいらっしゃる。。。
特に、フォローさせて戴いている、
この方の料理が半端ない。
↓↓
https://instagram.com/massan0713?utm_medium=copy_link
ため息が出るくらいの、美し過ぎるビジュアル、
まるで本職!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚、、、
こんなの観ちゃうと、
ヲラの汚いメシを載せるのも気が引ける。
変な例えだが、
人サマの前でパンツ脱ぐようなモノだ🤪
つぅ訳で、今回はインスタには上げず、
ブログのみで、、、とも思ったけど、
やっぱり『パンツ脱ぐ覚悟』で、
あちらにも少しだけ上げようかな😅
今回は自分なりに頑張ってみようかと、
カレイさんにもひと工夫。
ウロコを削ぎ落とし内臓やエラを取り除いた後、
今回は表じゃなく、裏を下ろすことにします。
真ん中に切れ目を入れ、骨沿いに削ぎ、
皮を引いてから塩水で軽く洗い、水気を拭き取り、
オリーブオイルとバジルと岩塩を混ぜ、
冷蔵庫で少し寝かせましょ、、、
さて、のこりはどうしましょか、、、
アラやバラバラになった部位は、
ブイヤベースにでもしますかね、、、
ブイヤベースは、南フランスの郷土料理だから、
ボジョレー・ヌーボーにはもってこいでしょ、、、
とりあえず、トマトソースから手作り。
(画像左上はブイヤベースの材料)
トマト缶、バジル、ニンニク、タマネギ、
セロリの葉と茎、塩コショウ、
時々水を入れかき混ぜながら、20分煮るだけ。
とりあえず今日使う分以外はタッパーに入れて冷凍
これで暫くはトマトソースには困らないっす。
さて、ブイヤベースの材料はこんな感じ。
少し前に買っておいた、イカやエビ、
そして冷凍庫に眠っていたムール貝、カニカマ。
野菜は適当。
ハーブはタイムやローズマリーなど。
野菜や魚介をオリーブオイルで炒め、
白ワインを適量入れた後、先程のトマトソースと、
コンソメと水を足して、20分程煮込んで完成。
ジャガイモ、人参は、
予めレンジで2分位チンしておいた方がいいかと…
さてさて、カレイの本体は、
オーブントースターを使い、ムニエルに。
香草をかけ、軽く塩胡椒。
カレイに切れ目を入れ、そこにバターを入れる。
下はクッキングペーパーに、
バターとオリーブオイル少量をひき、
プチトマトとブロッコリーを添え、
上から白ワインふって蓋をして、
オーブントースターにて蒸し焼き。
5分×2、インターバル各3分。余熱もうまく利用。
最後3分は蓋をせず焦がします。。。
ちなみにローストビーフは、
牛ブロックが安い時に買い、
5回分まとめて作って冷凍してあるのよ、、、
今回は一番多いい部分を奮発し、
30分自然解凍してスライス。
食パンは値引き品を冷凍しておいた谷津だ。
わざと焦がし、削ってをチーズの上にかける。
こうすると、クリーミーなチーズなら風味が上がる
さて、いよいよ完成。
が、しかし、、、
こうして気を使って作ったのにも関わらず…
やはりグロくなった(・・;)
やはり俺には才能が無い、、、💦
つぅか、ガサツな性格は隠せないよな⤵️
それはともかく、
今週末、出掛ける予定が無い方々、、、
この手の料理にチャレンジしてはいかが?
俺でも作れるので簡単。
カルパッチョは、安いマグロで代用してもよし。
ブイヤベースは、鍋物用を代用し、
市販のトマトソースに、白ワインとコンソメで可。
具を中心に食べ、残った汁は、
翌朝冷凍ご飯を混ぜて少しだけ煮込み、
リゾットにすれば、朝飯代が浮く。
ムニエルは白身魚じゃなくても、
青魚以外なら何でもいい。
いつもと違うメニューで、
ワイン🍷すすみまくりです。
業務スーパーで安価に手に入る乾燥ハーブは、
ローズマリー、オレガノ、タイム、パセリ。
バジルはよく使うから、
大きい袋で買って、冷蔵庫で保存おります。
又、夕方近くにスーパー行けば、
生のハーブが半額処分、モノによっては60円位に
になっている事がたまにあるので、
それを使えば、よりらしい仕上がりになります。













