前回は、高崎のご当地グルメ・バンズパンを探しに、
倉賀野のご当地スーパーへ行きましたが、
今回はその話の続きです。
倉賀野で最も交通の便の良い、
R17沿いのとりせん倉賀野店さん。
とりせんさんは、フレッセイ、ベイシアと並ぶ、
群馬県ご当地スーパー。
但しフレッセイが群馬県でほぼ完結の、
内向きなご当地スーパーなのに対し、
とりせんさんは北関東全域に展開。
但しその出店が強気過ぎた為、
閉鎖する店舗もダントツに多いようで。。。。
まぁそれはともかく、、、
倉賀野のとりせんさんには、
群馬名物のみそパンやバンズパンが売っていたました
惣菜コーナーには、鳥めしやソースカツ丼、
そしていも串、、、いや、佐野のいもフライも販売。
特筆すべき点は道の駅川場の『ライブの山賊焼き』
を販売していること。。。
土産に向きますね~
山賊焼きは、
埼玉県内なら結構あちらこちらで買えるけどね、、、
ここはR17沿いだからか、
イートインコーナーがかなり大きい。
給茶サービスは無いものの、休憩に使えそう。
ちなみに関東一円に麺や豆腐などを製造し卸しているマック食品は、このとりせんさんの関連企業。
よって、
とりせんさんは、
マック食品の直売所としての機能を持っています。
よく調べれば、群馬にしか流通していないアイテムも存在したのかもしれませんね、、、
さて、同じ倉賀野地区にて、
フレッセイの倉賀野店があるので、
そちらも見てみます。
フレッセイさんは、観光客目線から見たら、
アタリハズレの差が激しいけど、
この店舗はどうなんだろ、、、
(最悪、売っていなければ、帰りに先程のとりせんに寄ればいいし)
早速覗いてみましょう。
ひとつ気がついた傾向だけど、
アタリフレッセイさんでは、
例外無くベーカリーに力を入れている傾向にあります
そこらへんが、識別ポイントかな、、、
ここ倉賀野の店舗では、ベーカリーコーナーを併設。
どうやらこの店舗は、アタリみたいです。
数種類のみそパンを販売。
そして、やはりありました、バンズパン。
惣菜コーナーには、群馬県名物鳥めしの他に、
ヒレを使ったソースカツ丼を販売。
更には、ひもかわも惣菜で販売。
これは珍しい。。
惣菜コーナーでの販売、初めて見ました。
どうやら地元の製麺所さんが納入しているようです。
他のご当地スーパーも、
この手のアイテムに力を入れて欲しいですね、、、
一部店舗には、焼きまんじゅうも販売。
倉賀野店も例に漏れず。
ちなみに精肉コーナーでは、
モツ煮が複数アイテム販売。
グンマー帝国民はきっと、
モツ煮に関してはどこのメーカー推しか別れているのかもしれません。。。
やはり正真正銘のソウルフードなんだな~
ちなみに、地酒やうどんのアイテムも豊富でした。
最後、パワーマートうおかつという、
ディスカウント系スーパーに。
(残念ながら2025年に閉業したようです)
ここの特徴として、モツ類のアイテムが多目な事と、
『ハンプティバンプティ』や『さくらみくら』で販売している、シャンゴ監修のパスタソースが売っていることと、
(画像は別会社のモノですが、、、)
もう一点の特筆すべき事は、
なんと、
あの有名な長井食堂のモツ煮も買えちゃうのよ、、、
他はややグンマー色は薄目。
(結論)
とりあえず、フレッセイを中心に、
倉賀野のスーパーには3件とも顔出してみましょう。
それぞれ個性がありますし、
こうした楽しみ方もたまには面白いでしょう。
保冷バッグ持って行くのと、
氷を貰うのは忘れずにね~✋
フレッセイさんは、
とりせんさんより小さいけど、
それでも席数の多い立派なイートインを併設。
しかも給茶サービスあり。
これは助かります。。。
こうして幾つかのスーパーに寄って、
買い食いしすぎたせいで、
朝から腹がはち切れそうです、、、🈵
こうして、倉賀野で二時間以上滞在する観光客は、
ウチらくらいなモノかと、、、💦
さっさと次の目的地に移動しましょう、、、

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倉賀野のご当地スーパーへ行きましたが、
今回はその話の続きです。
倉賀野で最も交通の便の良い、
R17沿いのとりせん倉賀野店さん。
とりせんさんは、フレッセイ、ベイシアと並ぶ、
群馬県ご当地スーパー。
但しフレッセイが群馬県でほぼ完結の、
内向きなご当地スーパーなのに対し、
とりせんさんは北関東全域に展開。
但しその出店が強気過ぎた為、
閉鎖する店舗もダントツに多いようで。。。。
まぁそれはともかく、、、
倉賀野のとりせんさんには、
群馬名物のみそパンやバンズパンが売っていたました
惣菜コーナーには、鳥めしやソースカツ丼、
そしていも串、、、いや、佐野のいもフライも販売。
特筆すべき点は道の駅川場の『ライブの山賊焼き』
を販売していること。。。
土産に向きますね~
山賊焼きは、
埼玉県内なら結構あちらこちらで買えるけどね、、、
ここはR17沿いだからか、
イートインコーナーがかなり大きい。
給茶サービスは無いものの、休憩に使えそう。
ちなみに関東一円に麺や豆腐などを製造し卸しているマック食品は、このとりせんさんの関連企業。
よって、
とりせんさんは、
マック食品の直売所としての機能を持っています。
よく調べれば、群馬にしか流通していないアイテムも存在したのかもしれませんね、、、
さて、同じ倉賀野地区にて、
フレッセイの倉賀野店があるので、
そちらも見てみます。
フレッセイさんは、観光客目線から見たら、
アタリハズレの差が激しいけど、
この店舗はどうなんだろ、、、
(最悪、売っていなければ、帰りに先程のとりせんに寄ればいいし)
早速覗いてみましょう。
ひとつ気がついた傾向だけど、
アタリフレッセイさんでは、
例外無くベーカリーに力を入れている傾向にあります
そこらへんが、識別ポイントかな、、、
ここ倉賀野の店舗では、ベーカリーコーナーを併設。
どうやらこの店舗は、アタリみたいです。
数種類のみそパンを販売。
そして、やはりありました、バンズパン。
惣菜コーナーには、群馬県名物鳥めしの他に、
ヒレを使ったソースカツ丼を販売。
更には、ひもかわも惣菜で販売。
これは珍しい。。
惣菜コーナーでの販売、初めて見ました。
どうやら地元の製麺所さんが納入しているようです。
他のご当地スーパーも、
この手のアイテムに力を入れて欲しいですね、、、
一部店舗には、焼きまんじゅうも販売。
倉賀野店も例に漏れず。
ちなみに精肉コーナーでは、
モツ煮が複数アイテム販売。
グンマー帝国民はきっと、
モツ煮に関してはどこのメーカー推しか別れているのかもしれません。。。
やはり正真正銘のソウルフードなんだな~
ちなみに、地酒やうどんのアイテムも豊富でした。
最後、パワーマートうおかつという、
ディスカウント系スーパーに。
(残念ながら2025年に閉業したようです)
ここの特徴として、モツ類のアイテムが多目な事と、
『ハンプティバンプティ』や『さくらみくら』で販売している、シャンゴ監修のパスタソースが売っていることと、
(画像は別会社のモノですが、、、)
もう一点の特筆すべき事は、
なんと、
あの有名な長井食堂のモツ煮も買えちゃうのよ、、、
他はややグンマー色は薄目。
(結論)
とりあえず、フレッセイを中心に、
倉賀野のスーパーには3件とも顔出してみましょう。
それぞれ個性がありますし、
こうした楽しみ方もたまには面白いでしょう。
保冷バッグ持って行くのと、
氷を貰うのは忘れずにね~✋
フレッセイさんは、
とりせんさんより小さいけど、
それでも席数の多い立派なイートインを併設。
しかも給茶サービスあり。
これは助かります。。。
こうして幾つかのスーパーに寄って、
買い食いしすぎたせいで、
朝から腹がはち切れそうです、、、🈵
こうして、倉賀野で二時間以上滞在する観光客は、
ウチらくらいなモノかと、、、💦
さっさと次の目的地に移動しましょう、、、
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