今年も、懲りもせず、
買ってしまった。。。😓
江戸末期から、
エゲレスと共に、
ずっと日本人を馬鹿にし続けている、おフランスな連中を儲けさせるのは癪に障るが
これは止められないな、、、
確かにボジョレー・ヌーボーを飲んだ後、
数年先に普通の「ボージョレ」を飲まないのはナンセンス
ヌーボーだけを有り難がって飲むから、
奴らは日本を馬鹿にしているんだろうか⁉️
だが、日本には新モノを味わうの文化がある。
新酒に限らず、新米や新蕎麦だってそうだ。
旬のモノもまたしかり、、、
普段とは違う、その時期でしか味わえない旬なモノを有り難く味わう文化が日本にはある。
その土壌があるからこそ、ボジョレー・ヌーボーだって、日本人に受け入れられた。
ボジョレー・ヌーボーが流行した当初、
フランス人は足下を見た商売をしていたが、
連中こそ、我々日本人が本来遺伝的に持っている、
優れた味覚を知らない。
…なのでフランス人に馬鹿にされる筋合いは無い。
お前らに分からない味覚でウチらは味わっているんだざまーみろ、ベロベロバ~👅
…と胸を張り、堂々と飲んでいればいいんだ👍
これ以上おフランスが日本を馬鹿にしてくるなら、
醤油と本だしの輸出を止めた上で、
日本一の高きプライドと味覚を持つ必殺兵器、
『京都人サマ』
で対抗するしか無い!
怒った方が負けというルールで
京都人VSおフランス人の討論、
これはこれで見てみたい気が、、、😅
斜め45度から
相手を鼻で笑い、真っ透明なオブラートにくるむような感じで相手見下す陰湿な攻防、
まさにイメージは、
ノムさんVSトルシエ、
想像しただけでゾッとするな((( ;゚Д゚)))
(京都の方、ごめんなさい、、、)
話が明後日の方に行ってしまったな😓
ま、おフランスの言い分通り、
ボジョレー・ヌーボーって、お酒としては華やかで、それなりに美味しいけど、
ワインとしては、決して美味いモノじゃない。
ワインであってワインでは無いし、
まだ完成されたモノでは無い。。。
でもね、、、
やっぱフルーティーな香りは、楽しみたいのだよ。
このボジョレー・ヌーボー、
俺からしたら、高級酒だよ。。。
買える予算にはかぎりがある。
そんな俺が、ここ数年お世話になっているのはコレ
ドン・キホーテで販売されているヤツだ、、、
700円しないのはありがたい。
昔はジョルジュのビラージュヌーボーを買っていたが
あれは2000円以上するし、
今はそんなモノ買える余裕は無い。。。
さて、個人的感想‼️
年々、ヌーボらしさが失われ、
完成度を必要以上に重視する傾向にあるように思うが
今年もまた例に漏れず、、、
変な例えだが、
ボジョレー・ヌーボーは小学生の可愛い女の子、
普通のボージョレは、旬のキレイなOLさんみたいなものだ。
ボジョレー・ヌーボーを造り込んだ味にするのは、
小学生に無理矢理化粧や大人の格好させるようなモノ
であり、不自然きわまりないような😓
だが今年のは、いくらか味が浅く、昔のボジョレー・ヌーボーに似ている様な気が、、、
3年位経って、
1本1000円チョイの普通のボージョレを飲めば、
今年2018年産のは、意外に面白いかもしれない。
特にボージョレのビラージュを飲めば、らしさが分かるんじゃないかな⁉
ま、頭悪いウンチクはコレくらいにして、、、
例年頭を悩ませるのが、
ボジョレー・ヌーボーに合わせる酒のアテ。。。
下手に重いチーズだと合わないし、
軽すぎても酒臭さが目立ってしまう。
スーパーとかでは、普通のワインに合うツマミを特売にかけているけど、
極論、ボジョレー・ヌーボーはワインであってワインじゃないので、幾らかミスマッチ感がある事は否めない。
普段飲んでいる300円前後の安ワインと比べると
結構難しいんだよなぁ、、、🤔
とりあえずは、無難にこんな感じで、、、
トマト&アボカド&クリームチーズ、
生ハムのサラダ、
残りの卵焼きに、トマトソースに野菜を入れて少しだけ火をかけたもの(キッシュの代用)
そしてグラタンはベシャメルから手作り。
クリームチーズはkiriで十分だ。
ホントはカッテージチーズに、粉々のナッツとベリー系のジャムを少量入れたモノが合うが、そこまでは予算の関係上、無理です😭
フランスワインのハシクレなので、
フレンチらしい一品も欲しい。
市販のゼリー寄せの缶詰めと、
市販のレバーのパテだけは奮発(^-^)
フランスパンは、以前コストコで買っておいた全粒粉のフランスパンを解凍して、トースターで少しだけ焼いてみた。
バケットは、少し焦がした方が美味いよ。
ワイングラスはキンキンに冷やし、
常温のボジョレー・ヌーボーをいただく。
俺的に一番の好みは、
トマトとアボカドにクリームチーズ。
これにバジルソルトを混ぜた、
オリーブオイルをかけるのが好き。
フランスワインに、イタリアンは邪道なんだけどね
オリーブオイルに合わせるのは、コレだ。
大さじ1のオリーブオイルに、
コレをひとつまみ入れるだけで手軽にバジルソースが出来る。
後、ボジョレー・ヌーボーにマカロンは合うが、
何せ高いから買えない。
で、マカロンの代用はコレ。
少し硬いけど、味の傾向は同じ。
ベリー系の風味が
ボジョレー・ヌーボーのフルーティーさを引き立たせる。
まだの方々は、是非お試しあれ‼️
買ってしまった。。。😓
江戸末期から、
エゲレスと共に、
ずっと日本人を馬鹿にし続けている、おフランスな連中を儲けさせるのは癪に障るが
これは止められないな、、、
確かにボジョレー・ヌーボーを飲んだ後、
数年先に普通の「ボージョレ」を飲まないのはナンセンス
ヌーボーだけを有り難がって飲むから、
奴らは日本を馬鹿にしているんだろうか⁉️
だが、日本には新モノを味わうの文化がある。
新酒に限らず、新米や新蕎麦だってそうだ。
旬のモノもまたしかり、、、
普段とは違う、その時期でしか味わえない旬なモノを有り難く味わう文化が日本にはある。
その土壌があるからこそ、ボジョレー・ヌーボーだって、日本人に受け入れられた。
ボジョレー・ヌーボーが流行した当初、
フランス人は足下を見た商売をしていたが、
連中こそ、我々日本人が本来遺伝的に持っている、
優れた味覚を知らない。
…なのでフランス人に馬鹿にされる筋合いは無い。
お前らに分からない味覚でウチらは味わっているんだざまーみろ、ベロベロバ~👅
…と胸を張り、堂々と飲んでいればいいんだ👍
これ以上おフランスが日本を馬鹿にしてくるなら、
醤油と本だしの輸出を止めた上で、
日本一の高きプライドと味覚を持つ必殺兵器、
『京都人サマ』
で対抗するしか無い!
怒った方が負けというルールで
京都人VSおフランス人の討論、
これはこれで見てみたい気が、、、😅
斜め45度から
相手を鼻で笑い、真っ透明なオブラートにくるむような感じで相手見下す陰湿な攻防、
まさにイメージは、
ノムさんVSトルシエ、
想像しただけでゾッとするな((( ;゚Д゚)))
(京都の方、ごめんなさい、、、)
話が明後日の方に行ってしまったな😓
ま、おフランスの言い分通り、
ボジョレー・ヌーボーって、お酒としては華やかで、それなりに美味しいけど、
ワインとしては、決して美味いモノじゃない。
ワインであってワインでは無いし、
まだ完成されたモノでは無い。。。
でもね、、、
やっぱフルーティーな香りは、楽しみたいのだよ。
このボジョレー・ヌーボー、
俺からしたら、高級酒だよ。。。
買える予算にはかぎりがある。
そんな俺が、ここ数年お世話になっているのはコレ
ドン・キホーテで販売されているヤツだ、、、
700円しないのはありがたい。
昔はジョルジュのビラージュヌーボーを買っていたが
あれは2000円以上するし、
今はそんなモノ買える余裕は無い。。。
さて、個人的感想‼️
年々、ヌーボらしさが失われ、
完成度を必要以上に重視する傾向にあるように思うが
今年もまた例に漏れず、、、
変な例えだが、
ボジョレー・ヌーボーは小学生の可愛い女の子、
普通のボージョレは、旬のキレイなOLさんみたいなものだ。
ボジョレー・ヌーボーを造り込んだ味にするのは、
小学生に無理矢理化粧や大人の格好させるようなモノ
であり、不自然きわまりないような😓
だが今年のは、いくらか味が浅く、昔のボジョレー・ヌーボーに似ている様な気が、、、
3年位経って、
1本1000円チョイの普通のボージョレを飲めば、
今年2018年産のは、意外に面白いかもしれない。
特にボージョレのビラージュを飲めば、らしさが分かるんじゃないかな⁉
ま、頭悪いウンチクはコレくらいにして、、、
例年頭を悩ませるのが、
ボジョレー・ヌーボーに合わせる酒のアテ。。。
下手に重いチーズだと合わないし、
軽すぎても酒臭さが目立ってしまう。
スーパーとかでは、普通のワインに合うツマミを特売にかけているけど、
極論、ボジョレー・ヌーボーはワインであってワインじゃないので、幾らかミスマッチ感がある事は否めない。
普段飲んでいる300円前後の安ワインと比べると
結構難しいんだよなぁ、、、🤔
とりあえずは、無難にこんな感じで、、、
トマト&アボカド&クリームチーズ、
生ハムのサラダ、
残りの卵焼きに、トマトソースに野菜を入れて少しだけ火をかけたもの(キッシュの代用)
そしてグラタンはベシャメルから手作り。
クリームチーズはkiriで十分だ。
ホントはカッテージチーズに、粉々のナッツとベリー系のジャムを少量入れたモノが合うが、そこまでは予算の関係上、無理です😭
フランスワインのハシクレなので、
フレンチらしい一品も欲しい。
市販のゼリー寄せの缶詰めと、
市販のレバーのパテだけは奮発(^-^)
フランスパンは、以前コストコで買っておいた全粒粉のフランスパンを解凍して、トースターで少しだけ焼いてみた。
バケットは、少し焦がした方が美味いよ。
ワイングラスはキンキンに冷やし、
常温のボジョレー・ヌーボーをいただく。
俺的に一番の好みは、
トマトとアボカドにクリームチーズ。
これにバジルソルトを混ぜた、
オリーブオイルをかけるのが好き。
フランスワインに、イタリアンは邪道なんだけどね
オリーブオイルに合わせるのは、コレだ。
大さじ1のオリーブオイルに、
コレをひとつまみ入れるだけで手軽にバジルソースが出来る。
後、ボジョレー・ヌーボーにマカロンは合うが、
何せ高いから買えない。
で、マカロンの代用はコレ。
少し硬いけど、味の傾向は同じ。
ベリー系の風味が
ボジョレー・ヌーボーのフルーティーさを引き立たせる。
まだの方々は、是非お試しあれ‼️





