さて、わざわざ泊まりに出掛けてみたのは、
つくばのパンとか、水戸潘ラーメンを捕獲する為だけじゃ無いのよ…
go toトラベルでの旅がどういうモノか、
一度だけ体験してみたかったからだ。。。
つぅか、もう泊まり行けないのも限界だよ…
ブログネタ探すだけの旅だけじゃなく、たまには羽伸ばしたいのが本音かな😅
たまには家の外で呑みたいし、、、
今年の冬はコロナで凄い事になりそうだし、
欲望を充たすのは10月半ばの今しかチャンスは無い。
しかし、コロナ禍では、泊まれる場所はかなり制限される。全く未知の宿だと不安だ。
となると、今まで何回か泊まった事のある、勝手を知るホテルの方が無難。
しかも、準地元である茨城県内が無難だろう…
とりあえず酒を含む外食を安全に楽しむには、ビジホに併設されたレストランが無難。
勿論、予算は勿論低価格でなきゃならない。
これらの条件を全てクリアするのは、
その水戸のビジホしか無かった訳でして、、、
そうと決まったら、
早速じゃ○んで予約だ‼️
go to利用は、じゃらん自体に登録していれば簡単。
行く日にちを選び、プランを普段通りに予約。
支払い方法まで進めると、勝手に割り引いてくれる。
画像の例は、紅葉シーズンの為に俺が泊まった値段より僅かに高いが、差は僅かなもの。
(ちなみに俺が泊まった日は4800円だった)
中には1万数千円の日もわずかにあるが、
それ以外は良心的な方だ。
一昨年に比べ数百円程上がっているが
これ位は全然許容範囲だ。
ちなみに俺は当日予約で取ったが、
それでもgo toトラベルはちゃんと使えた。
大人二人で120㎝ベッドは少し窮屈だが、
朝飯ついてこの値段は驚愕のコスパだ、、、
それがgotoで、更に1000円チョイ安くなるとは、、、(^^)
宿に着いたて支払いを済ませると、
ウェルカムドリンク券と、地域共通チケット1000円分が付いてきた!!( ; ロ)゚ ゚
では、これらを使い、
ホテルの居酒屋タイムを堪能させて貰いましょう
さぁ、8ヶ月分の鬱憤を晴らさせてもらうぞ‼️
いざ、玄関からgo‼️
席の後ろには幕が下がっており、夕食に関してはソーシャルディスタンス完璧✌️
ビジネスホテルのレストランって、意外に穴場。
宿泊者は余所でメシを済ませたり、他所で食べてからチェックインしたりするし、
地元利用客も少し居るけど、単価が少しだけ高めだから少ないし、、、
しかも、宿泊者は必ず何らかの特典があるから損はしない。
ウェルカムドリンクのビールを飲みながら、メニューを拝見
まぁここは、以前から少しフードが高めだったよな…
宿泊者は一部のドリンクが1杯200円で飲めたが、
そのサービスは終了になってしまった、、、😢
だが、新たに、飲み放題サービスが始まっていた。
お通しの注文や1人2品の注文など様々な制約があるが
まぁ、これでいいや、、、
さらにメニューの下を見ると、こんなサービスメニューが、
4品で1500円かい‼️
コースは二人でも一人前から可。ただしサラダバーなどに制約が付くが、これで十分。
コースは全体で1品としてカウントされるので、
残り3品は、
茨城産イナダの刺身、常陸牛のコロッケ、
本日の海鮮揚げ(この日は鯛)2本で逝きましょう🎵
まずはオードブルと、サラダバーのサラダ、
お通し2つ。ナスの煮物だった。
生ハムや鴨のローストなど少しずつ。まぁ、これもお通し代わりで、1人2つをシェア。
んでもって、地元水揚げのイナダの刺身登場。
今回は茨城行きながらも、今まで海鮮を食わず終いだったので、
ここで茨城の海の幸を頂くとしましょう。
(これでチバラギ海鮮をカウントってことで😅)
鮭とトマトソースと秋野菜のグリル。
栗や蓮根などが少し。盛り付けのセンス、俺には無いからなぁ~😢
海鮮揚げ。鯛だからか凄い上品だ。
白ワインが進みすぎますよ、、、
常陸牛コロッケ。
以前道の駅常陸大宮で食べた。和牛の甘さが美味いのよ、、、
鶏肉のソテー。
デミグラと相性良いなぁ~
これは赤ワインで。
で、暫くして、最後の方にパスタ。
やや小ぶりだが、散々食べたからこれで充分
ワインは2人で計11杯💦
ここぞとばかり、呑みまくってしまった(^o^;)
これだけ食べて飲んで、、、、
gotoクーポン使って、自己負担3810円!!( ; ロ)゚ ゚
いゃあ、助かった\(^^)/gotoありがとう。
ごっつぁんです。
久々の表呑み、十分堪能出来ました。。。
これでまた暫くは、外呑みの我慢に耐えられそうだ。
このビジホのレストラン、
一応和食店とイタリアンレストランに別れているが、厨房は同じなので、両方のメニューがオーダー可。
コロナ禍で日曜日は朝食以外は休みなので要注意。
コロナ禍で旅行や、酒を伴う飲食を自粛している方々も多いと思う。
俺もその中の1人だった。
だが、精神的に煮詰まり限界になり、、、
どうにかして気分転換する方法が無いか、色々考えながら出掛ける事にしたのだ、、、
ちなみにこの記事を下書きして2週間、
俺は未だ元気だ。
勿論旅に出掛ける前の2週間は、風邪も発熱も無い。
宿に泊まる際は、
食事や酒を口にする時以外のマスクの着用や、
手指の頻繁な消毒、触れる物品への消毒は必須。
アルコール消毒スプレーは常に持参している。
これは自分がかからない様にするという意味もあるが
自分の手のウイルス量を減らす事により、
周りへのリスクを減らすという意味もある。
従業員の方々に話かける時は必ずマスクを着用し、
なるべく喋らず、
『トミンノ鼻テング ウイルス』
『横ハ麻疹ウイルス』
『サイタマラリア』
『チバイ菌』などを現地に振り撒かない工夫が大切😅
余計なモノに触らない、
なるべく1時間近くで食事を済ませる…
オーダーはなるべく一度に済ませ、従業員が来る機会を減らし彼らを危険にさらさない、
仲間内でも、あまり会話はしない等、、、
そして旅に行く前に発熱や風邪症状が無い事を確認した上で、なるべく当日・前日予約にする。
(早くに予約すると、無理して旅に出ちゃうからね…)
あくまでお邪魔させてもらっているという、謙虚な気持ちが必要。。。
『ここまでして楽しいか⁉️』
『迷惑と思うなら行かなきゃいいのに…』
という意見もある事は重々承知している。
だが、国がgo toを推奨している以上、
一定数の方々は旅に出掛ける。
何も対策を取らないよりは取ったほうがマシかと思うので、貧乏トラベラーとして何が出来るのか、
あえて題材として取り上げた。
各自人に移さない、移らない為の相互対策を取りながら出かける、、、
かなり気を遣い、よけい疲れるかもしれないが、
これが『新しい生活様式』上での旅行スタイルなんだろう。。。
最後に、
水戸のホテルの方々、ありがとう。
お陰で気分転換が出来ました。。。
つくばのパンとか、水戸潘ラーメンを捕獲する為だけじゃ無いのよ…
go toトラベルでの旅がどういうモノか、
一度だけ体験してみたかったからだ。。。
つぅか、もう泊まり行けないのも限界だよ…
ブログネタ探すだけの旅だけじゃなく、たまには羽伸ばしたいのが本音かな😅
たまには家の外で呑みたいし、、、
今年の冬はコロナで凄い事になりそうだし、
欲望を充たすのは10月半ばの今しかチャンスは無い。
しかし、コロナ禍では、泊まれる場所はかなり制限される。全く未知の宿だと不安だ。
となると、今まで何回か泊まった事のある、勝手を知るホテルの方が無難。
しかも、準地元である茨城県内が無難だろう…
とりあえず酒を含む外食を安全に楽しむには、ビジホに併設されたレストランが無難。
勿論、予算は勿論低価格でなきゃならない。
これらの条件を全てクリアするのは、
その水戸のビジホしか無かった訳でして、、、
そうと決まったら、
早速じゃ○んで予約だ‼️
go to利用は、じゃらん自体に登録していれば簡単。
行く日にちを選び、プランを普段通りに予約。
支払い方法まで進めると、勝手に割り引いてくれる。
画像の例は、紅葉シーズンの為に俺が泊まった値段より僅かに高いが、差は僅かなもの。
(ちなみに俺が泊まった日は4800円だった)
中には1万数千円の日もわずかにあるが、
それ以外は良心的な方だ。
一昨年に比べ数百円程上がっているが
これ位は全然許容範囲だ。
ちなみに俺は当日予約で取ったが、
それでもgo toトラベルはちゃんと使えた。
大人二人で120㎝ベッドは少し窮屈だが、
朝飯ついてこの値段は驚愕のコスパだ、、、
それがgotoで、更に1000円チョイ安くなるとは、、、(^^)
宿に着いたて支払いを済ませると、
ウェルカムドリンク券と、地域共通チケット1000円分が付いてきた!!( ; ロ)゚ ゚
では、これらを使い、
ホテルの居酒屋タイムを堪能させて貰いましょう
さぁ、8ヶ月分の鬱憤を晴らさせてもらうぞ‼️
いざ、玄関からgo‼️
席の後ろには幕が下がっており、夕食に関してはソーシャルディスタンス完璧✌️
ビジネスホテルのレストランって、意外に穴場。
宿泊者は余所でメシを済ませたり、他所で食べてからチェックインしたりするし、
地元利用客も少し居るけど、単価が少しだけ高めだから少ないし、、、
しかも、宿泊者は必ず何らかの特典があるから損はしない。
ウェルカムドリンクのビールを飲みながら、メニューを拝見
まぁここは、以前から少しフードが高めだったよな…
宿泊者は一部のドリンクが1杯200円で飲めたが、
そのサービスは終了になってしまった、、、😢
だが、新たに、飲み放題サービスが始まっていた。
お通しの注文や1人2品の注文など様々な制約があるが
まぁ、これでいいや、、、
さらにメニューの下を見ると、こんなサービスメニューが、
4品で1500円かい‼️
コースは二人でも一人前から可。ただしサラダバーなどに制約が付くが、これで十分。
コースは全体で1品としてカウントされるので、
残り3品は、
茨城産イナダの刺身、常陸牛のコロッケ、
本日の海鮮揚げ(この日は鯛)2本で逝きましょう🎵
まずはオードブルと、サラダバーのサラダ、
お通し2つ。ナスの煮物だった。
生ハムや鴨のローストなど少しずつ。まぁ、これもお通し代わりで、1人2つをシェア。
んでもって、地元水揚げのイナダの刺身登場。
今回は茨城行きながらも、今まで海鮮を食わず終いだったので、
ここで茨城の海の幸を頂くとしましょう。
(これでチバラギ海鮮をカウントってことで😅)
鮭とトマトソースと秋野菜のグリル。
栗や蓮根などが少し。盛り付けのセンス、俺には無いからなぁ~😢
海鮮揚げ。鯛だからか凄い上品だ。
白ワインが進みすぎますよ、、、
常陸牛コロッケ。
以前道の駅常陸大宮で食べた。和牛の甘さが美味いのよ、、、
鶏肉のソテー。
デミグラと相性良いなぁ~
これは赤ワインで。
で、暫くして、最後の方にパスタ。
やや小ぶりだが、散々食べたからこれで充分
ワインは2人で計11杯💦
ここぞとばかり、呑みまくってしまった(^o^;)
これだけ食べて飲んで、、、、
gotoクーポン使って、自己負担3810円!!( ; ロ)゚ ゚
いゃあ、助かった\(^^)/gotoありがとう。
ごっつぁんです。
久々の表呑み、十分堪能出来ました。。。
これでまた暫くは、外呑みの我慢に耐えられそうだ。
このビジホのレストラン、
一応和食店とイタリアンレストランに別れているが、厨房は同じなので、両方のメニューがオーダー可。
コロナ禍で日曜日は朝食以外は休みなので要注意。
コロナ禍で旅行や、酒を伴う飲食を自粛している方々も多いと思う。
俺もその中の1人だった。
だが、精神的に煮詰まり限界になり、、、
どうにかして気分転換する方法が無いか、色々考えながら出掛ける事にしたのだ、、、
ちなみにこの記事を下書きして2週間、
俺は未だ元気だ。
勿論旅に出掛ける前の2週間は、風邪も発熱も無い。
宿に泊まる際は、
食事や酒を口にする時以外のマスクの着用や、
手指の頻繁な消毒、触れる物品への消毒は必須。
アルコール消毒スプレーは常に持参している。
これは自分がかからない様にするという意味もあるが
自分の手のウイルス量を減らす事により、
周りへのリスクを減らすという意味もある。
従業員の方々に話かける時は必ずマスクを着用し、
なるべく喋らず、
『トミンノ鼻テング ウイルス』
『横ハ麻疹ウイルス』
『サイタマラリア』
『チバイ菌』などを現地に振り撒かない工夫が大切😅
余計なモノに触らない、
なるべく1時間近くで食事を済ませる…
オーダーはなるべく一度に済ませ、従業員が来る機会を減らし彼らを危険にさらさない、
仲間内でも、あまり会話はしない等、、、
そして旅に行く前に発熱や風邪症状が無い事を確認した上で、なるべく当日・前日予約にする。
(早くに予約すると、無理して旅に出ちゃうからね…)
あくまでお邪魔させてもらっているという、謙虚な気持ちが必要。。。
『ここまでして楽しいか⁉️』
『迷惑と思うなら行かなきゃいいのに…』
という意見もある事は重々承知している。
だが、国がgo toを推奨している以上、
一定数の方々は旅に出掛ける。
何も対策を取らないよりは取ったほうがマシかと思うので、貧乏トラベラーとして何が出来るのか、
あえて題材として取り上げた。
各自人に移さない、移らない為の相互対策を取りながら出かける、、、
かなり気を遣い、よけい疲れるかもしれないが、
これが『新しい生活様式』上での旅行スタイルなんだろう。。。
最後に、
水戸のホテルの方々、ありがとう。
お陰で気分転換が出来ました。。。
















