地元、千葉県が大変な事になっているので、
ウチらも今のところ外食は、なるべく自粛している。
(幸楽苑の限定メニューと、割引クーポン消費の為にゆで太郎に行った位です、、、)
記事アップするのも自粛してきたが、
まぁ家庭で食べたモノ位はいいよな、、、
って訳で、今月中は、週1~2のスローペースで
記事をアップしていきます。
まぁ上記の様な訳で、
ここ数日の俺は、
千葉の動向にしか目が向いておらず、、、
久々にネットのニュースを見たら、
俺がたまに『天かすライス』と『釜揚げうどん』でお世話になっている、
『丸亀製麺』
について、打ち上げ花火状態になっていて、とてもビックリした!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
前からTwitterをはじめまとめサイト等で、
『香川県民VS丸亀製麺』の図式は、
今まで何度か見掛けた事はあるが
今回に関しては
結構な炎が上がっているみたいだなぁ🔥🔥🔥
https://biz-journal.jp/2019/09/post_119412_entry.html
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-01605302-sspa-soci
https://togetter.com/li/1405081
で、俺はというと、
ツイートや記事について注目する点が、
どうやら他の人とずれているようだ😧
俺が気になった部分は、
バトルや悪口の部分じゃなくて、
ヒガシマルのうどんスープに
テーブルマーク冷凍うどんが
讃岐うどんに近くて美味い
ってコメント。。。
Twitterだけじゃなく、ブログで誰か同じ様な事を書いていないかと思いググってみたら、
こんなブログを見つけた…
https://www.pm536.com/entry/2018/11/26/223000
これらを総括すると、
これが香川県民の、うどんに対する最低限の許容範囲
と言っているように思えた。
彼らからしたら、美味い不味いは別として、
丸亀製麺よりはこちらが本場に近いって言いたいみたいだね、、、
そうと知ったら、
食べたい(^q^)
香川県民の家庭の味を
今すぐ食わせろ‼️
って事で、
給料前のなけなしの早速お小遣いを散財し
スーパーでゲットしてきた。。。
なんだぁ、、、
よく見ると、
そこらで良く見掛ける奴じゃないか、、、
でも、話題に上がると、
ありふれたモノも新鮮に見える
から不思議だな、、、
で、俺が買った冷凍うどんは半玉サイズ。
ヒガシマルの粉末は半分。これをお湯130mLで希釈
麺は1分弱茹でて、水をよく切り投入
で、素うどん完成
さて、まずは汁を一口。。。
うん、これはまさに赤いキツネだな、、、🦊
あれほど塩っ辛くは無いけど。。。
出汁の風味というか、
いい意味での『魚の臭み』は、
やや少ないかな、、、
ぶっちゃけ、
はなまるのかけうどんの汁の方が、イリコの風味はあるような気がするが、香川県民はどう感じているんだろか?
お湯沸かす時、煮干しを1~2本加えて、
隠し味程度に魚の臭みを引き出してみても面白いかもしれない。
(…って、コレやっちゃったら香川県のうどんってよりも九州のうどんになっちまうような…💧
ちなみに、昔の九州出身の人が作るうどんは、もっと魚臭いぞ‼️そしてもう少し甘い。
若い頃のオフクロが、存命中だった親父や婆さんの為に40年前に作っていたのがコレ。
いわばちょに~らいでん家の家庭の味だった。
15年前に小倉と大分と宮崎で九州のうどん食べたが
昔に比べて個性は無くなっていたけど、それでも大阪のうどんよりも魚臭かったな、、、)
さて、麺はというと、、、
うどん1本1本の長さは、それほど長くはない。
少し縮れている。
硬くは無いなぁ、、、
だが、もちっとしていて透明感がある。
香川県民が言う、うどんは飲み物というのも頷ける。
麺の表現については、俺なんかが語るよりも、
このサイトを見た方がが分かりやすい
↓↓
http://hayashiya-seimen.com/2018/09/01/sanukiudon_tokucho/
よくある本格的なうどんの様な、強いコシとゴムみたいな食感は少ない。
小麦の風味という面では、決して強すぎない。
はなまるよりもほんのすこしだけ硬めって印象。
しいていえば、麺だけ見たら、
『素麺臭さを消したやや柔らか目の水沢うどん』
って印象を受けた。
結論。
何だかんだ言って、
納得の味。これなら満足かも。。。
欲言えば、
テーブルマークの冷凍うどんに、
はなまるうどんの汁、、、
この組み合わせなら、より香川県民にも認められるかもしれないなぁ、、、
本物はもっと美味いんだろなぁ、、
羨ましいゾ‼香川ケンミン‼️
で、香川県民が忌み嫌う丸亀製麺だが、
はっきり言って、香川県どころか関西民、
そして九州民の好むうどんよりも、
むしろ埼玉や群馬、山梨あたりに受け入れられそうなタイプにも思えてきた。
って言うか、
香川県以外の全国で受け入れられるには、
これがベストとは言わないまでもベターのような気がする。
まぁ無難なうどんなんだよね、、、
おまけに、具は何にでも馴染みやすく、
間違いなく拡張性は高いうどんだと思う。
どの色にでも染めやすいうどんって感じだ。
よくもまぁ、ここまでのモノを仕上げたと、逆に感心する位の出来だと思う。
あくまで問題になっているのは、
丸亀市をはじめ周囲に対する配慮の無い姿勢と、
讃岐うどんの定義から外れるものを讃岐うどんと謳っているというだけ。
普通に食えば全然美味しい部類かと思うし、
蕎麦屋がついでに出すうどんや、駅のうどん、
そして某映画に出てきた某うどんチェーンのうどんのような柔らかい茹で麺をうどんの概念として持っていた関東周辺の民に対して、
手打ちタイプのうどんというものを安価に提供し、ゆで麺よりも本格的なものを身近なものにした功績は、限りなく大きいかと。
(昔ながらの柔らかいうどんも、あれはあれで好きだけどね、、、)
そう、香川県とうどんと言えば、、、
埼玉県が近年、香川県にうどん消費量で勝とうとしている事に対して、一部の香川県民は反感を持っているようだけど、、、😧
https://www.j-cast.com/2016/02/01257270.html?p=all
確かに埼玉単体だけでは辛いし、
やや強引かもしれない。
だが、これに同じ文化圏である群馬を加えたら、
結構な規模にはなるかと、、、
まだまだメジャーとは言えないし、
関東ではライバルである蕎麦の方が注目されがちで、
『とりあえずうどん』的な歴史は讃岐うどんよりも浅いかもしれないが、
埼玉&群馬には、実に様々なうどんがあるので、
これはこれで面白い。
年間消費量ダントツの香川県には負けるかもしれませんが、
うどんのレベルや意識は、このエリアに限って言えば元々それなりに高いです。
興味は持ってもらいたいなぁ、、、
ひもかわ、おっきりこみ、加須うどん、武蔵野うどん
水沢うどん、、、みんな個性豊かですし、
特に『⚪⚪うどん』など名乗っていないうどん屋も
また面白いものが多い。
例えば武蔵野系をはじめとした、少しくすんだ色をした硬い麺は、
噛めば噛むほど味がする風味豊かなモノだし、
ひもかわや鴻巣川幅うどんは、ほんと絹みたいで上品
方や水沢は太い素麺みたいな味で透明感があり、
ツルツルシコシコだし…
埼玉~群馬、まぁ詳しく言えば利根川沿い~高崎線沿線の一帯にかけては、
かつては香川県のように小麦が多く栽培されていたが
うどんという奥様一途に一直線的だった香川県とはチョイと傾向が違い、
すいとんだのほうとうだのパスタだの、様々なカノジョに浮気してきた。
まぁ分厚い団子みたいなモノも好んで食べてきたから
うどんにも小麦の味に拘る傾向にある。
現に、初めの数口は何も浸けないで食べてみるよう促される店も多いんだよね、、、
中にはそば湯ならぬ『うどん湯』まで出てくる店だってある位だから、よほどうどんに自信があるんだろう
方や汁に関しては統一性が無く、
濃い醤油味から味噌味、くるみ味やゴマ風味、
豚バラ肉で出汁を取ったものなど、
様々なバリエーションがある。
イリコ出汁で薄口醤油がメインの讃岐うどんとは違い
浸け汁は何でもあり、、、って感じだね、、、
って訳で、埼玉&群馬のうどんは、
これはこれで本当に面白い。
で、香川県民に、
1つリクエストがある。
凄いうどんを食べて育って来たなら、うどんに関しての舌はとても肥えている筈。
そこで、日本各地の様々ななうどんを食べて、
香川県民ならではのレポをしていただきたいと思う。
まずは、
もし東京に来る機会があったら、
花山うどんって名の店に行って、
是非鬼ひもかわを食べてみていただきたい。
↓↓
http://www.hanayamaudon.co.jp/ginza/
本来は館林にある店だが、銀座にも店を出している。
写真は、温かいうどんだが、
やはり冷たいひもかわうどんが好きだ。
『ひもかわはひもかわ、うどんじゃ無い』
と言われたらそれまでだが、
それを超越したものがこの店にはある。。。
千葉在住の俺は、残念ながら凄い美味いらしい香川のうどんを食べる機会は無い。
静岡や名古屋までなら、小遣い貯めて行けるだろうが
さすが四国迄は無理😢、、、
死ぬまでに一度は食べてみたいんだけどね、、、
もしチャンスがあるとすれば、四国の物産展かな…
そんなイベントがあれば、行ってみたいと思う。
これを食べた後に丸亀を食べたら、さらに詳しい感想が書ける筈だ。
ウチらも今のところ外食は、なるべく自粛している。
(幸楽苑の限定メニューと、割引クーポン消費の為にゆで太郎に行った位です、、、)
記事アップするのも自粛してきたが、
まぁ家庭で食べたモノ位はいいよな、、、
って訳で、今月中は、週1~2のスローペースで
記事をアップしていきます。
まぁ上記の様な訳で、
ここ数日の俺は、
千葉の動向にしか目が向いておらず、、、
久々にネットのニュースを見たら、
俺がたまに『天かすライス』と『釜揚げうどん』でお世話になっている、
『丸亀製麺』
について、打ち上げ花火状態になっていて、とてもビックリした!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
前からTwitterをはじめまとめサイト等で、
『香川県民VS丸亀製麺』の図式は、
今まで何度か見掛けた事はあるが
今回に関しては
結構な炎が上がっているみたいだなぁ🔥🔥🔥
https://biz-journal.jp/2019/09/post_119412_entry.html
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-01605302-sspa-soci
https://togetter.com/li/1405081
で、俺はというと、
ツイートや記事について注目する点が、
どうやら他の人とずれているようだ😧
俺が気になった部分は、
バトルや悪口の部分じゃなくて、
ヒガシマルのうどんスープに
テーブルマーク冷凍うどんが
讃岐うどんに近くて美味い
ってコメント。。。
Twitterだけじゃなく、ブログで誰か同じ様な事を書いていないかと思いググってみたら、
こんなブログを見つけた…
https://www.pm536.com/entry/2018/11/26/223000
これらを総括すると、
これが香川県民の、うどんに対する最低限の許容範囲
と言っているように思えた。
彼らからしたら、美味い不味いは別として、
丸亀製麺よりはこちらが本場に近いって言いたいみたいだね、、、
そうと知ったら、
食べたい(^q^)
香川県民の家庭の味を
今すぐ食わせろ‼️
って事で、
給料前のなけなしの早速お小遣いを散財し
スーパーでゲットしてきた。。。
なんだぁ、、、
よく見ると、
そこらで良く見掛ける奴じゃないか、、、
でも、話題に上がると、
ありふれたモノも新鮮に見える
から不思議だな、、、
で、俺が買った冷凍うどんは半玉サイズ。
ヒガシマルの粉末は半分。これをお湯130mLで希釈
麺は1分弱茹でて、水をよく切り投入
で、素うどん完成
さて、まずは汁を一口。。。
うん、これはまさに赤いキツネだな、、、🦊
あれほど塩っ辛くは無いけど。。。
出汁の風味というか、
いい意味での『魚の臭み』は、
やや少ないかな、、、
ぶっちゃけ、
はなまるのかけうどんの汁の方が、イリコの風味はあるような気がするが、香川県民はどう感じているんだろか?
お湯沸かす時、煮干しを1~2本加えて、
隠し味程度に魚の臭みを引き出してみても面白いかもしれない。
(…って、コレやっちゃったら香川県のうどんってよりも九州のうどんになっちまうような…💧
ちなみに、昔の九州出身の人が作るうどんは、もっと魚臭いぞ‼️そしてもう少し甘い。
若い頃のオフクロが、存命中だった親父や婆さんの為に40年前に作っていたのがコレ。
いわばちょに~らいでん家の家庭の味だった。
15年前に小倉と大分と宮崎で九州のうどん食べたが
昔に比べて個性は無くなっていたけど、それでも大阪のうどんよりも魚臭かったな、、、)
さて、麺はというと、、、
うどん1本1本の長さは、それほど長くはない。
少し縮れている。
硬くは無いなぁ、、、
だが、もちっとしていて透明感がある。
香川県民が言う、うどんは飲み物というのも頷ける。
麺の表現については、俺なんかが語るよりも、
このサイトを見た方がが分かりやすい
↓↓
http://hayashiya-seimen.com/2018/09/01/sanukiudon_tokucho/
よくある本格的なうどんの様な、強いコシとゴムみたいな食感は少ない。
小麦の風味という面では、決して強すぎない。
はなまるよりもほんのすこしだけ硬めって印象。
しいていえば、麺だけ見たら、
『素麺臭さを消したやや柔らか目の水沢うどん』
って印象を受けた。
結論。
何だかんだ言って、
納得の味。これなら満足かも。。。
欲言えば、
テーブルマークの冷凍うどんに、
はなまるうどんの汁、、、
この組み合わせなら、より香川県民にも認められるかもしれないなぁ、、、
本物はもっと美味いんだろなぁ、、
羨ましいゾ‼香川ケンミン‼️
で、香川県民が忌み嫌う丸亀製麺だが、
はっきり言って、香川県どころか関西民、
そして九州民の好むうどんよりも、
むしろ埼玉や群馬、山梨あたりに受け入れられそうなタイプにも思えてきた。
って言うか、
香川県以外の全国で受け入れられるには、
これがベストとは言わないまでもベターのような気がする。
まぁ無難なうどんなんだよね、、、
おまけに、具は何にでも馴染みやすく、
間違いなく拡張性は高いうどんだと思う。
どの色にでも染めやすいうどんって感じだ。
よくもまぁ、ここまでのモノを仕上げたと、逆に感心する位の出来だと思う。
あくまで問題になっているのは、
丸亀市をはじめ周囲に対する配慮の無い姿勢と、
讃岐うどんの定義から外れるものを讃岐うどんと謳っているというだけ。
普通に食えば全然美味しい部類かと思うし、
蕎麦屋がついでに出すうどんや、駅のうどん、
そして某映画に出てきた某うどんチェーンのうどんのような柔らかい茹で麺をうどんの概念として持っていた関東周辺の民に対して、
手打ちタイプのうどんというものを安価に提供し、ゆで麺よりも本格的なものを身近なものにした功績は、限りなく大きいかと。
(昔ながらの柔らかいうどんも、あれはあれで好きだけどね、、、)
そう、香川県とうどんと言えば、、、
埼玉県が近年、香川県にうどん消費量で勝とうとしている事に対して、一部の香川県民は反感を持っているようだけど、、、😧
https://www.j-cast.com/2016/02/01257270.html?p=all
確かに埼玉単体だけでは辛いし、
やや強引かもしれない。
だが、これに同じ文化圏である群馬を加えたら、
結構な規模にはなるかと、、、
まだまだメジャーとは言えないし、
関東ではライバルである蕎麦の方が注目されがちで、
『とりあえずうどん』的な歴史は讃岐うどんよりも浅いかもしれないが、
埼玉&群馬には、実に様々なうどんがあるので、
これはこれで面白い。
年間消費量ダントツの香川県には負けるかもしれませんが、
うどんのレベルや意識は、このエリアに限って言えば元々それなりに高いです。
興味は持ってもらいたいなぁ、、、
ひもかわ、おっきりこみ、加須うどん、武蔵野うどん
水沢うどん、、、みんな個性豊かですし、
特に『⚪⚪うどん』など名乗っていないうどん屋も
また面白いものが多い。
例えば武蔵野系をはじめとした、少しくすんだ色をした硬い麺は、
噛めば噛むほど味がする風味豊かなモノだし、
ひもかわや鴻巣川幅うどんは、ほんと絹みたいで上品
方や水沢は太い素麺みたいな味で透明感があり、
ツルツルシコシコだし…
埼玉~群馬、まぁ詳しく言えば利根川沿い~高崎線沿線の一帯にかけては、
かつては香川県のように小麦が多く栽培されていたが
うどんという奥様一途に一直線的だった香川県とはチョイと傾向が違い、
すいとんだのほうとうだのパスタだの、様々なカノジョに浮気してきた。
まぁ分厚い団子みたいなモノも好んで食べてきたから
うどんにも小麦の味に拘る傾向にある。
現に、初めの数口は何も浸けないで食べてみるよう促される店も多いんだよね、、、
中にはそば湯ならぬ『うどん湯』まで出てくる店だってある位だから、よほどうどんに自信があるんだろう
方や汁に関しては統一性が無く、
濃い醤油味から味噌味、くるみ味やゴマ風味、
豚バラ肉で出汁を取ったものなど、
様々なバリエーションがある。
イリコ出汁で薄口醤油がメインの讃岐うどんとは違い
浸け汁は何でもあり、、、って感じだね、、、
って訳で、埼玉&群馬のうどんは、
これはこれで本当に面白い。
で、香川県民に、
1つリクエストがある。
凄いうどんを食べて育って来たなら、うどんに関しての舌はとても肥えている筈。
そこで、日本各地の様々ななうどんを食べて、
香川県民ならではのレポをしていただきたいと思う。
まずは、
もし東京に来る機会があったら、
花山うどんって名の店に行って、
是非鬼ひもかわを食べてみていただきたい。
↓↓
http://www.hanayamaudon.co.jp/ginza/
本来は館林にある店だが、銀座にも店を出している。
写真は、温かいうどんだが、
やはり冷たいひもかわうどんが好きだ。
『ひもかわはひもかわ、うどんじゃ無い』
と言われたらそれまでだが、
それを超越したものがこの店にはある。。。
千葉在住の俺は、残念ながら凄い美味いらしい香川のうどんを食べる機会は無い。
静岡や名古屋までなら、小遣い貯めて行けるだろうが
さすが四国迄は無理😢、、、
死ぬまでに一度は食べてみたいんだけどね、、、
もしチャンスがあるとすれば、四国の物産展かな…
そんなイベントがあれば、行ってみたいと思う。
これを食べた後に丸亀を食べたら、さらに詳しい感想が書ける筈だ。









