外環道の開通に合わせ、
一足先に、道の駅いちかわが、
平成30年4月にオープンした。
南関東カースト上位の、
ニコタマセレブや江戸っ子な方々、
一部のカナガワケンミンサマにとって、
特に車に乗らない方にとっては、
「道の駅??なにそれ??」
「あ~!!…田舎によくある農産物直売所もどき??」
「高速にあるPAの一般道バージョン??」
って感じで、
馴染みの無い、何だか分からない未知の場所かもしれないね。。。
道の駅の定義については、wikiだけど、
↓↓
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E3%81%AE%E9%A7%85
を読んでいただくとして…
道の駅には
その土地の文化が集約されており、その地方のアンテナショップとして、文化が集約されているといっても過言じゃない場所も多くあります。
車での旅行の初心者は、
とりあえず道の駅さえ追っておけば
アタリとはいかなくとも、ハズレを引く事は希なので、観光する上で無難な選択とになりえると思うよ…
で、この道の駅いちかわは、
練馬・杉並区、足立区の極一部以外の23区から一番近い道の駅なので、道の駅を体験するには、
一番身近な施設になるだろうね。。。
道の駅には、
地域の情報コーナー、農産物直売所、お土産や地域物産品の販売コーナー、レストラン
などが併設されているパターンが多いけど、
道の駅いちかわは、郊外形の他の道の駅に比べて、
農産物売り場に関しては、やや小規模のイメージを受けた
お客様も都内の方々を見込んでか、内装はやや高級なイメージになっている。
まさか世田谷あたりから、
わざわざ南関東カースト下位の千葉県なんかに来る方はいらっしゃらないとは思うけど、アピールは大事かと。。。
まぁ、値段設定見ると、
ターゲットは割方裕福な方々が多い市川市民と、
都内の方々だろう。
レストランのパスタに1人1200~2000円
コーヒーとクロワッサンサンドで850円、
コロッケに200円なんて、
俺にはとはても払え無いな。。。(T_T)
地元のお弁当などは、単価的に手が届くので、
道の駅には珍しいイートインコーナーで召し上がるのもよろしいかと。。。
市川市行徳地区の海の幸を盛り込んだ、
「行徳三番瀬生のり弁当」
をはじめ、
数種類の弁当も売っていたようだが、
俺が行った昼2時には既に売り切れていた。
(後日、開通日の昼1時前に行きゲット。生のりの佃煮とホンビノスの煮物、サンガの揚げものが入って550円だった)
お弁当類は安めだけど、他はお値段高め。。。
品はいいんだけどなぁ。。。
価格的に、全ての道の駅がこれくらいの相場と思われては他の道の駅全体のイメージに誤解を招くので、
ここはやや特殊とだけ言っておこう。
都区内から少し遠くなるけど、
春日部に近い道の駅庄和か、
八王子にある道の駅はちおうじが、
ノーマルなイメージの道の駅かと。
(道の駅安行もあるが、ここもやや特殊だな、、、)
そう、道の駅いちかわの、特殊な点の一つは、
市川市のサテライトショップと、千葉県のアンテナショップ的な役割を兼ねている事だね。。。
これは千葉全体にとって、ありがたいし
この道の駅の強い武器になるかと。。。
そうそう、今日は外環開通日。
開通は16時からなので、それまでの間の時間潰しに、
寄られる方々で今日は激混みだろなぁ…(^-^)
一般車の駐車場は僅かで、大型車の駐車場が殆どなので、注意が必要かな。。。
試走される方々、
京葉市川ジャンクションは、一部行けない方向があるから要注意
図貼っておきます。
追加情報
市川北インター、道の駅いちかわ付近、
R298も外環も、エライ混雑。。。
外環から市川北インターに降りるには、
エライ時間がかかります。
ここは他に出口つくらなきゃエライことになりそう。

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一足先に、道の駅いちかわが、
平成30年4月にオープンした。
南関東カースト上位の、
ニコタマセレブや江戸っ子な方々、
一部のカナガワケンミンサマにとって、
特に車に乗らない方にとっては、
「道の駅??なにそれ??」
「あ~!!…田舎によくある農産物直売所もどき??」
「高速にあるPAの一般道バージョン??」
って感じで、
馴染みの無い、何だか分からない未知の場所かもしれないね。。。
道の駅の定義については、wikiだけど、
↓↓
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E3%81%AE%E9%A7%85
を読んでいただくとして…
道の駅には
その土地の文化が集約されており、その地方のアンテナショップとして、文化が集約されているといっても過言じゃない場所も多くあります。
車での旅行の初心者は、
とりあえず道の駅さえ追っておけば
アタリとはいかなくとも、ハズレを引く事は希なので、観光する上で無難な選択とになりえると思うよ…
で、この道の駅いちかわは、
練馬・杉並区、足立区の極一部以外の23区から一番近い道の駅なので、道の駅を体験するには、
一番身近な施設になるだろうね。。。
道の駅には、
地域の情報コーナー、農産物直売所、お土産や地域物産品の販売コーナー、レストラン
などが併設されているパターンが多いけど、
道の駅いちかわは、郊外形の他の道の駅に比べて、
農産物売り場に関しては、やや小規模のイメージを受けた
お客様も都内の方々を見込んでか、内装はやや高級なイメージになっている。
まさか世田谷あたりから、
わざわざ南関東カースト下位の千葉県なんかに来る方はいらっしゃらないとは思うけど、アピールは大事かと。。。
まぁ、値段設定見ると、
ターゲットは割方裕福な方々が多い市川市民と、
都内の方々だろう。
レストランのパスタに1人1200~2000円
コーヒーとクロワッサンサンドで850円、
コロッケに200円なんて、
俺にはとはても払え無いな。。。(T_T)
地元のお弁当などは、単価的に手が届くので、
道の駅には珍しいイートインコーナーで召し上がるのもよろしいかと。。。
市川市行徳地区の海の幸を盛り込んだ、
「行徳三番瀬生のり弁当」
をはじめ、
数種類の弁当も売っていたようだが、
俺が行った昼2時には既に売り切れていた。
(後日、開通日の昼1時前に行きゲット。生のりの佃煮とホンビノスの煮物、サンガの揚げものが入って550円だった)
お弁当類は安めだけど、他はお値段高め。。。
品はいいんだけどなぁ。。。
価格的に、全ての道の駅がこれくらいの相場と思われては他の道の駅全体のイメージに誤解を招くので、
ここはやや特殊とだけ言っておこう。
都区内から少し遠くなるけど、
春日部に近い道の駅庄和か、
八王子にある道の駅はちおうじが、
ノーマルなイメージの道の駅かと。
(道の駅安行もあるが、ここもやや特殊だな、、、)
そう、道の駅いちかわの、特殊な点の一つは、
市川市のサテライトショップと、千葉県のアンテナショップ的な役割を兼ねている事だね。。。
これは千葉全体にとって、ありがたいし
この道の駅の強い武器になるかと。。。
そうそう、今日は外環開通日。
開通は16時からなので、それまでの間の時間潰しに、
寄られる方々で今日は激混みだろなぁ…(^-^)
一般車の駐車場は僅かで、大型車の駐車場が殆どなので、注意が必要かな。。。
試走される方々、
京葉市川ジャンクションは、一部行けない方向があるから要注意

図貼っておきます。
追加情報
市川北インター、道の駅いちかわ付近、
R298も外環も、エライ混雑。。。
外環から市川北インターに降りるには、
エライ時間がかかります。
ここは他に出口つくらなきゃエライことになりそう。
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