終戦後、各地に駐在したアメリカ兵により、
ハンバーガーの文化が広まったようで、
佐世保と共に、横須賀もその1つに挙げられる。

(厚木や福生あたりも、似たような現象があるかもしれませぬが、、、よく分からん💦誰か教えてくだされ)


横須賀市は2009年に、米軍から兵隊さんが実際に食べているハンバーガーのレシピを伝授され、
以降『横須賀ネイビーバーガー』と名付け、
ご当地グルメとして売り出しており、
現在は約15店舗程が加盟しているらしい。。。


そのネイビーバーガーの定義とは、、、


①パテは赤身の多い100%の牛肉と牛脂を使用し、170グラム以上であること。
②牛肉本来の味を生かしたシンプルな調理法で、ステーキのような食感。
③基本トッピングはレタス、玉ねぎ、トマト、チーズ。
④バンズの上には白ごまをのせる。
⑤お好みでお客さんがケチャップやマスタードを加える。

以上の5つなのだとか。。。

まぁ、加盟店でもクォーターサイズも売っている店があるので、その場合①に該当しないが、
とりあえずそんな屁理屈は除外する(^_^;)


ネイビーバーガーは、
とデカくて肉々しいことは確からしい🍖🍖🍖

…よって、まともに食うとなると、
コレだけで腹がいっぱいになり…🈵🈵🈵

他のご当地グルメの捕獲に支障をきたすことになる


で、とりあえず、、、
加盟店による公式B級ご当地グルメである、
『横須賀ネイビーバーガー』でなくとも、
それに準じたモノを狙えば良いかと思い、探してみることにする、、、



ご当地B級グルメブログを運営している者としては、
1000円を超えるモノよりも、
なるべくそれ以下で食べられる、ホンモノに近いモノを紹介したいと思ったが、
イオンスタイル横須賀だけでなく、
その周囲を探してみるも
上手くみつけられず💦

確か、この記事では、こういうのモノを、
昨年販売していたらしい野田が…
↓↓
https://news.nissyoku.co.jp/hyakusai/nemoto20200426053435752

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で、困った時のわくわく広場頼み、、、
コースカベイサイドストアーズの中の農産物直売所
『わくわく広場』を
早速覗いてみましょう。

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狙いのとおり、
あるにはあった、、、

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だが、価格は1000円。
サイズもでかそう。。。
午後3時で残りは2つ。

さて、どうするか、、、🤔
とりあえず保留し、まわりをもう少しだけ散策、、、


ちなみにポテチパンも、
イオンスタイルのベーカリーさんと違うタイプが販売

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カレーは、海軍カレーではなく、
そこらへんの普通の専門店のモノが販売。

イオンスタイル内もまた同様。

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で、わくわく広場に戻った時には、
すでに売り切れていた😵



が、まだ当てはある。。。
最終兵器なる必殺技が、、、
しかも小さいサイズのヤツね、、、


とりあえず、その画像をば、、、

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牛100%のパテは、小さいクォーターサイズでも、
なかなかのボリュームだった。

溢れ出す肉汁、、、って訳じゃないけど、
肉々しくて味が濃かった。

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コースカベイサイドストアーズのフードコートではなく、
イオンスタイルの方のイートインのそばに行けば販売している。
実は先程のわくわく広場で売られていた谷津も、
ここで作られている野田‼️

これについては、
次回の海軍カレーの記事と一緒に、、、