ここ3回程道草食ったけど、佐野編の最終話を…
どまんなかたぬまを後にしたウチらは
とりあえず佐野アウトレットへ
そうそう
佐野厄除け大師→
道の駅どまんなかたぬま→
佐野アウトレットの「三点セット」って、
B級旅行でもなんでもない、
佐野観光のスタンダードなコースだったりする。
さすがはブランド店、高っ
ウチらの買えるモノは皆無(^^;
でも、良いモノを探している方々には
面白いんじゃないかな…
で、
市内に佐野ラーメンの専門店があるにも関わらず
ここに来たのかといえば…
フードコートで
佐野ラーメンらしきモノを
「手羽先モミジさん」と半分ずつ食うため。
さっきはまだ、胃袋の中に
いもフライと焼そばが残っていたので
とてもとても、食う気にはなれんかった(-_-;)
アウトレットには、残念ながら
佐野ラーメンを食わせてくれる店は無かった(T_T)
(アウトレットのすぐ近くには、佐野ラーメンの専門店が2つあるけど、個人店で1個を半分ずつって訳にゃいかんでしょ…)
そういゃあ、
佐野ラーメンの定義って、
青竹で打つ手打ち自家製麺が条件だが
ダシなどは、ある程度色が薄ければOKみたい。
魚介系や豚骨系、鶏ガラ系など
バラエティーな富んでいるみたいで…
まぁ、
俺自身実は佐野ラーメンの食感は
あまり得意では無いし、
二朗系は歳もあって、もう無理だけど、
家系の様な豚骨醤油系が好きな俺にとっては、
物足りない…
過去それぞれ違う店で4回程食ったのだが、
どれも美味いとは分かるが、
俺の好みじゃ無かったのだが…
それでも、食ってみたいというのは
ある意味贅沢かなぁ~
帰りの途中、館林の手前で
「いいのか??ホント食わなくて後悔しないのか??」
…という心の声に後押しされ(((((((・・;)
気がついた時には
国道50号に戻っておった(@ ̄□ ̄@;)!!!
まぁ、置いてなかったら仕方ねぇや…
と、気軽な気持ち??で寄ったのは
「道の駅みかも」
http://mikamo.proteck.co.jp/
ここは、
トラックが沢山止まっておる。
俺の自信もって言える詞は
『トラックある場所には美味いものアリ』
この言葉には、自信あるよ
こいつはもしかしたら、期待が持てるかも(^-^)
表は既に暗くなっていたが、
レストランはギリギリ営業中
そしてメニューの中に
佐野ラーメンが…
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
よかったぁ~
当初は、
「とりあえず味は置いといて、佐野ラーメンらしきモノを、ほんの少しだけ食えればいいや」
という程度の気持ちだったのだが、
ここはトラックが沢山止まっていたから、
『もしかして…??』との期待感から、
無理して??ちゃんと二人分注文!!
(まぁ麺類はすぐ腹減るし、多少腹に余裕が出来たし…)
ここのラーメンは、
魚介系(節系)の
アッサリ系ながらもブシ系の効いたスープが
青竹の不揃いのツルツルシコシコの麺によく合い
厚切りのトロトロの
大きい豚バラチャーシューの濃厚さと合わさって
実に無難だった\(^^)/
700円は妥当なところだね…
ラーメン専門店みたいな特筆した味は無いけども、
バランスの良さが印象に残った一品だった(^^)
ウラキ少尉のセリフ、
「特徴の無いのが特徴」って表現がピッタリの味
佐野ラーメンは好き嫌いが別れるが、
魚介が苦手でなければ、
ここは万人受けする味だろう。
他にも美味そうなメニューが幾つかあったんで
次機会あれば、ここを狙うのが良いね…
ちなみに、「道の駅どまんなかたぬま」の
佐野ラーメンは、
「それらしい味」だし、もうちょい安い。
でも俺的には今回食った、みかもの方をオススメする。
特にうまい訳ではないが、
ホントにバランスはピカイチだ!!
これは俺が保証するよ。
ここを出たのは夜7時半前
下道オンリーで自宅には9時半に到着…
夜の道は空いてるねぇ…(^^)
自宅に帰ってからは、
いもフライの残りと、スーパーで買った刺身を肴に
栃木の日本酒を楽しんだ(^^)
個人的評価



計3ポイント
コスパはマズマズなんで、トリ1つ
味は良かったんで、イヌ2つ。
どまんなかたぬまを後にしたウチらは
とりあえず佐野アウトレットへ
そうそう
佐野厄除け大師→
道の駅どまんなかたぬま→
佐野アウトレットの「三点セット」って、
B級旅行でもなんでもない、
佐野観光のスタンダードなコースだったりする。
さすがはブランド店、高っ

ウチらの買えるモノは皆無(^^;
でも、良いモノを探している方々には
面白いんじゃないかな…
で、
市内に佐野ラーメンの専門店があるにも関わらず
ここに来たのかといえば…
フードコートで
佐野ラーメンらしきモノを
「手羽先モミジさん」と半分ずつ食うため。
さっきはまだ、胃袋の中に
いもフライと焼そばが残っていたので
とてもとても、食う気にはなれんかった(-_-;)
アウトレットには、残念ながら
佐野ラーメンを食わせてくれる店は無かった(T_T)
(アウトレットのすぐ近くには、佐野ラーメンの専門店が2つあるけど、個人店で1個を半分ずつって訳にゃいかんでしょ…)
そういゃあ、
佐野ラーメンの定義って、
青竹で打つ手打ち自家製麺が条件だが
ダシなどは、ある程度色が薄ければOKみたい。
魚介系や豚骨系、鶏ガラ系など
バラエティーな富んでいるみたいで…
まぁ、
俺自身実は佐野ラーメンの食感は
あまり得意では無いし、
二朗系は歳もあって、もう無理だけど、
家系の様な豚骨醤油系が好きな俺にとっては、
物足りない…
過去それぞれ違う店で4回程食ったのだが、
どれも美味いとは分かるが、
俺の好みじゃ無かったのだが…
それでも、食ってみたいというのは
ある意味贅沢かなぁ~
帰りの途中、館林の手前で
「いいのか??ホント食わなくて後悔しないのか??」
…という心の声に後押しされ(((((((・・;)
気がついた時には
国道50号に戻っておった(@ ̄□ ̄@;)!!!
まぁ、置いてなかったら仕方ねぇや…
と、気軽な気持ち??で寄ったのは
「道の駅みかも」
http://mikamo.proteck.co.jp/
ここは、
トラックが沢山止まっておる。
俺の自信もって言える詞は
『トラックある場所には美味いものアリ』
この言葉には、自信あるよ

こいつはもしかしたら、期待が持てるかも(^-^)
表は既に暗くなっていたが、
レストランはギリギリ営業中
そしてメニューの中に
佐野ラーメンが…
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
よかったぁ~
当初は、
「とりあえず味は置いといて、佐野ラーメンらしきモノを、ほんの少しだけ食えればいいや」
という程度の気持ちだったのだが、
ここはトラックが沢山止まっていたから、
『もしかして…??』との期待感から、
無理して??ちゃんと二人分注文!!
(まぁ麺類はすぐ腹減るし、多少腹に余裕が出来たし…)
ここのラーメンは、
魚介系(節系)の
アッサリ系ながらもブシ系の効いたスープが
青竹の不揃いのツルツルシコシコの麺によく合い
厚切りのトロトロの
大きい豚バラチャーシューの濃厚さと合わさって
実に無難だった\(^^)/
700円は妥当なところだね…
ラーメン専門店みたいな特筆した味は無いけども、
バランスの良さが印象に残った一品だった(^^)
ウラキ少尉のセリフ、
「特徴の無いのが特徴」って表現がピッタリの味
佐野ラーメンは好き嫌いが別れるが、
魚介が苦手でなければ、
ここは万人受けする味だろう。
他にも美味そうなメニューが幾つかあったんで
次機会あれば、ここを狙うのが良いね…
ちなみに、「道の駅どまんなかたぬま」の
佐野ラーメンは、
「それらしい味」だし、もうちょい安い。
でも俺的には今回食った、みかもの方をオススメする。
特にうまい訳ではないが、
ホントにバランスはピカイチだ!!
これは俺が保証するよ。
ここを出たのは夜7時半前
下道オンリーで自宅には9時半に到着…
夜の道は空いてるねぇ…(^^)
自宅に帰ってからは、
いもフライの残りと、スーパーで買った刺身を肴に
栃木の日本酒を楽しんだ(^^)
個人的評価



計3ポイント
コスパはマズマズなんで、トリ1つ
味は良かったんで、イヌ2つ。





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