コロナだけど、
11月半ばから、だんだんエライ事になっている😢
go to eatの論議に引き続き、
あちらこちらで外食について論議されているのが目につく。
これはなかなか難しいよなぁ~
客減れば潰れてしまうし、こういう店が増えれば税収だって減る。
原材料の農家、畜産、水産など
意外に外食の裾野は広い。
ちりも積もれば山となり、、、
結果、巡り巡って、医療を含め、十分な行政サービスが得られなくなってくる。
『コロナは風邪と同じ』という意見、よく目にするけど、
『ただのしつこい風邪』や『インフルエンザ』と同等に扱うにしても、このコロナに関してはまだ『不明な点』が多すぎる。
自治体のHPを見ていても、
例年に比べインフルエンザが極端に少ない。
行政サイドがコロナ対応に追われ、
インフルの調査や対策にまで単に手が回っていないだけの可能性もあるが、
コロナへの感染対策をしていればインフルにはかかりにくい。(事実、今年の春先はインフルの終息宣言がありえない位に早くに出た)
逆言えば、それだけコロナは感染力が強く厄介っていう事になる。
一番怖いのは、
潜伏期が長い事と、
『ただの風邪』には無い『後遺症』に悩まされるケースが多発しているところ。
この後遺症だって、数ヶ月で収まるのか、
何年も続くのか、
下手すりゃ不可逆的に一生付き合わなきゃならないものなのか、
それすらも解っちゃいない、、、(--;)
幸い今回無症状だったとしても、一度ダメージを受けた臓器が、2回目に感染した場合だと症状が重く出る可能性もある。
他のウイルスの様に変性する性質がある様だし、
真綿で少しずつ首を絞めていタイプのいやらしいくウイルスの様に感じている。
やはりこうしたリスクの可能性ある以上、
俺は今まで通りに外出する気分になれない、、、
でもたまには外食しないと、
ストレスがたまってしまう☠️☠️☠️
緊急事態宣言時(今なら外出自粛要請)があれば基本的に外食は自粛はするが、
そこまで至らない時は、たまに外食して気分転換しないと、精神が参ってしまう。。。
何回か書いているが、
やはりこういう時は、
俺の中ではフードコート一択になる、、、
フードコートは基本、普通の飲食店に比べて天井も高く換気扇も多い。
まぁ、昼時は避けるのは基本中の基本。
この時間帯は他の飲食店よりもおしゃべりが多くなるので、逆に危険である事は言うまでもない。。。
席の間隔やパーテーションの設置など、マズマズの感染対策がなされている。
大手が管理しているので、大手の名誉にかけて入居テナントに感染予防を徹底させているので、
そこらへんの店に比べたらいくらかマシだ。
逆に他の飲食店と比べ気を付けるべき点は、
呼び出しベルの扱いと、
周囲に喋る人達が居るか否か、
そして食後のテーブル&椅子の消毒くらいか、、、
・テーブルや椅子に関しては、ティッシュ持参で、セルフでアルコール消毒する。
・喋くりまくる集団の席には近づかない様にし、なるべく空いている時間を見計らう。
・呼び出しベルを触ったら手を洗う。
・食前には手を必ず洗う。
・食べ終えたら速やかにテーブルを消毒し退席。
これさえ気を付けていれば、相互の感染リスクは軽減出来る。(セルフ消毒は普通の飲食店でやれば角がたつので、自由に出来るフードコートは尚更使いやすい)
さてさて、このコロナ禍、
普段なら一切無視するであろうチェーン店でさえ、
ありがたく感じる、、、
特に、麺に関してはテイクアウトに向かないから、
尚更ありがたみが増しますなぁ、、、
先日、ブロ友の方が長崎にお出かけになった様で、
美味そうなちゃんぽんをアップされていた。
って事で、俺もちゃんぽん食いたくなった🤤
今回は、リンガーハットで久々のオヤツだ。
ちゃんぽんは、麺2倍まで無料で増量可
晩飯入らないと困るので、これを2人でシェア。
久々の麺類、ありがたいっす。。。
シャキシャキ野菜、家じゃ食えないしなぁ~
体に沁みまする。。。
こうして堂々とシェア出来るのが、
フードコートの良いところかと。。。
平時においても、フードコートは利便性が高い。
お互い違うものが食べたい場合、
そのニーズに答えられる。
そして、
例えば胃ガンにて胃を全部摘出された方は、
なかなか普通の量の食事を摂る事が出来ない方々もいらっしゃるし、
お年寄りも、1人前は多くて食べられないという方々もいらっしゃる。
飲食店に入り、二人で一人前を食べる訳にはいかない
ので、フードコートはそうした方々のニーズに答えられるのだ。
そうなると、フードコートのテナントにも、バリエーションが欲しい。
うどんなら『丸亀orはなまる』
ラーメンなら『幸楽苑』や『ラーメン花月』
『リンガーハット』(中部なら『すがきや』もかな?)
その他、『マック』『ケンタ』『B級グルメ屋台』『銀だこ』『ペッパーステーキ』『ミスド』
『王記厨房』などの中華料理店…
最近なら天丼の『濱の家』もかな、、、?
これらが近年に於けるフードコートテナントの王道パターンだが、
もっともっとお店にレパートリーがあっても良いかと思う。
それこそ『ご当地チェーン』のテナントが入ったら面白いんじゃないかと。。。
例えばラーメン。
二郎系は、
越谷AEONの『ジャングガレッジ』と、
幕張新都心AEONの『美味い安い腹一杯』があるけど
世の中にフードコートがこれだけ多数あるのなら、
この手の店があと少し位はあってもいいかと。
あと、横浜家系タイプのラーメンってなかなか無い。
西新井のアリオにあるらしいけど、他には見たことがない。津田沼に入っていた店は無くなったし、、、
来年あたりになればデータが蓄積されてくるので、
コロナの全容が大分分かってくるとは思うが、
コロナ騒動自体は後数年は続きそうだ。
(オリンピックは無理だろなぁ~💦)
来年は、今年の7月~10月位の感染数+陽性率で納まっている様であれば、
フードコートの珍しいタイプの店舗を探してみようかな…
このご時世なので、
来月から更新ペースを少し落とします
折角書いたネタだけど、大幅に内容を変更して来年に延期し、
目立たぬ様に地味に小出しで掲載していきます。
ただ、海鮮類の掲載に関しては、数ヶ月前に行った場所ばかりなので、意地でも50種掲載を達成させます💦
11月半ばから、だんだんエライ事になっている😢
go to eatの論議に引き続き、
あちらこちらで外食について論議されているのが目につく。
これはなかなか難しいよなぁ~
客減れば潰れてしまうし、こういう店が増えれば税収だって減る。
原材料の農家、畜産、水産など
意外に外食の裾野は広い。
ちりも積もれば山となり、、、
結果、巡り巡って、医療を含め、十分な行政サービスが得られなくなってくる。
『コロナは風邪と同じ』という意見、よく目にするけど、
『ただのしつこい風邪』や『インフルエンザ』と同等に扱うにしても、このコロナに関してはまだ『不明な点』が多すぎる。
自治体のHPを見ていても、
例年に比べインフルエンザが極端に少ない。
行政サイドがコロナ対応に追われ、
インフルの調査や対策にまで単に手が回っていないだけの可能性もあるが、
コロナへの感染対策をしていればインフルにはかかりにくい。(事実、今年の春先はインフルの終息宣言がありえない位に早くに出た)
逆言えば、それだけコロナは感染力が強く厄介っていう事になる。
一番怖いのは、
潜伏期が長い事と、
『ただの風邪』には無い『後遺症』に悩まされるケースが多発しているところ。
この後遺症だって、数ヶ月で収まるのか、
何年も続くのか、
下手すりゃ不可逆的に一生付き合わなきゃならないものなのか、
それすらも解っちゃいない、、、(--;)
幸い今回無症状だったとしても、一度ダメージを受けた臓器が、2回目に感染した場合だと症状が重く出る可能性もある。
他のウイルスの様に変性する性質がある様だし、
真綿で少しずつ首を絞めていタイプのいやらしいくウイルスの様に感じている。
やはりこうしたリスクの可能性ある以上、
俺は今まで通りに外出する気分になれない、、、
でもたまには外食しないと、
ストレスがたまってしまう☠️☠️☠️
緊急事態宣言時(今なら外出自粛要請)があれば基本的に外食は自粛はするが、
そこまで至らない時は、たまに外食して気分転換しないと、精神が参ってしまう。。。
何回か書いているが、
やはりこういう時は、
俺の中ではフードコート一択になる、、、
フードコートは基本、普通の飲食店に比べて天井も高く換気扇も多い。
まぁ、昼時は避けるのは基本中の基本。
この時間帯は他の飲食店よりもおしゃべりが多くなるので、逆に危険である事は言うまでもない。。。
席の間隔やパーテーションの設置など、マズマズの感染対策がなされている。
大手が管理しているので、大手の名誉にかけて入居テナントに感染予防を徹底させているので、
そこらへんの店に比べたらいくらかマシだ。
逆に他の飲食店と比べ気を付けるべき点は、
呼び出しベルの扱いと、
周囲に喋る人達が居るか否か、
そして食後のテーブル&椅子の消毒くらいか、、、
・テーブルや椅子に関しては、ティッシュ持参で、セルフでアルコール消毒する。
・喋くりまくる集団の席には近づかない様にし、なるべく空いている時間を見計らう。
・呼び出しベルを触ったら手を洗う。
・食前には手を必ず洗う。
・食べ終えたら速やかにテーブルを消毒し退席。
これさえ気を付けていれば、相互の感染リスクは軽減出来る。(セルフ消毒は普通の飲食店でやれば角がたつので、自由に出来るフードコートは尚更使いやすい)
さてさて、このコロナ禍、
普段なら一切無視するであろうチェーン店でさえ、
ありがたく感じる、、、
特に、麺に関してはテイクアウトに向かないから、
尚更ありがたみが増しますなぁ、、、
先日、ブロ友の方が長崎にお出かけになった様で、
美味そうなちゃんぽんをアップされていた。
って事で、俺もちゃんぽん食いたくなった🤤
今回は、リンガーハットで久々のオヤツだ。
ちゃんぽんは、麺2倍まで無料で増量可
晩飯入らないと困るので、これを2人でシェア。
久々の麺類、ありがたいっす。。。
シャキシャキ野菜、家じゃ食えないしなぁ~
体に沁みまする。。。
こうして堂々とシェア出来るのが、
フードコートの良いところかと。。。
平時においても、フードコートは利便性が高い。
お互い違うものが食べたい場合、
そのニーズに答えられる。
そして、
例えば胃ガンにて胃を全部摘出された方は、
なかなか普通の量の食事を摂る事が出来ない方々もいらっしゃるし、
お年寄りも、1人前は多くて食べられないという方々もいらっしゃる。
飲食店に入り、二人で一人前を食べる訳にはいかない
ので、フードコートはそうした方々のニーズに答えられるのだ。
そうなると、フードコートのテナントにも、バリエーションが欲しい。
うどんなら『丸亀orはなまる』
ラーメンなら『幸楽苑』や『ラーメン花月』
『リンガーハット』(中部なら『すがきや』もかな?)
その他、『マック』『ケンタ』『B級グルメ屋台』『銀だこ』『ペッパーステーキ』『ミスド』
『王記厨房』などの中華料理店…
最近なら天丼の『濱の家』もかな、、、?
これらが近年に於けるフードコートテナントの王道パターンだが、
もっともっとお店にレパートリーがあっても良いかと思う。
それこそ『ご当地チェーン』のテナントが入ったら面白いんじゃないかと。。。
例えばラーメン。
二郎系は、
越谷AEONの『ジャングガレッジ』と、
幕張新都心AEONの『美味い安い腹一杯』があるけど
世の中にフードコートがこれだけ多数あるのなら、
この手の店があと少し位はあってもいいかと。
あと、横浜家系タイプのラーメンってなかなか無い。
西新井のアリオにあるらしいけど、他には見たことがない。津田沼に入っていた店は無くなったし、、、
来年あたりになればデータが蓄積されてくるので、
コロナの全容が大分分かってくるとは思うが、
コロナ騒動自体は後数年は続きそうだ。
(オリンピックは無理だろなぁ~💦)
来年は、今年の7月~10月位の感染数+陽性率で納まっている様であれば、
フードコートの珍しいタイプの店舗を探してみようかな…
このご時世なので、
来月から更新ペースを少し落とします

折角書いたネタだけど、大幅に内容を変更して来年に延期し、
目立たぬ様に地味に小出しで掲載していきます。
ただ、海鮮類の掲載に関しては、数ヶ月前に行った場所ばかりなので、意地でも50種掲載を達成させます💦




















































