関東B級ご当地グルメドライブ 

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。 R5年4月より不定期更新となります。 ご意見・ご質問は、 Instagramの方にていただければ幸いです。

カテゴリ: ご当地スーパーのご当地食材など

さて、姉ヶ崎袖ヶ浦エリアから南下。

わくわく広場鴨川店の検証に向かいます。

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ここは、地魚に関しては、
木更津の清見台店に準ずるラインナップを誇りますが
大抵午前中に売り切れてしまうので、
観光客にとっては買い難い店なんです。

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運良く、かいわりという魚の、最後の一袋をゲット

危ない危ない、、、あやうくロストするとこでした

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このかいわりという魚、鯵の親戚。
つぅか、丸っきり鯵、、、

ただ、鯛の仲間にも似ているビジュアルなので、
青魚といっても、やや白身っぽさもあるような…


ほかに鯖も売っていましたが、
ヲラは刺身に出来ない魚には一切興味無いんですよ


ちなみにわくわく広場で買いそびれたら、
おどやというスーパーに寄りましょう。



さて、鴨川の海水浴場で脚を冷やし、
向かうは鴨川の無料温泉スタンドですが、、、

なんと残念な事に、、、
廃止になってしまいました😢

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これは痛いなぁ~😖

ここ10年で、こはら荘さんと、とある鉱泉と、
大山千枚田にある某鉱泉と、ここの温泉スタンド、
計4ヵ所の鴨川市内の温泉を汲めるスポットが、
すべて絶滅した事になりますね~

まぁ薄いけど、某神社の御神水は現役なんで、
それだけが救いですかね~


つぅ訳で、南房総市に向かい、
山奥の増間鉱泉跡地で汲ませてもらいました。

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滑りやすいし、蛇や蜂に要注意。
ポリタンクは❌焼酎ボトルで汲みましょう。
リュックは必須。両手をフリーにしなきゃケガするよ

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ここもここ2年で、かなり薄くなりました。
硫化水素臭がほぼ消えていますし、、、


最後、道の駅富楽里とみやまに寄りましょう。

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改装を終えて、元通りになっていますが、
フードコートが以前より充実しています。

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ここでは、サンガ焼きの握り寿司におにぎり、
そして名物のつみれ汁をいただきます。

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さんが焼きは、生姜と大葉が効いた、鯵フレーク…
と言った感じでしょうか、、、
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いかメンチも食べたかったのですが、
すでに売り切れ、、、😢



1階の魚売り場では、地魚を格安で販売。

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鴨川でかいわり買っちゃったから買わなかったけど
ここも道の駅にしては、かなり良心的な価格。

残暑はまだまだ続きます。
とりあえず9月いっぱいは、避暑ネタは必要性かと。

今回はからは千葉県ネタを少しだけ載せますね。。。



姉崎袖ヶ浦インターから鴨川へ向かう道路沿いには
なかなか面白い直売所が点在しています。


今回はJA君津さんの直売所、みらいさんに寄りました

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まず、この農産物直売所には、
表に井戸があり、、、
お水を貰いに来る方々が沢山いらっしゃいます。

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ヲラも飲んでみましたが、かなりクリアな味。
こういっちゃなんですが、
硫化水素っぽい匂いのする久留里の水よりも、
こちらの方が好きです。

これでコーヒー作ると美味いですね~


さて、ここはお手洗いがやや広め。
しかもきれい。休憩にもってこいです。

店内に入ると、野菜も安いモノが幾つかあり、、、

惣菜コーナーでは、太巻き祭り寿司も販売。

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ここ数年で、太巻き祭り寿司を打っている店、
かなり増えてきましたね~

ちなみに焼きそばは、
木更津君津エリアによく見られる、
ストレート麺。

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その隣には、お馴染み千葉県名物の代表格、
落花生を使用した混ぜご飯がありました。



まぁウチらは、『富分スーパーいとう』さんで、
昼飯買ってしまいましたが、、、
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この日は運良く地魚の刺身が店に並んでいたので、
思わず買っちゃったんだよな~

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富分系は、普段あまり地魚は売って無いんだけど、
こうして入荷してくる時は良いモノが入ってくるので
無視出来ないんですよ、、、


あ、なんた最近、
ブログに絵呂な広告ばかり出てくるけど
ヲラのせいじゃないよ😭😭

前回は、高崎のご当地グルメ・バンズパンを探しに、
倉賀野のご当地スーパーへ行きましたが、
今回はその話の続きです。


倉賀野で最も交通の便の良い、
R17沿いのとりせん倉賀野店さん。

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とりせんさんは、フレッセイ、ベイシアと並ぶ、
群馬県ご当地スーパー。



但しフレッセイが群馬県でほぼ完結の、
内向きなご当地スーパーなのに対し、
とりせんさんは北関東全域に展開。

但しその出店が強気過ぎた為、
閉鎖する店舗もダントツに多いようで。。。。

まぁそれはともかく、、、

倉賀野のとりせんさんには、
群馬名物のみそパンやバンズパンが売っていたました

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惣菜コーナーには、鳥めしやソースカツ丼、
そしていも串、、、いや、佐野のいもフライも販売。
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特筆すべき点は道の駅川場の『ライブの山賊焼き』
を販売していること。。。

土産に向きますね~

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山賊焼きは、
埼玉県内なら結構あちらこちらで買えるけどね、、、


ここはR17沿いだからか、
イートインコーナーがかなり大きい。

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給茶サービスは無いものの、休憩に使えそう。

ちなみに関東一円に麺や豆腐などを製造し卸しているマック食品は、このとりせんさんの関連企業。

よって、
とりせんさんは、
マック食品の直売所としての機能を持っています。

よく調べれば、群馬にしか流通していないアイテムも存在したのかもしれませんね、、、



さて、同じ倉賀野地区にて、
フレッセイの倉賀野店があるので、
そちらも見てみます。

フレッセイさんは、観光客目線から見たら、
アタリハズレの差が激しいけど、
この店舗はどうなんだろ、、、


(最悪、売っていなければ、帰りに先程のとりせんに寄ればいいし)
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早速覗いてみましょう。


ひとつ気がついた傾向だけど、
アタリフレッセイさんでは、
例外無くベーカリーに力を入れている傾向にあります

そこらへんが、識別ポイントかな、、、


ここ倉賀野の店舗では、ベーカリーコーナーを併設。
どうやらこの店舗は、アタリみたいです。


数種類のみそパンを販売。
そして、やはりありました、バンズパン。




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惣菜コーナーには、群馬県名物鳥めしの他に、
ヒレを使ったソースカツ丼を販売。

更には、ひもかわも惣菜で販売。
これは珍しい。。
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惣菜コーナーでの販売、初めて見ました。

どうやら地元の製麺所さんが納入しているようです。

他のご当地スーパーも、
この手のアイテムに力を入れて欲しいですね、、、


一部店舗には、焼きまんじゅうも販売。
倉賀野店も例に漏れず。
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ちなみに精肉コーナーでは、
モツ煮が複数アイテム販売。

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グンマー帝国民はきっと、
モツ煮に関してはどこのメーカー推しか別れているのかもしれません。。。
やはり正真正銘のソウルフードなんだな~


ちなみに、地酒やうどんのアイテムも豊富でした。

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最後、パワーマートうおかつという、
ディスカウント系スーパーに。
(残念ながら2025年に閉業したようです)
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ここの特徴として、モツ類のアイテムが多目な事と、
『ハンプティバンプティ』や『さくらみくら』で販売している、シャンゴ監修のパスタソースが売っていることと、

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(画像は別会社のモノですが、、、)

もう一点の特筆すべき事は、
なんと、
あの有名な長井食堂のモツ煮も買えちゃうのよ、、、

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他はややグンマー色は薄目。


(結論)
とりあえず、フレッセイを中心に、
倉賀野のスーパーには3件とも顔出してみましょう。
それぞれ個性がありますし、
こうした楽しみ方もたまには面白いでしょう。

保冷バッグ持って行くのと、
氷を貰うのは忘れずにね~✋





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フレッセイさんは、
とりせんさんより小さいけど、
それでも席数の多い立派なイートインを併設。
しかも給茶サービスあり。

これは助かります。。。


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こうして幾つかのスーパーに寄って、
買い食いしすぎたせいで、
朝から腹がはち切れそうです、、、🈵


こうして、倉賀野で二時間以上滞在する観光客は、
ウチらくらいなモノかと、、、💦

さっさと次の目的地に移動しましょう、、、


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伊勢崎から、みどり市の山奥に向かう予定だったけど
まだ少しだけ時間があります。

次の収穫まで少しだけでも腹を空かせたい。




そこで先に、
農産物直売所のからかーぜさんに行き、
何か良さげなモノが無いか、物色することに、、、


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二年半前行った時は既に夕方だったので、
惣菜は売り切れていた。
今回はまだ、昼の2時過ぎ。
何か残っていないかな~👀


前にここで、伊勢崎名物の神社コロッケを買ったが
まだまだ現役のようで一安心。
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隣には、グンマー帝国名物のソースカツ丼

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月並みだが、とりあえずキープ。

時間によっては、かわとみの茄子の蒲焼き重や、
太田焼きそばや、
ジャガイモ入り焼きそばも販売しているようです。
やはり昼前には行かなきゃ売り切れるみたい。

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精肉コーナーには上州牛と豚肉、
そしてモツ煮込み、
麺コーナーにはひもかわ、
パンコーナーにはみそぱん、
その反対には桐生名物の花ぱん等、
強力強烈なグンマー帝国の神器が御鎮座されておる…
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お土産コーナーには、
なんと、伊勢崎もんじゃのセットが、、、

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特に4000円のセットには、
鉄板や固形燃料、それを入れる器が入っていて、
三度ビックリ!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚

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ここは、上武道路経由で群馬に行ったなら、
少し脚を伸ばしてでも寄るべきところです。



まだまだ時間があるので、少し寄り道。


この後、スーパーやドラッグストアをハシゴしたが
特にグンマー帝国らしいモノは販売していない。

スーパーの惣菜にある焼きそばには、
ジャガイモは入っていません。

必ずしもデフォルトでは無いみたい。


それにしても、
相変わらずからかーぜさんは、
品揃えのセンスが良いですなぁ~

ヲラの探しているグンマー帝国の味覚は、
全てここにある。。。




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鹿沼エリアには、この近郊のみに展開するご当地スーパーが存在します。


その名はヤオハンさん。
CGCグループに所属していて、このエリアに多数展開するご当地スーパーです。

このエリアでは、
栃木のご当地スーパーの二大勢力である、
かましんさんやオータニさんがほぼ無く、
このヤオハンさんが天下を取っています。
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では早速覗いてみましょう。

栃木のスーパーであるオータニさんに比べ、
苺🍓がやや強い印象。
(つぅか、あちらさんは苺が弱すぎなんだよな~)


惣菜コーナーに特筆すべきモノは無かったが、
冷凍食品コーナーには、
鹿沼のスーパーらしい一品が、、、

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鹿沼シウマイ。

ヤオハンさんオリジナルの商品。
大きいシウマイ6つ480円は、破格の安さだけど、
ウチらはそれよりも鹿沼らしさの強い、
ニラシウマイ@580円をチョイス。

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後で食べたけど、肉々しいながらも柔らかく、
ニラの臭みも少ない、なかなか秀逸な一品でした。


鹿沼名物のひとつ、鹿沼コンニャクもゲット

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さて、買い物したら、一ヶ所温泉に浸かりたい。

鹿沼には、安い温泉があるのです。

鹿沼市老人福祉センター

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2024年現在、400円とかなりお得。

露天風呂はありませんけどね、、、
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(画像はHPより)
かつてここには温泉スタンドもありましたが、
残念ながら10年前に閉鎖❌

消毒や循環はありますが、
加水はありませんので、やや濃い目に感じられます


日光鬼怒川エリアの温泉は近年、無茶苦茶高いので、
ここは穴場ですかね~


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袖ヶ浦市にある、
スーパー富分さんの系列店。
富分スーパー伊藤さん。

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元はスーパー伊藤という単独スーパーだったんだけど
富分の傘下に入ったようで、、、
でも会社として独立しているからか、
いつも行く清見台店と違った品揃えが特徴。

惣菜コーナーでは、
太巻き祭り寿司の端切れが格安で販売されてました

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アジフライは、地元袖ヶ浦の会社で生産されたモノ。
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その辺のスーパーで売っているアジフライに比べ、
やや価格は高めですが、その分味は保証します。
さすが富分の系列店。



そして、このエリアに昔から伝わる、
あさりの玉子とじの丼。。。
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(あさりは地物か否かはわかりませんが、食文化に触れるならばこれで十分かと)
裏に隠れた真の郷土料理です。
経験上、ご飯が汁を吸うのが苦手な方は、なるべく早目にお召し上がりください。

ヲラは駐車場で車の中で速攻食べたけど、
これくらいの方がいいかな。

出来立てだったら大当たりです。昼前に狙いましょう

別の日に行ったら、バーベキュー弁当もあり。

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本家本元みたいに炭焼き、甘さは無いのですが、
生姜・ニンニクが効いています。

別物ですが、これはこれでアリです。

尚、豚ロースはリブロース、
又はそれに近い部位に使用。


他には、富分名物のジャンボかき揚げは、
ここ伊藤さんでも存在しております。


富分さん系の店舗を全て回りましたが、
中でも君津店と伊藤店は、
ご当地グルメ色がやや強いようです。

(君津店の記事↓↓)
https://niwatori-onsen.londonpolygraph.co.uk/archives/46926491.html


千葉県民ソウルフード、味噌味のピーナッツ
俗に言う、みそピーってやつ。

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冷凍コーナーには、
房総名物の、サバのなまりが

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子供の頃に、
これを削ってお茶漬けにした事があります。
宮崎などの食習慣に似ているところがあってビックリ


富分さんはやや地魚に弱い傾向があるので、
もう1つのご当地スーパーであるおどやさんで地魚を買う『ハシゴ』するのが房総巡りの肝です。


例えば君津市ならば、
やや距離がありますが、おどや君津中島店と小櫃店
木更津市ならおどや清見台店とのハシゴですかね…

同じおどやの中にも魚に強い店弱い店がありますが
この2店舗なら間違いはありません。

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尚、富分スーパー伊藤さんで太巻き祭り寿司の販売が無かったら、タッソの森さんに行きましょう。

価格は高めですが、
ここでも少数ながら販売しています。


このエリアには2ヶ月に1回は行っていますが、
木更津に行った際は富分清見台店と、おどや清見台店

鴨川や久留里方面からの行き帰りは、
姉崎袖ヶ浦インターから乗り降りするので、
おどや小櫃店と、この伊藤スーパー富分さんを
併用します。


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とある日の穫物達。

日本酒と魚(ムツ)はおどや小櫃店、
その他は伊藤スーパーさんで捕獲しました。



さてこのブログですが、カテゴリーをグルメ一般に移動し、次の記事を木曜日に掲載してからは、不定期に戻ります。

ご当地グルメの大御所様が、
いよいよ水曜日からブログを再開されるみたいです。
おめでとう~\(^^)/

ヲラみたいなブロガーになれなかったカスは野郎、
さっさと邪魔にならない様に移動しましょうか笑



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旅の2日目、まずは小鹿野のスーパー・ヤオヨシさんへ

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過去2回記事にしましたが、
このヤオヨシさんはCGC系の秩父ご当地スーパーでしたが
近年はCGCを脱退し、大黒チェーンに鞍替えし、
ラコマートを名乗っています。


経営が変わっても、
横瀬の店舗よりも小鹿野店の方が、ご当地モノが多く置いてある傾向は変わらないようです。

ヤオヨシオリジナルの秩父ホルモンは、
残念ながら消失してしまいましたが、
それでもまだ、覗く価値大です。



例えば、ワラジカツは秩父市じゃなく、
本当は小鹿野町の方が発祥。

当然、小鹿野のワラジカツの方が本物であり、
惣菜コーナーのカツにおいても某スーパーB社に比べ
味・ビジュアルとも本格的なのデス。
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以前はたらし焼きもあったけど、
ここ2回見掛けて無いので、無くなっちゃったのかな

ここのみそポテトは、串に刺さないタイプ

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日配コーナーの麺類の充実は相変わらず凄い!
関田の麺が幾らか安く買えるんだよね、、、


かも食品の『鍋焼き蕎麦』は、割と新しい商品みたい

秩父名物として推していた。
初めて見たよ、、👀

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後は、秩父みその、大容量で高い奴は、
土産物屋で買うより安いし、
日本酒も地物ワンカップが充実。

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しゃくし菜は、やや種類が多い、、、かな

ここ来たら、大きいサイズの秩父みそは、
絶対買うべき。
他所の土産屋より、幾らか安いです。

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とりあえず、道の駅や農産物直売所を併用し、
スーパーを巡るのは良いですね~

埼玉大手のY社やB社は、ややご当地色が薄めなので
ヲラ的には、小鹿野のヤオヨシさん一択です。

ついでに小鹿野まで来たら、ここに脚を伸ばさねば

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大竜寺温泉スタンド。
40L100円 
札所の1つである観音院の手前。
かなり山奥にあります。

観音院はかなり階段を昇るので行かず。
他の札所に寄りました。

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中を撮す訳にはいきませんが、
33番札所は、なかなか雰囲気良さげですよ、、、

出来れば小鹿野のヤオヨシさんには、
旅行初日の夕方前に寄りたい店です。

その日の晩酌で飲む地酒と、
惣菜や漬物が豊富ですから、、、


※追記
ヤオヨシさんで検索出来ない場合『ラコマート 小鹿野』
でググってみてください。


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