今回のラーメンシリーズは、新規記事の他に
まだ月に500人位しか来なかった時の、
埋もれている記事を再編しながら掲載しています。
過去記事のメンテって大事だからね(^^;
今回は、昨年に佐野へ行った時のこと…
あの近辺の観光って、
佐野厄除け大師→道の駅どまんなかたぬま→
佐野アウトレットの「三点セット」って、
B級でもなんでもない、スタンダードなコースだったりする。
これに佐野ラーメンやいもフライを組み合わせれば、
さらに完璧になる。
まずイモフライと焼きそばを
「いでい焼きそば店」で買い食いし
どまんなかたぬまの足湯でマッタリした後、
目指すは佐野アウトレット
アウトレットはいずれも高級店ばかりなんで、
ウチらの買えるモノは皆無であるが、
時には良さげなモノとも巡りあえる…
掘り出しモノを探している方々には
面白いんじゃないかな…
で、
市内に佐野ラーメンの専門店があるにも関わらず
ここに来たのかといえば、
フードコートで佐野ラーメンらしきモノを
手羽先紅葉サマと半分ずつシェアする為だったが、
アウトレットには、残念ながら
佐野ラーメンを食わせてくれる店は無かった(T_T)
(アウトレットのすぐ近くには、佐野ラーメンの専門店が2つあるけど、個人店で1個を半分ずつって訳にゃいかんでしょ…)
そういゃあ、
佐野ラーメンの定義って、
青竹で打つ手打ち自家製麺が条件だが
他には、汁はある程度透明感があるのは共通している印象を受ける(勿論例外はあるだろうが…)
スープも魚介系や豚骨系、鶏ガラ系など
バラエティーな富んでいるみたいだけど、
割とアッサリしている印象がある。
まぁ、
俺自身実は佐野ラーメンの食感は
あまり得意では無いし、
過去それぞれ違う店で4回程食ったのだが、
どれも美味いとは分かるが、
コッテリ系を好む俺には
あまり向く味では無かったのだが…
それでも、佐野に行ったからには
食ってみたいというのは
ある意味贅沢かなぁ~
なんかこう、カラダが求めるんだから、
佐野ラーメンには不思議な魔力がある。
帰りの途中、館林の手前で
「いいのか??ホント食わなくて後悔しないのか??」
…という心の声に後押しされ(((((((・・;)
気がついた時には
国道50号に戻っておった(@ ̄□ ̄@;)!!!
まぁ、店に置いてなかったら仕方ねぇや…
と、気軽な気持ち??で寄ったのは
「道の駅みかも」
http://mikamo.proteck.co.jp/
ここは、
トラックが沢山止まっておる。
俺の自信もって言える詞は
『トラックある場所には美味いものアリ』
この言葉には、自信あるよ
こいつはもしかしたら、期待が持てるかも(^-^)
ボチボチ二人とも、ラーメン1杯位なら入る時間になっていたし…
表は既に暗くなっていたが、
レストランはギリギリ営業中
そしてメニューの中に
佐野ラーメンが…
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
よかったぁ~
ここのラーメンは、
魚介系(節系)の
アッサリ系ながらもブシ系の効いたスープが
青竹の不揃いのツルツルシコシコの麺によく合い
厚切りのトロトロの
大きい豚バラチャーシューの濃厚さと合わさって
実に美味かった\(^^)/
700円は妥当なところだね…
ラーメン専門店みたいな特筆した味は無いけども、
バランスの良さが印象に残った一品だった(^^)
ウラキ少尉のセリフ、
高級機種「GMカスタム」に対する
「特徴の無いのが特徴」って表現がピッタリの味(いい意味でね…)
佐野ラーメンは好き嫌いが別れるが、
魚介が苦手でなければ、
ここは万人受けする味だろう。
他にも美味そうなメニューが幾つかあったんで
次機会あれば、ここを狙うのが良いね…
ちなみに、「道の駅どまんなかたぬま」の
佐野ラーメンは、
「それらしい味」だし、もうちょい安い。
でも俺的には今回食った、みかもの方をオススメする。
ホントにバランスはピカイチだ!!
俺みたいな初心者向き。
尚、街中の店であれば、もうひとつの名物であるジャンボ餃子を置いている店も多々あるので、
そちらもオススメだぁ(^^)
ついでに
イモフライ&焼きそばの店。
いでい焼きそば店(佐野市上台町2096)
ジモ相手の店なんで、
でかくてリーズナブルだ。
近くに踏み切りと中学校があるんで分りやすいかと。
駐車場もあるが、出にくいのが注意かな…
「このラーメン記事が量産された暁には連邦なぞ…!!」
6月頭までは記事の量産化に向けて頑張ります。
1票よろしくm(__)m
「数」にこだわるドズル閣下が喜びます。
↓↓

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まだ月に500人位しか来なかった時の、
埋もれている記事を再編しながら掲載しています。
過去記事のメンテって大事だからね(^^;
今回は、昨年に佐野へ行った時のこと…
あの近辺の観光って、
佐野厄除け大師→道の駅どまんなかたぬま→
佐野アウトレットの「三点セット」って、
B級でもなんでもない、スタンダードなコースだったりする。
これに佐野ラーメンやいもフライを組み合わせれば、
さらに完璧になる。
まずイモフライと焼きそばを
「いでい焼きそば店」で買い食いし
どまんなかたぬまの足湯でマッタリした後、
目指すは佐野アウトレット
アウトレットはいずれも高級店ばかりなんで、
ウチらの買えるモノは皆無であるが、
時には良さげなモノとも巡りあえる…
掘り出しモノを探している方々には
面白いんじゃないかな…
で、
市内に佐野ラーメンの専門店があるにも関わらず
ここに来たのかといえば、
フードコートで佐野ラーメンらしきモノを
手羽先紅葉サマと半分ずつシェアする為だったが、
アウトレットには、残念ながら
佐野ラーメンを食わせてくれる店は無かった(T_T)
(アウトレットのすぐ近くには、佐野ラーメンの専門店が2つあるけど、個人店で1個を半分ずつって訳にゃいかんでしょ…)
そういゃあ、
佐野ラーメンの定義って、
青竹で打つ手打ち自家製麺が条件だが
他には、汁はある程度透明感があるのは共通している印象を受ける(勿論例外はあるだろうが…)
スープも魚介系や豚骨系、鶏ガラ系など
バラエティーな富んでいるみたいだけど、
割とアッサリしている印象がある。
まぁ、
俺自身実は佐野ラーメンの食感は
あまり得意では無いし、
過去それぞれ違う店で4回程食ったのだが、
どれも美味いとは分かるが、
コッテリ系を好む俺には
あまり向く味では無かったのだが…
それでも、佐野に行ったからには
食ってみたいというのは
ある意味贅沢かなぁ~
なんかこう、カラダが求めるんだから、
佐野ラーメンには不思議な魔力がある。
帰りの途中、館林の手前で
「いいのか??ホント食わなくて後悔しないのか??」
…という心の声に後押しされ(((((((・・;)
気がついた時には
国道50号に戻っておった(@ ̄□ ̄@;)!!!
まぁ、店に置いてなかったら仕方ねぇや…
と、気軽な気持ち??で寄ったのは
「道の駅みかも」
http://mikamo.proteck.co.jp/
ここは、
トラックが沢山止まっておる。
俺の自信もって言える詞は
『トラックある場所には美味いものアリ』
この言葉には、自信あるよ

こいつはもしかしたら、期待が持てるかも(^-^)
ボチボチ二人とも、ラーメン1杯位なら入る時間になっていたし…
表は既に暗くなっていたが、
レストランはギリギリ営業中
そしてメニューの中に
佐野ラーメンが…
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
よかったぁ~
ここのラーメンは、
魚介系(節系)の
アッサリ系ながらもブシ系の効いたスープが
青竹の不揃いのツルツルシコシコの麺によく合い
厚切りのトロトロの
大きい豚バラチャーシューの濃厚さと合わさって
実に美味かった\(^^)/
700円は妥当なところだね…
ラーメン専門店みたいな特筆した味は無いけども、
バランスの良さが印象に残った一品だった(^^)
ウラキ少尉のセリフ、
高級機種「GMカスタム」に対する
「特徴の無いのが特徴」って表現がピッタリの味(いい意味でね…)
佐野ラーメンは好き嫌いが別れるが、
魚介が苦手でなければ、
ここは万人受けする味だろう。
他にも美味そうなメニューが幾つかあったんで
次機会あれば、ここを狙うのが良いね…
ちなみに、「道の駅どまんなかたぬま」の
佐野ラーメンは、
「それらしい味」だし、もうちょい安い。
でも俺的には今回食った、みかもの方をオススメする。
ホントにバランスはピカイチだ!!
俺みたいな初心者向き。
尚、街中の店であれば、もうひとつの名物であるジャンボ餃子を置いている店も多々あるので、
そちらもオススメだぁ(^^)
ついでに
イモフライ&焼きそばの店。
いでい焼きそば店(佐野市上台町2096)
ジモ相手の店なんで、
でかくてリーズナブルだ。
近くに踏み切りと中学校があるんで分りやすいかと。
駐車場もあるが、出にくいのが注意かな…
「このラーメン記事が量産された暁には連邦なぞ…!!」
6月頭までは記事の量産化に向けて頑張ります。
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