最近の若いモンは
い○なりステーキによく行っているらしいね…(・・;)
しかも、肉マイレージを貯めまくる位に…
あんな高価なモノを月に何回も食えるとは、
実に羨ましい限り(´ρ`)
俺みたいな盆Bオッサンには無理だぁ。。。(;つД`)
アレはA級グルメだからね。。。
でも、
いきな○ステーキを試したいけど、
予算的に厳しいと感じているのは
俺だけじゃ無い筈。。。
と、いうわけで、、、
今回は千葉近辺在住の肉フェチ野郎どもに、
とっておきの店を紹介しときましょう。
千葉県の印西牧の原にある、
BIG HOPというショッピングモール
一時よく失敗例としてマスコミに登場していたが、
最近は立て直しに積極的で、
結構面白い店が入ってきている。
退去したスーパーの跡に、
神奈川発症の激安スーパー
ロピアが入ったらしい。
このチェーンは肉に強いスーパーなので、
北総線を挟んだ反対側のジョイフル本田に入っているジャパンミートとドンパチ価格合戦をやってくれる事を期待している( ´∀`)
さて、どんなものか入ってみよう。。。
と、入口まで来たが…
ややっ( ロ_ロ)ゞ
何やら面白そうなモノがガラス奥の左に見えたぞ!!
何やらステーキが激安で食える店みたいだな
その名も「ザ・ビフテキ」
ステーキを格安で食べられるようで、
その価格は
何と
200g単位で
500円!!
ロピアに併設されているからこそ、
こんなB級グルメ価格で提供出来るんだろな。。。
これは試してみるしかない‼
ライスは100円で大盛り追加料金なし。
焼き野菜追加は50円とのことにて、
俺は400g、手羽先紅葉サマは200g、
共にライス&焼き野菜追加、計1800円で行ってみましょう。。。
尚、ロピアは撮影禁止とその事にて、写真は最低限しか載せられないのが残念
食券を買い、10人以上居るベンチの列に並ぶと、係の方が食券をチェックにくる。
半券に番号が書かれ、その番号が呼ばれると出来上がりだ‼
尚、店舗内の立席で食べるか、後ろの薬局の脇にあるフードコートスペースで食べるか聞かれるので、
うちらはフードコートを選択。
待つ事10分、
いよいよ御対麺である\(^^)/
なんだか迫力が伝わらないなぁ、、、
これならどう❔
これで400gサイズだ。
まさに、
the 肉
アメリカ産の牛肩ロースを次から次に網で焼き、
それを予めカットした奴を計りに載せて提供しているようだ。
ひっきりなしにお客さんが来て、常に行列状態なので
肉は常に焼き立てだ。
容器はプラスチック、フォークは使わず箸で提供する事で洗いものの手間を省いて効率化している。
肉はミディアムレアなので、付属している石の上に乗せて自分で調整する。
尚、石が冷めたら受付にて交換してくれるので、遠慮なく申し出よう。
上から見た図。
200と400の差がこれ。
肉を少し手羽先紅葉サマに入れ、これでフェアにした
いざ、実食
まずは、塩胡椒で。
肉は全く臭みが無く、旨味が引き立つ。
ライスを頼まずに肉だけを食べるなら、一番いい食べ方かな。
肉の容器はプラスチックなので、それほど熱くはない
先程の石で少し温める。
次に和風ソース
俺はこれが一番好きだ。
焼きそば野菜にもライスにも合う。
最後はオニオンソース
これはワインビネガーが効いており、むこうの味になる。
焼き野菜&ライスじゃなく、
生野菜とパンが欲しくなる味だ( ´∀`)
肉は、肩ロースだからか、柔らかい部位と硬い部位が混ざっているが、噛みきれない程ではない。
パサつきも無く、ジューシーな牛ステーキが味わえる
いきなりステーキみたいに塊の肉を自分で大きくカットして、
野獣の如くむさぼり喰いたい人には不向きだが、
それに拘らずに、ただ肉をガッツリ食べたい人にはもってこいだ。
営業時間が短い事と、常に行列なのがネックでもあるが、多少なら並んで食べる価値はあると思う。
これがもしアメリカにあったなら
マイナーリーガはきっと喜ぶだろなぁ…
ちなみに周りに居た他のお客さんは、
肉だけしか注文せず、ひたすらガッツいている男女も数人居たり、メニューにあるチョイと値段の高い国産牛ステーキを食べている夫婦も目立つ。
年齢層も幅広い。
で、ここのロピアは、
他地区のロピアより若干安い価格設定になっている。
肉は勿論のこと、ワイン、豆腐、納豆は業務スーパーやトライアルに対抗出来る価格なので、
ついでの買い物にはもってこいだね。。。
ここのステーキの材料となる、
アメリカ産牛肩ロースステーキ用に関しては、
このエリアでは最安値。
次は自宅で試すのも面白いかもしれない。
ザ・ビフテキの食べログ記事
↓↓
https://s.tabelog.com/chiba/A1203/A120304/12044063/top_amp/
い○なりステーキによく行っているらしいね…(・・;)
しかも、肉マイレージを貯めまくる位に…
あんな高価なモノを月に何回も食えるとは、
実に羨ましい限り(´ρ`)
俺みたいな盆Bオッサンには無理だぁ。。。(;つД`)
アレはA級グルメだからね。。。
でも、
いきな○ステーキを試したいけど、
予算的に厳しいと感じているのは
俺だけじゃ無い筈。。。
と、いうわけで、、、
今回は千葉近辺在住の肉フェチ野郎どもに、
とっておきの店を紹介しときましょう。
千葉県の印西牧の原にある、
BIG HOPというショッピングモール
一時よく失敗例としてマスコミに登場していたが、
最近は立て直しに積極的で、
結構面白い店が入ってきている。
退去したスーパーの跡に、
神奈川発症の激安スーパー
ロピアが入ったらしい。
このチェーンは肉に強いスーパーなので、
北総線を挟んだ反対側のジョイフル本田に入っているジャパンミートとドンパチ価格合戦をやってくれる事を期待している( ´∀`)
さて、どんなものか入ってみよう。。。
と、入口まで来たが…
ややっ( ロ_ロ)ゞ
何やら面白そうなモノがガラス奥の左に見えたぞ!!
何やらステーキが激安で食える店みたいだな

その名も「ザ・ビフテキ」
ステーキを格安で食べられるようで、
その価格は
何と
200g単位で
500円!!
ロピアに併設されているからこそ、
こんなB級グルメ価格で提供出来るんだろな。。。
これは試してみるしかない‼
ライスは100円で大盛り追加料金なし。
焼き野菜追加は50円とのことにて、
俺は400g、手羽先紅葉サマは200g、
共にライス&焼き野菜追加、計1800円で行ってみましょう。。。
尚、ロピアは撮影禁止とその事にて、写真は最低限しか載せられないのが残念
食券を買い、10人以上居るベンチの列に並ぶと、係の方が食券をチェックにくる。
半券に番号が書かれ、その番号が呼ばれると出来上がりだ‼
尚、店舗内の立席で食べるか、後ろの薬局の脇にあるフードコートスペースで食べるか聞かれるので、
うちらはフードコートを選択。
待つ事10分、
いよいよ御対麺である\(^^)/
なんだか迫力が伝わらないなぁ、、、
これならどう❔
これで400gサイズだ。
まさに、
the 肉
アメリカ産の牛肩ロースを次から次に網で焼き、
それを予めカットした奴を計りに載せて提供しているようだ。
ひっきりなしにお客さんが来て、常に行列状態なので
肉は常に焼き立てだ。
容器はプラスチック、フォークは使わず箸で提供する事で洗いものの手間を省いて効率化している。
肉はミディアムレアなので、付属している石の上に乗せて自分で調整する。
尚、石が冷めたら受付にて交換してくれるので、遠慮なく申し出よう。
上から見た図。
200と400の差がこれ。
肉を少し手羽先紅葉サマに入れ、これでフェアにした
いざ、実食
まずは、塩胡椒で。
肉は全く臭みが無く、旨味が引き立つ。
ライスを頼まずに肉だけを食べるなら、一番いい食べ方かな。
肉の容器はプラスチックなので、それほど熱くはない
先程の石で少し温める。
次に和風ソース
俺はこれが一番好きだ。
焼きそば野菜にもライスにも合う。
最後はオニオンソース
これはワインビネガーが効いており、むこうの味になる。
焼き野菜&ライスじゃなく、
生野菜とパンが欲しくなる味だ( ´∀`)
肉は、肩ロースだからか、柔らかい部位と硬い部位が混ざっているが、噛みきれない程ではない。
パサつきも無く、ジューシーな牛ステーキが味わえる
いきなりステーキみたいに塊の肉を自分で大きくカットして、
野獣の如くむさぼり喰いたい人には不向きだが、
それに拘らずに、ただ肉をガッツリ食べたい人にはもってこいだ。
営業時間が短い事と、常に行列なのがネックでもあるが、多少なら並んで食べる価値はあると思う。
これがもしアメリカにあったなら
マイナーリーガはきっと喜ぶだろなぁ…
ちなみに周りに居た他のお客さんは、
肉だけしか注文せず、ひたすらガッツいている男女も数人居たり、メニューにあるチョイと値段の高い国産牛ステーキを食べている夫婦も目立つ。
年齢層も幅広い。
で、ここのロピアは、
他地区のロピアより若干安い価格設定になっている。
肉は勿論のこと、ワイン、豆腐、納豆は業務スーパーやトライアルに対抗出来る価格なので、
ついでの買い物にはもってこいだね。。。
ここのステーキの材料となる、
アメリカ産牛肩ロースステーキ用に関しては、
このエリアでは最安値。
次は自宅で試すのも面白いかもしれない。
ザ・ビフテキの食べログ記事
↓↓
https://s.tabelog.com/chiba/A1203/A120304/12044063/top_amp/








