関東B級ご当地グルメドライブ 

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。 R5年4月より不定期更新となります。 ご意見・ご質問は、 Instagramの方にていただければ幸いです。

タグ:ブランデ

前回に松戸〜越谷に出かけた記事を書きましたが、
今回はその途中に寄ったスーパーについて、
掘り下げるとしましょう。



ここ2年チョイの間、
AEONグループ傘下のスーパーカスミは、
高級スーパーブランドのブランデを展開。

つくば市内2店舗の展開が成功し、
徐々にながら、他県への進出を図っております。


今回は、割と最近開業した、
埼玉の三郷店を覗いてみました。。。👀

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三郷駅前にあるので、
他の店舗に比べてかなり便利。。。🚃
(しかも駅前ながら駐車料金は、
1品でも買物をしたら90分も無料になる太っ腹🚙)


まさか千葉の柏や流山をスルーし、
埼玉県の三郷に店を作るとは思わなかったけどね、、、笑


カスミを含む茨城県のスーパーは全体的に、
ご当地色がやや弱目なのですが、
ブランデに関しては同じカスミよりも強化されています。


ここ三郷店の基本アイテムは
他のつくば市内の2店舗と基変わらずも、
売場面積の広さを生かし、より多数の品揃えを誇るようで


詳しくは以下の専門的なページを観ていただくとして、
↓↓
https://retailguide.tokubai.co.jp/store/60472/


ヲラからは、ご当地グルメ的な視点、
そして茨城のアンテナショップ的な面から、
この店を見てみようかと思います。



他の店舗とは違い、
電車組にも優しい立地なので、
ワインのバーカウンターや、アペサイド類も充実。
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羨ましいなぁ〜
柏駅前にもあればいいのに、、🥲

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初っ端からテーマからハズレてしまいましたが(-_-;)、
買うべき茨城アイテムを、幾つか紹介しようかと。


とりあえずは、惣菜コーナーから。

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茨城といえば米。
ライスの味を存分に味わうなら、
やはり塩むすびでしょう。

やや硬めの粒の立ったオニギリは茨城の米らしい味わい。 
米の甘さと旨味が存分に味わえます。


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茨城といえば、けんちんそば。

まぁ本当の名物は、つけケンチンなんだけどね〜
とりあえず、惣菜コーナーで茨城らしいものは、
この2つだけ。


次に、大本命の冷凍コーナーに移動してみましょう。



近年、何度も枡吾味で取り上げられ、
すっかり茨城のご当地チェーン&ソウルフードとして、
世に認知されるようになったパスタ店・グルービー。

ここが監修する、冷凍パスタも販売しておりました。


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ちなみに上段で販売するアミーチは、
ソウルフードやご当地グルメの域までは達しておらず、
あくまでつくばの名店って範疇を越えない感じだけど、
ここのピザは、なかなか美味なんですよ。。。


次に、茨城県央部のソウルフード・
スタミナラーメンも冷凍で販売。

こちらは、我流食堂という、
それなりの有名店によるプロデュース。


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土浦といえばカレーなんだけど、
代表店のひとつであるレストラン中台カレーも、
冷凍コーナーで買えます。
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レトルトコーナーでも、土浦ツェッペリンカレーと、
レストラン中台のカレーが販売。

中台は、土浦カレーフェスティバルでも、
行列が出来る有名店。
一度は食べて損はしません。味は保証しますよ。


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さつまいもや栗のスイーツなどは、
茨城県内の2店舗と変わらず。
(ブランデの栗スイーツは店舗で作っているためか、大手メーカーの既製品美味いです)

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洋日配に関しては、
茨城2店舗と置いてあるアイテムが微妙に違います。

つくばの店は筑波ハムのヨーグルトが多目だけど、
三郷は小美玉ヨーグルトがやや多目にアイテム展開。
 

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精肉コーナーは、他のブランデに比べ、
やや茨城色が薄目。。。
それでも飯村牛など貴重な牛肉は見掛けます。

奥久慈軍鶏が無いのが残念⤵️


他には、茨城の名物である、
常陸秋そばのチルド品、土浦のヒゲタ製の納豆など、
つくばのブランデと同様のモノが販売。

那珂湊焼きそばの麺は売っていません。



鮮魚売場では、
茨城名物のめひかりも、大洗のしらすも、あんこうも、
カナガシラ&ホウボウも見掛けず。。。


たまたまかもしれませんが、
他所のブランデさんも茨城産へのこだわりが少な目で、
ややご当地色が弱い傾向にあるように見えます。

鮮魚に関しては地物よりも、
全国から良いものを仕入れるという方針を、
優先させているようです。


枡吾味によって寿司がやたら推されているけど、
ヲラ的にやはり予算的に厳しいかな〜🥲






さてさて、この店があるのは、まがいなりにも埼玉県。
少しだけ「埼玉の味」も売っています。

埼玉といえば、やはり武蔵野うどんかな〜

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こんなのも!

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ジャンクガレッジのまぜそばと、
いなかっぺうどん。
共に埼玉ケンミンのソウルフード的チェーン。

まぁ、これらはブランデオリジナルじゃないんだけれど、
何を集めて販売すれば良いのか、
よく分かってらっしゃるようで、、、

他には、サイボクハムのウインナーも販売。




イートインコーナーは、
他のブランデ同様に広いです。

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茨城の店舗同様、ピザなどを焼いて提供してくれる、
フードコート店舗みたいな場所もあります。



結論、、、

三郷のブランデは、
ご当地グルメファンの視点から見たら、
一部の品揃えにやや不満が残るものの、
十分茨城の良さが伝わります。

(ブランデ自体、全国の高級品を集めて販売するのがコンセプトのひとつでもありますから、茨城だけに特化出来ないのは理解しておりますが、、、)


今までは、富裕層の都民にとって、
道の駅常総〜ブランデ研究学園店を巡るのが、
日帰りのドライブコースでしたが、
単に茨城らしさを味わうならば、
ここ三郷のブランデでそれなりに味わえるかと思います。

(研究学園店のアイテムと足して2で割れば、より茨城らしくなるんだけどな〜)




ご当地グルメ&ブランドアイテムを売り込みたいなら、
ここは少し振り切る感じで、
群馬に進出した長野のツルヤみたいに、
思い切りの良さが欲しいかな〜と感じました。


特に、高級PBである『ミールカスミ』の認知度やブランドイメージを、
ツルヤのPB並に高める事が出来れば、、、

長野の方がブランドイメージが高いのは否めないものの、
そこは枡吾味にしょっちゅう取り上げてもらうだけで、
イメージをアップさせる事が出来るかと思います。

特にミールカスミの緑ラベルは、
なかなかの品が揃っていますから、、、


三郷は埼玉県ながら、埼玉県というよりは、
ほぼ東京都葛飾区とか、
千葉県流山市と言った方がしっくりきます。

逆言えば、埼玉のアンテナショップとしては最適な位置にあるとも言えます。

よって、埼玉グルメをもっと推してみるのも面白いかと。


例えば、
『茨城のさつまいもスイーツ
Vs
埼玉が誇る川越のさつまいもスイーツ』

みたいなイベントも見てみたいですね〜


埼玉には9種類のご当地焼きそばがある上に、
全国第2位のうどん県でもあり、
小麦粉グルメがさかんな地でもあります。

うどんや焼きそばなど麺類のアイテムの充実と、
ついでにみそポテトあたりを売ってみては?




さて余談になりますが、
ブランデを出発後、この後レイクタウンまで行き夕方まで時間を潰し、
暗くなってから、
リクルート期間限定ポイントを消費する為に
越谷の温泉・湯の華に、


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画像は公式サイトより。
黒湯の温泉が気持ち良い〜。。。

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茨城のご当地スーパー『カスミ』さんは、
純粋なローカルご当地企業ながら、
かつては東証二部上場していた位に、
強固な地盤を持っていた。


AEONがカスミ株を取得し傘下になってから、
『いなげや』さん『ベルク』さんと共に、
関東では『AEON外様御三家』を構成してるけど、
マックスバリュ以外、どこもAEON色はやや薄め

(ベルクはもっと独自色が強いけどね…WAON使えないし…マルエツに関してはかなり複雑な経緯を辿っていて独自色は薄くなっているものの、AEONはある程度の独自色を容認しているのかなぁ~?)


現在カスミは、
千葉や栃木、一部群馬埼玉でも店舗が見られ、
別に珍しくは無いスーパーになっており、
逆言えば
『グンタマチバラキ』を地で行っているとも言える。
地域毎に置いてあるアイテムも微妙に違うし…



さて、そんなカスミだが、
現在は『普通のカスミ』
やや高級志向で御当地色強目の『フードスクエア』
低価格志向の『ストッカー』の三業態があるが、
新しい四番目の業態のスーパーを、
お膝元つくば市に二店舗開業。。。

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https://newstsukuba.jp/36402/28/01/

その名は、ブランデ

現在、つくば市の並木という高級住宅街と、
研究学園エリアという開発が進むエリアの2箇所に、
店舗を開業させている。


このブランデさん、
『提案型スーパー』とか言うらしいが、

簡単に言えば、
『品揃えが良く、対面コーナーもある超高級店』
って感じ。
しかし同時に『つくば(茨城)の個性』というものを、
より追及し徹底して全面に押し出している。

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↑
例えばイートインコーナーは、よりカフェを意識した造りになっているし、会員専用のラウンジもある。



つくば市は国道354付近を境に、
異様に物価が高くなる傾向にある。

どれくらいかと言うと、
354より東側にある『つくばのAEON』でさえ、
安く感じるくらいに、、、だ。

もっと具体的に書けば、
小諸市と軽井沢町位に違う😅

しかもつくば市は、市民税がべらぼうに高いし、
国の研究機関が多く、教授とか勝ち組が多く住む。
まぁ、ぶっちゃけお金持ちしか住めない街な野田…


近年のつくば市は、お金持ちの需要を満たす、
市中心部の百貨店が相次いで撤退。

食において、高級志向を持つブルジョア民の、
『良いものを1ヵ所で買える需要』を満たす店が一時少なくなり、その受け皿が必要になっていた。

よって、この様な高級店が出来るのは、
自然な成り行きだったかもしれない、、、
ズバリ、カスミさんのリサーチ勝ちかな、、、


さてこのブランデさん、
個性をより全面的に押し出していると書いたが、
それはご当地グルメアイテムの品揃えにも、
同様の傾向があるとの噂を耳にした。

どれくらいのモノなのか、
分不相応な身分ながら、ちょっち覗いてみる事にした



月並みながら、生鮮コーナーから。

あまり撮る訳にはいかないので、
まとめた画像のみ載せときます。

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飯村牛は筑波山麓で飼育されている黒毛和牛で、
ご当地グルメである『土浦カレー』で有名な、
『キッチン中台』さんでも使用されており、
幻のブランド牛とも言われている。

筑波ハムさんのハム&ウインナー&ヨーグルト、
下館工房さんの加工肉も販売。

一方、奥久慈のしゃもは見掛けず。


鮮魚コーナーでは、茨城の干物を販売。
那珂湊からも仕入れているとの事だけど、
地魚は少な目で、全国からブランド魚が集まる。



青果野菜コーナーの近くには、
茨城名物の焼き芋や干し芋は多数販売。

焼き芋は、複数の種類が置いてあるし、
芋や栗を使用したスイーツも充実している。

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茨城で近年人気のある、
『かじゅる』さんのや『つじや』さんの
フルーツサンドも販売。
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果物、ゴロゴロなんだよね、、、

栗のシーズンには、モンブランのプリンも販売。
笠間の栗は有名だからなぁ~
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日配コーナーには、
だるま納豆と、土浦のヒゲタ納豆をメインに展開…
なんと、普通のスーパーなら主力商品である筈の、
くめやおかめが隅に追いやられている💦

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奥久慈卵と奥久慈のこんにゃくが置いてあるし、
地物の豆腐や湯葉もある。



麺類は、地物の名店の味を再現する事で有名な、
アイランド食品製のラーメンや、
常陸秋蕎麦が少し多目に展開。

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だが、麺類の中で注目すべきは、
茨城公式B級ご当地グルメである、
那珂湊焼そば専用の麺。

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ぶっちゃけ、このメーカーの麺を使う事が、
那珂湊焼そば唯一の定義であるので、
極論、自宅でこの麺を使用して焼きそばを作っても
本物の那珂湊焼そばを食べた事になる。

一方、
スタミナラーメン系や水戸藩ラーメン系の袋麺やインスタント麺、カップ麺は販売しておらず。

ご当地グルメといえば、こんなモノも販売。

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惣菜コーナーでは、
地元のイタリアン店のアイテムが売りらしいが、
目を引いたのは、茨城名物けんちんそば。
(※うどんも蕎麦もあります)

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他には、常陸牛とローズポークの合挽を使用した
ハンバーグ弁当や、
霞ヶ浦の鯉の煮物、
そして石下名物の春子屋の団子も販売。

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茨城ご当地グルメ・つくばパンに関しては、
やはり全粒粉の茶色く硬いパンを数種見掛けた。

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つくばのベーカリーらしく、対面販売方式を採用。
カスミさん、つくばパンが何たるか、
地元だからさすが分かっているよな~
これは凄いよ、、、


ワインの有料試飲コーナー
これはAEON系ならではかな、、、

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AEONは幕張新都心店にて、
かつてフランスの冷凍食品を売る店を展開していた。

そのノウハウを生かしたか否かは不明だが、
フランスの冷凍食品コーナーを展開。

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研究学園の店舗は、
県内の道の駅とコラボした売り場がある。

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今回は道の駅しもつまのアイテムを販売。

ディスプレイには、県内の道の駅が写し出されていた

期間限定で、
様々な道の駅のアイテムを販売していくのかな?

道の駅こがのアイテムを販売する事があれば、
杉本納豆さんのたわら納豆は是非採用して欲しい。
アレは価格の割に凄いポテンシャルだよ、、、





さて、全体的な感想だけど、
研究学園の店舗の方が、ややご当地色が強い。


財布の紐の緩い観光客にも、
十分満足出来る店である事には間違いは無い。

現に駐車場には、県外ナンバーの車も多く見掛けた。


だけど欲言うなら、
後数種類、茨城らしいアイテムが欲しいかなぁ~


奥久慈シャモとか、何とかならんのかなぁ~
茨城の海の幸ももう少し欲しい。


出来れば惣菜コーナーで、
日替わりで茨城のご当地グルメを扱えないものかな

開店して間もないので、
多分今は試行錯誤の段階とは思う。

ヲラ的には、軽井沢のデリシアやツルヤ等に、
商品展開のヒントがあると思う。
他の長野県内の店舗より高級志向だが、
その反面ご当地色もかなり強いからね、、、


現状、つるやが長野のご当地食材や郷土料理など、
ご当地色を全面に押し出しているのに対し、
ブランデは他所の地域のグルメをかき集めてきている印象を受ける。
同じ高級店でも、やや方針が違うかな、、、



コロナ禍の影響で、生産者は困っている。

それまで地元飲食店が独占していたアイテムを、
ここで販売するチャンスでもあるかなぁ~

なかなか面白い取り組みのブランデさん、
これからの発展を祈らずにいられない、、、



とりあえず、行ったからには買い物はしたい。
ゲットしたのはコレ

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散々偉そうな事書いてきたが、ヲラは所詮凡B人。
値引き品しか買えませぬ( ω-、)


でもいつかは、
正規品が買える様な小金持ちになるぞ~\(^^)/


ま、それはともかく、、、
関東にはブランデさん以外にも、
ご当地スーパーって沢山あります。

手前味噌ですか、関東及びその近辺のご当地スーパー一覧の記事のリンク貼っておきますので、興味ある方は是非。。。

https://niwatori-onsen.londonpolygraph.co.uk/archives/20679528.html



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