しばらくコロナのパニックで忘れていたが、
例の商標権事件の事を思い出して先日改めて調べてみたら、

残念ながらやはり、
厚木シロコロ・ホルモンというB級ご当地グルメは、
2020年3月31日を以て、この世から消滅したようだ😢


もう我々は永久に、

『厚木シロコロ・ホルモン』という名のB級ご当地グルメを食べる事が出来なくなったのか??

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確かに登録店の更新は年度末迄が期限だったが、
商標権の期限は来年までの筈なのにね、、、

コロナピンチの事を考えたら、
せめて今年だけ特例で自動更新だけでも、何とかならなかったのかな、、、



さて、
こうして惜しまれながらも、
利権問題など、様々な問題が絡み合った結果、絶滅してしまった、『神奈川ご当地B級グルメ、厚木シロコロ・ホルモン』だが、


その代わりに、

厚木シロホルモン
なる新しい名物が登場しているじゃないか‼(^-^)


みなさん、
これは厚木シロコロ・ホルモンではありません。
あくまで

『厚木シロホルモン』、又は『厚木のホルモン』
という名の料理です。

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尚、上の画像(厚木市観光協会)の様に、
味や見た目、食感など全て、

厚木シロコロ・ホルモンに瓜二つの様です


という訳でご安心ください。
何も変わりはありません。
レシピもいじってないようです。。。


名前が変わっただけで、ちゃんと健在です。 

尚、厚木シロホルモンは、今のところ、
これらの店で食べられる様ですが、
『厚木シロホルモン』と言ったり、
『厚木のホルモン』と名乗ったり、
まだ名称は統一されていないようです。
↓↓
http://www.atsugi-kankou.jp/sp/view/local-specialty/horumon/teikyouten.html



厚木シロホルモンの老舗
↓↓
http://chiyono4656.jp

ここの店は、通常なら昼間も営業いる数少ない貴重な店だ。
↓↓
https://ohisama-honatsugi.owst.jp


で、今度は、
厚木シロホルモンという名で商標権を申請・獲得して今回の様な二の舞が起こる事を、チョイと懸念しているんだけどね、、、

そうならない為にも、商工会や公的サイドは
『厚木シロホルモン』や『厚木のホルモン』を急いで商標出願すべきじゃないのかな、、、と。
実績があるのだから、簡単に審査通るでしょ??

もう、同じ事を繰り返してはいけない。





さて、それよりも現在の問題は、

各店舗が、コロナによる非常事態宣言にて、
追い討ちをかけられて、更なる危機を迎えている事だ

ホルモン屋と言えば、居酒屋さんだからなぁ、、、
かなりピンチである事は、想像に難くない。


当面は、炭火焼きの利点を生かし、
持ち帰り販売をやるしかないかな、、、

もし既にやっているなら、
それをどうアピールするかが課題かと、、、

シロコロ…いや、シロホルモンの持ち帰りが不可なら、
当面はその他の焼き鳥や豚の串焼きのテイクアウトなどで、何とか凌ぐしかないよな。。。


各店舗の方々、災難続きですが、
何とか乗り越えて欲しいです、、、


市も大事な産業なんだし、
シロコロには税収面にて大分世話になったんだから、
店へのコロナの休業保証くらい、
少しはしてやれや、、、


あんな美味いものを、
絶対に無くしてはいけない。。。

厚木から、ホルモンの灯を、
決して消してはならない野田‼️


ちなみに今回の『厚木シロコロホルモン騒動』の当事者サイドの1つである、商標権者の方々と思われるブログ『厚木シロコロ・ホルモン探検隊、隊長物語』に新聞記事の切り抜きが載っていました。
↓↓
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コロナで世の中はグチャグチャだ😢

いっそのこと、
学童や生徒、学生は全員留年させるといった、
思い切った対策も必要かと。

もし緊急事態宣言が解けても、今冬に再発する可能性も高い。
教育現場も、ある程度のゆとりが必要だ。

学費は援助、学校も休校だから学費は最低限に、
後は国の援助だな、、、
教師や教授だけ優遇する措置はあってはならない。


その上で、優秀な人に対しては、
飛び級を認めればいい。



しつこい様ですが、
みなさん、あらいぐまラスカルに変身しましょう。
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1日最低限30回手洗いするつもりで、、、

職場に行った前後、
スーパーに入る前と後、
自宅に帰った後は、必ず、、、

ゴミ捨てに行った後も手洗いを忘れずに、、、

スマホも念入りに、1日何回かは拭きましょう。

表から帰ったら、
手洗い→うがいの後、まずはシャワーだな。。。