さてさて、
二日目は、富岡製糸場近くのB級グルメで
気になった場所を攻略しましょう。
おかぼーるさんのブログによれば
富岡名物に
富岡ホルモン揚げというものがあるみたいだが、
↓↓
http://blog.livedoor.jp/itadakirush/archives/9533948.html
俺的には、彼のブログの写真の隅に写っていた
「お肉屋さんのカレーパン」と
「繭コロッケ」の方も
やたらと気になってしまった…(^。^;)
これらが買える岡重精肉店は、
地元では有名な店みたいだが、
細い路地にあるので、地元民以外には
なかなか見つけらない店らしい。。
http://www.tomioka-silk.jp/shop/restaurant/detail/Okaju-meat.html
約20分迷って、
やっと見つけたゾ!!( ロ_ロ)ゞ
幸い、売り切れは無さそうだね…
早速、
繭コロッケ、カレーパン、富岡ホルモン揚げを注文。
何れも注文を受けてから揚げるので
出来たてが食えるのだ!!
まずは、富岡ご当地B級グルメであるホルモン揚げ。
チクワを腸に見立てているのだが、
この食感は、まさにホルモンに近い(^^)
カレーパンは、
肉らしさ濃厚でトロトロ(^q^)
まさにお肉屋さんのカレーだね。。
繭コロッケは俵形。中は当然フックラ
何れも昔ながらの肉屋の揚げ物の味だ。
価格は、写真を参考に(^^)
富岡製糸場は、
世界遺産登録から、
いきなり入場料金が倍の1000円になった。
2年前に行ったので、今回はキャンセル(^_^;)
世界遺産をB級スポットにする訳にもいかん…(T_T)
ただこの値上げは、
世界遺産になった為の
安易な便乗値上げでなどでは無く、
数年前の大雪でこの様に潰れてしまった、
貴重な建築物の修復費用を稼ぐ意味もあることを
ここに書き添えておく。
(災害後の数ヵ月後の写真。今は片付いている筈…)
途中、
道の駅甘い楽に寄り、野菜を購入。
ここには地粉ピザがあるようだ。
尚、ホルモン揚げはここにもあるみたいだね。
食いそびれた方は、ご参考に。。。
今回は、
いい加減金欠なんで、残りの胃袋をみたすべく
こんにゃくパーク(旧こんにゃく博物館)に寄る。
以前も書いたが、ここは青ぺん氏のご紹介(^^)
こんにゃく工場見学の後、
こんにゃくの無料バイキングを楽しめる事で有名だ。
日曜は、とてつもなく並ぶ。
こんなんだから、以前よりもルールが厳しくなった。
一人20分の制約が付いた。
1度食べてから再度並ぶと、時間オーバーになるんで
事実上、ワントレイのみしか食えない。
今回は前回食えなかった寒天ゼリー、
そしてコンニャクの焼きそばと天ぷら
を戴いた。
ホント、コレがコンニャクとは信じられん( ; ゜Д゜)
で、ここの売店には、
コンニャクの詰め放題が、500円で可能。
行ったのは年末であり、
丁度オセチにコンニャクを多量に使う予定だったので、
ウチらの分、それぞれの実家の分計三世帯分+
手羽先紅葉サマ愛用のゼリーを
無理やり袋に突っ込み、13個をゲット(^^)
単純計算、一個40円だわ(^^)
しかもコンニャク粉からではなく、
芋から作っているモノを漁って、
コレを中心に入れたんで、
かなりお得になった(^^)
行ったのは年末だったんで、
各実家でのオセチに重宝した。
このコンニャクはどこにでも売っているものだが、
詰め放題はコスパが異次元(^^)
ゼッタイやるべきだね!!
以前とは大分様相が変わり、
農産物直売所と、足湯も出来ていた。
足湯は残念ながら普通の地下水だが、
コレはコレでありかなぁ~
なかなか滑らかな水だ。
さてさて、ここから山二つ越えで
秩父に寄って帰るか。。

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二日目は、富岡製糸場近くのB級グルメで
気になった場所を攻略しましょう。
おかぼーるさんのブログによれば
富岡名物に
富岡ホルモン揚げというものがあるみたいだが、
↓↓
http://blog.livedoor.jp/itadakirush/archives/9533948.html
俺的には、彼のブログの写真の隅に写っていた
「お肉屋さんのカレーパン」と
「繭コロッケ」の方も
やたらと気になってしまった…(^。^;)
これらが買える岡重精肉店は、
地元では有名な店みたいだが、
細い路地にあるので、地元民以外には
なかなか見つけらない店らしい。。
http://www.tomioka-silk.jp/shop/restaurant/detail/Okaju-meat.html
約20分迷って、
やっと見つけたゾ!!( ロ_ロ)ゞ
幸い、売り切れは無さそうだね…
早速、
繭コロッケ、カレーパン、富岡ホルモン揚げを注文。
何れも注文を受けてから揚げるので
出来たてが食えるのだ!!
まずは、富岡ご当地B級グルメであるホルモン揚げ。
チクワを腸に見立てているのだが、
この食感は、まさにホルモンに近い(^^)
カレーパンは、
肉らしさ濃厚でトロトロ(^q^)
まさにお肉屋さんのカレーだね。。
繭コロッケは俵形。中は当然フックラ
何れも昔ながらの肉屋の揚げ物の味だ。
価格は、写真を参考に(^^)
富岡製糸場は、
世界遺産登録から、
いきなり入場料金が倍の1000円になった。
2年前に行ったので、今回はキャンセル(^_^;)
世界遺産をB級スポットにする訳にもいかん…(T_T)
ただこの値上げは、
世界遺産になった為の
安易な便乗値上げでなどでは無く、
数年前の大雪でこの様に潰れてしまった、
貴重な建築物の修復費用を稼ぐ意味もあることを
ここに書き添えておく。
(災害後の数ヵ月後の写真。今は片付いている筈…)
途中、
道の駅甘い楽に寄り、野菜を購入。
ここには地粉ピザがあるようだ。
尚、ホルモン揚げはここにもあるみたいだね。
食いそびれた方は、ご参考に。。。
今回は、
いい加減金欠なんで、残りの胃袋をみたすべく
こんにゃくパーク(旧こんにゃく博物館)に寄る。
以前も書いたが、ここは青ぺん氏のご紹介(^^)
こんにゃく工場見学の後、
こんにゃくの無料バイキングを楽しめる事で有名だ。
日曜は、とてつもなく並ぶ。
こんなんだから、以前よりもルールが厳しくなった。
一人20分の制約が付いた。
1度食べてから再度並ぶと、時間オーバーになるんで
事実上、ワントレイのみしか食えない。
今回は前回食えなかった寒天ゼリー、
そしてコンニャクの焼きそばと天ぷら
を戴いた。
ホント、コレがコンニャクとは信じられん( ; ゜Д゜)
で、ここの売店には、
コンニャクの詰め放題が、500円で可能。
行ったのは年末であり、
丁度オセチにコンニャクを多量に使う予定だったので、
ウチらの分、それぞれの実家の分計三世帯分+
手羽先紅葉サマ愛用のゼリーを
無理やり袋に突っ込み、13個をゲット(^^)
単純計算、一個40円だわ(^^)
しかもコンニャク粉からではなく、
芋から作っているモノを漁って、
コレを中心に入れたんで、
かなりお得になった(^^)
行ったのは年末だったんで、
各実家でのオセチに重宝した。
このコンニャクはどこにでも売っているものだが、
詰め放題はコスパが異次元(^^)
ゼッタイやるべきだね!!
以前とは大分様相が変わり、
農産物直売所と、足湯も出来ていた。
足湯は残念ながら普通の地下水だが、
コレはコレでありかなぁ~
なかなか滑らかな水だ。
さてさて、ここから山二つ越えで
秩父に寄って帰るか。。
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