埼玉県越谷市の『公式ご当地グルメ』は、
『鴨ねぎ鍋』をはじめとした『鴨ねぎ料理』である
これは越谷梅林の側に宮内庁の鴨場があり、
しかも越谷市は葱が特産という事で、
街としてこれをご当地グルメとして推して行こう…
という事になったらしい。
https://www.kamonegi.jp/kamonegi.php
だが、なかなか高いんだよね、鴨は…🦆🦆🦆
ヲラみたいな盆Bには、なかなか手が出せない。
ご当地グルメにはなっているものの、
価格的には、B級ご当地グルメにはカウント出来ない
(ヲラの中では、B級グルメに関しては、1000円ルールがあるのよ)
何とかしてリーズナブルに食える手段が無いものかと
探してはいたが、結局思うようなモノを見つけられず
最近までその存在を忘れていた💦
一方、埼玉県では、
うどんで、県全体の街おこしを促す活動をしている。
中でも最も有名なのは、武蔵野うどん。
特に、冷たい麺に濃い目の温かい汁でたべる、
肉汁うどんが一番メジャー。
だがこれは県西部、
特に国道17号沿線~川口市あたりを境に西側に展開し
東側では、ほぼ無縁といえるご当地グルメ。
自粛期間が長引き、武蔵野うどんが恋しくなり…
近場でホンモノの武蔵野うどんを食える店が無いか探していたところ、越谷市で食える事が判明✨
早速行ってみる事にした。
その店の名は、
『武蔵野うどん うちだや』さん。
旧国道4号沿い(現県道)、越谷駅から歩ける距離、
しかも駐車場完備という事で、
電車組・マイカー組も攻略しやすい店。
小規模な店ながら休日ともなると、
閉店時刻の15時前までお客さんが居る人気店らしい
では、お店の中へ。
入口がそのまま麺打ち場になっており、なかなか迫力がある。
店を出る際は閉店時間間近だからか、
麺打ち場は翌日の仕込み場になっていた。
メニューを見ると、
越谷グルメである鴨ねぎ料理も
鴨汁うどんや鴨ネギ焼きとしてメニューに存在。
しかも鴨汁うどんには、ネギが入っているらしい。
しかも、うちだやさんは、越谷ネギの公式加盟店。
本格的な武蔵野うどんを、
越谷ネギを使った鴨汁でいただけるとは、
まさに一途両得、、、
ヲラは迷い無く、これをオーダー
家内はオーソドックスな肉汁し、
いつものように、相互にシェアしあう作戦に出る。
待つ事5分程で御対麺。。。
まずは、肉汁うどんから、、、
ビジュアルは噂どおりに、
埼玉ご当地チェーン『いなかっぺうどん』を、
更に不揃いにして、僅かに厚みを持たせた感じ。
まずは何も浸けず一口。
な、、、なんだコレは、、、!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
ため息が出る程の美味さ(^q^)‼️
やや薄いのでゴリゴリ感は控え目だけど、それでも『顎のパワー』を要するが、啜れるタイプ。
小麦の味がフワッと広がりまする。。。
こちらは、鴨ネギ汁のうどん。
こちらは麺大盛り。なかなかのボリューム。
こちらも肉が分厚く、しっかりとした味わい。
鴨の団子入りが、また嬉しい。
やや濃い目の汁も、飲み干してしまった。。。
(しいて言えば、ゴマが無かったのは残念かな、、、)
千葉県民が行ける最短の武蔵野うどん店が
まさかこんなに凄い店だったとは、、、
ありがたやありがたや、なんまんだぶなんまんだぶ
この後、越谷梅林公園に足を伸ばした。
側に流れる川には、鴨の行列が…🦆🦆🦆🦆🦆
何はともあれ、
埼玉公式ご当地グルメ・越谷鴨ネギ、
思わぬ場所で捕獲成功デス(*´・ω・`)b
『鴨ねぎ鍋』をはじめとした『鴨ねぎ料理』である
これは越谷梅林の側に宮内庁の鴨場があり、
しかも越谷市は葱が特産という事で、
街としてこれをご当地グルメとして推して行こう…
という事になったらしい。
https://www.kamonegi.jp/kamonegi.php
だが、なかなか高いんだよね、鴨は…🦆🦆🦆
ヲラみたいな盆Bには、なかなか手が出せない。
ご当地グルメにはなっているものの、
価格的には、B級ご当地グルメにはカウント出来ない
(ヲラの中では、B級グルメに関しては、1000円ルールがあるのよ)
何とかしてリーズナブルに食える手段が無いものかと
探してはいたが、結局思うようなモノを見つけられず
最近までその存在を忘れていた💦
一方、埼玉県では、
うどんで、県全体の街おこしを促す活動をしている。
中でも最も有名なのは、武蔵野うどん。
特に、冷たい麺に濃い目の温かい汁でたべる、
肉汁うどんが一番メジャー。
だがこれは県西部、
特に国道17号沿線~川口市あたりを境に西側に展開し
東側では、ほぼ無縁といえるご当地グルメ。
自粛期間が長引き、武蔵野うどんが恋しくなり…
近場でホンモノの武蔵野うどんを食える店が無いか探していたところ、越谷市で食える事が判明✨
早速行ってみる事にした。
その店の名は、
『武蔵野うどん うちだや』さん。
旧国道4号沿い(現県道)、越谷駅から歩ける距離、
しかも駐車場完備という事で、
電車組・マイカー組も攻略しやすい店。
小規模な店ながら休日ともなると、
閉店時刻の15時前までお客さんが居る人気店らしい
では、お店の中へ。
入口がそのまま麺打ち場になっており、なかなか迫力がある。
店を出る際は閉店時間間近だからか、
麺打ち場は翌日の仕込み場になっていた。
メニューを見ると、
越谷グルメである鴨ねぎ料理も
鴨汁うどんや鴨ネギ焼きとしてメニューに存在。
しかも鴨汁うどんには、ネギが入っているらしい。
しかも、うちだやさんは、越谷ネギの公式加盟店。
本格的な武蔵野うどんを、
越谷ネギを使った鴨汁でいただけるとは、
まさに一途両得、、、
ヲラは迷い無く、これをオーダー
家内はオーソドックスな肉汁し、
いつものように、相互にシェアしあう作戦に出る。
待つ事5分程で御対麺。。。
まずは、肉汁うどんから、、、
ビジュアルは噂どおりに、
埼玉ご当地チェーン『いなかっぺうどん』を、
更に不揃いにして、僅かに厚みを持たせた感じ。
まずは何も浸けず一口。
な、、、なんだコレは、、、!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
ため息が出る程の美味さ(^q^)‼️
やや薄いのでゴリゴリ感は控え目だけど、それでも『顎のパワー』を要するが、啜れるタイプ。
小麦の味がフワッと広がりまする。。。
こちらは、鴨ネギ汁のうどん。
こちらは麺大盛り。なかなかのボリューム。
こちらも肉が分厚く、しっかりとした味わい。
鴨の団子入りが、また嬉しい。
やや濃い目の汁も、飲み干してしまった。。。
(しいて言えば、ゴマが無かったのは残念かな、、、)
千葉県民が行ける最短の武蔵野うどん店が
まさかこんなに凄い店だったとは、、、
ありがたやありがたや、なんまんだぶなんまんだぶ
この後、越谷梅林公園に足を伸ばした。
側に流れる川には、鴨の行列が…🦆🦆🦆🦆🦆
何はともあれ、
埼玉公式ご当地グルメ・越谷鴨ネギ、
思わぬ場所で捕獲成功デス(*´・ω・`)b











