さて、先日の続き、、、
葉山から横浜まで1時間チョイかけてユックリ移動。
途中、西友の能見台店に寄り、トイレ休憩を兼ね、
PBブランドの安いジャスミン茶(Pボトル)をゲット
何故ジャスミン茶かって⁉️
まぁ、後で分かるよ。。。( ´∀`)
1時間400~600円が相場の駐車場が多い中、
最初の2時間だけは500円で停められる穴場の駐車場に車を停め、10分近く歩いて中華街へ
(※この駐車場は2時間過ぎたら30分300円だ😓)
山下公園でも、少しだけイルミネーションを見る事が出来た。
さて、中華街に到着。
クリスマスでも中華街らしいイルミネだ。
中華街って場所は、
流行が変わるペースが早目、、、
しかも右に習えとばかり、
一気に同じ様な店が増える傾向にある。
数年前は甘栗と激安バイキング、
近年は占いが多かったかな、、、
最近はタピオカ、
昨年からイチゴ飴の店を多くみかけるようになった。
食べ歩き点心に関しては以前から見掛けたが、
これだけ増え出したのは、ここ4~5年位かなぁ、、、
色んなものを少しだけ食べたいという若いお客さんが多いようで、
数年前からこの手の店はあるにはあったが、
最近はかなり増加。あちこちで行列を見掛ける。
が、実はトータルで考えたら、
裏通りにある小さい食堂でたべた方が安く上がるし、より本格的な中華が味わえるんだけどね、、、
(2人で2000円あれば、かなり色々食べられるし、なかにはジャスミン茶がサービスの店さえある。)
1回量は少しでいいから、色んなモノを食べたいという若者のニーズがあるのでしょう、、、
ま、それは置といて、、、
うちらは本格的な中華を食べられる程空腹じゃなかったので、
若い方々と同じように色々な点心を食べ歩いてみる事にした。
まずは、東門を入り、中華大通りの境目・分岐している場所にある、
北京ダックのクレープ巻きが目についた。
1つ250円。意外と小さいが、食べ歩きにはこれぐらいで丁度良い。
ウイキョウの風味が薫り、いかにも中国をイメージさせる味わいだ。
野菜、沢山(^^)
次に寒空の下では、ダチョウ倶楽部を彷彿させる、
激熱でジュワっとした肉汁タップリの包子は欠かせないよな(;´A`)
通り中程、関内方面に向かって右側にある店、、、
小籠包のうち、殆どが6つで480円。
見た中では、一番安いかな、、、
寒空に上がる湯気、
インスタ映えするかも、、、
5分待って御対麺だぁ\(^^)/
中の熱い肉汁がジュワッと溢れるのはお約束だが、
寒いからか、すぐ冷めてしまうのはご愛敬。。。
辛くて酸っぱいタレをつけていただくと、
スッキリと肉の味わいが引き締まる。
これも既製品や大手とは違う手作りの味わい。
ここで先程のジャスミン茶登場
そうそう、飲茶に中国系のお茶は欠かせない。
さっきのジャスミン茶は、
点心食べ歩きの為に買った野田よ、、、
スーパーでは58円+税。
おかげで口の中はサッパリする。
この中国茶といい、激安駐車場といい、
俺のケチもここまで徹底すれば国宝級だろ⁉️
(もうちょい給料が高ければもう少しリッチに食えるんだけどね、、、情けない😭)
まぁ現実は現実、嘆いていてもシャアない‼
やれるだけの事をやるだけさ。。。
さぁ、次行こう次、、、🏃
関内方面に向いて50m程歩くと、
今度は左手方向にある大き目の店に、行列が出来ているのを見つけた。
横浜博覧館あたり…だったかな⁉️
フカヒレスープやスーラータンスープもあったし、
麻婆豆腐や中華ヌードル系もあるが、
ここは250円の豚まんで、、、
かなり濃厚な味わい。
中華街でこの価格、この大きさなら、
かなり良心的。食べ歩きファンにはありがたい。
立食スペースのテーブルがあるのが助かる。
味変で黒酢タレをたらしても美味だった。
で、ジャスミン茶で脂を落とすが、
水分で余計に腹が脹れてしまった😅
最後は、北側の善隣門を出て左に曲がったすぐにある小さい店に向かう。
かなりコスパがいい、俺が一番オススメする店だ。
ここでは食べ歩きというより、お土産用の惣菜って感じ。(勿論食べ歩きも出来るが、、、)
腹が減っていたら、この店で定食を食べる事をオススメする。1人だいたい750円位。
違う物を注文し、シェアした上で1品点心でも追加すれば、2000円でお釣りが来る。
(過去のこの店の記事。サービスは当時と多少変わっている可能性あり。)
↓↓
https://niwatori-onsen.londonpolygraph.co.uk/archives/6624139.html
この店では、
シャーピン1枚、揚げフカヒレまん1つを持ち帰りとして購入。
ここは写真を拡大してみれば分かるかもしれないが、
派手さは無いにしろ、持ち帰り用も一番安い。
中華テースト漂う、まさに堅実な品揃えだ、、、
肉まんも売っていたが、先ほど食べたのでパス!!
ただ、250円の割にはかなりの大きさ。
ここは間違いなく行った方が良い店だ。
コスパ派には、俺が中華街で一番オススメしたい場所
さてさて、
この手の食べ歩き出来る一部の店は、最近こそ立食スペースのテーブルを備えるようになってきているが、
基本屋外での立ち食い。
中にはゴミ箱すらも用意していない店もある。
そんな中、崎陽軒では、
チョイ食いの需要を取り込むべく、暖かい室内に簡単な椅子を備え、
アルコールも提供している店が開店していた。
今回は入らなかったが、俺が以前、『中華街にあったらいいなぁ~』と思っていたスタイルの店。
ただ単に流行りに乗って真似るだけじゃなく、
その根拠、、、つまり客が何を望んでいて、この様な流行が起きているかを見抜く力は、
さすが大手だな、、、
寒くなったら、ここに入ってビールとシュウマイで1杯やりながら暖まるといいかと、、、
ちなみに、2016年に記事にした激熱肉まんの店も、
まだまだバリバリ現存し営業中だった。
↓↓
https://niwatori-onsen.londonpolygraph.co.uk/archives/9020181.html
今回行った店は、大体こんな感じで点在している
黒い点がそうだ。
さて、いい時間だ。。。
ボチボチ帰るか、、、
葉山から横浜まで1時間チョイかけてユックリ移動。
途中、西友の能見台店に寄り、トイレ休憩を兼ね、
PBブランドの安いジャスミン茶(Pボトル)をゲット
何故ジャスミン茶かって⁉️
まぁ、後で分かるよ。。。( ´∀`)
1時間400~600円が相場の駐車場が多い中、
最初の2時間だけは500円で停められる穴場の駐車場に車を停め、10分近く歩いて中華街へ
(※この駐車場は2時間過ぎたら30分300円だ😓)
山下公園でも、少しだけイルミネーションを見る事が出来た。
さて、中華街に到着。
クリスマスでも中華街らしいイルミネだ。
中華街って場所は、
流行が変わるペースが早目、、、
しかも右に習えとばかり、
一気に同じ様な店が増える傾向にある。
数年前は甘栗と激安バイキング、
近年は占いが多かったかな、、、
最近はタピオカ、
昨年からイチゴ飴の店を多くみかけるようになった。
食べ歩き点心に関しては以前から見掛けたが、
これだけ増え出したのは、ここ4~5年位かなぁ、、、
色んなものを少しだけ食べたいという若いお客さんが多いようで、
数年前からこの手の店はあるにはあったが、
最近はかなり増加。あちこちで行列を見掛ける。
が、実はトータルで考えたら、
裏通りにある小さい食堂でたべた方が安く上がるし、より本格的な中華が味わえるんだけどね、、、
(2人で2000円あれば、かなり色々食べられるし、なかにはジャスミン茶がサービスの店さえある。)
1回量は少しでいいから、色んなモノを食べたいという若者のニーズがあるのでしょう、、、
ま、それは置といて、、、
うちらは本格的な中華を食べられる程空腹じゃなかったので、
若い方々と同じように色々な点心を食べ歩いてみる事にした。
まずは、東門を入り、中華大通りの境目・分岐している場所にある、
北京ダックのクレープ巻きが目についた。
1つ250円。意外と小さいが、食べ歩きにはこれぐらいで丁度良い。
ウイキョウの風味が薫り、いかにも中国をイメージさせる味わいだ。
野菜、沢山(^^)
次に寒空の下では、ダチョウ倶楽部を彷彿させる、
激熱でジュワっとした肉汁タップリの包子は欠かせないよな(;´A`)
通り中程、関内方面に向かって右側にある店、、、
小籠包のうち、殆どが6つで480円。
見た中では、一番安いかな、、、
寒空に上がる湯気、
インスタ映えするかも、、、
5分待って御対麺だぁ\(^^)/
中の熱い肉汁がジュワッと溢れるのはお約束だが、
寒いからか、すぐ冷めてしまうのはご愛敬。。。
辛くて酸っぱいタレをつけていただくと、
スッキリと肉の味わいが引き締まる。
これも既製品や大手とは違う手作りの味わい。
ここで先程のジャスミン茶登場
そうそう、飲茶に中国系のお茶は欠かせない。
さっきのジャスミン茶は、
点心食べ歩きの為に買った野田よ、、、
スーパーでは58円+税。
おかげで口の中はサッパリする。
この中国茶といい、激安駐車場といい、
俺のケチもここまで徹底すれば国宝級だろ⁉️
(もうちょい給料が高ければもう少しリッチに食えるんだけどね、、、情けない😭)
まぁ現実は現実、嘆いていてもシャアない‼
やれるだけの事をやるだけさ。。。
さぁ、次行こう次、、、🏃
関内方面に向いて50m程歩くと、
今度は左手方向にある大き目の店に、行列が出来ているのを見つけた。
横浜博覧館あたり…だったかな⁉️
フカヒレスープやスーラータンスープもあったし、
麻婆豆腐や中華ヌードル系もあるが、
ここは250円の豚まんで、、、
かなり濃厚な味わい。
中華街でこの価格、この大きさなら、
かなり良心的。食べ歩きファンにはありがたい。
立食スペースのテーブルがあるのが助かる。
味変で黒酢タレをたらしても美味だった。
で、ジャスミン茶で脂を落とすが、
水分で余計に腹が脹れてしまった😅
最後は、北側の善隣門を出て左に曲がったすぐにある小さい店に向かう。
かなりコスパがいい、俺が一番オススメする店だ。
ここでは食べ歩きというより、お土産用の惣菜って感じ。(勿論食べ歩きも出来るが、、、)
腹が減っていたら、この店で定食を食べる事をオススメする。1人だいたい750円位。
違う物を注文し、シェアした上で1品点心でも追加すれば、2000円でお釣りが来る。
(過去のこの店の記事。サービスは当時と多少変わっている可能性あり。)
↓↓
https://niwatori-onsen.londonpolygraph.co.uk/archives/6624139.html
この店では、
シャーピン1枚、揚げフカヒレまん1つを持ち帰りとして購入。
ここは写真を拡大してみれば分かるかもしれないが、
派手さは無いにしろ、持ち帰り用も一番安い。
中華テースト漂う、まさに堅実な品揃えだ、、、
肉まんも売っていたが、先ほど食べたのでパス!!
ただ、250円の割にはかなりの大きさ。
ここは間違いなく行った方が良い店だ。
コスパ派には、俺が中華街で一番オススメしたい場所
さてさて、
この手の食べ歩き出来る一部の店は、最近こそ立食スペースのテーブルを備えるようになってきているが、
基本屋外での立ち食い。
中にはゴミ箱すらも用意していない店もある。
そんな中、崎陽軒では、
チョイ食いの需要を取り込むべく、暖かい室内に簡単な椅子を備え、
アルコールも提供している店が開店していた。
今回は入らなかったが、俺が以前、『中華街にあったらいいなぁ~』と思っていたスタイルの店。
ただ単に流行りに乗って真似るだけじゃなく、
その根拠、、、つまり客が何を望んでいて、この様な流行が起きているかを見抜く力は、
さすが大手だな、、、
寒くなったら、ここに入ってビールとシュウマイで1杯やりながら暖まるといいかと、、、
ちなみに、2016年に記事にした激熱肉まんの店も、
まだまだバリバリ現存し営業中だった。
↓↓
https://niwatori-onsen.londonpolygraph.co.uk/archives/9020181.html
今回行った店は、大体こんな感じで点在している
黒い点がそうだ。
さて、いい時間だ。。。
ボチボチ帰るか、、、





















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