昔から弊ブログを知っている方々は、
ヲラのもう1つの『収集癖』をご存知かと。。。😧
その方々は、
このタイトル見ただけでピンとくるかもしれませぬ…
今回はズバリ、
俺が温泉ネット界で一番リスペクトしている、
『温泉の神様』のオマージュですネタ😅😅😅
まぁ当然『本家本元』に遠く及びませんし、
俺は温泉に関しては浅い知識しか無いもので、、、
あちらが秘密の鉱泉垂れ流しを、
ひたすらストイックに追及するサイトだとしたら、
こちら(前ブログ&現ブログの一部の記事)では、
割とライトに、誰でも汲める(かもしれない)場所を中心に載せてきました。
折角出掛るのなら色々楽しみたいけど、
自分の趣味だけの為に、
家内を引きずり回す訳にはいきませぬ。。。
例えば行き先が房総なら、
・海鮮系を食べて、
・魚を買って、
・ついでに持ち帰り温泉を汲んで、、、
という三点セットでフェアになるように心掛けております、、、
これに無料観光スポットと、格安宿、
日帰り温泉ネタを入れて、
四点~六点セットになる事があります。
近年、持ち帰り温泉に関してはネタが出尽くした為。
そして温泉から食べ物ネタ&貧乏旅行ネタにシフトチェンジした為、近年温泉に関しては、
毎回同じ様な場所ばかりの再訪になっていました。
(コロナ禍では尚更💦)
しかし地下水学会誌の中にある1枚の資料を見つけ、
新規発掘をしてみようかと火が付き🔥
久々に書いてみようかなぁ~と、
思った次第であります。
つぅ訳で、前ブログからの読者の方々、
おまちどうさまでした。
今回は、
ここ数年、今まで新規に見つけた鉱泉収集の数少ない成果を載せてみようかと、、、
(ただ単に食い物ネタが切れかけているだけかも💦)
このシリーズでは、食べ物の記事は無しで、、、
今回は前編、おさらい編。
まずは、2020年、
とある市、場所は明かせないけど、
まぁ卍✈️で有名な街だわな、、、
ここにある、某所の垂れ流し、、、
ヨードやガス採取の残りカスが、
ただただドバドバと棄てられている。。。🤪
サンプル取ったら、やはり温泉。
白子温泉をややスカスカにしたみたいな感じだった
湯船に少しだけ入れれば、立派な温泉に早変わり。
冬に向くタイプの塩化物泉。
ど派手なビジュアルに対して、
期待したほどパワーは無かったのは否めないけど、
無いよりはあった方が絶対に良い。。。
まぁ、場所がら、
派手な事は慎まなきゃならないが💦
次に、
上総一宮にある某神社。
ネットで千葉県の湧水を調べていたら、
湧水の成分が書いてある資料に辿り着いたのだが、
数ある湧水の中でも、ここの神社の御神水は、
比較的成分が濃かった事に気がついた。
偶然にも、
他の方のインスタにも取り上げられていたので、
これは鉱泉かもしれないと、
満を持して行ってみた次第。
透明で、僅かながら硫化水素臭と鉄臭を感じる。
汲んで暫くしたら、黄色く濁る。
普通の温泉スタンドの水を使用する時よりは、
濃い濃度で入浴する事が条件になるが、、、
これは立派な鉱泉と呼べるもの。
ただ御神水なので、参拝とお賽銭は忘れずに、、、
そして大量の持ち出しはしない方が無難。
御神水という性質上、まずは口をつけてから、
使い切れないのを他の用途に回すのが建前。
ちなみにここをインスタに載せたていた方は、
俺の旧ブログの読者さんだったらしい((( ;゚Д゚)))
世の中、狭いなぁ~😅💦
さてさて、次は、
公式な温泉スタンド、、、
南房総市に、昨年登場した、
立派な公式温泉スタンド、、、
千葉では唯一。
開業情報を温泉の先輩からいただいたので、
その検証に行ってきた。
但しここに関しては、
千倉駅前にある観光案内所に寄り、専用コインを買わなければ使えないシステムになっている。
観光案内所行けば場所を教えてくれるので、
迷子にはならないかと、、、
20L100円で、土浦に似たタイプの温泉水。
僅かな鉱物臭と塩分がある以外、個性は目立たないが
そこはちゃんとした温泉水。。。
浴感はちゃんとあります。
遡ること2019年は、
箱根湯本に出来た、簡易タイプの温泉スタンドへ。
ここは地道にネットで拾ってきて情報を得た。
単純泉ながらも、馬鹿には出来ない。。。
さすが箱根、熱々だ。
ちなみに中の受付でお金を払い、鍵を外してもらい汲むタイプだった。。。
20L500円位したかな、、、
今まで何回か書いている、某神社の御神水。
埼玉の、
日本一巨大なショッピングモールを持つ市町村にある
数々情報を繋ぎ合わせ、
鉱泉湧水の湧きやすい条件を照らし合わせると、
もしかして鉱泉なんじゃないか⁉️…と、勘が働き…
検証行ってみたら、やはりただの地下水じゃなかった
ちゃんと鉱物臭&硫化水素臭がある。
浴感はやや薄いものの、マズマズ。
お肌に何か残る感じ。。。
これは鉱泉である証だ。
ここも御神水なので、まずは飲用が条件。
汲むのはあくまで参拝のついで、
そして浴用に回すのは、飲み切れない水を無駄にしない事が建前。
最近は、井戸を掘り直したのかは不明だが、
鉱物感が減り、普通の湧水になりつつあるような💦
最後に、たった一度しか行けなかった鉱泉、、、
これも先輩情報から、2020年に初めて訪問。
もう廃業しちゃったんだけどね、、、
実は、入浴すれば鉱泉を少し分けて戴けたらしく、
現地で初めて知った💦💦💦
知らなかったのは痛恨の極み😢
比較的安い入浴料金&鉱泉を持って帰れる事を、
もし以前から知っていたのなら、
秩父行った際は何度も寄ったことだろう。。。
あ、当然最初で最後の入浴に行った際は、
ちゃんとペットボトル数本いただきましたよ。。。
なんだか房総の鉱泉みたいな感触だった。
さて、前半はこれくらいで、、、
『では、浴びまshow。。。笑』
ヲラのもう1つの『収集癖』をご存知かと。。。😧
その方々は、
このタイトル見ただけでピンとくるかもしれませぬ…
今回はズバリ、
俺が温泉ネット界で一番リスペクトしている、
『温泉の神様』のオマージュですネタ😅😅😅
まぁ当然『本家本元』に遠く及びませんし、
俺は温泉に関しては浅い知識しか無いもので、、、
あちらが秘密の鉱泉垂れ流しを、
ひたすらストイックに追及するサイトだとしたら、
こちら(前ブログ&現ブログの一部の記事)では、
割とライトに、誰でも汲める(かもしれない)場所を中心に載せてきました。
折角出掛るのなら色々楽しみたいけど、
自分の趣味だけの為に、
家内を引きずり回す訳にはいきませぬ。。。
例えば行き先が房総なら、
・海鮮系を食べて、
・魚を買って、
・ついでに持ち帰り温泉を汲んで、、、
という三点セットでフェアになるように心掛けております、、、
これに無料観光スポットと、格安宿、
日帰り温泉ネタを入れて、
四点~六点セットになる事があります。
近年、持ち帰り温泉に関してはネタが出尽くした為。
そして温泉から食べ物ネタ&貧乏旅行ネタにシフトチェンジした為、近年温泉に関しては、
毎回同じ様な場所ばかりの再訪になっていました。
(コロナ禍では尚更💦)
しかし地下水学会誌の中にある1枚の資料を見つけ、
新規発掘をしてみようかと火が付き🔥
久々に書いてみようかなぁ~と、
思った次第であります。
つぅ訳で、前ブログからの読者の方々、
おまちどうさまでした。
今回は、
ここ数年、今まで新規に見つけた鉱泉収集の数少ない成果を載せてみようかと、、、
(ただ単に食い物ネタが切れかけているだけかも💦)
このシリーズでは、食べ物の記事は無しで、、、
今回は前編、おさらい編。
まずは、2020年、
とある市、場所は明かせないけど、
まぁ卍✈️で有名な街だわな、、、
ここにある、某所の垂れ流し、、、
ヨードやガス採取の残りカスが、
ただただドバドバと棄てられている。。。🤪
サンプル取ったら、やはり温泉。
白子温泉をややスカスカにしたみたいな感じだった
湯船に少しだけ入れれば、立派な温泉に早変わり。
冬に向くタイプの塩化物泉。
ど派手なビジュアルに対して、
期待したほどパワーは無かったのは否めないけど、
無いよりはあった方が絶対に良い。。。
まぁ、場所がら、
派手な事は慎まなきゃならないが💦
次に、
上総一宮にある某神社。
ネットで千葉県の湧水を調べていたら、
湧水の成分が書いてある資料に辿り着いたのだが、
数ある湧水の中でも、ここの神社の御神水は、
比較的成分が濃かった事に気がついた。
偶然にも、
他の方のインスタにも取り上げられていたので、
これは鉱泉かもしれないと、
満を持して行ってみた次第。
透明で、僅かながら硫化水素臭と鉄臭を感じる。
汲んで暫くしたら、黄色く濁る。
普通の温泉スタンドの水を使用する時よりは、
濃い濃度で入浴する事が条件になるが、、、
これは立派な鉱泉と呼べるもの。
ただ御神水なので、参拝とお賽銭は忘れずに、、、
そして大量の持ち出しはしない方が無難。
御神水という性質上、まずは口をつけてから、
使い切れないのを他の用途に回すのが建前。
ちなみにここをインスタに載せたていた方は、
俺の旧ブログの読者さんだったらしい((( ;゚Д゚)))
世の中、狭いなぁ~😅💦
さてさて、次は、
公式な温泉スタンド、、、
南房総市に、昨年登場した、
立派な公式温泉スタンド、、、
千葉では唯一。
開業情報を温泉の先輩からいただいたので、
その検証に行ってきた。
但しここに関しては、
千倉駅前にある観光案内所に寄り、専用コインを買わなければ使えないシステムになっている。
観光案内所行けば場所を教えてくれるので、
迷子にはならないかと、、、
20L100円で、土浦に似たタイプの温泉水。
僅かな鉱物臭と塩分がある以外、個性は目立たないが
そこはちゃんとした温泉水。。。
浴感はちゃんとあります。
遡ること2019年は、
箱根湯本に出来た、簡易タイプの温泉スタンドへ。
ここは地道にネットで拾ってきて情報を得た。
単純泉ながらも、馬鹿には出来ない。。。
さすが箱根、熱々だ。
ちなみに中の受付でお金を払い、鍵を外してもらい汲むタイプだった。。。
20L500円位したかな、、、
今まで何回か書いている、某神社の御神水。
埼玉の、
日本一巨大なショッピングモールを持つ市町村にある
数々情報を繋ぎ合わせ、
鉱泉湧水の湧きやすい条件を照らし合わせると、
もしかして鉱泉なんじゃないか⁉️…と、勘が働き…
検証行ってみたら、やはりただの地下水じゃなかった
ちゃんと鉱物臭&硫化水素臭がある。
浴感はやや薄いものの、マズマズ。
お肌に何か残る感じ。。。
これは鉱泉である証だ。
ここも御神水なので、まずは飲用が条件。
汲むのはあくまで参拝のついで、
そして浴用に回すのは、飲み切れない水を無駄にしない事が建前。
最近は、井戸を掘り直したのかは不明だが、
鉱物感が減り、普通の湧水になりつつあるような💦
最後に、たった一度しか行けなかった鉱泉、、、
これも先輩情報から、2020年に初めて訪問。
もう廃業しちゃったんだけどね、、、
実は、入浴すれば鉱泉を少し分けて戴けたらしく、
現地で初めて知った💦💦💦
知らなかったのは痛恨の極み😢
比較的安い入浴料金&鉱泉を持って帰れる事を、
もし以前から知っていたのなら、
秩父行った際は何度も寄ったことだろう。。。
あ、当然最初で最後の入浴に行った際は、
ちゃんとペットボトル数本いただきましたよ。。。
なんだか房総の鉱泉みたいな感触だった。
さて、前半はこれくらいで、、、
『では、浴びまshow。。。笑』








