茨城でイメージするものと言えば、
やはり納豆になるんじゃないかな、、、
以前、某番組にて、
茨城のスーパーにある納豆コーナーが、
かなり広い事を取り上げていたが、
ハッキリ言うと
誇張=ヤラセ
単価の低い商品である納豆で、
あれだけ面積を占めるのは普通ありえない。
それに普段食うのは、
他所と同様に『おかめ』や『くめ』だよ、、、
あ、あとおかめで作られている、
タイヨーPBの納豆も😅、、、
といっても、お隣千葉県と比べると、
納豆売場の大きさは大体1.5倍くらいある。
茨城ケンミンにとって、
やはり納豆は必需品である事には変わりない。
だが、ここで1つ問題が勃発…
茨城人の好む『くめ納豆』に関しては、
茨城製造じゃ無いんだよね、、、(; ・`д・´)
ちなみに茨城ケンミンが、
『死ぬまでに1度は目にする』と言われている
『ばんどう太郎』の『味噌煮込みうどん』は、
ベースが八丁味噌、、、(; ・`д・´)
もう、俺が何言い出すか、
常連さんは分かってるよね、、、(* ̄∇ ̄*)
茨城ケンミンの身体は、
実は愛知によって細胞レベルで侵略されている
と言っても過言じゃ無い野田(*`Д´)ノ!!!
…などと
地域ディス漫画の妄想の世界に浸っていないで、
ボチボチ本題に戻りましょう。。。
先述した様に、茨城の地元スーパーでも
珍しいタイプの納豆はあまり売られていないが、
都市部のスーパーになると、例外も見られる。
その中でも、イーアスつくばというショッピングモールに入っているフードスクエアは、
なかなか面白いモノがあるんだよね、、、
容器が藁や経木になっている、
普段はあまり食べない高級品の納豆も売られている。
そして、細かく刻んだ大根の漬物がはいっている
『そぼろ(しょぼろ)納豆』はも当然販売しているが、
茨城ケンミンでも好き嫌いが別れるとのことだ。
(俺、大根嫌いだから、手ぇ出せないんだよ💦)
茨城ケンミンが日常食べるタイプでは無い、
本格的な納豆は三種類ある。
その中の1つ『だるま納豆』に関しては、
このイーアスつくばのフードスクエアと、
その目の前にあるスーパー『とりせん』で購入可。
だが、
ただこれらを買うのは、俺の『趣旨』に合わん。
あくまで『日常現地で食されている価格帯のモノ』
でないと意味が無い。
そこで狙うは、この二種類。
三連複、、、じゃなかった💦、
三連パックタイプの『だるま納豆』に『八郷の恵み』
いずれも3連パックで150円程度。
まぁ、これでも高級品だが、、、
給料前でマジピンチだったので、
結局値引き品の『八郷の恵み』をゲット
筑波山の麓で作られた『田舎タイプの蕎麦』と、
合わせて購入。
割と小粒なんだよなぁ~
さて、味はというと、、、
他の安い納豆に比べ風味が強い。
味の濃さも、高級納豆に近い感じ。
賞味期限ギリギリだった為か、
多少納豆の独特な匂いが強くなっていたが、
気にならない程度だった。
後日、だるま納豆も購入。
中身、、、
茨城の方々は、納豆の食べ方に関しては、
各自自分のスタイルというものに拘りを持っている。
これでもかとばかりかき混ぜる方や、
ほとんどかき混ぜない方、様々だ。
だるまに関しては30回程かき混ぜて、
泡だらけにしてからタレを入れる、
クラシカルなスタイルでいただいてみた。
アンモニア臭さとは無縁。
藁納豆と同じという訳にはいかないけれど、
風味が強く、美味しい納豆ですよ、、、
この日は自宅で蕎麦飲み。。。
これだけ太いと、鶏モツとも合う。
以前、かすみがうら市のR6沿いに『黄門そば』という店があった。その店では納豆で蕎麦を食べるメニューがあったんだけど、
意外に納豆と蕎麦、合うんだよなぁ~
ちなみに、『とりせん』は、
グンマ発祥のスーパー
うぬぬっ‼️愛知の他にグンマにも侵攻されるとは…
ダルマの県だけにだるま納豆も好んで販売?
お後がよろしいようで、、、(* ̄∇ ̄*)
ついでに追記として、
つくばAEONについても触れときます。
ここでは、ダルマ納豆みたいなご当地納豆の他に、
県北部の名物である、舟納豆も買えます。
(写真上段が舟納豆)
守谷市のAEONに入っているカスミでは、
下妻納豆を販売。
ちなみに、
ヲラが一番推す納豆は、杉本納豆さんの納豆。
特にたわら納豆は、半端じゃこざいません。
ただ、残念なことに、
つくばエリアじゃ買えないのよ😭
古河とか、西の方だけ。
通販もやっているらしいから、気になる方は買ってみては、、、⁉️
味はヲラが保証します。

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やはり納豆になるんじゃないかな、、、
以前、某番組にて、
茨城のスーパーにある納豆コーナーが、
かなり広い事を取り上げていたが、
ハッキリ言うと
誇張=ヤラセ
単価の低い商品である納豆で、
あれだけ面積を占めるのは普通ありえない。
それに普段食うのは、
他所と同様に『おかめ』や『くめ』だよ、、、
あ、あとおかめで作られている、
タイヨーPBの納豆も😅、、、
といっても、お隣千葉県と比べると、
納豆売場の大きさは大体1.5倍くらいある。
茨城ケンミンにとって、
やはり納豆は必需品である事には変わりない。
だが、ここで1つ問題が勃発…
茨城人の好む『くめ納豆』に関しては、
茨城製造じゃ無いんだよね、、、(; ・`д・´)
ちなみに茨城ケンミンが、
『死ぬまでに1度は目にする』と言われている
『ばんどう太郎』の『味噌煮込みうどん』は、
ベースが八丁味噌、、、(; ・`д・´)
もう、俺が何言い出すか、
常連さんは分かってるよね、、、(* ̄∇ ̄*)
茨城ケンミンの身体は、
実は愛知によって細胞レベルで侵略されている
と言っても過言じゃ無い野田(*`Д´)ノ!!!
…などと
地域ディス漫画の妄想の世界に浸っていないで、
ボチボチ本題に戻りましょう。。。
先述した様に、茨城の地元スーパーでも
珍しいタイプの納豆はあまり売られていないが、
都市部のスーパーになると、例外も見られる。
その中でも、イーアスつくばというショッピングモールに入っているフードスクエアは、
なかなか面白いモノがあるんだよね、、、
容器が藁や経木になっている、
普段はあまり食べない高級品の納豆も売られている。
そして、細かく刻んだ大根の漬物がはいっている
『そぼろ(しょぼろ)納豆』はも当然販売しているが、
茨城ケンミンでも好き嫌いが別れるとのことだ。
(俺、大根嫌いだから、手ぇ出せないんだよ💦)
茨城ケンミンが日常食べるタイプでは無い、
本格的な納豆は三種類ある。
その中の1つ『だるま納豆』に関しては、
このイーアスつくばのフードスクエアと、
その目の前にあるスーパー『とりせん』で購入可。
だが、
ただこれらを買うのは、俺の『趣旨』に合わん。
あくまで『日常現地で食されている価格帯のモノ』
でないと意味が無い。
そこで狙うは、この二種類。
三連複、、、じゃなかった💦、
三連パックタイプの『だるま納豆』に『八郷の恵み』
いずれも3連パックで150円程度。
まぁ、これでも高級品だが、、、
給料前でマジピンチだったので、
結局値引き品の『八郷の恵み』をゲット
筑波山の麓で作られた『田舎タイプの蕎麦』と、
合わせて購入。
割と小粒なんだよなぁ~
さて、味はというと、、、
他の安い納豆に比べ風味が強い。
味の濃さも、高級納豆に近い感じ。
賞味期限ギリギリだった為か、
多少納豆の独特な匂いが強くなっていたが、
気にならない程度だった。
後日、だるま納豆も購入。
中身、、、
茨城の方々は、納豆の食べ方に関しては、
各自自分のスタイルというものに拘りを持っている。
これでもかとばかりかき混ぜる方や、
ほとんどかき混ぜない方、様々だ。
だるまに関しては30回程かき混ぜて、
泡だらけにしてからタレを入れる、
クラシカルなスタイルでいただいてみた。
アンモニア臭さとは無縁。
藁納豆と同じという訳にはいかないけれど、
風味が強く、美味しい納豆ですよ、、、
この日は自宅で蕎麦飲み。。。
これだけ太いと、鶏モツとも合う。
以前、かすみがうら市のR6沿いに『黄門そば』という店があった。その店では納豆で蕎麦を食べるメニューがあったんだけど、
意外に納豆と蕎麦、合うんだよなぁ~
ちなみに、『とりせん』は、
グンマ発祥のスーパー
うぬぬっ‼️愛知の他にグンマにも侵攻されるとは…
ダルマの県だけにだるま納豆も好んで販売?
お後がよろしいようで、、、(* ̄∇ ̄*)
ついでに追記として、
つくばAEONについても触れときます。
ここでは、ダルマ納豆みたいなご当地納豆の他に、
県北部の名物である、舟納豆も買えます。
(写真上段が舟納豆)
守谷市のAEONに入っているカスミでは、
下妻納豆を販売。
ちなみに、
ヲラが一番推す納豆は、杉本納豆さんの納豆。
特にたわら納豆は、半端じゃこざいません。
ただ、残念なことに、
つくばエリアじゃ買えないのよ😭
古河とか、西の方だけ。
通販もやっているらしいから、気になる方は買ってみては、、、⁉️
味はヲラが保証します。
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