さて、志木市の公式B級ご当地グルメである
はたざくらカッピーコロッケを探しに、
現地まで飛びましたが、、、
数か所のお肉屋さんに聞いたところ、
現在は販売していないということです、、、🥲
やはり絶滅したのか?
情報をお持ちの方、提供していただけると幸いです
(※1年後、マルケンミートさんで現物確保にて現存確認)
世間一般に於いて、
B級ご当地グルメというワードや概念は、
ご当地グルメやソウルフードに名を変え、
死語となりつつありますな〜
この絶滅種増加の流れは、
物価高や人口減や人手不足により、
どんどん加速するかもしれません。
さて、この志木市では、2022年あたりから、
はたざくらカッピーコロッケに代わる、
新たなご当地グルメ「舟運いろはうどん」を開発し、
やはり登録店方式で、
食での街興しを試みているらしいです。。。
(商標登録まではしていないみたいです。)
話がどこか飛んでいっちゃいましたが、
この「いろはうどん」が名物として浸透しつつあるのは、
埼玉うどん界の発展に貢献した「庄司」傘下の
このうどん屋さんが加盟した事が非常に大きい、、、
つぅ訳でこれから向かうその店の名は、
「武蔵野うどん・和」さん。
この庄司系列について少しだけ解説しておきましょう。
川島町の庄司という武蔵野うどんの名店は、
暖簾分け制度にて、現在六店舗程存在し、
一部を除きその殆どが、
いつも行列が出来る名店になっています。
熱狂的なファン、、、
いや、マニアが付いている事で知られています。
特にこの「武蔵野うどん和」さんは、
マニアから人気があるようで、インスタグラム見てると、
かつて週何日も通う猛者もいたようです。。。
凄いよな〜😯😯😯
このノボリには、
サイタマケンミンの意地と誇りが、、、🤣🤣🤣
店の真ん前には4台分の駐車場。
ただ、交差点のど真ん中なんで、出し入れ要注意。
平日の開店20分後、とりあえず
小上がり席だけ空いていました。
メニュー。
夏は冷たいいろはうどんがある様ですが、
この時期は、冷たいめんに温かい汁、
温かい麺に温かい汁、つまりかけタイプの2種類。
とりあえずヲラは、冷たい麺に温かい汁の、
いろはうどんを、
家内は、折角庄司系列に来たんだからと、肉汁うどん一択。
これを何と、大盛りでオーダー!(゜o゜;
待つこと10分ちょい、、、
武蔵野うどんは太いから、茹でるのに時間がかかるので、
10分以上の待ちはザラなんです。。。
さて、いよいよ、、、
「いろはうどんの甘い辛い酸っぱいをご堪能ください」
という口上と共に御対麺、、、
レンコンに酸味が付いており、汁は甘いながらもピリ辛
団子は鳥団子。
まずは何もつけずにうどんを、、、
う〜ん、固くてポキポキ、、、
口の中の唾液を持っていかれるケド、これがまた良いな〜
小麦の風味が心地良い、、、
実は汁に浸すことで、丁度いい硬さになるんです。
汁には、確かに甘い、辛い、酸っぱいが同居してるわ〜
さて、家内の肉汁うどん
肉汁うどんは、名物である「一反木綿」付き。
これぞ庄司系列の証でもある、、、
庄司教の信徒は、コレにヤラれるんだよね〜笑
この一反木綿は、まるですいとん、、、
汁に浸けても、なかなか柔らかくならず、、、
疲れていく顎を楽しむのが流儀、、、
小麦の風味で病みつきになるんです。
ここは天ぷらも美味しいらしいけど、
それはまた今度かな〜
富士見台の竹國さんと、この和さんを使い分けることにより
埼玉うどんの選択肢は広がるな〜
実に贅沢な話、、、
そうだ、、、
志木市はもうひとつ、ミートライスなるB級ご当地グルメを開発したみたいだけど、
そちらはどうなっているのかなぁ〜?
さてこの後、254バイパスを北上、
ときがわ町の山奥にある、
木の下けら湧く不思議な鉱泉に再訪。
山水なんで生で飲むのは気がひけるけど、
これを沸かしてコーヒー作ると美味なんだとか、、、
この水は若干の鉱泉成分を含んでいるらしいが、
この日はメタケイ臭を感じられず。
ただ顔や手を洗うと、
明らかに感触が普通の水とは違います。
この後、いつもの様に、
ときがわ町営温泉スタンドと、渡辺豆腐店に寄り、
嵐山渓谷へ。
11月頭の時点では、紅葉はまだまだ、、、
大きい道の脇にあるキャンプ場の駐車場は高いけど、
ここなら駐車場無料。展望台にも近いです。

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はたざくらカッピーコロッケを探しに、
現地まで飛びましたが、、、
数か所のお肉屋さんに聞いたところ、
現在は販売していないということです、、、🥲
やはり絶滅したのか?
情報をお持ちの方、提供していただけると幸いです
(※1年後、マルケンミートさんで現物確保にて現存確認)
世間一般に於いて、
B級ご当地グルメというワードや概念は、
ご当地グルメやソウルフードに名を変え、
死語となりつつありますな〜
この絶滅種増加の流れは、
物価高や人口減や人手不足により、
どんどん加速するかもしれません。
さて、この志木市では、2022年あたりから、
はたざくらカッピーコロッケに代わる、
新たなご当地グルメ「舟運いろはうどん」を開発し、
やはり登録店方式で、
食での街興しを試みているらしいです。。。
(商標登録まではしていないみたいです。)
話がどこか飛んでいっちゃいましたが、
この「いろはうどん」が名物として浸透しつつあるのは、
埼玉うどん界の発展に貢献した「庄司」傘下の
このうどん屋さんが加盟した事が非常に大きい、、、
つぅ訳でこれから向かうその店の名は、
「武蔵野うどん・和」さん。
この庄司系列について少しだけ解説しておきましょう。
川島町の庄司という武蔵野うどんの名店は、
暖簾分け制度にて、現在六店舗程存在し、
一部を除きその殆どが、
いつも行列が出来る名店になっています。
熱狂的なファン、、、
いや、マニアが付いている事で知られています。
特にこの「武蔵野うどん和」さんは、
マニアから人気があるようで、インスタグラム見てると、
かつて週何日も通う猛者もいたようです。。。
凄いよな〜😯😯😯
このノボリには、
サイタマケンミンの意地と誇りが、、、🤣🤣🤣
店の真ん前には4台分の駐車場。
ただ、交差点のど真ん中なんで、出し入れ要注意。
平日の開店20分後、とりあえず
小上がり席だけ空いていました。
メニュー。
夏は冷たいいろはうどんがある様ですが、
この時期は、冷たいめんに温かい汁、
温かい麺に温かい汁、つまりかけタイプの2種類。
とりあえずヲラは、冷たい麺に温かい汁の、
いろはうどんを、
家内は、折角庄司系列に来たんだからと、肉汁うどん一択。
これを何と、大盛りでオーダー!(゜o゜;
待つこと10分ちょい、、、
武蔵野うどんは太いから、茹でるのに時間がかかるので、
10分以上の待ちはザラなんです。。。
さて、いよいよ、、、
「いろはうどんの甘い辛い酸っぱいをご堪能ください」
という口上と共に御対麺、、、
レンコンに酸味が付いており、汁は甘いながらもピリ辛
団子は鳥団子。
まずは何もつけずにうどんを、、、
う〜ん、固くてポキポキ、、、
口の中の唾液を持っていかれるケド、これがまた良いな〜
小麦の風味が心地良い、、、
実は汁に浸すことで、丁度いい硬さになるんです。
汁には、確かに甘い、辛い、酸っぱいが同居してるわ〜
さて、家内の肉汁うどん
肉汁うどんは、名物である「一反木綿」付き。
これぞ庄司系列の証でもある、、、
庄司教の信徒は、コレにヤラれるんだよね〜笑
この一反木綿は、まるですいとん、、、
汁に浸けても、なかなか柔らかくならず、、、
疲れていく顎を楽しむのが流儀、、、
小麦の風味で病みつきになるんです。
ここは天ぷらも美味しいらしいけど、
それはまた今度かな〜
富士見台の竹國さんと、この和さんを使い分けることにより
埼玉うどんの選択肢は広がるな〜
実に贅沢な話、、、
そうだ、、、
志木市はもうひとつ、ミートライスなるB級ご当地グルメを開発したみたいだけど、
そちらはどうなっているのかなぁ〜?
さてこの後、254バイパスを北上、
ときがわ町の山奥にある、
木の下けら湧く不思議な鉱泉に再訪。
山水なんで生で飲むのは気がひけるけど、
これを沸かしてコーヒー作ると美味なんだとか、、、
この水は若干の鉱泉成分を含んでいるらしいが、
この日はメタケイ臭を感じられず。
ただ顔や手を洗うと、
明らかに感触が普通の水とは違います。
この後、いつもの様に、
ときがわ町営温泉スタンドと、渡辺豆腐店に寄り、
嵐山渓谷へ。
11月頭の時点では、紅葉はまだまだ、、、
大きい道の脇にあるキャンプ場の駐車場は高いけど、
ここなら駐車場無料。展望台にも近いです。
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