他の方のブログやインスタにコメントした際、
お返事のコメントが2回続けてが無ければ、
原則として二度とコメントしない様心掛けております
(こっそりロム専になりますけどね)
相手に迷惑かける訳にはいかないので💦💦
一応、この場にてお返事をと、、、
まぁこちらはは恥さらす前に、いっそブログを止めようとも思ったが、
その勇気も無くダラダラと書いております。
いっその事、趣味を交えて日記でも書いて、
どこまで落ちるか書き続けてみようか(苦笑+汗)
さて本題。
この日2ヵ所目の目的地に向かう前に、
わくわく広場清見台店に寄り、
いつもの如く鮮魚を物色。
この日は地物のスズキが290円。。。
ギリギリ俺の包丁でさばけるサイズ。
この大きさで、ありえない価格。
船橋の某直営店なら倍の価格だろう。
今回はコレ一匹で即決。
本日の魚の買い物、終了🔚
ここから、次なるアイテムの捕獲に向かう。
狙うは、木更津の千葉B級ご当地グルメのひとつ
『木更津焼きそば』
ネット上では、
特にコレと言った定義は確認出来なかったが、
千葉B級ご当地グルメの1つとしてカウントされているようだ。
まぁ以前から、その存在は知ってはいたが、
木更津行くと海鮮やらバー弁チャー弁の誘惑に負け、
なかなか食う機会が無かった。
だが、今回は、
意外なる面白い場所にて、
この木更津焼きそばが食べられる情報を入手👂
これは放っておく訳にはいかめぇ、、、
って事で、満を持して行ってみる事にした。
店名はズバリ
木更津焼きそばさん。
この店がある場所は、
なんと、
木更津駅から程近い、
銭湯(爆)
…といっても銭湯自体は廃業し、
その建物を利用しているらしい。。。
ではいざ、入ってみましょう。。。
玄関で靴を脱ぎ、
男湯の扉を開け脱衣場に入ると、
そこが店内なのだ!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
メニュー
一番味が薄めのウスターソース味を、大盛り400円を
テイクアウトでオーダー。。。
この店の驚くべきもう1つの点は、
浴室に楽器が置いてあること
いゃあ、、、コレにはビックリ。
店員さんに勧められ、
ギター達に面会する為に『浴室内』入る(笑)
ラインナップが、これがまた異次元!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
まずは、
フェルナンデスのアコギ。
ロゴの形から判断すると、多分40年以上前のモノ。
フェルナンデスがアコギを出していたなんて、、、
銭湯跡地で音が響くからか、
弾いてみると、これかまたなかなかの鳴り‼️
状態は何とも言えないが、これは希少品だ。
そして、SGタイプのエレキは、
当時の初心者用通販ブランド
『トムソン』
まさか、これが現存しているとは!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
中国がよくパクリをして粗悪品を造っている事で、
非難を浴びて久しいが、
日本の40年前も似たようなモノだったのよ。。。
勿論、当時もヤマハみたいに独自性を生かして、
良いモノを造っているメーカーもあったし、
中にはコピー品にも関わらず、
アメリカの本家本元が無視出来ないくらいの、
高いクオリティーのモノを激安価格で造った事で、
本家サイドに訴訟を起こされた事もあった。
(日本製のギターは、アメリカの様なワイルドな粒のある音は出せないが、素直な音が出るので、それなりにエフェクトの乗りが良い。
更に造り自体はかなりしっかりしていて、
個体差による品質のバラつきが少なかった)
逆にその出来が本家から認められ、
ライセンス契約にて、
本家本元のブランド名を名乗る様になったメーカーさえある。。。
だがこのトムソンに関しては、
日本の『古き悪き時代』の遺物😅
でもね、、、逆に絶滅したメーカーのモノが、
今尚残っている事自体、凄い事だよ、、、
さて、状態が良いのは、
エピフォンのセミアコ。ネックが頑丈。鳴りも確か。
いや、昔のモノであれば、日本製かもしれん…
グレコがギブソンから下請けし、
それを更にフジゲンやダイナなどの孫請けに発注して作られた『日本製エピフォン』ならば、
僅かな期間しか造られなかったので、かなり貴重な品
(すぐにオービルというブランドに名前を変え、数年を経てエピフォンブランドの中国製に転換。)
とにかく、
なかなか良いコレクションのセンスだなぁ~
まぁ、楽器の話はこれくらいにして、、、
車に戻り、木更津焼きそばさんの、
木更津焼きそばを少し食べてみましょう。
(ややっこしい💦)
新聞紙を丁寧を折った入れ物、
なかなか味があるなぁ~
さて、御対麺といきましょう。
麺は『ド直毛』と言ってもいい位のストレートタイプ
このエリアの麺は、竹岡式ラーメンに代表される様な
マルタイラーメンみたいなストレート乾麺の影響を受けているからか、
何となくそれに似た印象を受ける。
他の木更津焼きそばの提供店も同様。
もしかしたら、これが木更津焼きそばの定義なのか?
普通の麺よりも白さが目立つ。
頑丈な麺だが、よくソースが絡んでいるから不思議。
一番薄めの味の品をオーダーしたが、
しっかり濃い味付け。
店員さんも気さくで親切。
次木更津行ったら、絶対にまた寄りたい。
今度はピックとカポ持参で(^^)
お返事のコメントが2回続けてが無ければ、
原則として二度とコメントしない様心掛けております
(こっそりロム専になりますけどね)
相手に迷惑かける訳にはいかないので💦💦
一応、この場にてお返事をと、、、
まぁこちらはは恥さらす前に、いっそブログを止めようとも思ったが、
その勇気も無くダラダラと書いております。
いっその事、趣味を交えて日記でも書いて、
どこまで落ちるか書き続けてみようか(苦笑+汗)
さて本題。
この日2ヵ所目の目的地に向かう前に、
わくわく広場清見台店に寄り、
いつもの如く鮮魚を物色。
この日は地物のスズキが290円。。。
ギリギリ俺の包丁でさばけるサイズ。
この大きさで、ありえない価格。
船橋の某直営店なら倍の価格だろう。
今回はコレ一匹で即決。
本日の魚の買い物、終了🔚
ここから、次なるアイテムの捕獲に向かう。
狙うは、木更津の千葉B級ご当地グルメのひとつ
『木更津焼きそば』
ネット上では、
特にコレと言った定義は確認出来なかったが、
千葉B級ご当地グルメの1つとしてカウントされているようだ。
まぁ以前から、その存在は知ってはいたが、
木更津行くと海鮮やらバー弁チャー弁の誘惑に負け、
なかなか食う機会が無かった。
だが、今回は、
意外なる面白い場所にて、
この木更津焼きそばが食べられる情報を入手👂
これは放っておく訳にはいかめぇ、、、
って事で、満を持して行ってみる事にした。
店名はズバリ
木更津焼きそばさん。
この店がある場所は、
なんと、
木更津駅から程近い、
銭湯(爆)
…といっても銭湯自体は廃業し、
その建物を利用しているらしい。。。
ではいざ、入ってみましょう。。。
玄関で靴を脱ぎ、
男湯の扉を開け脱衣場に入ると、
そこが店内なのだ!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
メニュー
一番味が薄めのウスターソース味を、大盛り400円を
テイクアウトでオーダー。。。
この店の驚くべきもう1つの点は、
浴室に楽器が置いてあること
いゃあ、、、コレにはビックリ。
店員さんに勧められ、
ギター達に面会する為に『浴室内』入る(笑)
ラインナップが、これがまた異次元!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
まずは、
フェルナンデスのアコギ。
ロゴの形から判断すると、多分40年以上前のモノ。
フェルナンデスがアコギを出していたなんて、、、
銭湯跡地で音が響くからか、
弾いてみると、これかまたなかなかの鳴り‼️
状態は何とも言えないが、これは希少品だ。
そして、SGタイプのエレキは、
当時の初心者用通販ブランド
『トムソン』
まさか、これが現存しているとは!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
中国がよくパクリをして粗悪品を造っている事で、
非難を浴びて久しいが、
日本の40年前も似たようなモノだったのよ。。。
勿論、当時もヤマハみたいに独自性を生かして、
良いモノを造っているメーカーもあったし、
中にはコピー品にも関わらず、
アメリカの本家本元が無視出来ないくらいの、
高いクオリティーのモノを激安価格で造った事で、
本家サイドに訴訟を起こされた事もあった。
(日本製のギターは、アメリカの様なワイルドな粒のある音は出せないが、素直な音が出るので、それなりにエフェクトの乗りが良い。
更に造り自体はかなりしっかりしていて、
個体差による品質のバラつきが少なかった)
逆にその出来が本家から認められ、
ライセンス契約にて、
本家本元のブランド名を名乗る様になったメーカーさえある。。。
だがこのトムソンに関しては、
日本の『古き悪き時代』の遺物😅
でもね、、、逆に絶滅したメーカーのモノが、
今尚残っている事自体、凄い事だよ、、、
さて、状態が良いのは、
エピフォンのセミアコ。ネックが頑丈。鳴りも確か。
いや、昔のモノであれば、日本製かもしれん…
グレコがギブソンから下請けし、
それを更にフジゲンやダイナなどの孫請けに発注して作られた『日本製エピフォン』ならば、
僅かな期間しか造られなかったので、かなり貴重な品
(すぐにオービルというブランドに名前を変え、数年を経てエピフォンブランドの中国製に転換。)
とにかく、
なかなか良いコレクションのセンスだなぁ~
まぁ、楽器の話はこれくらいにして、、、
車に戻り、木更津焼きそばさんの、
木更津焼きそばを少し食べてみましょう。
(ややっこしい💦)
新聞紙を丁寧を折った入れ物、
なかなか味があるなぁ~
さて、御対麺といきましょう。
麺は『ド直毛』と言ってもいい位のストレートタイプ
このエリアの麺は、竹岡式ラーメンに代表される様な
マルタイラーメンみたいなストレート乾麺の影響を受けているからか、
何となくそれに似た印象を受ける。
他の木更津焼きそばの提供店も同様。
もしかしたら、これが木更津焼きそばの定義なのか?
普通の麺よりも白さが目立つ。
頑丈な麺だが、よくソースが絡んでいるから不思議。
一番薄めの味の品をオーダーしたが、
しっかり濃い味付け。
店員さんも気さくで親切。
次木更津行ったら、絶対にまた寄りたい。
今度はピックとカポ持参で(^^)









