関東B級ご当地グルメドライブ 

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。 R5年4月より不定期更新となります。 ご意見・ご質問は、 Instagramの方にていただければ幸いです。

タグ:茨城B級グルメ

茨城に、B級ご当地グルメの攻略&梅を観に、
ちょっち出掛けてきた。



まずは、取手の検証を、、、

茨城の取手市では、公式サイトにて、
新興系B級ご当地グルメである『鳥手羽かくれんぼ』を掲載しているが、、、

経験上、この手の公式サイトの情報は、3年も経てば、まず当てにならないモノになるので、
まずはこのリストを基に、自分の目で現存の有無を確かめることにする。

(取手に関しては、リストの見直しは定期的に行われているが、それでも時代の早い流れには追い付かない。
やはり八千代カレーみたいな年度毎の登録方式が一番現状に適した方法なんだろうと改めて実感した)


まずは吉田グリルさんは長期休業中。
併設のお肉屋さんでも取り扱いが無い事を確認。

次に寺原地区のお蕎麦屋さんもに寄ってみたが、
こちらは事前予約メニューに格下げ。

駅前でのぼりを見かけたが、
居酒屋さんにて、この日(昼間)は攻略出来ず



やはり新興系ご当地グルメ界の現状はどこも事情は厳しい様で、、、

B級ご当地グルメを継続する難しさを、
ここでも思い知らされた。




鳥手羽かくれんぼに関しては、
この駅前の居酒屋にて、後日捕獲を目指すとして…

とりあえず今回は、
茨城南部のご当地外食チェーン攻略に切り替える。



茨城と言えば、このチェーンは欠かせない。

http://www.yukimura-g.co.jp


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ゆきむらは、ラーメンを中心に茨城県南地区に20店舗以上出店している中華系のチェーン。
県内ではばんどう太郎と共に知らない人がいない位に有名な店だ。


ラーメン屋のゆきむら亭がメインだが、
他にも幾つかのブランドを展開している。

正直言うと、ゆきむら系に関しては、
個人的にはあまり得意ではない。
(気になった方々は、口コミサイトを参考に…)

今まで行くのは避けて来たが、ロストよりは百倍マシだ。

今回選んだのは、めん商人という屋号の店舗。
ゆきむら亭とは別の名を名乗っているので、
ちょいと興味を持った。


とりあえず、メニューを拝見( ロ_ロ)ゞ


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何を食べて良いか分からない時は、
メニューの一番左上を狙うのが鉄則。。。

って事で、濃厚商人ラーメン、これをオーダー。
手羽先紅葉サマは中華丼で、、、


さて、土曜日の正午過ぎという時間帯で混んでいた事もあり、
注文の品と御対麺出来たのはオーダーから25分後😓
セントラルキッチンを完備しているチェーンにしては確かに待ち時間は長いな。。。


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ほうほう、なかなかのビジュアルだ。


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麺は中太、少しちぢれ系。
スープはそれほど濃くは無いが、
背アブラが浮いているので、濃厚に感じる。
醤油の辛さとは無縁。

10年前のヌルいラーメンではなく、
アツアツの状態に保たれていた。

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チャーシュー、大きくて感動した。。。


手羽先紅葉サマの中華丼を少し失敬。。。

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野菜はシャキシャキ、火加減絶妙。
これはオススメ出来る逸品だ。


さて、両方の肝心のお味は、、、

茨城の味は全体的に醤油が強く、甘辛いイメージというか、味のメリハリが強いという印象があるが、
これに関しては、ラーメンにしても丼にしても、
しつこすぎず、辛すぎず、
素材を生かす調理をモットーにしているみたいだ。


茨城にしては、やや大人しい味かもしれないが、
これはこれでアリだと思う。


ゆきむら系は、どこもメニューは多彩で、
ファミリー層には向いているかと、、、




さて、この後は筑波山の梅林を見物。

2月15日から梅祭りが開催。
4年振りかな、、、ここは、、、

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駐車料金は500円。
梅の花だが、まだ開花は3割位。
来週~3月頭位になれば、丁度良いかと思う。


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梅茶の無料サービスは、給湯器になっていた。

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さて、入口では、
筑波山のB級ご当地グルメ・つくばうどんは健在。

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筑波山焼きなる、大判焼きの変形バージョンが、、、

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梅味は、まぁまぁ、、、かな、、、(^^)
皮はモッチリ系。梅味より普通の黒餡が合うかと。



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ここは、土日にはガマの油売りの口上ショーが見られるのでオススメだ。


梅を見た後は筑波山神社にお参り。

神社に隣接されているお寺は、
近年解体修復されていたが、ようやく復活した。

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板東33箇所の1つとして数えられる由緒ある寺院。

江戸時代の神仏集合から明治の神仏分離を経て、
筑波山神社より分離独立した歴史を持つ。




最近流行している御朱印もゲット可能。


あ、ちなみにこういう御朱印は、
本来は写経をしたもの持参し、寺に納めて、
その証として戴くもの。

御朱印を戴ける所が『納経所』って書いてあるのはそのためなのデス。。。

最近は神社の方の御朱印の方が注目を浴びているけど
お寺の方も味があるかと、、、

さて、数日前、家内の付き添いで茨城の病院まで行ったついでに、
筑波山迄行き、紅葉がどれくらい進んでいるかチェックしてきた。


祝日明けだった為か目当ての店は全て定休日( ω-、)


腹減ってシャア無かったので、
筑波山神社のロータリー近くにある、
そこらへんの土産屋兼食堂に何も期待せず入った。

(普通なら、観光地の観光客用の店には、ボッタを警戒して絶対入らないのだけどね、、、それにこのエリアでは30年前に、駅そば然とした温い山菜そばを出されたのがトラウマになっている、、、)


とりあえず、茨城名物『けんちんそば』があったので
きのこそばと共にオーダー


この界隈の食堂は、全て同じ様な造りで、
眺望を売りにしている。

一番良い席が空いていたのでラッキーだった👍

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他には筑波山の街興し系B級グルメである『つくばうどん』もあったが、さすがに980円は出せない💧

まずはけんちんそば@900円


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茨城名物は、つけ麺タイプのけんちんそばだが、
こちらは初めから具を乗せてある温かいタイプしか無い。


まぁ、味はけんちん汁に蕎麦を入れた、そのままの感じ。具はサトイモ、豚肉、ニンジン、薩摩揚げのスライスなど、、、


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きのこ蕎麦@800円は、こんな感じ
三種類位のきのこが、盛りだくさん
↓↓
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この店の蕎麦は不揃い。これがまた田舎蕎麦風で風情がある。蕎麦の味が濃く感じられる。
啜るよりよく噛んでこそ美味しいタイプの蕎麦だなぁ



開発系街興しご当地B級グルメである、
つくばうどんは、こんな感じのモノ

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(以前も梅まつりで食べたから、食指が動かなかった…というか、茨城じゃ秋は常陸秋そばだからなぁ)


https://niwatori-onsen.londonpolygraph.co.uk/archives/28209506.html

ちなみにつくばうどんの『つくば』とは、
つくね、地元産の黒野菜、ローズポークの豚バラ入りが原則らしいが、店によって多少違うみたい。


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筑波山の紅葉は、まだ1割位。
ケーブルカー乗り場あたりに行けば、ボチボチって感じだったかな、、、

今週末あたりが、丁度見頃になるかと。

何か面白い場所が無いか、
ネット上をさまよっていたが、
取手市の藤代エリアに、
少し変わった惣菜屋ががあるって情報を入手!!


喫茶店も併設し、
300円でパスタが食べられるという噂が、、、

どんな店か、全くイメージが湧かん…(-""-;)??


気になってシャアないんで、
確認すべく、早速行ってみる事にした。


旧R6、さらには6号バイパスを越え、
牛久沼近くの畑の中に集落がある。
細い路地を入った場所にあるので、とにかく見つけにくい場所にあった。

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入口のメニュー看板

かつては1階で惣菜の販売もしていたらしいが、
どうやら惣菜屋の機能も、現在は2階に集約しているらしい。

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店の入口も分かり憎いが、
螺旋階段を上がった2階に扉がある。
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店に入ると、眺望を生かしたお洒落な作り。。

あまり店ん中パチパチ撮る訳にもいかないので、
遠くに見える筑波山でも撮るかぁ、、、😅
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方や反対を見ると、
昔ながらのカラオケスナックみたいな感じ、、、

このギャップが面白い\(^-^)/


さて、
店内を見渡すと、
近所のバサマ達のコミュニティー場と化していた。


何となく場違いの様な気もするが、、、、😅
とりあえずは飯にしましょ‼️



さて、メニューを拝見👀

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色々なメニューがあって、しかも良心的価格。
心が揺らいだが、初志を貫きパスタで行く。

これをドリンクとのセット、500円でオーダー


待つ事10分、
御対麺じゃ

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具は生トマトにほうれん草、ハム、玉ねぎ、
少しスープに浸っているタイプのスパゲッティー

街中の惣菜屋さんががルーツらしい、素材を生かした素朴な味わいだった、、、

写真の撮り方がイマイチなのでサイズが伝わらないが、300円だからといって、量は少なくは無い。
パスタは100G近くはありそう。。。




手羽先紅葉サマは、ランチセット@650円。
水菜と竹輪の天ぷら、そしてマカロニサラダが美味だった。
見事に和だね、、、

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最後にコーヒー、オレンジジュース

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お煎餅&チョコがチョコっと😓ついてくる。


ここはランチは昼の2時まで。
以降は夕方まで、500円歌い放題のカラオケ喫茶に、
夜はスナックになり、お酒も提供するようで、、、
農作業を終えた爺サマ達が来るのかな、、、⁉️


厨房の上の方をチラッと見てみると、
ジンなどのスピリッツやリキュールが、いくつも置いてあった。
夜はカクテルとかも出すのかなぁ、、、🍸







行った結果、
ここはなかなか貴重な店だと言うことが分かった。


惣菜販売もあり、ドリンク無しなら300円でパスタ食えるのは魅力的ではあるが、
それ以上に大事なものがあるような、、、



地元のご年配の方々が、惣菜を買って、1杯ジュースを飲んで、お菓子つまんで、地域の仲間と話しこんで帰って行く、、、
これなら孤独にならなくて済む。


大手の格安飲食店に押される中、個人の飲食店は、
現在の世の中からは少しずつ消えていきつつあるが、
こういう形で生き残っていけばいいという見本になるような店だと思う。



どこも個人店は経営が厳しいが、

1回1回の落とすお金は僅かながらも、
ちりも積もれば山となる。



時代の流れ、
なかなか考えさせられるモノがありますな、、、


『カフェテラス グリーン』さん
茨城県取手市双葉3-8-9
↓↓
https://s-tabelog-com.cdn.ampproject.org/v/s/s.tabelog.com/ibaraki/A0803/A080302/8005638/top_amp/?amp_js_v=a2&_gsa=1&usqp=mq331AQCCAE%3D#aoh=15526239444781&csi=1&referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&_tf=ソース%3A%20%251%24s

常総市は、旧水海道市と石下町が合併して出来た市だけど、
ご当地グルメは、大体旧石下町に集中している。

その中でも、
この石下のだんごは、茨城県南地区では、
ずっと昔から有名だ。

この石下団子は、
「春子屋」と「ゆたかや」が味を競いあっている。


今回は小さいサイズが売っている、
ゆたかやにお邪魔してみよう。

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よく見えないが、店内左側には、
お茶などが用意されており、
店内でダンゴと共に戴く事も可能


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石下のだんごの特徴は、
少しだけ甘めの団子に、

コレデモカ‼という位
アンコをギッシリ埋め尽くすというスタイル

他にグルメを食べたかったので、
先程書いたように、350円の一番小さいサイズを購入した。
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さて、ギッシリアンコはこんな感じだ。

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つぶ餡は、やや甘さが控え目で、
小豆の味が強い。

賞味期限は僅か1日
余ったら即冷凍だね。。。


で、余ったヤツを解凍したら、
これでお汁粉を作るのが、
茨城県南民のお約束な野田‼️


この通りには、
お隣に春子屋、
そしてその数件先に、
もうひとつの石下名物・クロサワチキンの店もある。


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定番コースです(^-^)

ここから筑波山神社迄は、
車でおよそ30分前後。

深田恭子が出ていた映画で有名になった下妻には
大体20分弱って感じかな。







当ブログは、
実質のアクセス数は、かなり低めです。
いつも同じリモートホストが、1日150PV
(乗っ取りでも企んでいるんか❔)
やよい食堂 閉店の記事で1日20PV=20PV
記事では無く、目次だけ見て去る方が1日200PV

ま、これで370PV
1日のPVから370を差し引いた数が、実際に読まれているかもしれない実数、、、まぁ数にして、200あるか無いか、、、(^^;

ブログは記事数が増えればアクセスも増えるという噂があるけど、ページが増えて記事を探す人が増えるから、当然といえば当然。
ただ、記事が読まれているかどうかは別問題。

という訳で、
アクセス数がある程度増えているからって、必ずしも読まれている訳では無いノダよ、、、

たかが個人ブログが一般の方々に読んで貰える程、
世の中は甘くは無い。

(炎上記事を書きたがる方は、
自分の立ち位置を見失い、確認したがっている心理が働いているのでは無いか⁉とも思える。)


ま、そんな中で、記事を読んで戴ける方が、最近数人いらっしゃるみたいで、非常にありがたいかぎりです

茨城のB級グルメ一覧から、
今回は常総市にスポットを当てる。


常総市は、
B級グルメや名物の宝庫である事は、
県外ではあまり知られていない。



近年は第三の名物
『常総焼きそば』に
力を入れているようだ。


実は数年前、
取手花火大会で食べた事があるんだけど、
この手のモノは本場で食べないと、
完全攻略にはならない。。。


って事で、カミさんの父親の還暦祝いに行くついで
どこで売っているか常総市まで調査に行ってみた。


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石下の城に行く途中の交差点の角に、
業務用食品の店があるのだけど、
その一角にて販売しているのを発見( ロ_ロ)ゞ!!



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なかなかの戦績ですな(^-^)

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普通の焼きそばも売っているので、
お店の方に常総焼きそばとの違いを聞いてみたら、

太麺のニンニクベースで、
ベビースターが入っているかどうかの違いらしい。

オーダーして待つ事10分。
いよいよ御対麺である。。。

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麺は何となくモッチリ系 太田の焼きそばの食感だが
味はライトで、明らかに違う系統の味。
ソースも入っているが、醤油も入っているようだ。
けっこうニンニクが効いておりまする。。。


常総市に限らず、
茨城県南エリアの焼そばは、
にんにくが効いているタイプがローカルスタンダードになっている。


こうしてルーツがはっきりしているので
常総やきそばは、一介の創作系ご当地B級グルメとはいえない。
イバラキケンミンなら、誰もが馴染める味かと。



途中から、
付属しているベビースターを混ぜて味変すると、
カリカリ感が倍増するゾ(^-^)

ちなみに店はテイクアウト専門ではあるが、
イートインが3席程あり、その場で食べる事が可能

思ったより計算されて作られている常総やきそば
機会があれば是非‼

そしてイバラキケンミン愛用グルメのイカやタコ、
ここではイバラキの煮イカが楽しめるので、
気になった方はこれもゲットした方が、よりイバラキを感じられるかもしれない。

食べログ うまか亭
↓↓
https://s.tabelog.com/ibaraki/A0806/A080603/8010187

常総市新石下1007

さすが非絶賛超不人気大顰蹙連載のラーメンじじぃシリーズ、、、
アクセスが減りまくり😅

さすがにこれではヤバいんで、
ここらで手を打っておこう。。。


茨城は、土浦などの内陸部においても、
魚を安く食べさせてくれる店が多い。

中でも、この店はその代表格
魚の卸売業者の直営食堂。
(再掲になりますが、この店は変化なく今も営業中)

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その名もズバリ


魚市場

R6号と東大通りのぶつかる交差点を左折、
常磐道を過ぎたあたりにある。

ちなみに土浦公設市場ではありません。(こちらの食堂も美味いのですが、またの機会に)

ここは日曜は休み。土曜日は別形態で営業
平日も午後2時位で閉店。
朝は早くからやっております。
向かって右半分は魚卸売店になっており、
左半分が食堂。

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高いものから安いものまであるけど、
どれも割とリーズナブル
うちらの目当ては、とりあえずマグロ、、、

最安値のマグロ丼と漬け丼を注文


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なんと
一人頭500円チョイ

しかも味噌汁つき

さらに何と…
あら煮とサラダ、
日替りの惣菜一種、
果物一種、ふかしたイモなどが


食べ放題




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しかもしかも
オマケが付く時もあり( ; ゜Д゜)


驚愕の安さ

野菜は公設市場から
魚は隣の魚屋から持ってくるので
この価格が実現出来るんだろね…

平日でも昼は行列必至(@_@;)
写真では控え目ですが、
周りは食う量ハンパねぇっす…


さらに土曜日は、
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こんなイベントをやっています。

土曜は常にスゲぇ行列(@_@;)
かなりの満足感\(^^)/



茨城万歳\(^^)/
ありがとう。

ごっちゃんですm(__)m


後日再訪時、お刺身定食@500円と、
海鮮丼750円を注文。
券売機式なのを、書くの忘れとった(^_^;)

画像的に、こちらの方が豪勢なので、
載せておきます。
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土浦魚市場

茨城県土浦市中村西根

http://www.tsuchiurauoichiba.com

初心者登山用の山の地位は、
高尾山にその地位を奪われているのは仕方ないかもしれないけれど、
この筑波山近辺はなかなか良い場所で、、、


まずは山の中腹迄は車で行けること。

高尾山の温泉よりは少しだけ湯量豊富な温泉が引かれていること。

駐車料金が1日500円と多少安いし、
更には、かなり待たされるけど神社の駐車場は60分無料だ。
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そして眺めは高尾山とタイプは違うものの、
こちらもきれい。
いきなり平地から山になっている地形なので、パノラマ的に見栄えすること、、、

など、筑波山ならではの楽しみがある事を発信したい

ちなみに筑波山神社付近の紅葉は、
2週間前でこの状態なので、
今が丁度、ピーク終盤といったところか、、、
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さて今回は、
筑波山に行く前の腹ごしらえを考えている方々に、
1000円以下で苦しい程腹一杯になれる食堂があるんで
ここに紹介しとこう。


その名は「鮪一」さん

土浦北インター近く、R125沿いにある。

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ここは、結構昔からある地元の名店で、
平日はランチを求めてサラリーマンで一杯になる。


ま、とりあえず何を注文しようか??

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とりあえず俺は、
月曜~土曜日に食べられる、
格安の日替わりランチをば。。。


で、定食類を注文した人には、こんなサービスが

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コロッケや、スープ、サラダ、冷奴などの惣菜バイキングが付いてくるノダ‼

行ったのはランチタイム終了ギリギリだったんで、
あまり品も無かったが、
とりあえずはサラダとコロッケとスープを戴きながら
到着を待ちましょう。。。

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さて、10分程で、
780円の日替りランチが到着\(^_^)/

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この日は唐揚げだった。
大きい唐揚げが3個、かなりニンニクが効いている。
刺身は日替りで3切れ付くのが嬉しい\(^_^)/

そしてこのセットには、ハーフサイズのラーメンまでついてくる。

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魚自慢の店らしく、
魚の出汁が効いているなぁ~


手羽先紅葉サマは、
マグロアボカド丼と豚焼肉のセット

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イクラまで入っている。
自慢のマグロはシットリと美味。。。
豚肉も、抜群の柔らかさで臭みとは無縁‼
実に美味だ。。。



さらに、運がいいと、こういうサービスが
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自宅に持ち帰り、アラ汁やアラ煮はいかがかな❓



さて、腹一杯になった後は、
宝筐山経由で筑波山を目指す。

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途中でパノラマを楽しめる場所がある。
ここは駐車料金は無料。

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この眺めは筑波山系ならではだ。。。

ここからロープウェイ入口迄、山をグングンあがる。
筑波山の駐車場は、1日500円。
10分以内は無料。
ここは先程の場所から、かなり高い場所にあるので、
また違ったパノラマが楽しめる。

ロープウェイは片道650円位だったかな。。。
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さて、今年春に、

ア○ーバブログ、アクセス解析方法が変更になった。
実数との違いに、
かなりの方がガッカリされていたようで、、、

https://ameblo.jp/staff/entry-12371066201.html

アクセス水増しは知っていたし、
ブログの仕様変更って、
殆どの一般ブロガーにとって不利になるケースが多いんだけど、、、

今回のはあまりにもショッキングだった。

上記記事のコメント欄を読んで戴ければお分かり戴けると思うが、

1日数十人来ていたと思っていたところ、
実は0だったという方、結構いらっしゃるようだし
かなり悲痛な生の声が幾つか載っていた。

これは非常に切ない😢


今までの時間、返してくれって思われた方、
結構多いんじゃないかな、、、



我々も対岸の火事とは思えない。。。

livedoorさんは、どうなんだろ、、、

俺のブログも、やよい食堂閉店の記事&船橋競馬場の記事くらいしかお客さんが来ないので、
お客さんが記事を読む実数自体は、かなり少ないような気がする。
やはり実数は割り引いておく必要があるかな、、、

アクセスが減ったと思うと、
数日うちに不自然な増加があるし😓


新着記事は、検索にかかる事はまず無い。

後々検索でヒットしてで読まれる記事が、
どれくらい書けるかが、ブログの成否に直結する。

ブログのリライトが必要だとあちらこちらのブロガーがおっしゃっているのは、これが理由なのだろう。


今のご時世、
ブログに日記は必要無いと言われる。

感じた事や思った事はTwitterに書き込めばいいし、
仲間内ならFacebookで事足りる。

俺は別に日記でも良いと思うが、
記事の仲間内に、お客さんに情報を提供出来る内容を含む事は大事なので、続けていくつもり。


ま、本来は過疎ブログであるだろうこのブログ、
誰も見ていない事を逆手にとり、
時には好きな事を書いてウサを晴らすのもあり。。。

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