銚子の名物の1つとして、
漁師町らしい薩摩揚げの類いが存在する。
その中でも特に有名なのは、
カレーボールなる名のもの。
今日2発目に予定していた捕獲対象物だ。
まぁ、どういうものかと言うと、
名前の通り、魚のすり身にカレーの風味をつけてボール状にして揚げたものだ。。。
この嘉平屋さんは、
カレーボールの元祖らしい。
犬吠埼から銚子市内に向かう途中に店舗があり、
ここで購入可。
カレーボールは、1つ70円。4つ購入。
やはり観光地価格だが、大きさは割とデカい。
1つがゴルフボールより少し小さい程度で、
食べ歩きにはもってこい。
ほんのり温かいので、急いで氷で冷して冷蔵しなくても良いようだ。
とりあえず割ってみましょう。
魚のすり身に、カレー粉で味付け。
これなら臭みが無くたべられるよな、、、
酒にも勿論合う。
ちなみに嘉平屋さんは、ウオッセ21の中にも店舗があり、そこでもこのカレーボールを購入可能だ。
他にも幾つか面白くて美味しい薩摩揚げがある。
狙って損は無いかな、、、
漁師町といっても、
銚子は何故か海鮮系は値段が比較的高い。
地元民が格安で食べられたりする場所などの裏情報があまり無いし、
魚が格安で買える店の情報が少ない。
以前、Hという地元スーパーの鮮魚コーナーに並ぶ魚類が、
全て他県から『輸入』されたモノで売り場が構成されていたのには笑えた。。。
(たまたまだったかもしれないが、、、)
一体ジモの方々は、何食っているんだろか、、、
もしかして、
鮮魚類は余所への売り物であるという認識上、
『右から左へ受け流す(←古いな😓)』モノであり、
ジモは魚を口にする習慣ってあまり無いのか…⁉️
現地民の方、誰か教えてくれぃ(´・ω・`)?
最後は、銚子駅からまっすぐ港に向かう道の途中にある、銚子セレクト市場に寄る。
夕方だったので、目当ての惣菜類は殆ど売り切れ。
銚子最安値の海鮮丼もすでに無く、
銚子名物『伊達巻』も品切れ。。。😢
だが、
ここで、銚子電鉄名物・『まずい棒』が、
バラ売りされていのを発見❗
まずい棒って通常は12本入り600円とかで販売されており、こうしてバラ売りしているケースって、
滅多に無いんだよな、、、
早速いただいてみましょう。
味は、うまい棒そのもの(^^)
先行して販売されていた、コーンポタージュ味と大して変わらないような気もしたが…(^^;こちらの方が香ばしいか、?、
そして、千葉ケンミンの学校給食に、
必ず一度は出てくる、小袋のピーナッツハニー
アップで
中身、実物大まで拡大
まぁソウルフードというより、
思い出あるあるフード、、、かな??
みそピーのバリエーションの1つだが、
より甘さが更に強調され、食べやすくなっている。
こうして有料試食的に試せるのは、
観光客にとって非常にありがたいんだよね、、、
無駄な出費せずに助かりましたm(__)m
さて、ここから、休憩以外は真っ直ぐ帰宅したウチら
銚子市~東庄~香取あたりまでは、
R356沿いにかなりの数のいちご農園が存在する。
値段はアレだけどね、、、😅
行きに寄った成田で『野暮用』を済ませ、、、
夜8時前には自宅に到着。
(ちなみに帰りに入手した源泉は、風呂に8L入れただけでエライ事になったΣ(Д゚;/)/……これは凄いよ。冬は重宝する。逆に汗かく位に、、、)
今日の晩飯用の獲物一覧。
刺身はヒラメの他、すんごい脂が乗ったイナダが柵で売っていたので、思わず購入。
ヒラメの煮付け、またボロボロに、、、😓
イナダの柵の残りと、ヒラメの刺身のボロボロになった部分は、めんつゆとネギとゴマとワサビに漬けて、
翌日水菜と海苔を入れて、お茶漬けで戴いた。
至福の贅沢だぁ~(^^)
漁師町らしい薩摩揚げの類いが存在する。
その中でも特に有名なのは、
カレーボールなる名のもの。
今日2発目に予定していた捕獲対象物だ。
まぁ、どういうものかと言うと、
名前の通り、魚のすり身にカレーの風味をつけてボール状にして揚げたものだ。。。
この嘉平屋さんは、
カレーボールの元祖らしい。
犬吠埼から銚子市内に向かう途中に店舗があり、
ここで購入可。
カレーボールは、1つ70円。4つ購入。
やはり観光地価格だが、大きさは割とデカい。
1つがゴルフボールより少し小さい程度で、
食べ歩きにはもってこい。
ほんのり温かいので、急いで氷で冷して冷蔵しなくても良いようだ。
とりあえず割ってみましょう。
魚のすり身に、カレー粉で味付け。
これなら臭みが無くたべられるよな、、、
酒にも勿論合う。
ちなみに嘉平屋さんは、ウオッセ21の中にも店舗があり、そこでもこのカレーボールを購入可能だ。
他にも幾つか面白くて美味しい薩摩揚げがある。
狙って損は無いかな、、、
漁師町といっても、
銚子は何故か海鮮系は値段が比較的高い。
地元民が格安で食べられたりする場所などの裏情報があまり無いし、
魚が格安で買える店の情報が少ない。
以前、Hという地元スーパーの鮮魚コーナーに並ぶ魚類が、
全て他県から『輸入』されたモノで売り場が構成されていたのには笑えた。。。
(たまたまだったかもしれないが、、、)
一体ジモの方々は、何食っているんだろか、、、
もしかして、
鮮魚類は余所への売り物であるという認識上、
『右から左へ受け流す(←古いな😓)』モノであり、
ジモは魚を口にする習慣ってあまり無いのか…⁉️
現地民の方、誰か教えてくれぃ(´・ω・`)?
最後は、銚子駅からまっすぐ港に向かう道の途中にある、銚子セレクト市場に寄る。
夕方だったので、目当ての惣菜類は殆ど売り切れ。
銚子最安値の海鮮丼もすでに無く、
銚子名物『伊達巻』も品切れ。。。😢
だが、
ここで、銚子電鉄名物・『まずい棒』が、
バラ売りされていのを発見❗
まずい棒って通常は12本入り600円とかで販売されており、こうしてバラ売りしているケースって、
滅多に無いんだよな、、、
早速いただいてみましょう。
味は、うまい棒そのもの(^^)
先行して販売されていた、コーンポタージュ味と大して変わらないような気もしたが…(^^;こちらの方が香ばしいか、?、
そして、千葉ケンミンの学校給食に、
必ず一度は出てくる、小袋のピーナッツハニー
アップで
中身、実物大まで拡大
まぁソウルフードというより、
思い出あるあるフード、、、かな??
みそピーのバリエーションの1つだが、
より甘さが更に強調され、食べやすくなっている。
こうして有料試食的に試せるのは、
観光客にとって非常にありがたいんだよね、、、
無駄な出費せずに助かりましたm(__)m
さて、ここから、休憩以外は真っ直ぐ帰宅したウチら
銚子市~東庄~香取あたりまでは、
R356沿いにかなりの数のいちご農園が存在する。
値段はアレだけどね、、、😅
行きに寄った成田で『野暮用』を済ませ、、、
夜8時前には自宅に到着。
(ちなみに帰りに入手した源泉は、風呂に8L入れただけでエライ事になったΣ(Д゚;/)/……これは凄いよ。冬は重宝する。逆に汗かく位に、、、)
今日の晩飯用の獲物一覧。
刺身はヒラメの他、すんごい脂が乗ったイナダが柵で売っていたので、思わず購入。
ヒラメの煮付け、またボロボロに、、、😓
イナダの柵の残りと、ヒラメの刺身のボロボロになった部分は、めんつゆとネギとゴマとワサビに漬けて、
翌日水菜と海苔を入れて、お茶漬けで戴いた。
至福の贅沢だぁ~(^^)












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