関東B級ご当地グルメドライブ 

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。 R5年4月より不定期更新となります。 ご意見・ご質問は、 Instagramの方にていただければ幸いです。

カテゴリ: 男の手料理・酒のツマミ・自宅メシ・食材など

WHO、2月~3月の時点では
『マスクは効果無い』とかホザいていたよなぁ~
俺は忘れていないぞ。。。⚡

他人に移さない以外に効果は無いと言われていたが、結果的に、それなりの予防効果がある事が日本の感染者数で証明されたじゃないか‼
(実際は明らかになっていないだけで、仮にこの10倍感染者が居たとしても、それでも欧米よりは少ない)


エリート集団のWHO職員でさえ、
こうして予測が困難だった新型コロナだが、
今まで一連の情報の中で、何が正しくて何がガセだったのか、だんだん様相が見えてきたようで、
今までのノウハウを生かせば、仮に第2波3波が来ても、ある程度で抑えられる様に感じる。



俺はノロウイルスと同等の感染対策や、次塩素酸での予防という部分では当たったが、
まだまだ対策が甘かったし、どんなに神経質な位注意していても、かかる時はかかってしまう。

出来る事は、今やっている事を暫く徹底するしか無い😢


さて、緊急事態宣言は解除されたが、単に3月中の状態に戻っただけで、
まだ基本は『なるべくステイホーム』が無難なのか…

出掛ける回数は以前より減らし、
消毒液類&ティッシュは必ず持参するようにしたい。




さて、前回の続き、、、

俺の作る料理はグロいので、
とてもイタリアンやフレンチは名乗れん。
ハレンチなヲタリアンだが💦

でも閃きを基に新しいメニューにチャレンジするのは
意外に面白い。



先日、タイヨーさんに行ったら、
約30センチ弱のセイゴが、一匹180円で売られていた

多分東京湾、船橋近辺のやや沖合いのモノだろう。
船橋はスズキの漁獲量が全国1位だからね…


新鮮なセイゴ自体、あまり魚屋に出回らない珍しい魚だし、大人であるスズキは大きいので、一匹まんま使い切るのは困難。
稚魚であるセイゴなら丁度良い。
ここは躊躇なくゲットする事にした。


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今日はコレをメインに、
(略して)『ハレンチなヲタリアン』してみましょう。


スズキの類いに関しては多少アブラ臭いので、
よく洗う事が大事だ。

まずは表面を洗い、ウロコを落としから洗い、
内臓を取ってからまた洗い、、、

とにかく洗いまくって、取りあえず三枚に下ろす。

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また見た目が悪くなっちまったな、、、

いつもはこうして骨に付いた身や頭、カマはあら煮にするんだけど、
セイゴに関しては癖があるので、
その臭みを生かすべく、今日はコレでブイヤベースを作る事にする。

材料はコレ

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余っているセロリと玉ねぎ、人参とバジルとニンニクをオリーブオイル&ハーブソルトで炒める。

冷凍庫からイカを少し解凍し、
更には以前安売りで買っておいたムール貝のアヒージョの缶詰めを使用。
中身の具は少しだけ使い、浸けられているオイルを出汁として使用。
後は以前の残りのトマトソースに、腐りかけのトマトを入れ、酒と白ワインと水を適当に煮込む。

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さて、三枚に下ろした本体にて、刺身を取る。

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これを氷水で数回洗い、『スズキのあらい』として楽しむ。
残りはムニエルに回すつもりが、量が少なくなってしまったので、急遽鳥モモを解凍し、ソテーする事にした。
ソテーの汁でパスタを炒める。
回りが濃い味付けだから薄めの味付けにした。


さて、前回書いた、
自宅から発掘した16年前のカミルネさんの料理本、
ここからはセロリとマッシュルームとチーズのサラダを作ってみよう。

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材料が残りモノで作らなきゃならないので、
本そのままの再現は無理。

なのでオリーブオイルにレモンの他に、
少量の白ワインとバジルと、極少量のすりおろしニンニクを入れてアレンジ。



さて、またグロい完成品。

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尚、ブイヤベースが残ったら、リゾットにしてもいいけど、これで飯を炊いたら面白いかと、、、

ちなみにそれを海苔で巻いて小さいお握りにして、
小麦粉・玉子・パン粉をつけてライスコロッケに仕上げたら、
幻の船橋B級ご当地グルメである『スズキメシ』が完成する。(但し正確にはムール貝ではなくホンビノスを使わなきゃならないんだけどね、、、)


緊急事態宣言が解除になったら、
以前程じゃないけど電車は当然混雑するだろう。

解除になっても、とりあえず3月の状態に戻るだけ。
暫くの間は、飲酒を伴う店の客足は、なかなか戻ってこないだろう。

…となると、6月半ばからもし感染者が急に増える様であれば、それが30代~50代であれば、
電車が一番の感染源って事になる。


以前記事にしたが、一部の社を除き、鉄道会社はコロナへの対策は殆ど行ってこなかった。

今後感染者が増える様であれば、
しっかりとした対策が求められる。

車内の消毒など、これからどういうアナウンスがあるか、しっかり見ていかないと、、、

個人的には、鉄道会社の対応、
特に公共交通であるという前提を忘れ、ただただ利益至上主義に走る傾向にあるJ○東○本の姿勢には、非常に不安を感じている。


早起きになり金もかかり辛いけど、もうしばらくは車メインでの通勤を続けて様子を見ます💦



さてさて、
こうして万が一の事を考えると、酒を伴う外食はまだ暫く出来ないので、
そのウサを少しでも晴らすべく、
たまに自作料理を作る野田が、内容は相変わらずワンパターン。

しかも見た目が酷くグロく北習志ぃ野ぅ状態だ。。。


ナルナルさんの自作飯は、
ビジュアル的にも美味そうだが( ̄¬ ̄)
↓↓
https://ameblo.jp/ratabi/entry-12585574092.html
(一時休止中だけど、ボチボチ再開かな、、、期待しとります)

方や俺のは救いようが無い位しょうがないモノだ。
心の汚い奴は料理にもそれが現れる。。。


でもこのままじゃイカン(*`Д´)ノ!!!
って事で、
1回くらいは真面目に料理を作らねばと思った。
が、
アホコロナで物流が一部滞っているからか、
何気に食材が入手しずらく、、、


で、冷蔵庫の残りやら、お早め値引き品やら、
数ヶ月前に買った缶の食材を床下からあさりまくり、

なるべく金かけないでいかに本格的なモノを作れるかチャレンジしてみた。


まずは、以前に100g39円の特売で買った豚モツに、
半年前に85円で買った豆の缶詰め。

これでトリッパー風のオカズを作ります。

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画像が多くなりすぎたから、こうしてまとめて…
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ホンモノのトリッパーは胃を使うんだけどね…
腸でも雰囲気は出せるでしょ、、、

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ホールトマトは売り切れ。
ケチャップ少量と冷凍したトマト、
そして以前作り置きして冷凍庫に入れておいたトマトソースをあわせて味を調整。
モツは一度茹でてから調理。
野菜入れて炒めてから二時間煮込んだ。


セロリのお早め品が50円。
トリッパーにも入れたが、残りはサラダにしてみよう

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本当はマッシュルームを買うつもりたったが、勿体ないので止めて、2個100円のシメジを少量、火を通して使う事にした。


タップリのオリーブオイルでベーコンとシメジを軽く炒め、ボールにカンタン酢とレモン汁、乾燥バジルの調味料、先ほどのセロリの残りと、1個20円の玉ねぎを炒めたモノを混ぜ、

粉チーズをまぶし、少し寝かしたら完成。


さてさて、キッシュは作った事が無いから適当。
ブルーチーズの残りにパン粉、じゃがいも、玉ねぎ、玉子、コーヒーフレッシュ等を入れて、柔らかいハンバーグ状にする。

完璧にモドキだな、、、

ブルーチーズは半額、しかも前回の残りもの。
じゃがいもも玉子も1個10円也。。。
1束70円ほうれん草の残り(萎びたヤツ)も使っちゃいましょうかね、、、
これらを混ぜて、ただ焼くだけ。

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オーブントースターで焼いたが、イマイチになりそうなので即中断😱
レンジのオーブン(ハンバーグのボタン)に切り替える。

出来上がったら冷ましてシットリさせるのがポイント
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これからは入梅イワシが安くて美味い。
10匹80円弱。
九十九里から外房にかけて旬の味だ。

これからの時期、タイヨーさんでは新鮮で安いイワシやサバが良く出回る。
この時ばかりは千葉ケンミンで良かったと思う。

脂が乗ったイワシは刺身にし、
生姜&醤油と、オリーブオイル&岩塩の二種類の味で味わう。
半身は翌日の甘露煮と醤油漬けにまわそうか…


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その他、前日の肉豆腐に使った残りの、1個29円豆腐は
サイコロ状に切り、モッアレラの代わりに。

カプレーゼ粉末にバジルとオリーブオイルを混ぜ…
好みで粉チーズをかけてもいいかな、、、


前日買った、1パック120円値引き品のアサリの残り半分と、
同じく値引き品の生イカを冷凍しておいたので、
その一部を使ってパスタを作る。

オリーブオイルに唐辛子&ニンニク。
岩塩&バジリコに白ワイン。シンプルな味付け。


以前作って冷凍したレバーパテも出す。

鳥レバーがグラム39円で売っていた時に作った奴だ。
これはバケットに載せると美味いんだよな、、、

玉ねぎ、ニンジン、セロリの葉とバジル、
コーヒーフレッシュを入れて炒め、
茹でた鶏レバーを裏ごしして混ぜ冷凍すりゃ完成。
意外に簡単だよ。。。


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まぁ、とりあえず完成品だ。

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うん、、、
ダメダメだなぁ、、、( ω-、)
グロい‼️グロすぎる‼️(-_-;)

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あまりに酷いので、
チョッチ角度を変えて、、、(-_-;)
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ザッと計算すると、
これで大体、ギリギリ500円しない位で納まった。
ワイン代合わせて800円前後だ。量的には3人前位。

ケチりながら贅沢したいとなると、
なかなか苦労するわな…😅


ちなみに脇にあるイタリアンの本は、
15年以上前に買った、イタリアの料理人・カミルネさんの本。200円だった。
実家の断捨離をしていた時に見つけたので、自宅に持ち帰った。

まぁ今回は使っていないけど、貴重なモノだから、
大事に取っておきましょ、、、

この本によると、ワインとチーズを食べた後、
ブラックコーヒーで〆るのがオススメだとか、、、

以前試したが、本当に書いてある通り。
チーズを食った後飲むコーヒーは、
焙煎感が増すんだよなぁ、、、





ついでに、翌日の晩飯の一部。
キッシュもどきやトリッパーは昨日の残り。
イワシの残りは醤油漬け、
そして圧力鍋で甘露煮にした。

冷凍ご飯をチキンライスにしてライスコロッケ。
これは手羽先紅葉サマ作。
俺が作るとこんなに丸くは出来ない( ω-、)

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間違い無く言える事は、
俺の作るフレンチやイタリアンはあくまでモドキだ。
これらを名乗る事は料理に対して失礼だ💦
ハレンチなヲタリアンとでも名乗っておくか、、、

ま、間違いなく言える事は、
アル中一直線だって事だな、、、😅

後日またヲタリアンネタ、いきます。

ああっ‼ホルモン焼き屋に行きたいっ…🤤


でもね、、、
分かってますとも、、、
体があまり丈夫じゃない俺にとって、
やはり外食はリスクが高い

それに欲望に負けて飲みに行ってしまったら、
自粛警察からのリンチは必至、、、
(中途半端に弱小なブロガーは格好の餌食だ😢)


電車の中、薬局の中、スーパーの中も同じ様なモノだが、これらは飛沫よりも手を介する接触感染がメイン

賑やかに会話する人が多い分、そして長居する分、+飛沫感染のリスクはあるだろう、、、


つぅか、その前に営業している店、どれくらいあるんだろうか、、、


で、少しでも欲求不満を解決する為には、
自宅でそれなりの味を再現するしか無い訳でして…


今回は、そんな時の欲求不満を少しでも晴らせる、
頼もしい調味料を紹介しときましょう。


以前、某埼玉スーパーで売っている金華亭のホルモンを取り上げたが、
もうちょっと違う味を楽しみたい方向けのアイテムがあるんだよ、、、

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利根川温泉、、、、じゃなかった💧
『利根川商店・味噌だれの素』だ。


俺も早速購入。

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本当は薄く塩だけつけて焼き上げたいが、
素人に塩の焼鳥なんて作れない。
(七輪も炭も無いし、、、💧)


妥協策として、
まずは1袋の内1/6位を取り出し、
醤油水滴と料理酒を混ぜ、フライパンに極少量の油を入れ、ニンニクのスライスを焦がした後、
鶏モモ肉や豚カシラに薄く下味を付けて焼くことにした。

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先にネギを焼いておき、
鶏モモ肉は半解凍でザク切り。

後はフライパンで強火でガッツリ焼けば完成。
仕上げにネギのみじん切りを入れる。


相変わらずビジュアルは北習志ぃ野ぅ状態だが、
今夜の酒肴はこんな感じ。。。

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カシラと鶏モモの脇に、味噌だれを乗せれば完成。

この味噌だれを付けながらカシラや鶏モモを食えば、
グンと居酒屋の味に近くなる。

豚タンでも、豚バラでも美味い。

白モツは好みで、、、かな??(^^;


ヒビキの味噌だれとは味が違うが、
カシラとこの味噌だれの組合せは、
東松山名物である『埼玉B級ご当地グルメ・東松山やきとり』を彷彿させる。

つぅか、スライスネギを乗せると、
加賀屋やタツ屋などのホルモン焼き屋のニンニク味噌タレの味にグンと近くなる。。。
コレにはビックリだ!!( ; ロ)゚ ゚



やきとりに付けるだけじゃなく、キャベツを付けて食っても美味いが、少し塩辛いかもしれない。

ニンニクのすりおろしとゴマ油でこのタレを溶いて、
キャベツと和えて食べても良いかと。
是非一度お試しあれ。


本当はこれに、
『殺人ハイボール』を組合せたかったが
そこまで再現に拘ると、ただのアル中になってしまうので自粛。
AEONのバーリアルで我慢だ🍺


最近のバーリアルはKIRINで作っているから、
以前に比べて美味いんだよな。。。



あぁっ、、、
本場の東松山のヤキトリを現地で喰らいたいなんて、贅沢な事は言わない。。。( ̄¬ ̄)


せめて加賀屋行きたい‼️タツ屋行きたい‼️
サンキューにも行きたいなぁ、、、


その為には、仕事クビ切られないようにせねば…
後、自分の健康には気をつけなきゃならんな😓


続きを読む

最近は、大御所様が記事をUPする日は、
こちらは更新を控えているのだが、

少しクソ記事が貯まって来たので、
放出させて頂きます。。。






先日、
字が読み辛いという貴重なご指摘があった。

livedoorブログは、
通常文字のサイズを大きくするのが、
チョイと大変なのよ…
アプリの仕様が変わってから、
さらに大変になった。  


今日は文字を少し大きくして、チョイと試験的に書いてみたい。。。手間かかるが😓




さて先日、
またまた『暴走半島』まで行ってきたので、
おどやに寄って魚買ってきた。
今回は珍しい『まとう鯛』をゲット
  


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一匹、税込

480円!!



このまとうだい、他の鯛とは違い、
ウロコが殆ど無い‼


だがヌベヌベするわ、
包丁が入りにくいわで、
ちょっち大変なのよ


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柔らかくなっている部分に包丁を入れ
全体に包丁を入れてから、
ペティナイフに持ち替え、
身を剥がす感じ。  



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後ね、、、
尾びれ背ひれが結構鋭く、刺さると痛いので、
落としてから下ろしたほうがいい。


他に特徴はというと、まとうだいは肝臓がかなり大きい。
これは茹でて食べられるのだ‼️


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まぁ肝は苦いので好みが別れるわな



とりあえず、辛うじて三枚おろし



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刺身は皮をつけとけば翌日までは食える


他に鯛のアラも買ったので
ワンパターンに刺身とアラ煮、
アラ汁で



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マトウダイの身は淡白に感じるが、噛めば噛むほど味があります。

やはり肝は苦めかな、、、

他の鯛に比べ、歩留まりが悪い。
下手くそな俺が下ろすと尚更ダメだ❌


他の買っておいた鯛のアラは、
一部中落ちみたいにして食べたが、
養殖だからか脂の乗りがよかったなぁ、、、


それにしても、
相変わらず画像、北習志野だなぁ😧



そうそう、1回1回
文字でかくするのは大変😓
次回から元に戻そう😓😓😓

10月末のとある日、
某ディスカウントショップを見ていたら、

凄いモノが、あり得ない価格で販売されていた。


なんと、
安部氏とプーチン氏の会談時に飲まれて、
一般的にも名を知られる様になった銘酒
獺祭 

この超高級日本酒が、
ありえない価格で売られているのを見つけてしまった野田よ!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚


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180mlしか入っていないが、
なんと

398円+税     

しかもなんと、純米大吟醸‼️


いつもは2L入り紙パックで800円以下のものでさえ
なかなか買えない五流プロレタリア階級の盆Bな俺…

勝ち組支配者ブルジョア階級しか飲むことが出来ない高級日本酒『獺祭』を飲むチャンスは、
一生のうちこの1回だけであろう。。。


出会いは一期一会、、、
それに外食すると思えば安いものだ。

ここは悩む事無く買いだな‼️



で、これだけのランクの日本酒。
当然、今すぐ飲みたいのが呑んべえの悲しい性…


この日の晩飯は、レトルトカレーの味比べを予定していたが、予定を急遽変更❗

やはりそれなりのランクの酒には、
それ相応の酒肴が必要だ。


という訳で、スーパータイヨーに一直線!!



ここ数ヶ月の不漁、及び台風15&19号の影響からか、

暫く銚子直送の激安地魚が店頭に並ぶ事が無かったが

この日は悩む位に豊富な種類があった。


特に、珍しい尾赤鯵は、脂が乗って非常に美味い。


が、酒が酒だけに、
やはりここは白身魚をセレクトするべきか、、、


って事で、2匹150円の花鯛と、
1匹150円程のヒラメをゲットした。


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さて、ヒラメの漢字は『鮃』
まさに名は体をあらわすとはこの事だなぁ、、、

と、妙に感心しながら、下ろすのは産まれて初めて


ク○クパ○ドを見ながら、恐る恐る下ろしてみたが

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やはり案の定、グチャグチャの北習志野状態にになってしまった😓

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上半分は刺身、
下半分と、分解して外れてしまった部分は煮付けにまわす。

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鯛は刺身とアラ汁はお約束。

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共に残った刺身用の冊は昆布締めにし、
翌日と翌々日の楽しみに取っておく。




さて、獺祭は、
やはり半端無い。

少し飲み慣れない味がしたが、
甘さ、ふくよかさ、のど越し
何れも半端ございません。。。
恐れ入りました。

ヒラメの刺身や煮物を口にし、
数滴程の獺祭を舐め、目を閉じれば、
まさに藪の中にある高級で凜とした和室と、
和服を着た御給仕さんが見える。。。

まさに、料亭だ‼️

そして、
チェイサー代わりである、薄めの緑茶ハイを流し込むと現実に引き戻されるという、永遠のループが止まらない(完璧アル中だな。。。😧)

さて、静岡のご当地チェーン、さわやかのハンバーグに行った時の記事を読み返したり、
ビッグボーイの事を書いていたら、
無性に肉々しい『さわやかのハンバーグ』が食べたくなってきた🤤



だが、千葉ケンミンの俺が静岡にある『さわやか』まで行けるのは、数年に1回あるかないか、、、

ビッグボーイでさえ高級店になるうちらにとって、
さわやかのハンバーグは、そうそう食える代物じゃないのだよ、、、


仮に静岡まで行けたとしても、松戸の超有名ラーメン店の『とみ田』並に攻略の難易度が高いので、旅行の中心にでも据えないと、ありつける保証は無い。


食べたいのに食べられない、、、


それではあまりにも悔しいので、
出来る限りの資料を集め、
自分なりにチャレンジしてみる事にした。

(本当はチャレンジ前に、グンタマチバラキチェーンのフライングガーデンの爆弾ハンバーグも久々に食べて試してみたかったが、いかんせん予算が😓、、、)



まずは材料をゲットする事から始まる。

今は、安い牛肉のブロックって、なかなか売っていないんだよ、、、


とりあえずは、
精肉の激戦地、
千葉ニュータウンエリアへ、、、
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さわやかで使われる肉は、
HPを見るとオーストラリア東南部産アンガス牛の120日穀物肥育(グレインフェッド)の冷凍牛で、ステーキにも使える部位を含んでいるとか、、、


さわやかの動画を見ると、
モモ肉のランプ、シンタマ、シルバーサイド(ナカニク)らしきものがコンベアで移動する様子が見られた。(ウデ肉にも見えなくもないが、、、)

この際、60日や90日のショートグレインでも構わない

同じようなモノを予算は100g150円以下で欲しい。


千葉ニューエリアで二軒ほど覗いてみたものの、

100g180円と、コスパ的にはイマイチ、、、
(ウチモモのローストビーフ用だから、安全面では一番向いてはいるが、、、)


最後の頼みの綱、BigHopのロピアを覗いてみたら、
あらあらあら、
オージーの牛肩肉が特売じゃないですか、、、‼️

切り落としもブロックも、
なんと

100g100円‼️


切り落としで作る方が手間はかからないが、
ここはあえてブロックを選択。
理由は簡単。


なるべくレアで近い状態で食べるには、ブロック肉はスライスよりも衛生的な上(しゃぶしゃぶにする分には問題無いが、生食ならスライスものは禁忌)
肩肉の中でも高級部位であるミスジ入りのいい部位が入っているモノを見つけたからだが、

一番の理由は、

ブログ的に絵になるからだ(^^;


まぁ、さわやかのハンバーグを作るならモモ肉だが、
この際同じ赤身の肩肉でもいいや、、、
ハンバーグ作るなら、本来はモモ肉より肩の方が向くからね、、、


という訳でゲットし、早速自宅に帰る、、、

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さぁ、とりあえず整形(掃除)してみましょう。

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うん、
これならイケそうだな、、、


さて、
とりあえずカタサンカクの端とミスジとを分解。
ひっくり返すと、結構脂が多いんだよね、、、


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さわやかのハンバーグは、ステーキやローストビーフにでも使える部位をハンバーグにするのが約束事。

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カタサンカクに付属するここは脂身も多く硬いので、ステーキには使えないので、カレーにでも回すか…

それにしても凄い脂身、、、
オージーの脂はあまり美味しくないので、
とりあえずカットして捨てよう。

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サンカク側はカレー用に冷凍。
後からでる筋も冷凍だ。

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ミスジはステーキにも使われる部位なので、これを主材料にしてみよう。

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ミスジの裏には脂とスジが沢山
脂をまず取り除くと、

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下にスジが見えてくるので、それを取り除く。

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お肉屋さんを離れて25年経つが、
まだまだイケるかな(^-^)
スーパーのバイト位で雇ってもらえるかな。。。😱

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掃除終了❗
ここからミスジの良い部位は、
後日ステーキに回す為にカットする。

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よくコストコで売っている、
トップブレードステーキと同じ奴になる。
コストコのはアメリカ産でグレードは上たが、
オージーでも和牛の脂で焼いてやれば、悪くはない味に仕上がる。

コレは後日のお楽しみ♥️早速冷凍保存ダ❗


さて、残りの部位は、
ミスジの間に挟まっている太い筋を取りのぞきましょう。ミスジは身が厚い部分に行くにつれ、スジも太くなるので、上手く取り除く事が大事だ。

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さわやかのハンバーグは密度が高く肉々しいながらも
筋っぽさは全然無い。
高性能な挽肉専用の『ブッチャー』が無い家庭では、筋をキレイに取り除く事が、さわやかに近づける為の条件だ。
さて、これで第一段階終了。

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分解した全ての部位。
ハンバーグは筋を取り除いた上2つを使用する。


ここから先は、常にまな板と包丁を洗った後、
アルコール消毒をしておく事をオススメする。
手も流水でよく洗い、アルコール消毒をしましょう。



消毒の為、塩水に浸けて数分経った後、流水で洗い流す。塩水は消毒になるからね、、、
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さわやか程の衛生管理は無理だが、これもやらないよりはマシだ。




さわやかの動画を見ていると、
何やら白い部分も一緒にミンチしている。
脂は多少付いていても良いのかな、、、⁉️

つなぎはほぼ使わないから、粘りを出す為には脂身は必須だろう。
だが先程書いたが、オージーの脂は美味くない。

という訳で、オージーの脂は全て取り除き、
代わりに和牛の脂をごく少量混ぜてみた。

これを細かく切り、冷凍庫で締める。
冷凍庫で少し固めたら、細かく切りやすいからね、、



細かく切っては練って、冷凍庫で締めて、
これを三回程繰り返す。


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2回目が終わった後、
多目の塩コショウとナツメグ、
黒コショウとごく少量のシナモンパウダーを混ぜて
また包丁でたたく。
粘りが出るまで続ける。


恐ろしい手間、、、💧
フードプロセッサーで挽肉にすると楽だが、
わざわざ手間かけて包丁で細かくするのは、食感を残す為だ。


さわやかのハンバーグは、パン粉や玉子などのつなぎは無いが、脂身だけでは辛い。

って事で、玉ねぎを擦ったものをレンジにかけ、少量だけ混ぜてみる。
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残りの玉ねぎすりおろしは、日本酒少量とポン酢、ニンニクすりおろし、レモン汁、焼肉のタレ少量と混ぜて、オニオンソースにまわす。

さて、冷凍で少し固める→包丁でたたくを
3回繰り返す。
最後よく練ると、粘り気も出てきます。

最後は冷凍庫で少しだけ寝かせる。
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後、冷凍庫で眠っていた、肩ロースのステーキもついでに食べちゃいましょう。
これはアメリカ産。


さて、いよいよ焼いてみましょう。

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いい感じだな、、、形は崩れず。
ひっくり返して2分経った所でステーキも焼く。

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さて、めんどう臭いんで、
盛り付けず、フライパンのまま出してみる。
フライパンの底には、電気式の保温プレートを使用。
あまり熱くはならないが、無いよりはましだ。
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焼き時間は、強火で2分、ひっくり返して強火で2分
最後蓋をして弱火で4分だったが、

まだかなり生っぽい。。。

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さわやかの衛生管理ならこれでも問題は無いが、
さすがに怖いので、800Wのレンジで30秒チン。

今度は火がちょっと通りすぎたな、、、
20秒でもいいかも。

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味は、、、
さすがにさわやかソックリという訳にはいかないが、
同じ系統の味と食感はそれなりに楽しめる。

充分に練ったから、型崩れはせず上手くいった。


作ってみて判ったが、
さわやかはハンバーグ自体の密度はかなりのものだ。
余程圧縮されて、ギュッと詰まっているんだろう。

濃厚な味は、モモ肉そのものだ。

さわやかのハンバーグは、
牛のタタキのハンバーグバージョン、
ユッケのハンバーグみたいな感じを目指しているんだろうな、、、




(画像はさわやかのハンバーグ。
これくらい火が通るケースもあるので、
生にこだわる必要は無いな、、、)
↓↓
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さて、ポイントを今一度整理。

・少しでもさわやかみたいなレアを楽しみたいなら、
とりあえずブロック肉を買う。

・ブロック肉のスジや脂はなるべく取り除く。

・肉は塩水で洗い流し、さらに流水で洗い流すし、
水分は清潔なキッチンペーパーでよく拭き取る。

・包丁、まな板は必ずアルコール消毒を頻回に行う
手もよく洗い、出来れば使い捨てビニール手袋を使う

・細かく切ったら冷凍庫で表面だけ固め、更に細かく切る。これを3回は繰り返す。

・つなぎは、和牛の脂は少量だけ細かく切って加え、
玉ねぎをすりおろしてレンジにかけて冷ましたものを少量加える。

・タレは玉ねぎのすりおろしにポン酢、焼肉のタレを少量、出来ればリンゴのすりおろしを入れる。

・表面は強火で両面を良く焼き、ひっくり返したら弱火で蓋をして3分以上。


・もし焼き加減があまりにも生すぎたら、
潔く800Wのレンジで30秒加熱する。決して無理して生を食べない。
さわやかのハンバーグがミディアムレアだとしたら、ミディアムに近い位を目指そう。



とりあえず、
運悪くさわやかにハマってしまった関東民は、
このやり方で『さわやか』を食べられない欲求不満を幾らか解消出来るとは思うので、参考にしてみてください。
但し、恐ろしく手間かかるけど、、、((((;゜Д゜)))





さわやかの衛生管理を見ていると、
10年以上前に起きたBSE問題と、
何年か前に起きた、牛ユッケの0157問題をかなり意識している様に思える。

衛生管理の対処方法を、生で食べる事を前提としたこの2つに準拠させれば、軽く火を通したハンバーグなら尚更安心して食べられるという理論、、、
これは理にかなっていると言える。

内臓に近い部位の徹底除去や肥料の安全性、
味は良いが、生では多少の不安があるアメリカ牛には手をつけずオージービーフに拘り、しかもそれを素早く冷凍して輸入。
1日分だけを解凍し、更にその表面を高熱で炙りってその内部を使うやり方がそれを端的に現している。

これも、さわやかハンバーグの持ち味である、
なるべく生に近い状態で、安全に食べられる方法を継続する為に、模索した結果だろう。

こうした努力が今日のさわやかブームを支えているのだろう。。。


逆言えば、この2つの事件や事故が無ければ、
さわやかは山梨県の甲府エリアや愛知の豊橋岡崎市エリアあたりまでは進出していた事だろう。
(セントラルキッチンのある袋井市は御殿場よりも愛知の方がうんと近い)

が、この2つの事件事故があった為に静岡内部のみでの展開となり、
結果、静岡でしか食べられないというプレミアム感でここまでの話題性を得るに至ったといっても過言ではない。

世の中、何がどう転ぶかはホント解らないよな…

ピンチをチャンスに結びつけたさわやかの底力…
おそれいりましたm(__)m‼️

群馬から埼玉にかけての、
スーパーに置いてあるソウルフードの1つがコレ

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金華亭ホルモンだ‼️

他のモノに比べ、若干臭みが少ない様に感じられる。

コレは始めから味がついているので、
フライパンで数分焼くだけで良いが
俺はコレを鍋に使ったりしている。

酒、みりん、砂糖、味噌、醤油は少し足す位で良いし
なによりも鍋にすりゃ野菜が沢山摂れるからね、、、

勿論ネギは深谷ネギor下ネタ…いや、下仁田ネギ、
コンニャクは群馬or秩父産のモノ、
豆腐も群馬や秩父の美味しい水で仕込まれた地物を使えば、
高崎線沿線民のソウルフードが完成だ‼




以前は群馬&埼玉旅行の土産として、時々買って帰っていたが、

近年は、千葉に侵略しつつあるスーパー
ベルクやベイシアにて販売しており、
別に珍しくも何とも無い品になってしまったのだ
(@ ̄□ ̄@;)!!


が、美味い事には変わりは無い‼️
さぁ、チバラギケンミンよ、
たまには埼玉&群馬の味を楽しんでみてはいかがかな

この味が良さ分かれば、
キミは明日から、立派なグンマ~だぁ(^^)

(※修正)
この品は、2021年以降Belcさんでは販売を中止しています。
ちなみに割とどこにでも手に入りやすいグンマー帝国産のホルモンは、丸橋食品さんの商品です。

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