関東B級ご当地グルメドライブ 

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。 R5年4月より不定期更新となります。 ご意見・ご質問は、 Instagramの方にていただければ幸いです。

タグ:奥久慈

さて、前回の大子町の続き。


今回の目的地は那須塩原市だけど、
かみさんに魚介食わせる為に茨城の大洗・那珂湊経由
そこから北上して大子町におります。

大子町から那須塩原市迄は斜めにショートカットし
約1時間で行けるので、時間的にまだ余裕あり。
大子町で3時間弱滞在出来ます。


大子町は茨城有数のご当地グルメの豊富な街で、
軍鶏肉やその卵、蕎麦、リンゴ、湯葉や豆腐、
こんにゃくなどの特産物があります。

道の駅だいごにて入浴した後は、
リンゴソフトをいただきます。

Screenshot_20230809-204631_Gallery


道の駅の中からでも注文可能。
ワンオペみたいで、ご苦労様です。

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酸味があり、これはこれであり。
シーズン中なら、もっと美味いかも。

さて以前このブログで、
道の駅だいごの食堂の名物である、
軍鶏カレーや軍鶏天ぷらが、非常にリーズナブルだと紹介しましたが、、、

あれから7年以上経過しているからか、
ありえない位値上げされておりました😢

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1600円と、7年前の約1.8倍!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゜


あわよくば1品テイクアウトをと狙っていましたが、
これじゃもう買えないわ~
B級ご当地グルメとしては紹介出来ませんね⤵️

せめて軍鶏コロッケを買おうとしましたが、
この日は販売されておらず、、、😢

唯一B級と言えるのはこれくらいなので、
数年後までこのブログ書いていたら、
これを取り上げてみたいかなぁ~

他にB級ご当地グルメと言えるのは、けんちんそば
他所だと1000円なので、ややリーズナブルかな


ちなみに道の駅自体は、数年間に改装され、
小綺麗になっております。

Screenshot_20230809-204510_Gallery


軍鶏は生肉を冷凍したモノが、ここで買えます。
気になった方はとうぞ。


さて、ここ大子町には、スーパーが2つあります。

1つはたいらやさん。
都内西部発祥のエコス系の大手スーパーで、
それなりの規模を持つスーパーを吸収合併し、
ここまで大きくなりました。

茨城を含む北関東では、
ブランド名が『たいらや』になっています。

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覗いてみると、麺類と地酒が、やや豊富、、、
地元奥久慈産のそばやうどんが目立ちます。
他はご当地グルメ的には、面白みは控え目。

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方やリオンドールさんは、以前からヲラが鬼怒川に行った際にお世話になっているスーパー。


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福島資本だけど以前より栃木に侵出しており、
あのオータニさんやかましんさん、
そして大手のベニマルなどと渡り合っています。
多分、茨城には初出店でしょう。

ここ大子町は車で数十分北上すれば福島県なので、
リオンドールの店舗があっても不思議じゃありません

さて、ここでは茨城の地モノの販売もありますが、
やや栃木・福島色が目立ちます。


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袋ラーメンは、喜多方ラーメンを推しております。
方や蕎麦や豆腐、こんにゃくは地元奥久慈産のモノが
幾つか売られています。

さて、会津といえば名物は馬刺し。

リオンドールさんの精肉コーナーの名物は、
ここ大子町の店舗でも見られました。

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値引きされており、速攻捕獲。


とりあえず温泉と買い物を楽しんだウチらは、
今夜の宿泊地・那須塩原市の西那須野へ向かいますが
途中、ここに立ち寄ります。

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無料で温泉を頂ける施設で、
たまにお世話になっております。

蛇口の上にある四角いところを捻れば、
生温かい温泉が出てくるのデス(*`・ω・)ゞ


車の負担になるので、
タンク1つとペットボトル5本のみ。。。


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大子といえば、あちらこちらに看板を見掛ける
大子おやき学校

一体なんぞや??と、気にはなっていた。

ただ、俺の中でのおやきは、
あくまで長野県、そして群馬県の一部の中でしか、
食ってはいけないモノなんだ!!…などと勝手に決めつけており、
茨城でも食えるのは知ってはいたものの、
なかなか食う気にはなれなかった。


今回、アド街で取り上げられ
やっと行く機会を得た。

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森林のいで湯に向かう道を曲がらず、
更にに5km進むと看板があるので、そこを右折
わりかし分かりやすいかな??


ここは廃校になった小学校を
改造してあるみたいだ。
TVで見る木造校舎のまま(^^)
旧校名の書かれた門の跡かなぁ…
↓↓
20160913_123239


中に入ると、
店の人が販売コーナーにすぐスタンバイ(@_@)
早速おやきを買わなきゃいけない雰囲気(^^;

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平日は食堂が非営業の為、閑散としていた。
ここで一服タイムだね
校舎の中で、ユックリおやきとお茶を堪能した。

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リンゴと野沢菜のおやき、各@140円也
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皮が厚い感じ。かなりモッチリしていた。
特に地元の林檎使用のおやきは、
風味も強く絶品だ!!

ただ、「芋どころ」である茨城ならではの、
サツマイモのおやきを食うべきだったかな…(^^;


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アド街を追っかける旅、
今回から数回は奥久慈のB級グルメを追いかけてみましょう。


大子には過去何回か行った事があるのだが、
今年9月のアド街の中で、まだ行った事が無い場所も
沢山あった

その中で気になっていた場所を幾つか巡ってみた。


今回は、月待の滝

ここは、メジャーになった袋田の滝に比べて
規模も遥かに小さいのだが、
あちらが異常にデカいだけ。。
何せ、日本三大銘滝に選ばれている位だから

普通であれば、この月待の滝だって
十分に観光名所になりえる
素晴らしい場所である。

袋田の滝がスケールの大きさで勝負するなら、
こちらは滝をすぐ近くで感じられる迫力で勝負。


さてさて
場所は、大子町でも北の方

線路を渡ってすぐの場所に、無料駐車場があり
その一角にある入口から入る
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途中、山道みたいな場所を歩く事4分

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やっと到着

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…って、なんか変だが…

ここはお蕎麦やさんの敷地内である。
一応、お蕎麦やさんを利用しなくとも、
滝を見学出来る様になってはいるが、
上・下の写真の様に
お蕎麦屋の敷地内を横断せねばならぬ

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この日は、これを見込んで
朝から何も食べておらず、
時間も11時を回っていたので、
折角なんで自慢の蕎麦を戴く事に


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店の中からも滝が観れる。
滝を見ながら蕎麦食う機会なんて滅多無いからねぇ…


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盛りそば@850円はチョイと高く量も少な目だが、
細めの麺が蕎麦の味を引き出す。

手羽先紅葉サマは温かい、きのこそば@900円
こちらは太い麺を使用。
ゆで加減も丁度良く、
温かい蕎麦にしては、かなり蕎麦の味が強い。

共に汁はカツオが強く、甘さがやや控えめな感じだ。


これから奥久慈の味を求めて食い倒れる予定だから、
少な目で丁度良い(^^)


食後は、滝を見学

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高さは10m弱、幅は15m位あるので、
写真よりはかなり迫力があるだろう。

この滝のまわりはカエデだらけ。
紅葉の時期になると、紅葉だらけになり、
さぞや綺麗だろう。


この滝の特徴は、滝を、裏から見られるところ

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水飛沫が凄いが、びしょ濡れになる程では無い。
夏には良いだろう。

とにかく、袋田の滝に負けない位の
厳粛さが感じられる。
空気が張り詰めた様な清涼な感じは、こちらが上。
間違い無く、パワースポットだろう。


個人的評価

蕎麦は、麺の太さやダシによって好みが別れるが、
ここの蕎麦はまず失敗しない様に感じる。
普通に誰にでも勧められる。
ただ、相場より100円~150円高めなので、
滝の入場料込みと思えば、十分納得出来る。



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さて、
ここからはアド街で取り上げていたモノを中心に、
補足しながら取り上げていきます。

今迄は序章。ここからが本編となりますが、

今日の掲載内容は、
今回の旅では行っていない場所…
つまり、以前行った場所を
織り混ぜての掲載となりますのでご了承を。



奥久慈って、
茨城県民の中じゃメジャーな観光地なのだが…


他県民にとっちゃ


「なに??そこ、どこよ??」


って感じなんだよなぁ~(-_-;)

でも、9月頭にアド街ック天国で、
ここ奥久慈が取り上げられていたから、
少しは魅力が伝わったのではないかな

しかも、H29年には朝ドラで、茨城北部が舞台となるらしく、注目を浴びるんじゃないかと(^^)


奥久慈の観光といえば、
真っ先に思いつくのが、
この袋田の滝だぁ~

ちなみに画像は借り物だ( ̄▽ ̄;)
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華厳の滝みたいに急な角度では無いのだが

幅もあるし
何よりも近くから観れるから
スケールのデカさを充分に感じられるのだよ。



入場料は300円
スケールA級
お値段B級

お勧めだぜぃ(^^)


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アド街の画像を基にチョイと解説。

確かに袋田の滝は
四度の滝と言われ、
四季毎にすがたを変えてはいるが、
最近は画像下の冬の滝の凍結は、
温暖化の為に滅多に観られない。

観られたのなら、非常にラッキー\(^-^)/
道路の凍結には十分注意!!
真冬はスタッドレスタイヤ必須や…

尚、観光協会や町のHPでは、
滝の凍結情報を提供している。


俺的にゃ、秋が一番好きだね。
とにかく紅葉がキレイ
リンゴ農家も多いので、セットでどうぞ(^^)


入場料300円さえケチりたい方は、
春の画像の角度からなら、
沢を渡る手前の方の料金所ゲート手前から滝が見れる。

横から観ることにになるので、
滝の全景は観られないが、
迫力と紅葉は十分に感じられる。


袋田の滝は、
無料町営駐車場から
滝の真ん前迄15分位歩くのが難点だが、

滝のすぐ近くの店で買い物したり
メシ食ったり日帰り入浴したならば、
滝に近い民営駐車場はタダになるよ\(^^)/
停めるだけなら500円が相場。



この滝の近くの店でも軍鶏とか鮎とか、
コンニャクや湯葉
そして常陸秋蕎麦など
沢山の奥久慈名物が食えるのだが、
そこはお土産屋だけに「神奈川千葉価格」


恥ずかしながら、
俺的にゃ
B級グルメの価格じゃないと
チョイと厳しい(/-\*)


そんなやっぱ俺の味方といえばココだ!!


道の駅大子


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http://www.town.daigo.ibaraki.jp/page/page000026.html

奥久慈らしいメニューが、幾つかある。

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軍鶏カレーと軍鶏天蕎麦がオススメ

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一見普通の鶏にも思えるが、
そこは軍鶏…
普通のブロイラーに比べると、
かなり味は濃厚ですな(^^)

天ぷらは胸肉なので、さほど濃い味では無いが、
でも普通の鶏肉とは明らかに味の濃さが違う。
尚、夏場は冷やしになったみたいだ。

カレーは鶏皮&モモ肉が多いのかな??
深い味わいだ。凄くダシが出ている。


計2つ喰っても2000円でお釣りがくる。
で、

共に昼の1時には売り切れる可能性があるので、
早めに行かねばならぬ。
なんせ、カレーは限定20食だからね( ̄▽ ̄;)~

鮎の塩焼も、1本400・500円の2種が売っている。



で、この道の駅では、
奥久慈名物の湯葉や卵、こんにゃくも買える。
常陸秋蕎麦も売っている。


紅葉のシーズンともなれば、
リンゴも試食販売がある。
スーパーより2割位安く買えるね。



気にスポで取り上げられていた、このお地蔵さんは、
この道の駅の駐車場から歩いてすぐの場所にある。

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まさにB級スポットだね~( ̄▽ ̄;)


この道の駅最大の売りは、
茨城で有名な名湯の「大子の湯」に浸かれる事(^^)

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500円だったかな??
詳しくは、上記リンク先のHPを観てくだされ。
多少塩素の匂いがキツいし、やや窮屈だけどね…(^^;
休憩する場所もあるのは助かる。


他に、風呂といゃあ、


多分「思い出浪漫館」を取り上げるのだろうが、
あそこは日帰り入浴も宿泊も、
俺みたいなB級市民にはチョイと手が出せない…


そこで奥久慈の名湯を
リーズナブルに味わえるといえば、ここダ!!

森林のいで湯

http://www.morinoideyu.com/

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ここは平日は700円、土日1000円だが、

どちらも夕方5時以降なら


500円
で入れるのダ!!

やはり多少塩素っぽい感じはするが、
露天風呂も広いし、ユックリ出来るし
居心地は良いね…


もうチョイ、秘境感を感じたいなら、
袋田の滝の手前から日立方面への抜け道を、
5分程行った場所にあるココだ!!

アド街じゃ、やっていなかったが、
湯の質的には、ここはオススメ…

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「月居○泉滝見の湯」

泉質はちょいと違うが、
内風呂は、正直ここが一番質が良い(^^)
(露天は塩素臭いが)

尚、ここは一回入浴の料金と
1日入浴の料金が違うので注意が必要
ちなみに一回入浴なら、450円で済む。

尚、ここは宿も併設している。
奥久慈にしては安い方なので
なかなか予約が取れない様だ。
「平日は三日前位迄なら、なんとかなる…」
みたいな事を、以前に店の方が言っていた様な…


そして、風呂といえば、
俺的には、忘れてはいけない場所がある。

先程の森林のいで湯に行く手前の道沿いにある、
コイツだ(^^)

20160913_122139


チョイと判りにくい画像だが、
手前にあるポールに蛇口がついていて、
そのてっぺんに付いている
ダイヤルをを90度回すと、
宿や日帰り施設でも使用される、
新鮮な源泉が戴けるのダ!


俺の口から、これが何かは
今は具体的に言えないが、
詳しくはココを参考にしてくれ!!


今では「あのブログ」が閉鎖された為に
リンク切れになってしまったが、
以前、勝手にリンク貼られていたHPだ(^^)
今回は、そのお返しって事で…

↓↓茨城の温○蛇口一覧

http://ibadas.jimdo.com/%E3%81%82%E8%A1%8C/%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%90%E3%81%A1-%E6%B8%A9%E6%B3%89%E8%9B%87%E5%8F%A3/

↓↓ここの温○蛇口について

http://ibadas.jimdo.com/%E3%81%82%E8%A1%8C/%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%90%E3%81%A1-%E6%B8%A9%E6%B3%89%E8%9B%87%E5%8F%A3/%E3%81%A0%E3%81%84%E3%81%94%E3%81%BE%E3%81%A1%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%90%E3%81%A1-%E5%A4%A7%E5%AD%90%E7%94%BA%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89%E8%9B%87%E5%8F%A3/?mobile=1
宿は自家源泉を持っている所も多いが、
小さい宿は、大体はこれを引いている。

これを汲んでいけば、自宅で名湯が味わえる。
是非ポリタンクを積んで、土産に持って帰ろう。

ちなみに、浴用水一覧は、その殆んどを
一番古いページに移動した。
古めのデーターだからねぇ…


因みに、
大子から塩原って、
下道で約1時間で行けちゃうんで、
塩原に行くついでに、
ちょっとだけ遠回りして寄るのも面白いですな。。。


軍鶏カレーと軍鶏天蕎麦の個人的評価

鶏2匹イヌ2匹
このあたりではリーズナブルな方だね

滝と風呂と、土産用こんにゃく込みで、
トータルでこの評価に。
まさに、初心者用の奥久慈体験コースって事で…


今回は、過去に何回か行った時の事をまとめた記事。
次回から、今回アド街で見た場所を
後追いして攻略してみましょう。



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