関東B級ご当地グルメドライブ 

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。 R5年4月より不定期更新となります。 ご意見・ご質問は、 Instagramの方にていただければ幸いです。

カテゴリ: 身近で食える他地方のご当地グルメや郷土料理、B級ご当地グルメなど

とある『た◯は◯』というサイトで
千葉のB級ご当地グルメ一覧を見ていたら、
何か見覚えのあるアイテムが、いつの間にやら幾つか追加されていた!!( ; ロ)゚ ゚

これって、俺が先日、
千葉の一覧表に追加したヤツじゃないか


俺は心はチッコイ野郎だが、狭くは無い。
パクるなとは言わん。

でも、
せめて引用元に俺のブログのURL載っけてくれや😓


タノンマスm(__)mマジで。。。
数字こそが、唯一俺の励みなんだよ・・・😢






さて、先日書いた、ガストの高崎パスタ記事
↓↓
https://niwatori-onsen.londonpolygraph.co.uk/archives/39916532.html

今回はその続き、実食検証編だΨ( ̄∇ ̄)Ψ!


ガストの期間限定メニュー『ご当地麺博覧会』の、
『シャ○ゴ風…』…じゃなかった🙊💦『高崎パスタ』をイザ実食しに、家近くのガストまで行ってみた。


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ノボリがはためいています🏁

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まず、ポスター&メニュー

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↑↑
一応、『逃げ口は確保』、、、
これは当然の対策だ。。。

なんせ、高崎パスタの概念は抽象的で表現が難しいからなぁ、、、

ポスターの一番右下に高崎パスタを持ってきたのは、
少しでもリスクを回避したいからだろう。

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待つ事5分で、
高崎パスタ、単品と『御対麺』である。。。
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ほうほう( ロ_ロ)ゞ
一瞬見た目は、イメージに近いが、、、


『オリジナル』が素のパスタに掛けてあるだけに対し
こちらはソースを始めからパスタにあえてある。

カツはオリジナルのロースに対し、こちらはヒレ。
カツの上にデミグラスソースがかけてある。

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ちなみに高崎パスタの『量』までは、
さすがに再現していないか…(笑)

さて、とりあえずはそのまま一口。
普通のミートソースだが、ボロネーゼにやや近い?

茹で加減は普通~やや柔らかめ。そして少し太目。
この辺はシャンゴをイメージしている印象⁉


大手はマニュアルがあるので
茹で時間はキッチリ守っている。


ここで、味変。

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カツにかかっているソースを出来る限りパスタに落とす。
パスタの色を濃くし、苦味を与える為だ。。。

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半分はそのまま、残りの半分はデミグラと混ぜる。
当然デミグラを混ぜた方が、ホンモノにすこしだけ近づく。(あちらが美味い不味いは別てして…ね)


卓上にソースは無いし、
ドリンクバーに紅茶用のシナモンでもあれば、
少し失敬して入れてみるつもりだったが、
無かったので試せず。。。


これくらいやれば、
もう少し本家っぽいタイプの味になったかもしれないが、

まぁそこまで実験してしまうと、ただの変態サンになってしまう訳でして、、、😅






今一度、ビジュアルを比較しよう。
上がガスト、下がシャンゴ風。

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シャンゴ風と思うとチョイと違く見えるが、
ただのカツ乗せミートソースと考えたら、
こちらは全然アリ!!むしろ美味かと。

カツも安定して美味いし、
ロースでなくわざわざ高価なヒレを選んだのも、
より良い味に仕上げたいという開発者の意図が伝わってくる。

これなら誤解を与えない範囲かと思う、、、


とりあえずはカツのデミグラを全て落とし、
パスタの半分にあえる事をオススメします。


後、注文つけるとしたら、
後数十円高くていいから、もう2~3口分パスタの量を増やすだけで、より高崎パスタっぽいイメージになったかと…

全国展開のガストは当然パスタに対して厳しい群馬にも店舗があるので、
下手なもの出したらSNSの餌食になる。
やはり群馬のパスタは量がある程度あった方がいいかと。。。


あとデミグラ、大さじ1杯欲しかったなぁ~
これ位なら許容範囲でしょ、、、

そして、ここまでやるなら、
各メニューの地域振興に寄与する為に、
メニューにQRコードつけて、簡単な観光案内とか載っけてみては⁉️

待っている時間の暇潰しにもなるし、、、



最後に、

ついでなんで、ホンモノの高崎パスタの中で、肉系のを2つばかりご紹介しときましょう。


今回『模倣??』された、
シャンゴ風スパゲティーも悪くは無いが、
個人的にはチキンとキノコのカチャトラを推す

…つもりだったが、近年メニュー落ちしたみたい😭

シャンゴ風よりマイルドで食べやすかったんだけど
(尚、話題&人気の為に待ち時間もかなり長くなった様だ。人手不足からか、近年より定休日が増えているので、行く際は注意が必要。特に月火は気をつけて…)





他店では、ボンジョルノさんの、
豚肉のカチャトーレ、、、

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こちらも濃い目のソースだが、
豚肉はローストポーク風に仕上がっている。
豚肉の臭みは全く無く、かなり柔らかい。



こうして画像を並べると、ガストの高崎パスタは、
シャンゴとボンジョルノを足して2で割ったようにも見える気がするなぁ、、、👀


最後はパターテさんの
ボロネーゼのスパゲティーグラタン。

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タップリチーズでアツアツ。
以外に中にスープが含まれている。
見た目程くどくは無く、バランスがいい逸品だ。



尚、地元の方に近年人気なのは、
パスタールという郊外店なんだとか、、、
そのうち行ってみたいなぁ、、、




そうそう、最近感じるんだけど、
地方の小規模外食チェーンの事情はどこも厳しい。

近年は人手不足が顕著になりつつあり、
店が回らなくなり始めている。


定休日を増やしたり、1店舗閉店して人員を回したりと手は打っているものの、それだけでは厳しくなってきているような、、、

かといって大手の様なハードウェアの充実には、そうそうお金をかけていられない。


従業員も疲れて意欲が低下し、

結果、出す品の質は下がりサービスの質も低下、
小さいミスを出し、
評判も下がるという悪循環を繰り返す事もありうる。



これは高崎とて例外では無い筈。。。

とりあえずは、
これを機に高崎パスタがもっと注目され、
更なる発展を願うばかりですが、

皆様、決して無理をなさらず、
高崎パスタの法灯を守っていけるよう、
陰ながら応援しておりますm(__)m

先日、山田うどんでダブル埼玉セットを食いながら、
何気なく他の方々のブログ(まぁライバルだわな)を観ていると、

鼻からうどんを吹き出してしまう位の、
ビックリ記事に遭遇した!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚


な、な、なんと、、、


静岡県及び一部地域を除く全国のガストで

高崎パスタが喰えるだと(?_?)




慌ててググってガストのHP見てみると、

4月15日迄、
ご当地麺博覧会フェアというものを開催しているらしい。(売り切れ次第終了みたいなので実際はもう少し早く終わる可能性大)
↓↓
https://www.skylark.co.jp/gusto/menu/fair_men/


翌日早朝、急に腰に激痛が走り、
『痛い痛い』と叫びながら病院に行き、、、

痛み止めを打ってもらった帰りに途中で見掛けたガストにも、のぼりが立っていた。。。

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(具合が悪くともカメラに納めるなんて、、、これも一種のビョーキですな😓)


メニューは、
コリアタウンである新大久保をモチーフにした
『チゲうどん』

長崎の有名な名物
『皿うどん』

近年有名になって、各地で取り扱いが増えてきた、
名古屋の『台湾まぜそば』


いずれも有名なご当地メニューだが、

そして最後の一品としてこの中に割って入ったのが、
この『高崎パスタ』だ。


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(画像はガストより)



いゃあ~
これには驚いた!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚




これって、高崎パスタが、
メジャーな地方名物料理の1つとして周囲に認知されたって事だよ


いゃあ、これってよく考えたら凄い事だ。。。
ある意味快挙だよ、コレは、、、
1つの到達点だよな。。。


高崎のパスタ店をはじめとした関係者の方々が、
長年努力してきた成果とも言える。




だが、他のメニューに比べ
このメニューに関しては、幾つか少し心配な事が…



1つ目は、高崎パスタの味の概念が分かりにくいこと


高崎パスタは『新規街おこし系』じゃなくて、
意外や意外『掘り起こし発展系』。。。

昔から小麦の栽培がそれなりにあり、
パスタは昔から食べられていたという下地を持つ。

ただ、どんな味か定義付けされていないから、
表現が難しいんだよね、、、


まぁずっと昔、昭和時代の日本には、
ミートソースかバジル無しのトマトソースか、
ナポリタンか和風しか無かったから、
そこらへんがルーツにはなるんだろう…


共通点は程度の差はあれど、麺の量が多目の事くらいで、逆言えば多彩なんだよね、、、


あえて代表的&伝統的な高崎パスタの味を挙げろと言われれば、
間違いなく辛目の魚介トマトソースや、
(シャンゴではベスピオ…だっけ?)
ミートソース系になるんだろうけどね。。。

シャンゴだけじゃなくデルムントやボンジョルノも、やや濃い目のソースだし、
グラタン仕立てになっているスパゲッティーや、
スープ多目のものが数多く見受けられる。


パスタはここ30年で急速に発展したので、定義付けが難しいんだよ。。。




2つ目は、ビジュアル的に、あまりにシャンゴのシャンゴ風を意識し過ぎたこと。


ちなみにホンモノのシャンゴ風はコレね、、、
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確かにシャンゴは、高崎パスタの核となる代表格の老舗店だし源流でもあるし一番有名ではあるが、
現在はあくまで高崎パスタの中の1社にすぎない。

シャンゴ風スパゲッティーも、
その一社の中の数あるメニューの1つ、、、


しかもこのスタイルのパスタは、シャンゴやそこで修行して独立した方々の専売特許みたいなもので、
模倣を控える店舗も結構多いんだよね、、、

第一噂では、高崎市民は近年あまりシャンゴ風を食べないらしいし、評価は二分される。


それに高崎ではキングオブパスタが毎年開催され、
毎年新たな高崎パスタが開発されており、、、

この常に新しい挑戦こそが、高崎がパスタの街と有名になった源泉でもあると言える。


今回の件で、
『ミートソース系にトンカツを乗せなきゃ高崎パスタでは無い』
という誤った『定義付け』を、さらに世間に広めてしまう恐れがある。

これは市からガストに、
『高崎パスタに誤解を与える様な事をするな』と、
一言だけ釘を差してもいい案件にも思えるのだが、どうだろか、、、⁉️




さて、ガストは全国展開しているので、
当然、ご当地のグンマにも店舗がある。

今回の件、地元群馬ケンミンはどういった反応を示すだろうか…⁉️


我が街の誇りが、ここまで全国的に有名になった事を素直に喜ぶのか、

洒落やネタと笑って済ませるのか、、

無視してスルーするのか、、、


おまグン見る限り、
異文化に不寛容で他ケンミンを攻撃するくらいだから
もしや暴動が⁉️、、、、(笑)


tyuumoku


後日、グンマケンミンの方々によって、
Twitterで賛否両論の賑やかな状態になるかも、、、


俺も、具合が良くなったら、速攻で攻略しに行ってみましょう。
検証して記事にする迄数日お待ちくださいm(__)m





さて、高崎ついでに、、、


俺も昨秋群馬に行き、記事を下書きしているので、
それを今週から放出する予定だったが、、、

色々な面で、思わぬ事態が起きたので、
いつ公開しようかどうしようか考え中…🤔



そこでとりあえず、予告編として、
その時食べたB級ご当地グルメの画像を幾つか先行して期間限定で載せておきましょう。

多分大御所様は、
これらのうちの1つをクリアするでしょうから、
先物は唾つけとかないと、、、


まずは道の駅おおた
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早い時間に行けば、
太田焼きそばと、鶏メシ、ソースカツ丼、
茄子の蒲焼き重が一度に購入可。。。

グンマ自慢のB級ご当地グルメのうちの何割かは
ここに寄れば体験できてしまう、、、(^^)


中でも今回の目玉は、
新規で『捕獲』に成功した、B級ご当地グルメ
『茄子の蒲焼き重』かな
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まぁ簡単に言うと、群馬ケンミンのソウルフードである鶏の弁当に茄子の蒲焼きが乗っているようなモノ。



やはり群馬はカツ丼と地粉うどんは欠かせない。

グンマはソースカツ丼ばかりだと思われているけど、
それは桐生近辺が目立つだけで、
北部は意外に普通の玉子とじタイプもあるんだよね…

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やはり高崎線沿線の埼玉&群馬は、
モツ煮がソウルフード。

千葉の居酒屋に比べても、モツの量がやや多目だ。
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まぁ、こんな感じのモノを載せていきます。
公開は他のブログの様子を見ながら、、、かな??

ちなみに今回の旅ネタは、肝心のパスタは無し😭

俺が、関西の肉そばが好きな事は、
以前記事にした。。。
↓↓
https://niwatori-onsen.londonpolygraph.co.uk/archives/16448393.html

関東に比べるとだだっ辛い醤油の味が薄くて出汁と塩分が効いた蕎麦に、
それに牛丼屋の牛丼から玉ねぎを減らした様な具がマウントされている。

ちなみに関東では、肉そばと言えば豚肉な訳で、
似ても似つかない味だ。。。


という訳で、
関東では関西の肉そばを食えないので、
とうの昔に諦めて、忘れ去っていた。
(都内なら食べられる店もあって、単に俺が知らないだけかもしれないが)





で、買い出しのついでにAEON船橋に寄り、
とりあえずはフードコートで腹を満たそうとして、
久々に覗いてみたら、
新店が出来ているじゃないの、、、!!( ; ロ)゚ ゚


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肉まる商店は、『焼肉 でん』を中心とした、肉の卸売り『ゼンショク』チェーンの1つだが、主に関西で展開しているようだね

http://nikumarushoten.com


肉まる商店は、焼肉の丼を提供している、ファーストフード担当部門ようですな、、、


さすが卸問屋らしい演出。。。
ケースにも美味そうな肉が鎮座されておる、、、


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まぁ、これなら間違いはなさそうだ。

あまり高価なモノは食えないのだが、
どんなもんかと思い、
チョッちメニューを覗いてみると、、、

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カルビ丼、590円かぁ、、、


さらによくメニューを見てみたら、、、


ん、( ロ_ロ)ゞ…

こ、これは、、、😲

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何と、肉そばがあるぢゃないか!!( ; ロ)゚ ゚     

その隣には、関西名物『肉すい』があるようだ。

お吸い物だから、出汁はきっと関西風だな、、、

これはもしかして、、、期待出来るんじゃないか⁉


うちらはカルビ丼と肉そばを1つずつオーダー、
カルビ丼のタレは旨辛ダレにする。

待つこと5分

いよいよ御対麺である、、、


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うん、
青ネギタップリ、薄い出汁、、、
ビジュアルはまさしく、関西の肉そばそのモノだ


だが、
玉子を抜いてもらうのを忘れてしまった
なんたる不覚(--;)    



俺も手羽先紅葉サマも、月見そば嫌いなのよ、、、


取り皿2つ貰ったんで、そこに浮いている玉子をどうにか移したが、白身が少し残ってしまった、、、😭

ま、これくらいはシャアない、、、許容範囲。


早速実食だ\(^^)/


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そばは普通の蕎麦なので期待はしていないが、
出汁は関西の薄くて出汁の効いた味だ、、、
牛肉を煮込んだものがタレ毎この出汁に合わさり、
なんとも言えない味になる、、、


うまい。。。
うますぎる。。。🤤


あっという間に平らげてしまった😅




で、方や余った生卵は、
カルビ丼の半分に混ぜてしまった、、、

カルビの旨辛タレは、コチュジャンが効いていて、結構濃厚だったので、玉子との相性も良かった。

肉は普通のアメリカ産バラ肉だけど、少し赤身が強い部分をセレクトしてあるようで、なかなかジューシーにいただけた。



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肉そばもカルビ丼も590円とやや高めだが、
これだけ楽しませてもらったから善しとしましょ😋


また肉そば食べたくなったら来よう。。。
次は玉子抜きで、、、

(と思って1年後再訪したら、肉そば自体がメニュー落ちしていた😢、、、何故だぁ❗何故なんだ‼️😭)





さて、ここからは余談。。。

帰りに、リサイクルショップを覗いてみたら、、、

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俺が前持っていたのと、
同じモデルが売っていた!!( ; ロ)゚ ゚


まさしく昔のカノジョと出会ったような感じだ。


そこそこ使い勝手は良いギターだったが、
ネックが広くて薄いタイプで、しかもロングスケール

テレキャスの割には音が枯れずに、ジャガジャガとした音が出ない。
しかも歪ませると、ペケペケした音の割には低音暴れる傾向にあったので、途中から俺とあまり相性が合わなくなり、、、

レスポールスペシャル購入の際の下取りとして、
1年半で手放してしまった😓


あ、ちなみに俺が一番弾きやすいと思ったギターは
かつてグレコから出していたSGの中山加奈子モデル

そして、グレコの廉価ブランドとして販売していた、
ウエスタンスターというブランドの、
ミディアムスケールのテレキャスターモデルだ。


これらが世に出回っていたなら、
初心者がギターを挫折する数がおおよそ半減していただろう。

弾きにくいギターで挫折した人でも、
こうした弾きやすいギターを持てば、
ちゃんと音が出るケースが目立つ。

不思議なことに、一度弾けるようになってしまえば、
元の挫折したギターを弾いても、ちゃんと弾けるようになっている野田よ、、、

ギターとの出会いは、
まさに人との出会いと同じなんだよね。。。

ここ近年、
TVなどの影響からか、
地方にしか無いご当地チェーンが脚光を浴びているようですな、、、


先日のGW10連休の際、
わざわざ関西から、静岡の有名ご当地チェーンの『さわやか』に行き、
5時間以上並んで食べたという強者カップルがいた事をニュースで見た。


スゲぇ根性だ!!(⊃ ⊃)≡゚ ゚


俺はとてもココまでは出来ないが
ジモティのソウルフードを味わうには、
ご当地チェーンを追っていくのが一番簡単だ。


先述のさわやか、
静岡&愛知の寿がきや、
群馬(極一部栃木&長野&埼玉)の、おおぎやラーメンなどがその代表格。
いずれも現地行かなきゃ食えない。


そして、今回紹介する、
和食レストランチェーン「まるまつ」も、
その1つである。




このまるまつは、
宮城を中心とし、
東北地方全体を多店舗チェーン展開している。

普通なら東北のチェーンなんて、行ける訳もなく諦めるのだが、
一部は栃木県内、茨城の西部にも出店しているので、
関東民がギリギリ行ける距離なのだ、、、




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まるまつに関しては、
以前は茨城県内の一部でも見掛けた。

特に、ひたち野うしく駅近くにあった店には、
10数年前に約1年半程、
月2回位のペースで、よく利用させてもらったなぁ…

多分、南関東に一番近い店舗は、ここだったかと…



当時、夕食は3日に一度は外食。
しかも俺が二人分出さなきゃならなかったので、
立地とコスパの良いこの店には救われた。


今思えば、東北にしか無い店を関東で利用出来る、
貴重な店だった。
食ったモノ、写真に納めときゃよかったな…


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価格帯は、大手に比べて少し安め。
全体的にコスパは良いほうかと。。。

少食の時には、
この辺のミニそばとミニ丼には、随分と世話になった。


東北チェーンの店だけど、
味付けは思った程塩辛くは無かった。
酢メシも普通に美味かった。

天ぷらも揚げたて、カリッとしていたし…
お値段以上だったなぁ…


あの頃が懐かしい…
俺にとって、ここで飯食った日々は、
大事な時間であった(^^)

だが、今はその店はおろか、
茨城県からは総和店を除き、全て撤退してしまった。


今後もし再び、日光や塩原などの温泉旅に行けるようになったら、
宇都宮あたりで懐かしみながら食べようか…


(画像はHPより)

まるまつのHP
↓↓
http://www.re-marumatu.co.jp/marumatsu/menu.html



さて、こんな下書きをしていたら、
今回、栃木に出かける機会が出来たので、
早速まるまつをプランに入れてみる事にした。


結城の店も無くなっていたので、
小山犬塚店に寄ってみよう。。。

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ランチでは、以前うちらが食べていた半そば+半丼のセットに、茶碗蒸し+サラダが付いているセットが格安で食べられるようだ。

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とりあえずうちらは、
ネギトロ丼と温かい蕎麦のセット@580円と、
寿司3貫が着いたセット@480円で、、、、

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まるまつの蕎麦は、
温かい方が美味。
辛い感じではなく、何となく優しい味だ。

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まるまつの茶碗蒸しは、
玉子豆腐然としたタイプではなく、手作りみたいな味
これは食べてみて欲しい。


最近は、仙台名物でもある、
ハラコメシをメニューに入れているので、
より東北の味を身近に味わえるかな、、、


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とりあえずは、
まだまだ狙わなきゃならない品々がある。
まるまつで腹一杯になる訳にはいかぬ野田よ、、、

なので少な目の飯で
更に安いなら大助かり。
ちなみに腹一杯食べたいならメニュー追加しても安価で済むから助かるかと思う。


さて、宇都宮を再攻略だ(`Д´)ノ!!!

さて、これから数日は久々に、

アクセス急降下間違い無し‼️
非絶賛大不人気連載である、
『ラーメンじじぃブログシリーズ』を
書いてみようと思う。


俺の中では、このシリーズは何とか育て上げたいんだけど、俺がラーメンについて書くのは、ラーメンマニアに対して失礼かもしれない。


だが、他の方から貰った面白いカップ麺の数々を埋もれさせてしまうのは勿体ない事だ。


それに、マニアの方々と違った視点で取り上げるのもいいんじゃないかなとも思うし、
自分のブログで備忘録程度に書いていくのは悪くないんじゃないかな、、、
と考えている次第でして、

年4~5回は、カップ麺以外のラーメンの話を含めて、このシリーズを書いていこうかな、、、
と、思っておりまする。。




昨年末の話になるけど、房総へ行く途中、少しだけ空腹を満たす為に幕張PAに寄った時の事を、、、


ここのフードコートでは、
千葉の数少ないB級ご当地グルメ、
『竹岡式ラーメン』が食べられる店舗が入っている。

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今回は、
この竹岡式ラーメンに辛さを加えてアレンジした
コレ@810円を戴いてみよう。

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ここで、竹岡式ラーメンの定義のおさらいを…

①乾麺を使っている。
②出汁やスープは使わず、焼豚の煮汁で味つけ
③乾麺のゆで汁も入れる。
④玉ねぎのみじん切りをトッピングする


ま、見方によっては
インスタントラーメンの応用みたいなものと言えなくもないけど、
漁師が冷めた体を素早く温める為に、素早くササッと作って食いたいというニーズによって出来たモノらしいので、
この説明には「なるほどなぁ、、、」と、納得してしまいますな。。。



このチャーシューは、かなり濃厚でダシも効いているので、全く違和感はない。
ルーツを見れば、チャーシューは作り置きして保存していただろうから、当然濃い味つけになるんだろう。


ま、とりあえず
この店舗では、僅か3分程で完成( ´∀`)
待たなくて済むのはありがたい。

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特製の辛味が効いて、かなりスパイシー
少し苦味もあるが、気にならない。

麺は乾麺のストレートタイプ
汁は、他のラーメンに比べ、やや淡白かな。。。

だが、焼豚と、焼豚の汁が濃厚なので、
違和感は無い。

本当は一人前食べたかったのだが、
家内とシェア。。。
まだまだ房総内陸部で食べたいモノがあるからね…


さて、目的地に向かう途中、
ロケの聖地、上総鶴舞駅に寄る。


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映画やドラマ好きの人にはたまらない場所かな。
駅舎も昔の形を残しており、
風情があって良い\(^^)/


ただ、俺がここで、風呂用の水を少しだきけ採取していた事は㊙️にしとく、、、(^^;





関東以外のB級ご当地グルメや郷土料理なんて食べる機会が無いウチらはにとって、
西日本のご当地B級グルメは、まさに未知の世界…

バラ焼きやせり鍋、新潟のイタリアンやカレーの時もそうだが、あまり遠くに行けないオイラは、TV見てヲダレ🤤流しながら諦めるしか無い野田よ、、、😢




で、数ヶ月前ある日、
柏のアリオに行き、フードコートを眺めていたら
以前ネタにした、
M1プレートのオムライスが、

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平日限定で、50円引き
しかもスープとサラダ付きのセットに

あぁ、、、オムライスかぁ、、、
俺は作れないからなぁ、、、


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M1プレートは前にも行ったので、
この時は乗り気では無かった、、、


他にも天丼とかつけ麺とかいきなりステーキとか色々あるので、他も見てから何食うか決めるつもり満々だったんだけど、、、

リードを引っ張られてもデンとして動かない犬の如く
手羽先紅葉サマがM-1プレートの前から動かない。
石ならぬ岩になってしまったようだ、、、(--;)


手羽先紅葉サマ、
数日前に行った横浜の赤レンガの専門店で、
オムライスを食べそびれたのが、余程悔しかったんだろうな。。。


フードコートは、別々の店で注文しても、同じテーブルで食えるのが強みなので
俺は他の店のヤツを何か食べようとしていたが、
目の前に、とある看板が飛び込んできた、、、

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なぬっ⁉️長崎のトルコライスだぁ!!( ; ロ)゚ ゚ ??

今まで何故気がつかなかった⁉️😭


そういゃあ、全国各地のローカルフードを取り上げている大御所の某ブログでも、全国のトルコライスを取り上げられていたよなぁ、、、


長崎名物のトルコライスを千葉で食える、、、
これはいいネタになるな、、、、


って訳で、俺自身も他の店やメニューは眼中になくなり、トルコライスで即決‼️



さて、このトルコライスって、
結構あちらこちらで見掛けるといえば見掛けるし、
俺も何回か似たようなモノは食べた事はあるんだけど、これがバリバリの長崎名物だと知ったのは、
ここ1年位のことだ、、、


カレーピラフに、ナポリタン、
デミグラのかかったトンカツと、少々のサラダがのっているのが基本らしいけど、
大御所の某ブログによると、店や地域によって、様々なバリエーションがあるようだね。。。




さて、待つ事5分
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御対麺じゃ

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思ったより量は控え目だなぁ、、、
それにデミグラベースのソースも足りないような

ま、文句は言わない。
関東で長崎のB級ご当地グルメが食えるんだから、、、


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カツはトンカツで、サクっと揚げられている。
ナポリタンは、かなり甘めのケチャップで和えられている。

さて、カレーピラフには、
雑穀米が使われているようだが、これはM1プレートのオリジナルでしょう、、、

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コイツは、なかなか体によさそうだ。
雑穀米のおかげでシットリとなりすぎず、
ややパラパラした感じに仕上がるし、
個性もあるので、回りの味の濃いオカズには負けない


手羽先紅葉サマの食べた、オムライスセット

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こちらの方が、デミグラタップリじゃないか💢

でも、相変わらずのフワトロ感。。。
同じくチキンライスも雑穀米使用。

俺にはこんなに上手くは作れない。


ちなみにM1プレートとは、
明治屋産業という福岡の会社のブランドらしい。
元は精肉に精通している会社のようで、近年はレストラン産業にも力を入れている。
関東では数店舗しか無いので、千葉ではかなりレアな企業である事は間違いないだろう。
↓↓
https://metsa-hanno.com/moominvalleypark/

他には、千葉をはじめ関東各地の『神田グリル』という名のチェーンに行けば、長崎系のトルコライスにありつけるようだ。
尚神田グリルには、金沢名物のハントンライスもあるようなので、そのうち挑戦したい。
ただ、共に1000円は超えるけどね、、、
(神田グリルHP)
↓↓
https://www.giraud.co.jp/kanda/


埼玉ケンミンの方は、
AEONレイクタウンの3階にあるフードコートでもトルコライスを食べられる店があるので、
気になった方はgoだな、、、
(こちらは、マンマパスタの系列チェーンらしい)
↓↓
https://www.aeon-laketown.jp/mori/shop/store/food-foo_370.html



このトルコライス、
長崎のものとは全くルーツを異にするトルコライスもあるようなので、ググる際は要注意‼️


特に、関西系のトルコライスは全く要素が違うみたいだし、

東京西部や横浜のトルコライスは、
ナポリタンが載っていないケースが見受けられるようです、、、

詳しくは、ローカルフードブログの大御所のブログを参照してください、、、
俺が語るのと説得力が違う、、、
違いが一目瞭然のいい資料なので、クレーム覚悟であえて紹介しておきます。
↓↓
http://blog.livedoor.jp/e_aji/archives/65945575.html


パスタ、トンカツ、ピラフの『長崎のトルコライス』を食べたい方は、必ず

『長崎 トルコライス 関東』で検索しましょう。






それはそうと、
日本って国は、何故か昔から、トルコ共和国にかなり迷惑かけてきた、、、

このトルコライスだって、本来はイスラム圏のアチラには無いものだし、
サービスが売りの泡の特殊なお風呂だって、昔はトルコと名乗っていた。。。
両方とも、国からクレームが上がったな、、、


後者は『泡の園』に名を変えたが、前者は変えていないけど大丈夫かよ⁉️

しかも、このサイトによると、上記の泡風呂の件を含め、3回のクレームだから、
トルコライスの件を合わせると4回って事になる。

https://ruhiginoue-exblog-jp.cdn.ampproject.org/v/s/ruhiginoue.exblog.jp/amp/23657568/?amp_js_v=a2&_gsa=1&usqp=mq331AQCCAE%3D#referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&_tf=ソース%3A%20%251%24s&share=https%3A%2F%2Fruhiginoue.exblog.jp%2F23657568%2F


さすがにヤバいだろ、、、😧

日本はトルコ共和国に対して、
何か悪意を感じているんじゃないかと疑われても、何も言い訳出来ないよな、、、((( ;゚Д゚)))


日本国内でこれだけの事があったなら、即訴訟レベルだろ、、、

これ以上のクレーム来る前に、
政府は何とかしろや、、、、😧



トルコのチームでプレーしている長友とかが人質にされないか、チョッち心配だな、、、😅


※残念ながらM1プレートは、2020年末に閉業となりました😢

越谷レイクタウンに寄った際、
何気なく惣菜コーナーを覗いてみると、、、



やややっ( ロ_ロ)ゞ!!
何故コヤツがここに居る⁉️


20190403_151141


東京都西部のご当地B級グルメ、
東村山黒やきそばと、
思わぬ形で御対麺!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚


ここは素直に逝っとくか、、、
それともご当地じゃない場所でゲットするのは止めておくか、、、
散々悩んだが、


東京都西部は、なかなか行ける場所じゃないし、、、
基本、出会いは一期一会

ここは素直にゲットしておきましょう

20190403_151514



東村山黒やきそばは、
イカスミが入っているのが特徴と、
ちゃんと解説が入っている。


自宅に帰った後、皿に盛ったが、量は少な目
やはりAEONだからか、費用対効果は悪そう、、、

20190403_203609


だが、現地に行く交通費とか手間考えたら安いモノだな、、、

イカスミの匂いは全く気にならない。
ピリ辛、太麺の焼そばは、
いかにも武蔵の国の料理らしい。

ソース焼そばというより、
中華系の上海焼そばに近いような、、、

具は豚バラ、ニラ、モヤシ。
俺好みだな、、、コレ


従業員に、東村山やきそばの『加盟資格』を持つ従業員でも居るのかな?
勝手に名乗って大丈夫なのか⁉️

B1グランプリ出店の品をはじめ、
ご当地B級グルメは、
利権に煩いケースがあるからね😱💣


少し心配にはなったが、、、
天下のAEONで出しているからには
大丈夫なのでしょう。。。

いつかは現地で食べてみたいな、、、



追記
東村山黒焼そばは、
ここで食べられるらしい。
ブログで交流のある方から教わりました。
↓↓
https://ameblo.jp/ratabi/entry-12461571825.html




近年、どこの地方都市に行っても、
駅前のシャッター街、
郊外のロードサイトにある大手チェーン、
そして大型ショッピングモールというのが、
お決まりの景色になりつつある。

まるで日本全国総金太郎飴状態だ💴


その中で、地域特性を出すには、
その地域特有の料理を提供する店舗を誘致出来るが鍵になる時代が来るかと思う。

そうしないと、地域性は絶滅するな、、、

これからはショッピングモールでも、地域の特色を守る役割を担っていかないと、、、


今回の東村山黒やきそばみたいな取り組みは、
意義のある事だと思う。

地域の客に他地域のご当地グルメを提供出来るのは
大手の強みだからね、、、



次は余所者に、その地のご当地グルメを食べさせる機会を与えてください。

数十年後、寂れきった日本のご当地グルメは、
きっとこういう形でしか、
後世にその文化を遺せないだろうから、、、

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