関東B級ご当地グルメドライブ 

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。 R5年4月より不定期更新となります。 ご意見・ご質問は、 Instagramの方にていただければ幸いです。

タグ:鎌ヶ谷

さて今回は、
鎌ヶ谷の数少ない貴重なソウルフードの話、、、


まだ鎌ヶ谷がさほど発展していない昭和末期より、
今に続くラーメンの名店がある。

その名は、博士ラーメン🎓


平成半ばまでは、升吾味に何度も取り上げられ、
行列が出来る人気店だった。


美健麺なる名の、かん水不使用の麺など特徴な、
美容や健康志向の強いラーメン店だった。

20年くらい前に、本格的タイ料理の提供を始め、
店舗を後側に新築し、
当時まだ珍しかったタイ料理専門店に生まれ変わった


しかし、店の名は変わらず博士ラーメンだから、
当然博士ラーメンのメニューも存在する。

鎌ヶ谷駅から徒歩3~4分北上し右を向き
広めの駐車場の奥にある。
その駐車場には直営のカフェがあるから、
分かりやすいかな、、、

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ここで生まれて初めて食べたタイカレーは、
ヲラに衝撃を与えたΣ(-`Д´-;)

そのタイカレーの味を楽しめるタイカレーラーメンや
人気No.1らしいトムヤムクンラーメンにも牽かれるが

俺が求めるのは、昔の博士ラーメンの味。

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以前は特製ラーメンが人気メニューだったが、
何回かモデルチェンジを繰り返し、
昔の面影は無い😢

という訳で、それに近い味の、
『蔵出し味噌ラーメン』と、
気になった『醤油ラーメン』をオーダーし、
シェアする作戦をとる。。。

(残念ながらタイ風春巻きはメニュー落ちしたみたい)


博士ラーメンの説明書き

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さて、蔵出し味噌ラーメンと御対麺

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スープがタップリ。すげぇ量。
モヤシももしかして麺より多い?

焦がした厚切りチャーシューの匂いとマッチし、
食欲がそそられます。。。🤤

麺はこんな感じ。全粒粉?
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深い味わいは、まさに昔の特製ラーメンに近い。

厚切りチャーシュー

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一方の醤油ラーメンは、
サバなどのブシ系と、鶏・豚のミックス。


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ギトギトの煮干し系ラーメンとも違う、
スッキリしながらも濃厚感のある味わい。

太麺は、そこらにある、
ふつうのラーメンの麺とは違い、ややちぎれやすい。
煮玉子、なかなかいい感じ。

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さてここは、タイ料理屋。
したがって、テーブルの上に、
タイ調味料が置いてある。

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折角なので、味噌ラーメンに、タイ唐辛子を投入


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一気に味変。
後からくる辛さと、独特な風味がたまりませぬ💦
少しずつ入れる事をオススメします。

鼻水出まくり、
心拍数上がりまくりです。。。(^o^;)


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※追記
ヲラのクソブログを月2で編集部推しにするとは…
公式ブロガー候補でもないのに💦

もしかして、他の人と間違えてる?

こちらは、ありがたいんだけどね、、、
間違えていたら、そちらの人が可哀想だよ…

BIG BOSS新庄人気で、
北海道日本ハムファイターズが注目を浴び、
Yahoo!ニュース等でほぼ毎日記事を目にしますなぁ…

親会社のニッポンハムも、さぞやウハウハでしょ

20220304_130547



ここ千葉県鎌ヶ谷市には、
その今話題の北海道日本ハムファイターズが
ファームの本拠地を構えております。。。

そのうち『BIG BOSS』自ら、
こっそり二軍の選手を視察しに来たりして…👀

シーズン前なら、尚更かな、、、

ケガなどで調整が遅れている一軍選手やベテランが
二軍教育リーグあたりに出ている事もあるし、
(さすがに大谷選手や、対戦チームであるロッテの方も福浦選手が出ていたのには驚いたけど💦2017年かな)
↓↓
20170312_121721-1



運が良ければ、有名選手とBIG BOSSの姿を拝両方む事が出来るかもしれませぬ。。。



さてその鎌ヶ谷市。
近年は意外に交通網が発達しているのよ、、、

昔からは考えられん💦💦


そのうちの1つが、この東武野田線。。。

今でこそアーバンパークラインなどという
小洒落た名前がついているが、、、
まだ単なるローカル線だった25年前は、
こんな感じだった。



20220215_110247

↑↑
今の新鎌ヶ谷あたり。

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東武に新鎌ヶ谷駅が無く、
鎌ヶ谷駅がまだ高架工事中。

馬込沢まで単線。
駅のそばにサミットが無い💦

(駅の左側はあまり変わっていない)
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若い頃、一時船橋の海っ端から1人引っ越し
鎌ヶ谷に2年近く住んでいたんで、
このエリアはよく知っている。

鎌ヶ谷エリアはホントに大分変わったよな~


新鎌ヶ谷付近の、もっと昔の画像も貼っておきます
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(↑昔の何も無かった30年前の新鎌ヶ谷付近。
画像引用元↓)
http://61degrees.na.coocan.jp/rail/kanto/shin-keisei/index.html

この頃はまだ、
車体のみ新品、床下は戦後数年後製造という、
詐欺まがいの『新車』が、
『グゥォォォ~』と重苦しいモーターの重低音と共に
バキバキバキ⚡と恐ろしい音をたてながら、
脱線しそうな位に激しく上下に揺れて、
しかもブレーキをかけるとゴムを金属と共に焼いたような錆び臭いを周囲に撒き散らすという、
とんでもない電車が健在だった!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚



ちなみに今の同地の姿
↓↓
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まさか、鎌ヶ谷がここまで変わるとは思わなんだ…


つぅ訳で、今回から数回は、変貌が激しい
鎌ヶ谷市について書いてみたい

BIGBOSS新庄が日ハムの監督になった事だし、
鎌ヶ谷に風が吹きつつあるから便乗しちゃいましょ


(ちなみに二軍監督は、元巨人でメジャーでもプレイことのある、あの木田投手です…いや、木田画伯か😅)


大分景色が変わってしまった鎌ヶ谷にも
昔からの名物や、ソウルフード、
新しいグルメが僅かながら存在する。

次回から、それらを紹介していければ、、、





でもその前に!!
ひとつ面白い店を紹介しときましょう



新庄氏の監督就任を、
20年以上前から予言した様な名の店がある野田よ


その名も、、、ズバリ、、、



BIG BOSSさん

その正体は、
鎌ヶ谷大仏近くの、木下街道沿いにある。
リカーショップ(*´・ω・`)b
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ここにはネタ探しに久々に行った野田が、
店頭には、激安品が並んでいた。。。!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚

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給料前ながら、こんなに買ってしまった(^-^;


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盆Bのヲラが、こんなに買い占めるんだから、
どれだけ凄いか、想像付くでしょう。


まぁ、こうした処分品に出会えるのは、
ある意味運だけどね💦



これで店の名が、BIGBOSS新庄なら面白いんだけど
残念ながら『シバサキ』さん。

鎌ヶ谷にファイターズ観にいらっしゃった方は、
ついでに寄られてみては⁉️

ちなみにBIGBOSSさんは、
柏市の船橋我孫子線沿いにも店がある。
両方覚えておきましょう。


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少々遅くなってしまったが、
2ヶ月近く前に、
船橋市場の開業50周年イベントに出掛けてきた。


船橋にしては珍しく、
かなり力を入れているイベントだ。


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宣伝効果は絶大で、結構な来客数だった💦


この日俺は疲れていたんで、行くかどうか最後まで悩んでいたのだが、
この手のイベントなら、何らかの形でご当地グルメが食えるかも…と思ったからね、、、


このチャンスを逃す訳にはいかないので、老体に鞭打って⁉️出掛けてきたのだ、、、



過去に船橋市内でイベントが開催される際、
『スズキメシ』という、
ご当地B級グルメを扱う屋台を出店していた事が多々あったようだ。

今回、もしかしたらスズキメシが食えるかも…と、
淡い期待を持って行ってみたものの、
やっぱり出店してなかった。。。😢⤵️⤵️


オリジナルのスズキメシを提供していた6店舗のうち
5店舗はメニュー落ちしたり店そのものが無くなったりしていたが、
スズキメシの総元締的存在である、
船橋北口にあった『冠 本店』さんまでもが、
数ヶ月前に閉業してしまった。


まだ冠本店さんが営業していた頃、
すずきめしのノボリが撤去されており、
表に置いてあったメニュー表にも掲載されておらず…

店が無くなるより前にメニュー落ちしていた可能性もある。

船橋市を代表する、
『船橋B級ご当地グルメ・スズキメシ』自体、
絶滅してしまったのか⁉




以前から書いている事だけど、
B級ご当地グルメ自体、
開発よりも、維持の方が数倍大変なのが実情。


事実、名物として定着せずに2年以内に消えてしまうご当地B級グルメの方が圧倒的に多いからね、、、

そして
ご当地B級グルメの総本山である筈のIBリーグでさえ
B級グルメを否定してB=ブランドのBであると定義しているし、やはりご当地B級グルメで街興しをする事は
年々厳しくなっているのかもしれない。


それにしても、
一度、オリジナルスズキメシを食べてみたかったな

(スズキメシに関して、現存店舗をご存知の方は、情報提供していただけると助かります。。。この際、アレンジ品だろうが何だろうが問いません。)


ま、無いものねだりをしてもシャアない。。。
今回、目についたご当地グルメを幾つかピックアップしてみよう。



今回は船橋のお隣さん編だ、

まずは、ここだ‼️

20190519_130728


鎌ヶ谷市は、からし揚げは50年来のソウルフード⁉️

このエリア近くに住んでいるが
こんなの聞いた事ないゾ。。。


鎌ヶ谷といえば、梨製品や、
企業単位であれば、茂野製麺かイデカフェ、
そして博士ラーメンが有名なんだけどね、、、
マイナーなところでは、清田肉店の『大仏コロッケ』ってのもあるな、、、



気になったので調べてみると、
とても興味深い事が幾つか判ってきた。。。


 
mixiでは、
かなり昔に鎌ヶ谷ブロイラーって会社で作っていたカラシ揚げなる商品が、鎌ヶ谷高校の生徒のソウルフードの1つになっていたという記載が見受けられる。

が、これは、今は無き鎌ヶ谷のマックなどが出来るよりかなり前、、、最低30年以上昔の話だったようだ。

ちなみに、俺がこの船橋内陸部に越してきたのは、約20年前。。。

どうりで俺が知らない訳だわなぁ、、、💦



このからし揚げには『千葉ブロイラー』って書いてあるけど、
千葉ブロイラーは都内西側に店舗を出している会社であり、千葉には店舗を出していない。



もしこの千葉ブロイラー社のルーツが、
先程の鎌ヶ谷ブロイラーであったのなら、
この50年という表現は嘘でも誇大でもない、
まさしく本物のご当地B級グルメってことになる。


この出店店舗のbarは、
鎌ヶ谷のソウルフードとしては絶滅してしまった、
この『からし揚げ』を見事に復活させた。



20190519_163234


https://www.hotpepper.jp/strJ001203186/amp/?__twitter_impression=true

https://mobile.twitter.com/barpiecemain


ま、何はともあれ買ってみよう、、、
4つ500円
サイズはずっしりとしている。

20190519_103501


カラシとは唐辛子の事で、七味唐辛子が練り込んであるみたいだ。。。
中もしっかり味が付いているし、
噛めば噛むほど、辛さが感じられる🔥

コレはいいつまみになりそうだな🍺



絶滅した筈のご当地グルメがこうして復活するのはレアなケースだ。

これも昨今の唐揚げブームだからこそ、日の目を見たんだろう。
発掘してきた方の慧眼にはホント、ビックリさせられる。

いいモノを食べさせてもらった。。。
ごっつぁんですm(__)m


尚、このからし揚げは、
鎌ヶ谷のbarにて、テイクアウト販売しているようだ。

…が、食べログを見ると、食べられなかったという記述もあるし、ググるとbar自体が閉業になっている。
もしかしたら不定期なのかもしれない。
(Instagram見てみたら、2020年1月現在も休業扱いだとか、、、その後、閉業を確認。)

もしどこかで再びからしあげと出会える事があれば
再度アップしてみます。

今回は飲みネタだ


昨夜、ケンミンshowにて博多のうどんを取り上げていたので、ちょっくら便乗してみようか(^^)


以前このブログにも取り上げたが、
鎌ヶ谷駅のそばにある「ウエスト」は、
本来はうどん屋である筈なのだが、、、

昼間は「蕎麦屋」として、
夜はそれに加え、
博多モツ鍋を売りにした居酒屋として機能する様なメニューを展開しているようだ。
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本社は博多だから、本格的


博多モツ鍋一人前300円(二人前から注文可)
生ビールのジョッキ@360円と店頭に書いてあり、
チョイ飲み+αには丁度良さそう…

最近のチョイ飲みブームに乗っかったのかな??

ただ、このチェーンは福岡の会社、
ならばモツには強いだろうか??

実際、どれだけ「飲み」に使える店なのか??

…などなど、
それらを調べる為に、なけなしの小遣いを使い、
わざわざ電車で行ってみた(^^)

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まずは、生ビールとモツ鍋を注文!!
船橋界隈の人間にとっては、サッポロの黒ラベルは落ち着く(^^)
(これが茨城の取手界隈なら、勿論キリンになるのだろうが)



後、何を食おうかなぁ~
ってメニューを覗いてみる。
オツマミは200円・300円・400円で統一
非常に分かりやすい。


そうこうしている、うちにモツ鍋到着

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牛もつ鍋は、一人前300円、二人前から注文可能。
モツは250円で追加可能。
うどん・おじやセットは200円、
野菜追加は280円で追加可能。

薄口醤油に濃い目の味のスープ。
まさに、西日本のうどん屋のスープだ。
具はキャベツ、ニラ、モヤシで、オーソドックスなタイプだ。



まわりを見渡すと、
飲み客が三割
飲まないで山盛りの蕎麦を注文している客が七割(^^)
しかも、飲み客は全て、モツ鍋を注文していた。


ここまでハッキリとした傾向が見られるのは珍しい。
こりゃもう、うどん屋じゃあ無いよな…(^^)

…など話しをしていたら、注文の品が来た。

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サラダの300円以外、ひたすら200円メニューを注文だ( ̄▽ ̄;)
一発目はチョレギサラダ、薩摩揚げ、イカの唐揚げ
二発目に、タコわさ、カボチャの天ぷら、
薩摩揚げは、九州っぽい、シッカリとした味。
ツボは押さえている様だ。

最後はモツ鍋に、うどんを追加して入れてもらう。
博多のうどんらしからぬ、
透明感のあるモッチリ系だった。

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最後の酒、何にしようか…とメニューを見ていたら、
このチェーンって、千葉に店舗はソコソコあるんだね…
都内は町田だけかい…

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酒は、二人で生ビール×4レモンサワー×1日本酒×1
カシスオレンジ×1
たらふく食って飲んでしまったから、

お会計はしめて約4500円(^^)
居酒屋行く時と同価格になっちまった( ̄□||||!!



九州の味を売りにするなら、
博多らしく鶏皮を使ったメニューあるといいなぁ…

後、チューハイが30円安いと助かるなぁ…
290円なら、インパクトあると思うが…


前述したが、
ここはモツ鍋を食べながら飲むか、
山盛りの蕎麦を食べるのに特化した店になりつつあるが、それだけでは勿体ない。


ここは、蕎麦も美味なので、
蕎麦屋飲みのメニューも充実していると良いと思う。

天ぷらは充実しているし、冷奴はメニューにあるので、
後は卵焼き、板ワサ、焼き海苔の、
「三種の神器」は置いて欲しいかな。
後、日本酒が五種類位あれば、完璧(^^)


個人的評価


うどん屋ながら、蕎麦が人気があったり、
モツ鍋置いて居酒屋風にしてみたり、
結局何がしたいのか分からないが、
夜は常に満席なので、結果オーライなんだろう。

味が良いし安いから、俺的にも助かる\(^^)/

今度は日本酒で蕎麦屋飲みをしてみようかな…



参考資料
https://www.shop-west.jp/typeshopcat/kisoba_west


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