関東B級ご当地グルメドライブ 

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。 R5年4月より不定期更新となります。 ご意見・ご質問は、 Instagramの方にていただければ幸いです。

タグ:関東B級グルメ

ここは以前ネタにした場所だけど、
再度寄ってきたので掲載しとこう。

飯能エリアに
ムーミンを誘致するきっかけとなった施設

あけぼのこどもの森公園

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ムーミンの原作者、トーベ・ヤンソンの世界観を表現したこの公園、
入場料金は無料。。。

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キノコの形をした建物の中にも入れるよ。。。

ここにある暖炉も美しい。
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キノコの家の地下からも出入り可能。
平日の午後3時にも関わらず、
親子連れがいっぱい居て、
チビッ子達が、ここからよく出入りしている。

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敷地内には、カフェも出来ており、
ママさん達が何人もここでお茶をしていた。。。

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ここで飲むコーヒーは、確かにお洒落かもしれない。

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食い物がメニュー見あたらなかったので、オレは自粛したが
パイやパンケーキでもあれば、俺は間違いなく吸い込まれていただろう。。。

スムージーがメニューにあるのが、 ムーミンの世界らしくて良いが、さすがに冬は辛いなぁ、、、



管理棟のディスプレイには、
ムーミンが、、、
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案内板。。。
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ちなみに「森の家」には、
ムーミンに関する図書が沢山あり、自由に読める様になっている。
時間があれば、読書をしてここで想像を膨らませ、
この公園なりメッツァを見学すれば、
また違う世界が見えるかもしれないね、、、

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ここはムーミンの、
…いや、作者のトーベ・ヤンソンの世界観を感じられる
オススメスポットだ。


ま、変な例えだが、
ネズミの国のある浦安市内の他の場所に、ウォールドディズニーを記念した公園がもうひとつある様なものだ。
いや、ある意味イッツ ア スモールワールドが、
敷地外に存在すると言った方が適当か、、、



作者のヤンソン氏は、日本でアニメ化されたムーミンに対して、あまりいい感情を抱いていなかった。

そのヤンソン氏に対して、飯能市は彼をリスペクトし
その世界観を壊さぬ様、この公園を作り上げ、
結果彼との交流を図る事に成功した。


子供の発想は自由であり、特権である。
高いお金だけ払って、子供にレディーメイドの楽しみを一方的に与えるのも良いが、
想像力を働かせながら遊ぶ事もまた大切。
だが今のご時世、高い感受性を身につけられる遊び方が出来る場所はなかなか場所は無い。

でもここなら、それが出来そう。
そう感じた。。。



そのような印象を受けたからこそ、
ヤンソン氏は飯能市との交流に応じたのだろう。

これだけでも、どれだけ価値のある場所か、
お分かりいただけるかと。。。




裏手には、飯能市営球場がある。
埼玉西武ライオンズの二軍が年数回、
ここで試合をするノダ

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場所が分からなければ、ここを目印に行けば良い。



さて、自分自身へのお土産を買いに
すぐお隣のホームセンターに寄る

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日本全国にホームセンターは星の数程あれど、
温泉を売っているのは、多分ここだけだろう。。。


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食べものを載せないのは気が引けるので、
以前掲載した、
飯能のB級ご当地グルメを紹介しておこう。

その名も『すいーとん』

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大きいすいとん生地に、
中華風の旨煮みたいなのをくるんで蒸すか茹でるかしためのに、餡をかけたものだ。

B級グルメの激戦区、埼玉において、
ご当地グルメ大会で優勝もしている程の逸品だ。

俺も6年前に食べたが、
今でもまだあるのかな⁉️

お店にノボリが立っていたら、間違いないのだが…
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さて、もう3時を回った。
飯能駅前の偵察もあるし、
サッサと出発だ🚐💨

ムーミンバレーパーク開業に伴い、
これから話題になるであろう飯能エリアに、
今一度足を運んでみる事にした。


船橋から下道で環7~練馬~関越道~所沢経由で
3時間半チョイ、、、(遠い)

ここは少し遠回りになるが、
高速代をケチらず、
外環&関越道川越経由で行った方が良かったか、、⁉️



あまりに時間が掛かってしまった結果、
空腹に耐えられない状態に、、、

とりあえず予定を入れ替え、
先にサイボクハムで軽食を摂りに寄る事にした。
ここから宮沢湖迄は10Km無いから楽勝だし(^-^)

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バレーパークが出来るまでは、
このサイボクハムと鉄道博物館が、埼玉の二大名所だったらしい。(つぅか、埼玉は何も無いって言われるけど、俺からしたら色々あるように見えるけど、、、)


埼玉~群馬にかけては、上質な豚肉が隠れた名物。
しかもこのサイボクハムの豚肉は、
賞を取る位の品質を誇る。


レストランを併設するが、
チョッチ予算的にも厳しいし、
他所でも狙っているモノがあったので
ここは表の売店(フードコート)で済ませる。

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ドンブリモノ、意外に安そうだな、、、
これにしてみよう。

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トンテキ丼とおろしメンチカツ丼をオーダー

店の前で待つ事7分、
御対麺じゃ、、、


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2階にはイートインスペースがあり、そこで食べる事が可能だ。
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丼は多少小ぶりではあったが、今回は好都合だ。
(若い男性なら2~3杯行ける量)
他に食べたいモノがあるからね、、、

さて、お味は、、、
トンテキは醤油ベースのタレがかかり、
臭みとは無縁で旨味だけが引き立つ。

メンチカツも肉汁がギッシリと詰まっておる(^q^)

相変わらずの美味さ、
恐れいりましたm(__)m

ついでに、ここで少しだけ買い物をする。

ソーセージと安い豚肉を買って、
晩の酒肴にしたいからね、、、

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写真は自宅に帰ってからのモノだが、
ソーセージと豚トロ、そしてゴールデンポークのコロッケを購入。
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コロッケは肉の旨味が強烈、
豚トロも臭みが無い。


尚、メッツァでもサイボクハムのウインナーやハムが
イートインで食べられるコーナーがあるので、
ここに併記しておく。

さて、空腹が満たされたので、
メッツァに向かうか‼

でもその前に、飯能まで来たら、
俺的には是非寄らなきゃいけない場所がある、、、
まずはそちらからだな(^-^)

さて、前々回に書いた
『サザエカレー』を食べながら、
ウチらはこれも注文していた。。。

房総行ったら、海鮮を無視する訳にはいかないからね


地魚漬け丼
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1000円したが、税込み価格な上に、
地元の素材を盛り込んだ丼形態なので、
ギリギリB級グルメに該当かな…


漁師町のヅケ丼って、
まさにご当地の味なのよ、、、


この日は、イナダ、スズキ、マンビキの三種の筈だったが、どういう訳かキンメも載っていた!!( ; ロ)゚ ゚

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これは得したな。。\(^^)/



ちなみにマンビキとは、
神奈川や伊豆、静岡あたりでは、シイラと呼ばれる。
結構アブラが乗っていて美味なんだわ(^^)

別になにも盗んだ訳じゃないからね、、、(--;)



で、ここでサザエカレーと地魚漬け丼を食べた後は
入口にある鮮魚販売コーナーへ

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この日は、小さいアジが一匹20円
かますが一匹70円で販売。。。

お目目ピカピカ✨
身の張りビッチり‼
ドエラい鮮度であった(; Д)゚ ゚

これで鯵の押し寿司作ったら最高だろなぁ~
と、思いつつ、、、
鯵は先程、おどやで買ってしまっていたので諦める



だが、キンメが激安

少々小ぶりだが、一匹500円で売っていたので、
躊躇せずゲット

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大きさは、シャモジより少しだけ大きいくらい。

当然刺身でも可。


自宅では、半身を刺身として、
残りは煮付けにした。。。

とにかく甘かった(^q^)

内房エリアに行ったら、
次からはここが第一選択肢になるな。。。






さて、ぼちぼち明日からは、
大御所様をはじめ、
有力ブロガーの方々が、
このカテゴリーに戻って来られると思います。

どうあがいても彼らの足下には及ばないので、
身分をわきまえ、
素直に自分のポジションに引き下がろうかと、、、

この1週間、通常の倍近くの方々のご来訪、
誠に感謝いたします。

最高13位。
おかげさまで、下克上という野心を抱きたい位の、
いい夢を見れました。
ありがとうございますm(__)m


弊ブログも隔日から週3回程の掲載に戻りますが、
思い出したら、たまには覗いてやってください( ´∀`)


万が一まかり間違って、コメントなんて戴いた日には
俺は尻尾振って喜ぶことでしょう🐶





さてさて、
来る2月22日に公開される、
Gacktと二階堂ふみ主演の、
『東京都と神奈川県以外』の『関東各県』をディスった映画の公開に合わせて、
チョッとしたまとめ記事を公開する予定です。


読者の中に、
自虐、卑屈な記事がお好きな
『ドM』な方々がいらっしゃったら、
思い出したらまた来てね🎵

※2022年、レストランは廃業しました。魚屋さんは健在です

道の駅とみうらの名物・びわカレーは、
千葉のB級ご当地グルメにカウントされているみたいだけど、

このカレーは、食堂棟では供されておらず、
琵琶クラブという別の建物に存在する為、
他のメニューを注文してシェアする事が不可能になっているので、食べる機会を逸してしまった。

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で、このびわカレーをカレーパンにした品がテイクアウト出来るようなので
これを購入することにした。


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1個250円。WAONが使えた。

自宅に帰って、早速食べてみる。

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必ず温めて食べてくださいと言われたので、
オーブントースターにて、3分温める。
焦げ目が軽くつく。
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中身はあまり入っていないけど、
琵琶の甘味は感じられた。

これはこれで、美味しいかも(^^)


さて、最後はデザートで〆たい。

この道の駅のもうひとつの名物は、
びわソフト。。。

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びわのフルーティーさが生きて、
しかも甘過ぎず、、、
これはなかなか良いなぁ


このお試しサイズなら、
なんと100円
腹いっぱい状態でも、これなら食えるね👍

ベーカリーをB級グルメに含めるのは否定的な方々も多いかもしれないが、

①一人当たり500円以内で腹イッパイになれ、
②地元住民に愛されており、知名度がある。
③イートインコーナーがある
④全店でイチオシの人気メニューが共通している
⑤ある程度の店舗数がある

これらの条件を満たしているなら、ご当地B級グルメとしてカウントこそは控えるものの、B級グルメやご当地グルメとして認識されるべきと思っている。。。



今回はここ数年、千葉県北西部で勢力を伸ばしているベーカリー「ピーターパン」について。


ここはTVで梨の魔物が広告したお陰もあり、
県外からも客が来る程の有名店に成長した。

勿論、地元の客からの支持も絶大だ!!

折角なんで、新船橋近辺にある本店に寄ってみた。

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チョイと失礼します\(__)
店の中は常に満員。
実に旨そうなパンが所狭しと並んでいる…

人気はカレーパンと、メロンパン

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オーソドックスなクロワッサンやバケットもも散ろ美味(^^)


まぁ、とりあえず優雅なランチタイムだ。
ピーターパンは大体の店舗にイートインコーナーがあり
出来立てのパンがその場で食べれるようになっている

日曜ともなれば、ブランチをピーターパンで…ってお客さんで溢れ、身動きが取れない位満員になるノダ!!

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俺的にイチオシは、画像右上の塩パン

薄い生地で表面がサクッと、中が柔らかい。
塩とバターがジュワっと、口に広がるノダ(*`Д´)ノ

ここはコーヒーがサービスなのが嬉しいな

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今でこそ千葉県北西部ではメジャーとなったピーターパン

全ては、今は廃店となってしまった、
鎌ヶ谷のこの小さな店から始まった。。。

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今でも残っていたんだな…

あの有名なピーターパンが、ここのピーターパンが成長した姿だったとは知らなかった(T-T)
確かに美味しいパン屋さんだったが…


あれだけ成功していれば、とっくに建物を取り壊しても不思議じゃないけど、
建物だけは大事に残してあるって事は、
初心忘れべからず…という事か??

サイゼリヤの元1号店の記念館(一般非公開)もそうだけど、
こういう過去を大事にする人が、自分の歴史を肯定出来る人が成功し、
俺みたいな奴が人生を失敗するのは、自然の原理ってものだろうな…(T-T)




ちなみにここが営業していた当時に系列だったピザ屋さん、ピザヨッカーという名で、今も別系列で営業している。

昔からの繋がりもあり、生地には今尚ピーターパンのものを使い続けており、
この鎌ヶ谷南部・船橋市の極一部においては、有名宅配ピザ各社と堂々と渡り合っている。

こちらは毎月4日には、店頭でピザを購入するとかなり割安になるので、気になった人は行ってみるのも良いかもしれない。
但し駐車場が無いんで要注意だ!!








あ、有馬記念のオジュウチョウサン
残念でした😢

そしてお疲れ様でした。
負けてもあの走り、俺は感動した😭

まだまだ平地レースに挑戦して欲しいが、
故障しないかチョイと心配😟、、、


彼の年齢を考えたら、
平地挑戦は来年秋位までが精々かな、、、

何せ今年になり回復力が落ちているし、
平地での走力も、いつまで持つか分からない。


となると、チャンスはあと4戦位しか無い。
自己条件の現級やオープン特別には、
適当なレースが半年以上無いので、必然的に全て重賞に格上挑戦する事になる。

もうGⅠは出走すら無理だろうから、
障害重賞→平地重賞制覇の偉業を目指して欲しい。
(宝塚記念は距離が短いしファン投票は❔か)


疲れが取れて良い状態に持っていけるなら、
中7週で軽ハンデの見込める、GⅢダイヤモンドステークスに出て欲しいけど、賞金も足りないし、調整が間に合うかも疑問。

となると、やはりフルゲートになりにくくて高齢馬が勝った実績のある日経賞あたりになるのか❔


日経賞で万が一勝てるなら、優先出走権が与えられる春天行けばいいし、
ダメだったら中山GJで
(障害馬は平地戦を調整に使うケースもあるから非難される事は無い)

春はこれで休養し、
札幌開催で8月頭と9月頭にある2600Mのオープン特別(メンバーは条件馬多数)で賞金を稼ぎ、

最終的な審判を京都大賞典かアルゼンチン共和国杯で下し、

引退レースを有馬記念にするか中山大障害にするか決めるというのがベターな様な気がする。

我らが庶民の味方、加賀屋さん

さすがに、今まで安すぎたのか、
最近はチョッとずつ変わってきた。。。



ま、もつ煮は安定の美味さだ。
とにかく具だくさん。。。

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『さつ◯んハイボ…』
…もとい💦、『焼酎ハイボール』は、
こだまサワーが付かない普通のチューハイと変わらない濃さになっていた。

これでは『さ◯じんハイボール』とネタにする事は、もう出来ないなぁ。。。( ;∀;)

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焼酎ハイボールのジョッキサイズに、サワーのグラスサイズ。

サイズ別に三段階の値段設定に変更されていた。

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串焼きは1本100円。
ここ来ると、やっぱシロとカシラ、タンは欠かせないなぁ…
あと、お刺身も(^^)
この日は鯛とアオヤギだった。

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そういゃあ、
船橋の飲んべえさん達って、
バカ貝=アオヤギを好む人が多いな。。。


別に産地には拘らないんだけど、
昔ながらの船橋民は、
全体的に貝類が好きなのは否定出来ない事実‼



以前に行った、
船橋駅近くの某回転寿司屋では、
日曜日の開店時刻からお客さんが押し寄せ、

ビールや日本酒のオーダーと共に

『ヤギ1つください』
『ヤギ刺身で』
『ヤギあります??』
『ヤギ…ヤギ…ヤギ…』

オーダーはアオヤギ=バカ貝のオンパレード😨

周りのお客さん、みんな美味そうにアオヤギを肴に昼間から飲み、山羊のようにマッタリされてた光景が
強烈に脳裏に焼き付いて離れない。。。




確かに船橋は昔はアサリがよく獲れたし、
今ではホンビノスかな。。。
これらの佃煮も一応船橋の名産品になっている。


船橋の居酒屋さんで、貝のメニューを見掛けたら、
一度は食べてみてくだされ。

さすが非絶賛超不人気大顰蹙連載のラーメンじじぃシリーズ、、、
アクセスが減りまくり😅

さすがにこれではヤバいんで、
ここらで手を打っておこう。。。


茨城は、土浦などの内陸部においても、
魚を安く食べさせてくれる店が多い。

中でも、この店はその代表格
魚の卸売業者の直営食堂。
(再掲になりますが、この店は変化なく今も営業中)

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その名もズバリ


魚市場

R6号と東大通りのぶつかる交差点を左折、
常磐道を過ぎたあたりにある。

ちなみに土浦公設市場ではありません。(こちらの食堂も美味いのですが、またの機会に)

ここは日曜は休み。土曜日は別形態で営業
平日も午後2時位で閉店。
朝は早くからやっております。
向かって右半分は魚卸売店になっており、
左半分が食堂。

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高いものから安いものまであるけど、
どれも割とリーズナブル
うちらの目当ては、とりあえずマグロ、、、

最安値のマグロ丼と漬け丼を注文


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なんと
一人頭500円チョイ

しかも味噌汁つき

さらに何と…
あら煮とサラダ、
日替りの惣菜一種、
果物一種、ふかしたイモなどが


食べ放題




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しかもしかも
オマケが付く時もあり( ; ゜Д゜)


驚愕の安さ

野菜は公設市場から
魚は隣の魚屋から持ってくるので
この価格が実現出来るんだろね…

平日でも昼は行列必至(@_@;)
写真では控え目ですが、
周りは食う量ハンパねぇっす…


さらに土曜日は、
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こんなイベントをやっています。

土曜は常にスゲぇ行列(@_@;)
かなりの満足感\(^^)/



茨城万歳\(^^)/
ありがとう。

ごっちゃんですm(__)m


後日再訪時、お刺身定食@500円と、
海鮮丼750円を注文。
券売機式なのを、書くの忘れとった(^_^;)

画像的に、こちらの方が豪勢なので、
載せておきます。
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土浦魚市場

茨城県土浦市中村西根

http://www.tsuchiurauoichiba.com

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