関東B級ご当地グルメドライブ 

関東近郊の貧乏旅行とB級グルメのブログ。 1泊・日帰りを問わず「いかに金かけず楽しむか」をテーマとした「B級旅行」に挑戦!! たまに温泉や温泉水販売所についても触れます。 予算は日帰りは大人2人5000円、1泊は18000円~23000円を目安にしています。 記事はあくまでUP当時の現状なので、それ以後の内容に関しては保証できませんので悪しからず。 R5年4月より不定期更新となります。 ご意見・ご質問は、 Instagramの方にていただければ幸いです。

タグ:関東B級グルメ

ここ数回、千葉の広告みたいな記事を書いてきたが、
ここらで「街興しの先輩」であり
ある意味「同志」てあり
ネタ的には「ライバル」でもある
埼玉にスポットを当ててみたい。



年末に食べそびれた
道の駅あしがくぼの
「たらしやき」と「ずりあげ」
の攻略をメインとし、
2月末に秩父まで出掛けてきた。

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まずは、この道の駅あしがくぼ近くにある
氷柱を見学

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駐車場は、道の駅の使用が可能。
氷柱は入場料が200円。

日中は、甘酒を振る舞うサービスがある。
道の駅から坂道を歩いて10分程。
丁度プチハイキングには良いかも。

夜はライトアップされるらしいが、昼間でも十分見応えがある。



さて、この道の駅には、
秩父名物小昼飯のひとつ、
たらし焼きがある。
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具のごく僅かなお好み焼きみたいな感じだね。
オヤツには丁度よい。ソース味が食欲をそそる。
1枚108円。


人気の品なので、
どんなに遅くとも昼1時迄には行かないと
ロストの憂き目にあう為、要注意だ!!

売り切れていたら、しゃくし菜のお焼きを狙おう。



又、この道の駅は、食堂とウドン屋が併設。
秩父名物のワラジカツと豚味噌丼も、
食堂で食える

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しかも、ハーフサイズがあるのがありがたい。
ウチらは、ずりあげうどんを食うつもりだったので、
今回はキャンセル(^^)

ただここも、3時前後には閉店してしまうので、
注意が必要だ。


ずりあげについては、また次回。。。


氷柱は2月終盤で終了たが、
4月は羊山公園の芝桜が楽しめる。
↓↓
http://navi.city.chichibu.lg.jp/p_flower/1808/

実は氷柱よりもこちらがメジャーだ。

前にケータイで撮った画像は紛失してしまったが、
マジでキレイでっせ
駅のポスターの画像を拝借( ̄▽ ̄;)

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芝桜から車で10分程で行けるので、
この道の駅に寄るのも有りかな。。。




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埼玉に餃子の満州があるならば
千葉にはホワイト餃子がある。

中年から上の東葛地区住民であれば、
おそらく1度は食べた事があるであろう、
伝統の1品である。。。

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ただし、最近は千葉よりも関東一円に店舗を展開。
千葉のご当地グルメとは言えなくなってきた。


但し柏近辺での知名度は、今でも抜群!!

特に野田本店の生餃子の持ち帰り販売は、
いつでも数分間で売り切れてしまう位、
人気は健在である。


尚、野田本店での飲食営業は
夕方の二時間半しか営業していないので
注意が必要である。。。
餃子販売は、朝の数分間のみ

詳しくは、HPを参照
↓↓↓
http://white-gyouza.co.jp/


本当は本店か、歴史ある柏店で食べたかったのだが、

今回は、昼間も営業していて駐車場にも困らない
埼玉の三郷店に行ってみた。

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カインズホームの近くだが、
広い道から1本中に入った目立たない場所にあるので、
かなり分かりにくいだろね…

駐車場は車5台分位かな。
店はかなり小さく、20人入れるかどうか…


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店では、持ち帰り生餃子も販売している。
メニューは、焼き餃子と茹で餃子など、
餃子とライスのみ。麺類等は無い…。
餃子の具も一種類のみだ。
正に餃子ライスを楽しむだけの店である。


俺らは、ランチメニューである
焼き餃子と茹で餃子を両方注文した。



待つ事10数分…
20年振りの再会(^^)

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大きさは、指2本分位かな…
普通の餃子とは違い、俵形。
モッチリとした皮。
肉々しさや脂が飛ぶ様な派手さは無いものの、
野菜と肉のバランスが良い。
肉や脂臭みも無い。何個でも食えそうだ。

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茹で餃子の皮は、小籠包に近い感じ。
皮は厚めでかなりモッチリとしている。

変な例えになるが、モビルスーツの装甲に例えたら
焼き餃子の皮がガンダムなら、
こちらはガンキャノンといったところか…( ̄▽ ̄;)

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焼き餃子10個と茹で餃子8個、
スープ2つ、普通ライス、油ご飯
合計1500円


個人的評価


餃子の味は最高に良いが、
ライスが足りない分 、鶏が1つ少くなった。
あと二口分欲しいな…
あぶらご飯は、チョイと高い気がする…


※千葉というよりは、野田や柏の名物に近い。
三郷やつくばなど常磐道方面にある事から、
千葉のカテゴリーでは無く茨城カテゴリーとした。


さて、千葉に始まり、
次回からは埼玉にバトンタッチ(^^)


2日ばかりお休みを戴いた後、
2月に行った秩父B級グルメのリベンジ編、

そして過去記事で埋もれている物件を、
2日に1度のペースで
幾つか紹介していきたい。

今月入ってから連日、
千葉の特集第一弾を書いているが、
とりあえずそれも明日で終わり。。。


第二弾は、夏迄に掲載する予定である。

今年頭からネタを集めをして、
現地レポ&下書きをしているが、
検証しなければいけない事がまだ幾つかあり
まだまだレポとしては不完全(-_-;)

当ブログの情報を
当てにしている方は殆んどいないとは思うが、
もし気にしている方がいらっしゃったら、
もう少しだけお待ちくださいm(__)m


さてさて、この記事は過去記事の再編。
皆さんに是非知って戴きたい店なので、
再び掲載することにした。


千葉は茨城に比べ、
海鮮系の料理の相場が少しだけ高いと、
何度も書いてきたが、
千葉にも例外的に、安い場所が幾つかある。


中でも、
千葉の内房の海の幸を一番安く食べられるのは
間違いなくこの、ととや77であろう。
[一見、(魚"や司)と書いてあるように見える青い店]


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木更津駅東口から東に直進する大通りから
左に入った場所にある。
細い道路沿いという目立たない場所なので
少し迷うかもしれないが、
電車組にも、十分に行ける場所にあるのが良い(^^)


尚、
昼の部の営業終了時間は、11時~13時半位まで。
時間に制約があるので、注意が必要だ。

木更津といえば、アサリ料理
そして富津といえば、穴子丼の類いのB級グルメ、
はかりめ丼が有名だが、

この店は、きちんとそのツボを押さえた
メニューを安価で提供してくれる。

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木更津丼は、アサリをメインにした丼。
バカ貝は、アオヤギの別名。
これを使ったカレーも、現地らしいメニューだ。
穴子はお重と、天丼の二種類。


我々が行った時は、
俺が地魚天丼を
手羽先紅葉サマは海鮮丼を注文してみた。

尚、地魚天丼はここでの調理ではなく、
すぐそばにある系列の高級店で揚げて来るみたいで、
お得感満載ダ!!

10分チョイ待つ間に、店の写真とか様子をば
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ここは本来は弁当屋であるが、
ここで食べる事も出来る。
イートインコーナーは、
壁側に2席、窓側に2席の計4席


俺らが待つ間も、注文予約の電話がひっきりなしだった

ジモティにもかなり人気ある店みたいだね…
やはり海鮮丼がNo.1の人気みたいだ。

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そして、煮物が幾つか売っていた。

この日はカマス、カレイ、イナダの三種類
一緒にカレイの煮物@120円もつまんでみましょう。

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地魚天丼は、アジ・カマス・あなごに
茄子・ニンジンなど。甘いタレがかかっている。

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海鮮丼は、マグロ・イカ・イナダなど、
日替わりのネタをはじめ
何と甘エビやイクラまで載っている( ̄▽ ̄;)
こいつはさスゴイお得感がある。


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しかも、イートイン客には、
イナダのアラを使ったお吸い物まで
ついてくるのダ\(^^)/

いざ、実食

天ぷらはサクサク、タレも甘く
ただ、ゴハンの量は少な目だ。

海鮮丼は酢メシで、マグロもトロトロ感あり。
これで2つ計1080円はお得。
カレイの煮物も120円とお買得

(※H30年時点では、海鮮丼は700円に値上げ。夜は営業
せず、3件隣のマルシエにて定食屋として営業し、全体的に値上げされているので要注意‼️)


尚駐車場は、系列店の場所が使える場合もあるが、
ウチらは店の真ん前の駐車場を利用。

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平日扱いだったから、一時間100円で済んだが、
平日夜間と土日祝日は一時間800円かかるので注意が必要(-_-;)
横浜も真っ青な価格だ(-_-;)


もし店が満員であれば、
木更津港にある公園移動して
富士山を見ながら食べるのも良いだろう。

岸壁に腰掛けながら食べると、
なかなか良い雰囲気を味わえると思う。

尚、この公園の駐車場は無料だ(^^)




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前日書いたオーシャンパーク鴨川を
もう少し詳しく。

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鴨川を過ぎ、太海方面に所在する。
市街地からは離れている。

独特の外観。
海の水をここまで引いており、
時には磯遊び気分が味わえる。

前回掲載した金目鯛茶漬を買ったのは、
1階の土産コーナーだった。

レストランは2階にある。
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メニューは、割と豊富だ。

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ギリギリ1000円以内で食えるメニューもあり、
一応B級グルメ扱いに出来る。
(俺の中では、1000円を超えたらB級グルメ扱いにはしないという鉄の掟があるのだ。まぁ、超えても名物料理などとして掲載するが…)


この中で、個人的にB級グルメとして紹介するのは
地魚の漬け丼だ。

鴨川いったからには、この手のモノが食いたかったし

この日はワラサだったかな??…
あまり臭みは感じられなかった。
タレがいい感じ(^^)
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ここには、鴨川の代表的な源泉、
なぎさの湯を使った足湯が設置されている。

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特徴らしい特徴は無い温泉水だし、
営業していない時もあるが、
知っておいて損は無いと思う。

※周辺情報
足湯でもの足りなくなったら、
民宿こはら荘へgoだ!!
日帰り入浴については、要問い合わせだが、
入浴料は安い。

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他に独自源泉といえば、
曽呂温泉という場所があるが、
1000円と、ちょっち千葉の観光地価格(-_-;)
だが、療養向きの、なかなかの泉質だ。
ここは今でも営業しているのかな??


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昨日の続きだぁ~(・o・)

手羽先紅葉サマは、湯葉まぜ蕎麦を注文し、
俺も少しおっそわけを戴いた。

これはこれで、すこぶる美味だったし、
何よりコスパを考えたら、
本来は俺も同じモノを食うべきだった。


だが、俺が求めていたモノは、コレ
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そう、ここまで来たら
猪鍋は少々高くともスルー出来ない。



売り切れかもしれないという、
嫌~なパターンが頭に過ったが…
運良くありつく事が出来た

猪鍋定食@1800円(+消費税+入湯税)


猪鍋は、肉がかなりタップリ( ̄□||||!!
50前のオッサンには、この量は多いな…(--;)


湯葉まぜ蕎麦を分け与えてくれた手羽先紅葉サマに
3割程食ってもらった。


鍋を天地返しすると、
中からモッチリしたうどんが出現。
当然コレもシェアだな。。。

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牛蒡は入ってなかったが、猪の臭みは全く無く、
豚肉と鯨肉の中間みたいな肉の濃厚さに
自家製味噌の味が上手くマッチしている。
少し甘めの味付けで、ライスがすすみすぎる( ̄▽ ̄;)



二人でニ品、見事完食\(^^)/

少し食休みしたら、もう一回風呂だ!!

食後はノンビリ寛げる場所は無いが、
ロビーに椅子があるので、そこに座り、
入浴後に水を飲む事は可能。
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計二時間位、滞在してしまった。



尚ここは、日によって食事終了が、
午後2時だったり4時だったりアバウトなので、
午後2時前には必ず着く事を勧める。



もう房総は筍が採れる時期となる。

次行く機会があれば、
ここのもう1つの名物である、
期間限定の評判メニュー、
たけのこご飯を是非味わってみたい。



尚、日帰り入浴だけは700円なので、
絶対にメシは食うべきだね。。。

師匠もいかがかな??


最後に、

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このノボリ、俺にくれ!!


※周辺情報
亀山のまわりには亀山ダムがある。
釣りやハイキング客も多い。
養老渓谷までは、車で約20分ちょい。

そのまま帰るなら、車で20分位の場所にある、
久留里駅前に寄り、名水を戴くのも良いでしょう。


前回書いた「道の駅みわ」のけんちん蕎麦の記事をUPするにあたり、営業を確認しに行ったのだが、
その足で道の駅馬頭経由で、
温泉に入りに行った時の事を…


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馬頭といえば、温泉フグが有名らしいが、
とてもそんな高価なモノは食えない(T_T)


で、最近もう1つの名物になっているのが
イノシシである。
ここ馬頭では、「シシマル」と呼ばれている。
(もしかして猪豚??…)

何とここでは、冷凍のシシマル肉が売っていた!!

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肩肉なら、600円で買えるらしい。
猪鍋にするなら、これで十分。

多少脂があるので、
丸っきり赤身のモモ肉よりは向く筈だ。

だが猪肉は痛みやすく、
持ち帰りの装備は何も用意していなかったので、
ここは泣く泣く諦める事に…(/_;)/~~
(販売は秋の終わり、春先までらしい…って事は、猪豚ではなく、やっぱ狩猟期間のある猪か??)

でも諦めるのは悔しいので、
何か無いか回りを見てみたら
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あげもの屋だから、もしかして…( ロ_ロ)ゞ
と、近づくと…

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お~!!(^O^)
あったあった!!

読みはピタリと当たった!!
猪メンチ、馬頭コロッケだってよ(^^)

数時間前にメシ食ったばかりで
大して腹は減っていないが、
コロッケの類いなら食える。
さっそく買っみよう。

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馬頭コロッケは、肉の粒々が少し大きめだ。

ししまるメンチは、野性味溢れた味。
臭みは胡椒と炒めタマネギにて十分消えているが、
少し癖のある味。「猪(猪豚??)食った感」はある。

この道の駅のレストランには、
ししまる蕎麦もあるので、
次行った時には食ってみよう。




(周辺情報)

馬頭といえば温泉。
ここから車で10分程の場所に、

美玉の湯という温泉がある。
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入浴料は1000円だが、
夕方4時を過ぎると500円になる。

ここは浴槽1つしか無いものの、
温泉の質はハンパ無く良い。
しかも、肌への刺激は少ない。

療養温泉として、
関東一円からお客さんが来る
隠れた名湯である。
俺には手が出ない価格だが、
宿泊施設もある。


アトピーなどにも効くかもしれないね…

かつて、違う皮膚病を患っていた俺には、
効果はあったからね…
ここにはここ5年で、10回は世話になった。

で、ここといえば
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写真は少し古いが…

表の黄色いケースの上に蛇口がついており、
入浴客に限り、
少しなら汲んで行って良いことになっている。

飲み水として、
自宅の風呂に少し入れる浴用として、
活用してみるといいだろう。


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茨城県には色々美味い名物が揃ってる…と、
以前記事にしたけど、肝心なモノを忘れてた

まぁ、結局また蕎麦なんだが
その名は「けんちんそば」
県央・県北で食べられる店が多いけど、
敷居の高そうな店もあり、なかなか

諦めていたところ、
何と道の駅みわのレストランのメニューに
載っておった
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麺は温冷えらべ、
しかも蕎麦の他にうどんも選べる。700-はおそらく最安値ではないかと

写真は冷たい蕎麦に温かいけんちん汁、
そしてキノコそば。

けんちんそばを狙ってる方々、
茨城県経由で矢板・那須方面に行く方、ここは穴場ですぞ

ちなみに味は茨城という土地柄、
濃いめで辛め。

けんちん汁単品でも頼める。



写真は古いですが、
昨年に営業を確認しています。


http://miwa.s55.biz/


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